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『大矢英作文講義の実況中継』で勉強を始めてから4日目。 近頃 × recently(数日前)
今朝、ゴルフ練習場の駐車場に着いて、 もっと(ゴルフ以外のことを)頑張ろうと ふと思った。 とりあえず明日は河川敷に行くのはやめる。 午後、歯医者から帰ってきてからも 『大矢英作文講義の実況中継』を、 ずっとやった。 以前は、TOEICの問題集を繰り返しやったものだが、 もうそれはやめて、この英作文関係の本を2往復、 3往復とやることにする。 その後、やはり大学入試の読解関係の参考書を やってもいいかな、と思う。 そしてTOEIC本番に近づいたら、 TOEIC問題集のリスニングを集中してやる。
家に前からあった英作文関係の本を読んでみた。 目から鱗という感じで、 なかなか良かった。 TOEIC対策のために、 リスニングとリーディングばかりやっていたが、 やはり英作文をやった方が深く理解できる感じがする。
前に『完全マスター英文法』を読んでいて、 「法助動詞」というのがよく分からなかった。 学校では単に「助動詞」ということで習った。 それが分かったのは、 何と日本語教育関係の本を読んでいたときだ。 『完全マスター英文法』にも最初のところに 短く説明があった。 「法助動詞と法助動詞句で、話し手の考え方・見方などを表す。・・・」 日本語教育関係の本では 相(アスペクト)と法(モダリティ)を対比して説明していて、 それで理解できた。 相(アスペクト)は、「書く-書いている」のように、 動詞の表す動きを一まとまりとしてとらえるか、 それとも、その動きの一局面をとらえるかを 表し分ける文法的カテゴリー。 「彼は ボランティア活動を し ている らしい」という文では、 「ている」が相(アスペクト)、「らしい」が法(モダリティ)ということになる。
ニュースで英会話の「ワンポイントをクイズで学ぶ」がなかなか良い。 以前、ラジオで聞いていたときと同じだ。 NHKラジオ「英会話タイムトライアル」は、 あまりテキストを開かないで聞いた方が 練習になるような気がした。 一昨日でホームページの「一日一言」は終了にする。 結局、短い日記のようになってしまった。
ドライバーは、スタンスを広くして腰の回転で飛ばす~ コツはつかんだつもりでいたが、 やはりフェード系か悪くするとスライスしてしまう。 コントロールショットみたいな感じで、 飛距離も伸びない。 それで、バックスイングからトップにかけて、 あまりにも腕を上げすぎていたということに気がついた(下図の右の絵)。 左の絵のように腕をあまり上げないで、 回しこむようにバックスイングすると ストレート、たまにドロー系のボールが打てて、距離も出た。 ![]()
今日は、1日雨降りの天気だった。 7人、ツーパーティーでラウンドする予定だったが、 わざわざゴルフ場まで来て、 雨のため4人がキャンセルして帰った。 それでプレーしたのは自分も入れていつもの3人になった。 苦手にしていたK1さんとも話ができて良かった。 K1さんくらいの歳になれば、 大事を取って、悪天候のときにはプレーしない、 というのも理解できる。 プレーしてみたら、それほど強く降るわけでもなく まあまあのコンデションだった。 しかしというか、やっぱりというか、 雨だとランが出なくて、 ボールがグリーンまでなかなか届かないし、 フォームも崩れてミスショットも連発した。 結局、107(OUT57、IN50)で上がった。 唯一の救いは一緒に回ったK2さんよりも 2つスコアが良かったことだ。 K2さんは、ティーショットは良かったが、 その他のショットでミスを連発していた。
今日は今年4回目のゴルフ。 河川敷のゴルフ場へ行ったが、 今月初めの豪雨で冠水し、 昨日までクローズになっていたのだとか。 驚いた(◎。◎) 今日が再開初日! 天気が良くなくて、雨が心配だったが、 プレーしているときは、 風が強くて閉口した。 でもスコアはそこそこまとまって 93(OUT48、IN45)であがった。 練習場ではあまりうまく当たらない3Wが 途中から良くなった。 アプローチやパットもまあまあで、 バーディーを2つ取った。 元上司と2人で回ったが、 今日も調子が良くなくて、 気の毒な感じだった。
昨日の東京見物は散々だった。 折りたたみ自転車を持って、 まあ~、目的地の大半は回ったが、 最後に雨に降られた。 駅の階段の上り下りが大変だった。 それから神楽坂あたりで道に迷った。 我ながら情けない(T_T)
ブータンという国は発展途上国だが、国民の幸福度が高い。 いくらお金や地位や名誉があっても幸福とは限らない。 今与えられた環境の中で幸福感を得るようにする。 それが肝要だ。 しばらく前に「幸せ競争」という言葉を思いついた。 今与えられた環境の中でというのが大事だ。 背伸びをしたり、無理をしたりすると幸福感が逃げていく。 今与えられた環境の中で幸福感を得られるようにする。 好きなことに打ち込んで結果を出すとか。 結果は出さなくてもやってるだけで満足できればそれでもいい。 さらに友人関係を大事にするとか。 何をやるにしても他人には迷惑をかけない。 相手を思いやることが大事だ。 そういった条件はしっかりクリアして、 さあ、幸せ競争に励もう。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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