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2010年は、横浜開港 151 周年 [全492件]
ぶつかられた人はホームから転落したり、骨折するケースも。 周りの状況判断も出来ずに最先端の生活をする人はどうかなぁ~とか思う。 迷惑をかけない。事故を起こさない。 その方が重要だと思う。 重大な事故を起こして損害賠償となれば、転落の人生となったりする。 夢中になり人にぶつかっても、あやまりもしない人は最低であります。
先日、バスに乗ろうとしてハンカチを落としてしまったようだ。 横浜市は、市営地下鉄バスは携帯電話禁止である。 電源を切るように求められる。 そんなこんなで、バック・バスの定期・ハンカチを持っていて携帯電話の電源を切りながら、しかも運転手にバスの定期券を見せようと・・・ あわてまくっていたのだ! ハンカチを落としたのも知らず、座席に座りホッとした。 周りを見渡すと携帯電話でメールしている人が多数いる。 混雑した所では携帯電話の電源を切るのがマナーだと説明書に書いてあった。 私は、マナーを優先してハンカチを無くしてしまった。
横浜市は、バス地下鉄が「携帯電話の電源をお切りください」と車内放送やステッカーが貼ってあったりする。 まじめな私は、それに従い、面倒なので携帯電話は持たない主義で公衆電話を愛用していた。 商用ビルなどの清掃が行き届いた電話だけ利用していた。 最近は、その公衆電話がつぎつぎと廃止されていったのだ! しょうがないので携帯電話を買った。 家族に聞くのもプライドが許さない。 愛読書が携帯電話の使用説明書となってしまった。 それにしても電話以外の機能が多すぎるぞ!!
映画の舞台は東京オリンピック開催前年の1963年の港町・横浜。 高校生の少女「海」と少年「俊」の淡い恋の行方を描く。 俊は新聞部の部長で生徒会の会長。 海は仕事をもつ母親を助ける高校2年生。 下宿人を含む大世帯の面倒を見ながら、横浜港を見下ろす「港の見える丘」で帰らぬ父を待ち、毎日信号旗を掲げている。
47年前の横浜を舞台にしたスタジオジブリの新作アニメーション映画「コクリコ坂から」である。 マリンタワーが完成してから数年後だろうか?
金曜日に、そごう美術館で行われている「金子みすゞ展」を見に行った。 みすゞの作品の一つ「こだまでしょうか」を取り上げたACジャパンのCMが、東北地方太平洋沖地震のあとテレビで頻繁に流れているので、知っている人も多いと思う。 ![]() 金子 みすゞは、大正時代末期から昭和時代初期にかけて活躍した童謡詩人。 大正末期から昭和初期にかけて、26歳の若さでこの世を去るまでに512編もの詩を綴ったとされる。 1923年(大正12年)9月に『童話』『婦人倶楽部』『婦人画報』『金の星』の4誌に一斉に詩が掲載され、西條八十からは若き童謡詩人の中の巨星と賞賛された。 山口県大津郡仙崎村出身。 仙崎は古くから捕鯨で成り立っていた漁師の村であった。 五十嵐匠監督の映画「みすゞ」で有名になったと思う。 山口県長門市には、金子みすゞ記念館がある。 童謡詩人として有名な事から、若干少女趣味でもある。 アンパンマンの作者、やなせたかしだって「詩とメルヘン」なんて雑誌を出版していたので、これも少女趣味である。 童謡詩人として、そこが良いのだ! 素直になれる作品である。 見に行ってよかったと思える展示会であった。
NHK教育テレビアニメ『おじゃる丸』の新エンディング・テーマソング。 ○愛と勇気をテーマにした応援歌をアップテンポなリズムにのせてお届け。おじゃる丸シスターズは、AKB48の9期、10期の昇格メンバーと研究生メンバーで結成!メンバーは、大場美奈、島崎遙香、島田晴香、竹内美宥、永尾まりや、中村麻里子、森杏奈、山内鈴蘭、阿倍マリア、伊豆田莉奈、市川美織、入山杏奈、加藤玲奈、小林茉里奈、仲俣汐里、藤田奈那です。 おじゃる丸は男の子なのに、今回は、おじゃる子としての登場であります。 当然作詞は、秋元康♪
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