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829Heiz納涼祭【Heiz納涼祭~古代の叡智第三章・・シェア】■ こがわです おはようございます 夕べは楽しかったですね。第4部はいかがでしたか私の第4部は柏崎さんとの車中談義でした。 柏崎さんありがとうございました。 森本さんの【古代の叡智】に参加すると必ず腑に落ちる発見があります。ありがとうございました。 今回は【左回りが生きる順方向】でした。この考え方でもう一度、顕正してみようと思いました。 今井さんのCO2電卓と同時進行で進んでいる(同時着目です)”iki*ikiデザイン”企画講座(小松さんとのコラボ) を考えているときぱっと閃いた言葉がありました。 すごく、いいなと思いながらも、いまいちしっくりこなかったのです。 そうだ、逆から並べてみようと思いました。それが下記の言葉です。 いままでの人生に感謝して さあ 始めよう このとき この瞬間がスタートライン まるごと活かして 素直に生きよう 私の人生いきいき生きよう すごい!!もう私の中でしっくり"iki*ikiデザイン”が今までやってきたことそのものが表現されています。 これから、やっていこうとしていることが表現されています。ただ言葉の順番を変えただけで・・・ 私のイキイキは自分を☆活かして☆生きるのイキイキなんですよ 意識を変える、意変(異変)ヒ~フ~ミ~ヨ~・・・イイを通過すると、 動きの方向が左から右へ進む方向が移っていきます。こがわの洞察・・・どうでしょうか (こがわ) ■ こんにちは、ダザイです。 納涼会お疲れ様でした。 初めて夫婦での参加でした。「古代の叡智」森本さんの講演内容はすごかったですね。 森本さん ありがとうございました。 振り返ると、一番面白かったカゴメカゴメのところは自分が中座し てしまったせいもあり、 ちょっと理解が足らないのでまた質問したいです。 古代の叡智をがっちり取り込んで何か作れたらいいね。と夫婦で話 しています。 私は怪談好きなので、ヘイズ怪談、是非またゆっくりやりたいです。 料理は平田さん、森田さんが用意して下さり、素朴でとてもおいし かったです!ごちそうさまでした。 会の終わりは雷の鳴る暗い部屋の中、一人減り二人減り。。とても 不思議な感じで。。 終電にはぎりぎり乗れたのですが、皆はどうしたんだろう。 それではまた。 (太宰) ■ 先週の古代の叡智第3章&納涼会へお越しいただきありがとうございました。 縁ある人たちを招こう・・と始まった古代の叡智講演も3回目を数え、 集まる人たちの縁も深まってきた感じがしました。 ヒ・フ・ミ・・で思い返せば ヒ(1)で「ヒラタ」さんによるキックオフ フ(2)で謎のベールの「フタ」は開かれ ミ(3)で古代の叡智の真髄たる『古代科学』の様相が顕れた そんなことを思いました。 これで、このシリーズがヒ・フ・ミ・・の順方向の軌道に乗った感がします。 この哲学が、8回目で外に溢れ出るまで見守りましょう。。 龍神が天に舞う天候の中、皆さま本当にありがとうございました。森田さんやチェアマンの手料理も新鮮だった。 いろんなことでヘイズスタッフの方々、場の後部を守ってくださった朝子おねえさん、 私の対極をゴールキーパーのごとく守備してくれた七海人さん、いつもあの定位置にいてくれるナガヲっちさん、 やっぱり総括の豊田さん、そして主役の森本さん、、 ご苦労様でした。 またよろしくお願いしますね。 古川さん、一番に”順方向”のシェアしてくださりありがとうございました。 ブレインシェアが佳境の私たちの間で、互いの”順方向”を探求し合えたらいいですね。 (山本) ■ トキトコロの場のバイブレーションがいい感じに見えるようになるのですね。さすがです。 不安定な天候の日々が続き銀座も外は雷雨が降りしきる中、Heiz納涼祭をゆったりと楽しみました。 ろうそくの灯りの中、入覚さん、七條さんの涼しい体験話。 落ち着いた場となり、食事とお酒も進みました。 お払いも無事完了。27代目がいてくれるから安心だ。 三次会でのショートコンサートが良かった。 今年の10月15日は、夏フェスじゃなくて 秋フェス(音楽祭)かな(笑) ※森田さん料理各種、上野作サラダ平田作、煮たまご、から揚げ3KG、 差し入れ品も完食。 皆の食欲はすごい。 古代の叡智シェア 残ったコトバは、 ●「ミ」を入れて生きるということは、「サ」を感受することである。 ●「まこごろ」とは「びりゅうし」を増やすことである。 ●バイブレーションを上げると見えなくなる。下げると見えてくる。 ●時間と場所が、くっつくと現れる。瞬時にトコロを変えるUFOは存在する。 ●引力は、光より早い。地球と月の引力は瞬時にバランスをとっている。 ●潜象世界から全てが現れる。マリからタマになる。 ●反時計回り(左周り)が順方向である。 『ヒ(1)フ(2)ミ(3)ヨ(4)イ(5)ム(6)ナ(7)ヤ(8)』、『コ(9)』で繰り返す。 順方向で発生し、繰り返される。 時計回り(右回り)は、「ヨ(4)ミ(3)」、消滅する方向。 勝ち方向は、左周りがいい。但し、左方向、右方向は同時存在する。 カゴメ紋の話とヤマの配置、ヤマト(十)の話・・・・等々 学校では教えてくれない高次元の未知学がいっぱい。 次々と飛び出す新・森本説がいっぱい。 森本さん、ありがとうございました。 第一章 対談 古代の叡智に触れる 森本康彦氏vs豊田広志氏 第二章 講演 ミを入れる 第三章 講演 古代の叡智の世界 ヒ・フ・ミと来ました。 次回も早々に楽しみにしています。 山本さん、よろしくです。 順方向(反時計回り、左周り)の発生を意識してみます。 「ミ」を入れて生きるということは、「サ」を感受することである。 第一章 対談 古代の叡智に触れる 森本康彦氏vs豊田広志氏 第二章 講演 ミを入れる 第三章 講演 古代の叡智の世界~ミはどこから来たのか? ~ 絵図を描かないとなのて゜すが、ぐるぐると回り続けます。 ミを出す、皮一枚外に出す。ミを入れるには、丹田を意識する。 そしてそのミとは、どこから来るのか? 順方向(左周り)でヒ(1)フ(2)ミ(3)ヨ(4)イ(5)ム(6)ナ(7)ヤ(8)コ(9)ト(10)↑ヒ(1)フ(2)ミ(3)ヨ(4)イ(5)ム(6)ナ(7)ヤ(8)コ(9)ト(10)↑ コト↑で次元上昇、発生、醗酵、醸成、形成し続ける。 ミ(3)は、その過程の潜象にあり、現象に示現される。コトへのスジが通る可能性がある。 在りえなかった創業ステップの絵が組めるかも知れない。 それは21世紀の新・創業論~新・企業論(新・起業を含む)のスジミチとなる。 発生のトキトコロの間、使命のあるHeizだからこそ 森本説にのっとったリアル・カゴメ遊び(GCC)ができるかも知れません。 Heizメンバーの皆さん、Heizの存在自体、そしてそのトキトコロにミを置くことは在り得なくて、 凄い価値なのですね。 改めてチェアマン自ら悟ります。 一言で言うとHeizは『覚醒の場』です。覚醒力をつけて行く方向です。覚醒力をバネにミを入れ、コトが形成されれば、ほんものと感じます。 「ミ」を入れて生きるということは、「サ」を感受することである。「差」を感受してみてください。 それを違いと感じるか、相似と感じるかですね。 (チェアマン) 目次に戻る Heiz銀座広報誌【新価値通信BE☆SEE 第7号】 |