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《イベントのお知らせ》
1.『ナースのおしゃべりティータイム』 私、看護師に向いていないのかな? みんな頑張れるのにどうして私だけ駄目なの? 私の愚痴を聞いてよ!! 他の病院や施設の情報を知りたいな。 同じ看護師だから「ウンウンわかるよ。」「つらかったね!」と共感してくれるかもしれない。 新たな活力が出るかもしれない。次の一歩に繋がるかもしれない。 土曜の昼下がり、お茶を飲みながら皆で語ってみませんか?情報交換しませんか? 詳しくはこちらをご覧ください http://i-nurse.co.jp/blogimages/tea.pdf 2.『ナースの脳と心のやわらか楽会』 私の常識はあなたの非常識かもしれない。 私の短所は長所かもしれない。 価値観って何なのだろう。 受けとめ方を変えると見えてくるものが違うかもしれない。 理解しようと頭を使うのではなく、心で感じてみませんか。 コチコチの脳をやわらくして楽しみませんか。 詳しくはこちらをご覧ください。 http://i-nurse.co.jp/blog/blogimages/nurse_brain.pdf 在宅看護のアイナースの看護師社長奮闘記 [全1011件]「第9回ナースのおしゃべりティータイム」終了しました。 午前中の大雨、深夜明けで疲れて、仕事が長引いて、と、参加できない方がいましたが、今回も少人数で開催しました。 その中の一つに「看護師を育てるとは」ということがありました。
遠い遠い昔のことを思い出しました。 私が看護学生の時、もうすぐ卒業という時でした。 学院の教員が「看護師の仕事は保健師助産師看護師法(保助看法)に定められていることと、もう一つあります。 『看護師を育てる義務がある』とても強烈に響きました。 学生はみんな『エッツ??』という顔をしました。
「機会があるたびに、自分は育ててもらったから、今があるのだ。 『看護師は看護師を育てる義務がある』 ことあるたびに思い出されます。 あれから40年近くなる。 私は、本当に後輩を育てられたのだろうか。 だから今、『ナースのおしゃべりティータイム』を開催しているのかもしれない。
http://www.cabrain.net/news/article/newsId/36661.html;jsessionid=990A2187CAF5570ADF1AC89BB50A1324 賛成でも反対でもいいけど、働く看護師のことを考えて欲しいな、と思います。 看護師さん、語りましょう。 ナースのおしゃべりティータイムは2月25日です。 『ナースのおしゃべりティータイム』は 看護師の交流の場。 本音を語れる場。 弱音を吐き出せる場。 情報交換の場です。 いつもの職場の仲間ではない看護師と語り合いませんか。 年齢・経歴・働く場所は違ってもベースは同じ看護師。 土曜日の午後、お茶を飲みながら語りませんか? 参加してくださった方々は、とても気になっていたけれど、参加するという行動になかなか踏み切れなかった。でも、参加してよかった。との感想が多くあります。 あなたも一歩踏み出して参加してみませんか。 日時:2012年2月25日(土)13:30~16:00 場所:東京都中央区銀座6-16-9 ビルネット館1 4階 参加費:無料 対象者:看護師ならどなたでも参加できます(現役でも仕事をしていなくても) お子様連れの参加も可(ただし託児室はありません。お子様への目配りをお願いします。) 詳しくはhttp://i-nurse.co.jp/blogimages/tea.pdf
昨日はある勉強会に参加しました。 違う視点からの気づきでした。 山があるから谷がある。 上があるから下がある。 よく考えるとあたり前なのだが、ついつい忘れてしまっている。 気づきも多かったし、学びも多かった。 ありがとうございました。
今週末、看護師国家試験を受験する皆さま、頑張ってくださいね。 新たな看護師が誕生する、それは嬉しいことです。 今、現役で頑張っている看護師も、今より一つ先輩になります。 2月後半から3月にかけて、 1年目や2年目の看護師は先輩になることに嬉しさを感じる反面、 今までの甘え(1年目・2年目という甘え)が通用しなくなるために 不安や焦りを感じる時期でもあります。 今までの1年間に自信を持って来年度に臨んで欲しいと思います。 ところで、今月のナースのおしゃべりティータイムは2月25日です。 看護師さん語りましょう。 おしゃべりしましょう。 看護について、看護師の働き方について 詳しくはこちらを http://i-nurse.co.jp/blogimages/tea.pdf 参加希望の方は電話かこのブログのメッセージ欄にメッセージください。
行ってきました、よしもと神保町花月に。 友人の落語聴いてきました。 神保町花月は高座と客席が近いのですぐ近くで友人が落語をしている、という状態です。 平日の日中なのに入場者は、多いのです。 それも若い人たちが。 落語のなんとも言えない間、可笑しいと思っても、チョッとの間をおいての笑い。 久々に大声で笑える、お腹の中から笑える、頬の筋肉も緩み、お腹の横隔膜も全運動、心のデトックスにもなりました。 会場を出るときは、心は軽く、笑顔いっぱいになっていました。 笑顔にできる仕事って素晴らしいですね。 友人をを見ながら、チョッとドキドキする母の気分にもなりました。 皆さんも是非とも落語を聴きに行きましょう。 昨夜は、ある勉強会に参加してきました。 参加者は異業職。 だから見えてくるものが違う、熱い熱い、白熱カフェでした。 1+2+3+・・・だけではない 1×2×3×・・・だけではない 1・2.3.・・・の2乗・3乗・4乗・・・ 違う視点での意見がたくさんあります。 私の仕事も、違う視点、異業種の視点で考えると広がってくる。 ワクワクです。
最近、急激な動きがある。 『看護師』というキーワード。 ず~っと看護師不足と言われている。 現実に看護師が確保できなくて、廃業せざるを得ない病院もある。 『看護師不足』というキーワードだけで仕事ができる業界もある。 看護師の国家試験を受験した人たちは、それなりに頑張り屋さんだと思う。 (もっと大変な国家資格があることは重々承知です。) 私は少なからず、看護教育から看護師という国家資格を受験する資格を取得するまでの条件は大変だと思う。 そして看護師という資格を得た。 みんな頑張ったのだよ。 医療の世界にいれば周りはすべて医療者、どうしても自分の狭い周りを見てしまう。 比べてみるのも自分の狭い周り。 だから、ついつい狭い世界でのこと。 それが、いつか負の部分だけが一人歩きしているような気がする。 でもね、医療や看護を知らなくても、堂々と医療や看護を語る人がいる。 研究や過去の実績で語っているのなら、まだ許せるのだが、看護を知らずして『看護師不足だから』ということだけで語るのは許せない。 看護師が看護師をビジネスにするのならわかるのだが、医療職でない人たちが看護師をビジネスにするということはどういうことなのだろうか。 看護師がもっと自信と誇りを持ったらいいのではないかな?と浅はかながらに思う。 看護師さん!! もっと看護師であることに自信と誇りを持ちましょう。 |一覧| |