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今回はとりとめもなく色々なことを。
土日祝だけ営業していて、パスタと喫茶ができるとこがあって、そこでのんびりと。
中伊豆ワイナリーチーズセットもちょっと魅力。
カフェといえば伊豆の国市や、清水町にあるドッグカフェに時々顔をだしています。
いつも足元にきて接客してくれます。
そんな癒しを求める日々が続いておりますが、
一昨年の実績ポイントは、潮が下げから上げにかわると、ちょい沖の断崖絶壁の駆け上がりに向かって潮がぶつかるように流れ出します。
てな分析をしていたので、その条件にあうこの数日の潮回りでチェックしてきました。
すげーキレイ。 スーパーに良く並んでいるサイズだけど、そいつらとは違ってやたらと体高があって、色も全然ちがうね。 車にバケツを取りに戻ったりしているうちに日没。 その直後にキャストしたバイオワーム(サンドワーム)の最初のしゃくりにゴグゴグゴグ!と即ヒット!
小さいとはいえ、3人だとちょっと余る感じで、翌日、残った刺身を湯引きにしたり昆布締めにして真鯛チラシになりました。 真鯛をメインにしてしゃぶしゃぶとかにするにはちょっと足りないけど、こういう食べ方なら十分ですね。
ダッチオーブン料理が好きです。 ガスコンロでも使えるので普段から煮込み系の料理に使っています。
そんなダッチオーブン、アウトドアではこの季節に活躍します。
これまで、なんとなくアウトドアでも煮込み系や、ご飯系にばかりつかっていましたが、先日は朝食のパンを焼くのに使ってみました。
キャンプ朝食のパンはこれまでバーナーで焼いていましたが、ダッチというのもなかなかアリですね。
バタールに御殿場高原のソーセージにチーズ、それに自宅の畑で採ったサヤエンドウとアスパラをのせてみました。
完成。 チーズはすっかり溶け落ちてしまいました^^; 上火は失敗だったかな。。。
まぁ、なかなかおいしかったです。
数ヶ月前に写真管理の移行がなんだかあって、gifが無効にされてしまった楽天ブログ。 もう嫌になってここにUPするのはやめようと思っていましたが、引っ越しも面倒なので今後はたまーにだけ書いていこうと思います。
4月の日記はこれ。
COVEサンチェス。 かなーり前に我が家にやってきた2つのフレーム。
同時に注文したパーツ類がショップの配送ミスで何度フォローしてももう少し待ての繰り返しで、結局、2ヶ月近く遅れての到着となり、ようやく先日必要パーツが揃って組みあがりました。
と言うか、届いたマルゾッキのエアサスが新品状態でスタックダウンしていて使い物にならず。
元々、トレックにボンバーを入れて、トレックのTORA-Uターンを青に移して、Maxをフルリジットに戻して、Maxのヴァニラを緑に移す、とまぁ、こんな計画だったのですが、、、。
MaxMaxよりも安定感はあるのですが、ちと自分にはフレームが大きすぎてコーナリングは難しい感じを受けました。
フルリジット化したMaxMaxに、このCOVEサンチェス、今後、乗り込んでいくのが楽しみです。
# <写真データがぶっとんでおかしくなっていた過去投稿を復旧> # 今年1月の日記です。 ブログサイト容量制限で大きな画像をUPできないので低画質でお届けします。。。 ----------------------------- 先週末、6~13フィートのルアーロッドに、フィッシングサファリやPenn550SSなどのリールを持って沖縄へ。 [23日]
これじゃぁ台風中継だよ。。。。。
この移動中に雨があがってくれて、ここは風も避けることができていたので首里城公園散策はそこそこ快適でした。
太陽が出てくれればもっと良かったのですが。。。
ここから数百m歩いたところにある「まめや」で昼食。
ここのおやっさんのこだわりは素晴らしく、僕の感想(食感)が、おやっさんの期待通りだったそうで、それをわかってくれたのはあんたが初めてだよ!!!とめっちゃ喜んでくれました。 そんな感じで会話も弾んでとても楽しい昼食となりました。
沖縄のゴーヤチャンプルーは伊豆で食うのと全く違う。
おそらく育つ気候だけでなく、沖縄がサンゴ質(アルカリ土壌?)なのに対して本土は酸性土壌の差、それに使っている塩の差が大きいと予想。
下の写真は上の一皿(通常のジーマミー豆腐)とは似て非なるジーマミー豆腐プリン。 食感も味も素晴らしい。
<帰路>
この後、空港の荷物受取で釣り竿が出てこなかったり、駐車場のピックアップが来なかったり、東名で猛烈な事故渋滞に巻き込まれたり、激しい雹&雪の嵐で恐怖体験したり、、、と最後にドタバタしちゃったけど、無事に帰ってこれてよかったです。
次回は季節風の無い季節に、がっつりタマン狙いで行ってみたいと思う沖縄でありました。 まっていろよー!タマン!
俺は自分で釣るから絶対に市場では買わないぞ!
# <写真データがぶっとんでおかしくなっていた過去投稿を復旧> ブログサイト容量制限で大きな画像をUPできないので低画質でお届けします。。。 -----------------------------
ブログサイト容量制限で大きな画像をUPできないので低画質でお届けします。。。 ----------------------------- [22日]
ここは沖縄イチの心霊スポット。。。というか、首つり自殺がよくあるという場所。。。。、、、 いやいや、世界遺産なのです!
石垣と緑が成す景色がとても綺麗でした。
<読谷村>
それと僕がこっそり持ってきた秘密兵器。 超サイトフィッシング(笑)
ミーバイを狙うつもりで、数匹見つけるものの風で流されてしまい狙い切れませんでした。
タマンも数匹いました。
<恩納村> 熱帯魚と戯れたあとはおんなの駅なかゆくい市場で遅めの昼食。
そして万座毛へ。
最後にお菓子御殿に寄って恩納村を後に。
<国際通り>
チャンプルーなどはかなり残念。 市場を見るのは楽しいですけど食事はちょっとあれかな。 (地元のおっちゃんにあそこは買うところでも食べるところでもないよ、なんて聞かされたのは翌日のことでした)
# <写真データがぶっとんでおかしくなっていた過去投稿を復旧> # 今年1月の日記です。 ブログサイト容量制限で大きな画像をUPできないので低画質でお届けします。。。 -----------------------------
先週末、6~13フィートのルアーロッドに、フィッシングサファリやPenn550SSなどのリールを持って沖縄へ。
当初の予定では夜はタマンのブッコミ、マズメはエギングと南洋チヌのポッパー&ミノーイング、日中はメッキで沖縄を釣り倒そうと意気込んでいたのですが、直前の天気予報からどうも嫌な予感がしていたんですよね。
[21日]
箱根は通行止めになっており、亀石も積雪していたので東伊豆まわりのルートはNG。
スカイマークはセルフチェックイン。
その後、チェックを受けてカウンターに渡すという流れ。
ロッドケースは当然オーバーで500円です。
そんな心配をかかえて6:25に羽田を出発。
陽が昇ってくると地球を感じる景色となりました。
ちなみにこれをラフモノクロモードにするとこんな感じ。雰囲気がガラリとかわります。
<名護>
曇天でいまひとつ解放感も南国感も出ず、試飲試食も味気なく、地味に見学終了^^;
ソバ街道で有名店をチェックしつつ海岸線へ出ます。チェックしていた店は2時半過ぎだというのに行列。
島に来たのは北西風を避けるため。
<本部>
中では沖縄の魚を存分に見ることができました。
サメもなかなかの迫力
最後はマーライオンみたいなシーサーに見送られて水族館を後にしました。
<那覇>
チェックインだけして、すぐに夜釣りに出かけます。
2日目につづく
【復旧】アルファ?マイクロフォーサーズ? # <写真データがぶっとんでおかしくなっていた過去投稿を復旧> # 今年12月頃の日記です。 私は15年くらい前からアルフィスタ。
廉価モデルしか持っていませんけど、αシリーズはとにかく使いやすくて、特にシグマのマクロ切り替えできるレンズとの組み合わせが抜群に気にいっております。
このαマウントのラインナップは現在はソニーに引き継がれていますが、レンズ互換があり、かつコニカミノルタ時代のレンズとの互換性(性能劣化せず使える)も素晴らしいというレビューを見たりしているので今のαSweetが壊れたら次はソニーαシリーズかなと思っています。
ニコンやキャノンもオリンパスもそれぞれ特徴があって、さわると欲しくなっちゃうんですけどね、、、今のところ触手は伸びていません^^;
そんなデジイチが重いのでもっと携帯に優れるものが欲しいということで使っていたのがパナソニック・ライカのレンズ大きめのコンパクトデジカメ。
このブログの写真はほとんどこれで撮っていたのですが、つい先日、こいつを落っことしてしまって、おしゃかにしてしまいました。
カメラ屋さんで修理するにも見積もりだけで数千円とられるってことで、このさい買い換えることに。
必要性からしてみると、自分の場合は、畑の記録写真と自転車の改造記録の写真がほとんどですので、スマフォで十分といえば十分ではありますが、コンパクトだけど大きめのレンズのやつはモノとしての魅力があるので、物欲的に1台は持っていたいなぁと(笑)
通常のコンパクトデジカメはもはやスマフォのカメラと大差ないし、モノとしての魅力もないので対象外。 最初は壊しちゃったカメラの後継機種(LXシリーズ)にしようと思ったのですが、キタムラの中古コーナーで2万円代でミラーレスレンズ交換式カメラが買えると知って、今回はそのカテゴリーのものにしました!
オークションでは割高感があるカテゴリですが、キタムラの中古相場は非常にリーズナブル、というかこれが妥当な相場なのでしょう。 タイミングが合えば、ソニーNEX3、NEX5、オリンパスE-LP1、E-P1、パナG1、GF1あたりは本体+レンズで2万円代で買えます。
カタログを調べてみると画質と総合力ならNEX、AF追従能力と、連写スピードではオリンパスかなーという感じ。
明らかにNEXの評判の方がいい感じなんですけど、MTBやBMXのジャンプアクションを連写で撮ることや、サブカメラに使っているプロ写真家も多いことからオリンパスE-LP1をチョイス。
これは、ライカのレンズも使えると言うのがナイスです。 パナとオリンパスはマウントを共同開発しているので、レンズが互換しているんです=パナ提携のライカレンズが装着できるんです。
でも画像効果の機能は面白いですね。
スマフォに機種変更した直後と同じで、まだ使いこなせていない がゆえに不満も多いのかもしれないので、これから使い込んでいけば印象がかわるかもしれないのでね。
そうそう、レンズに傷をつけないようにクリアのフィルターを装着しました。下取りの時にレンズに傷あると致命的だからね(笑)
てな感じで、パナのLX代替ということからパナ&オリンパスのマイクロフォーサーズに手を出しちゃったというお話でした。
# <写真データがぶっとんでおかしくなっていた過去投稿を復旧> # 今年1月の日記です。 ロードバイクは元々汚れそうな時には乗らないし、海辺を走った後のケアなんかも気にしていますが、MTBとBMXは泥と砂埃にまみれたままになっていました。
そんな中、ちょっと前に尊敬するBMXライダーに「アメリカのチームに所属してた頃にバイクは常に綺麗にしとくもんやと教わった」と、教わって、僕もバイクは常に綺麗にしておくよう心がけることにしました!
プロにとって、愛車を常に綺麗にしておくっていうのはバイクの性能を100%出せるように、そして不調があればすぐにわかるようにする上でも常識中の常識なんでしょうね。
まずはGTWをじゃぶじゃぶ。 はい!ピッカピカです!^^
これにはFLVをつけています。
クランク&BBの回転が抵抗感強く重苦しいのでコギは相変わらずダメダメですが、このペダルにしたらバランスを取りやすくなりました。
続いてTopFuelも綺麗にしました!
そして最後に最近のお気に入りMaxMax! 初乗のパンプトラックでコケて、2回目のスキルパークでコケて、既に傷多しですが汚れを落としてキレイサッパリ。
こいつのペダルは安い海外通販モノ。
軽くて薄いけど完全に見かけ倒しでした^^; ベアリングがなっちゃいなくって(入ってない?)、コギ効率が悪いのは俺ごときにはわからないのでまぁいいとして、良くないのが踏み外した時にそのまま回転して襲ってきちゃうということ!
ベアリングがまともならぐるっと回って面で当たるのでスネの上下2箇所に打痕がつくのですが、こいつはエッジでガツン!!!!と来ます。キケン!
まぁ、そんな感じで洗ってから、防錆潤滑油をディレーラーのプーリーやチェーンに吹いて作業完了。
ハンガーラックを使って作業はラクラクでした。
サドルをひっかけるタイプの専用スタンドは1万円くらいするけど、これならホームセンターで800円だからね。
バイクが綺麗になるととっても気持ち良いですね。
# <写真データがぶっとんでおかしくなっていた過去投稿を復旧>
雨でコースクローズの日の練習に初参加してきましたが、かなり面白かった!
で、その話の流れで先生がおもむろに上着のジッパーをあけて、
ひねり教会、おそるべし!
# <写真データがぶっとんでおかしくなっていた過去投稿を復旧> # 今年1月の日記です。 ハンドルを純正よりちょっと狭くて軽いTIOGAのアルミ製に交換したのにあわせ、ブレーキの仕様変更をしました。 それが0.8か、0のどちらかっていう感じでイマイチ過ぎたので、同じDeoreグレードですが油圧にしてみました。
ブリーディングに必要なオイル、チューブ、注射器は簡単に手に入りましたが、SM-DISKなるオイルジョウゴがどこにもない!
清水町~沼津の3店舗をまわりましたが在庫無し。
ネットで調べてみると、凄く入手性が悪くて、ショップで取り寄せ依頼かけてもらって数十日待つとか、、、という困ったという記事が沢山。 まいったなー、俺も取り寄せで待つしかないか、、、、。 ところで、このショップ、知り合いが過去にちょっとひどい目にあったこともあり敬遠していたのですが、今回、すごく丁寧に対応してくれました。 もうかなり前ですが、僕が前回行った時からも印象も店長さんの感じもがらりとかわっていてびっくり。 ついでに欲しかった小物も安価にゲットできました。
それっから持病の喘息でなかなか作業できずにいましたが、本日、病院でドーピングして喘息をビタ!!!っと押さえこめたので作業実施です!
では、いざ作業に。
仕上げに注射器にチューーーー!っと吸い上げてオイル抜き完了。
続いてキャリパーのコネクティングボルトを緩めて、ケーブルを引っこ抜きます。
で、そこをキャリパーに刺しこんでコネクティングボルトを締めて固定。 ニップルにオイル満タンの注射器につながるチューブを接続。(実はオイルの量を適当でやったら足りなくて失敗してやり直しました)
カップに刺している栓がオイルに濡れているとピッタリ栓をしちゃうので、それが原因と途中でわかって栓をくりくり動かしながら作業しました。
ここでニップルのボルトを締めて注射器をビニール袋につけかえて再びボルトを緩めます。
これでオイルがさっきとは逆に流れてキャリパーからゆっくり出てきます。
これでカップ内のオイルを漏らさず、カップを外せるという訳。
しばらくはこれで修行したいと思います。
先生のジャンプ、高過ぎでしょ、、、、。
僕はまだ最終ストレートのギャップで極軽く浮ける程度です^^; なお、上手な人はこのギャップではなく、この前のジャンプを跳んで、このギャップは跳びこえてパスします。
ちなみに、僕にとって、ここをトップスピードで走り抜けちゃうなんて0点です! ここの跳び方の模範回答がこちら! レース100%な感じじゃなくて、こういう遊び心をもってトラックを走れるという楽しさ満載の愛好会でした。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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