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塗装はしないでって言われているので
そのまま取付です。 しか~し、両面テープと角にビス4本って書いてあるけど 富士のストレートを考えると、ちょっと不安なので リベットを追加することに あとは、かぶせタイプなので 先に車を磨いておいた方がいいな。 アナログアンテナの跡もあるし
磨いてコーティングをして、こんな感じ
あとは、リップスポイラーを取り付け、
リベット止めをしてS2000号完成で~す。
これから、空手の練習をPM9:00までやって それから、神奈川の自宅にトンボ帰りです。 体力の衰えは隠せません
まずは、ロールバーにロールバーパッドを巻かないと これは以前、写真を紹介しているので 写真はパスで~す。 パッドを巻かないと、車検が受からないので でも大変な作業ですよ。
位置決めをして穴をあけてボルトナットで固定です。 もちろん水が入らないように、防水のためシール剤も忘れずに
次に後ろ側、アスファルトシートを剥がして 穴を開けて、シール剤を塗って取付です。
あとは各ロールバーを連結させます。
よくこのスペースに付いたな~
クリアランスはほとんどゼロ
さて次に幌取付だけど かなりリベットを使わないと、取り付けができない
取り付ける前の準備が大変です。 あとは、分解の逆の作業 長時間格闘しながらの、作業です。 そしてようやく完成
幌にシワがよらないように、ギリギリで作ってあるので かなり大変でした。
写真では、あまり黒くないけど 実際は、もっと黒ですよ。 リヤのアクリルはかなり厚アクリルで 曲がらないタイプです。 幌がキレイになったところで、ボディーも磨かないとね。 アナログアンテナ跡もあるので
今日磨きを掛けま~す。
なんだか、大変な作業になる予感
頑張ります。
さてバラシテいくぞ~
とにかく、ひたすらバラスしかありませんね。
リベット止めもあるのか~ドリル持ってきて~
おっと、ワイヤーもサイドに通ってる。
なかなか手ごわいです。
一番ばらすのに、苦労した場所
もうすぐ外れるよ~ん。
外れました。
それにしても、複雑な機構
取り付けは、かなり大変そうです。
新型ロールバーじゃないよ。
幌取り付け前に
もう一つ作業があるんだよね。 ロールゲージ取り付けで~す。
今回は、富士スピードウェイを 走るための準備です。
純正ロールバーでは、いざという時 ヤバイので、ロールゲージを組みます。 走行会枠なら純正でもOKなんだけど 一般走行枠となると、話は別 レースカーと一緒に走ることにもなるので 規定の満たさないと、走らせてくれません。
あら、よく見ると純正ロールゲージに、純正シートベルトが となると、外せないじゃん。 あとはフルバケじゃないので、 ロールバーにロールバーパッドを巻かないと 車検も受からなくなっちゃうからパッドも巻かないとね。 このスペースにロールバーって、結構大変そう。 さらに幌がボロボロなので 社外の幌に交換することに 幌交換はさらに大変そう・・・ ガンバリます。
戻ってきました。 車高調、LSDを組んで 足回りのセッティングを終え 車検を受けて、合格で~す。
LSDのイニシャルが高すぎて 足回りセッティングは苦労したなァ~ コーナーはアクセル全開時に合わせてあるので デミオはコンパクトカーの中でも ボディー剛性がある車でしたよ~ん。 今のところですが・・・・ 車高調を入れて、サーキットを走ると ボディー剛性は一気におちるので・・・ その後のボディー剛性が確保できるぐらい ボディー剛性があればラッキーなんだけどね。 今回のデミオ号には、やられたなァ~ 特にLSDを組む時、まさか純正リングギヤが リベット止めとは・・・ まあ、ようやくセッティングも完了したので あとは、ドライバーさんの、腕ですね。 さて、次のサーキットカーも預かっているし これは、超難関の作業をしないといけない。 これ、やったことがないんだよなァ~。
アルファードに取り付けたタイヤ クムホのエクスタSP1 価格もメチャ安です。 フロントがコレ
そしてリヤがコレ
荷重指数が高いので タイヤ自体は重いです。
組むのも普通、特別サイドウォールが硬いこともありません。 さて乗ってみると、車が車なので攻めることはできないけど 乗り心地は19インチだけど、結構イイね。 でも静かさは、やっぱり国産タイヤの方が上です。 まあ値段を考えると、我慢できる範囲かな というか、日本製タイヤの 静かさのレベルが高すぎるんだろうな~ この頃の1500ccクラスでも、 もの凄く一定走行時は静かだもんね。 聞こえてくるのはタイヤノイズ 車が静かになった分、タイヤメーカーも 静かさを追求しているんだよね。 タイヤって奥が深い トータル性能を上げるのがもっとも難しいし ECOタイヤは燃費に特化しているけど やはり乗ってみると、限界グリップは 下がっているし、ウェット性能は なんじゃコレ~のレベルだし 安全面では、ちょっと これからエコマークのAAAのタイヤが 多く出てくるけど、止まる性能も 追求してくれないと、なんだかヤバイ予感です。 1センチ手前で止まれば、事故じゃないからね。 サーキットを走ると、タイヤの重要性って もの凄く分かるんだよね。 やはり、グリップするタイヤの方が 安全に走れるからね。
今回取り付けるのがコレ クスコ製の車高調です。
この頃、1BOXのオーナーさんは、 車高調の性能を楽しむというより フェンダーとタイヤの隙間が気になり ファッションを重視して、車高調を付ける方が 多くなっているかな。
リヤの足回りはトーションビームだけど アルファードは車重があるのでスプリングが固いので 交換は慎重に
フロントのアッパーマウント固定ナットは、 エンジンルームのスペースが狭いけど ギリギリ工具が入るスペースはあります。
サクサク交換して、 車高を合わせて、 トーインを合わせて終了です。
今回は4センチダウンで~す。
20プリウスは専用オーディオだけど ビートソニックから取り付けキットが出ているので それを使って今回取り付けです。 地デジアンテナ、GPSアンテナの取り付けは 通常と同じなので、写真はパスで~す。 まずは、オーディオ部、モニター部をバラして
ウ~ンなるほどなるほどトヨタ10ピンカプラーになっているのか~ あッ・・・・しか~し、これだと純正モニターの操作音が 出なくなるなァ~、まあ画面で見れるので支障ないか。 エアコンの設定温度も、毎回変えないしね。 さてビートソニックのアダプターを取り付けて、 車速信号はココ 純正モニター裏のカプラーの紫線 配線が細いので、エレクトロタップの赤を使うと のちのち接触不良になるので白を使います。
そしてバック信号は、運転席足元キックパネルの中
ここで注意、IGオンでカプラーは絶対に抜かないでね。 プリウスは電気回路の監視が厳しいから 一度でも断線と判断すると、メーターパネルの 三角マーク『チェックランプ』が点灯しっぱなしになっちゃう。 通常トヨタ車は戻して正常になれば チェックランプは消灯するんだけど、プリウスは電気系統の 異常があると、正常になってもチャックランプを 消さないようになっている。 ダイアグに全部乗っちゃうから、診断器をつないで ダイアグをリセットしないと、チャックランプは消えないから 気をつけましょう。 オーディオカプラー等は、走行に支障は出ないので チェックランプとは関係ないよ~ん。 あとは、変換金具を使って、純正金具を取り付けます。
変換金具にボルトが出ていて、純正金具を7mmナットで固定します。 このナビはステアリングリモコン対応なので 3本配線をして、あとは組めばOKです。 キレイに付きました。
あとは、ステアリングリモコンの設定を ナビ設定画面でセットして作動確認OK 20プリウスに2DINナビ完成で~す。 おそらく純正ナビに不満を持っている方が多いと思うので 挑戦してみてね。 特に難しいところは、ありませんよ。
この頃、連続で入ってくるね~ 車種を書くと、まずいかな 1BOX軽自動車の3気筒エンジンなんだけど この車種のエンジンの ダイレクトイグニッション不良が 立て続けに、 症状はまったく同じ、オーナーさんからは アイドリングが振れて アクセル踏んでもパワーがないんですと・・・ それはそうだよね。 660ccのエンジンが、 440ccになっちゃってるんだから~ う~ん、もう慣れ過ぎているので 今回は何番って感じです。 ダメな、ダイレクトイグニッションはこんな感じ
中間部にヒビ割れが発生し、そこからリークして スパークプラグから火花が飛ばないパターンです。 他にも、斜めに数本亀裂が入っているものが多いね。 亀裂の手前では、中間部が膨らんでくるのがほとんどです。 他の2本も中間部が膨らんで、ヒビも入り始めてる。 そろそろという感じ 今回のオーナーさんは女性の方 小さいお子さん連れ。 真夏にエンジンが掛からなくなったり 今回みたいになると、怖いので、 3本とも新品にしてくださいと・・・ 3本交換することに。 今回のは走行距離が15万キロだったけど 今まで一番走行距離が短かったのは6万キロ う~んコレ、在庫しておいた方が、 いいのかな~って感じです。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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