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自分はプロでないプロだと感じる プロって野球選手や芸能人などの華やかで極めてるひとばかりだと感じてた 自分はアマと置いていたが、仕事してる 金もらってる。プロだと感じる訳 だけど、歯がゆいのは何も高揚感に浸れない アマ所以なのか考える自分がアホらしくもある プロもアマも関係ない そこに才能は落ちてるからだと感じる 才能に浸ってる人ほど醜いものはないから常に畑違いなこと考えている そしたら休みなんていらないでしょ
自分の魂が体から抜けていく 人を偶像化すると罵声を平気でかけれる。変に優しくすると自分が甘えてるように感じる 人にかける言葉は自分に責任をつきつけてる しんどいと思ったら考え方変えたら楽になるのに頑張るなぁ思う。無理してやってる 答えはイエスとノー 甘えた言葉は命とりかなぁ
何か感じる 世間で見せてる自分と真逆の自分 この歳になって強く意識する 攻めていないってこと 強く見せることで恐怖感と嫌悪感が生まれる やればやるほど、増幅するだから攻めるんだ
四季が変わりゆく 月日はどれだけ二人を見てるだろう 思いだす度にクスリと笑うあなたに惚れたんだろ 白い絨毯にまだ乾いた息を吐きながら歩いた ただ…ただ…言葉を伝えたくて 綺麗な絨毯を歩いた 同じ時間を出会ってからどんだけ過ごしたろう 長くて早い。この時ばかり神に背を向けたくなるんだ 僕の言葉は絨毯に刻まれて、あなたにも届くよ 二文字のまじない
人と離れて気づくんだ 守らてること 話すことで気づくんだ 愛されてること 僕らはわかるんだ 伝えたい気持ちを感じれること 中途半端でなく本気の気持ちを 歳を重ねる度に感じる 過去のページが増えていくこと 歴史が刻まれていくこと 愛されてるのに愛しているが増えたこと 僕らは止まれないよ 鼓動が動いてるからね
ナイスミドルで冷たいレディー 誰もこんなの望んじゃいない 夢物語はどこでも理想 今日は一人で冷たいパーティー ロックンロールいつも覚めたそこには愛だけ ロックンロールいつも覚めたそこには美女だけ 今日はジンの癖ある魂 引き継ぎしちゃうの昨日の日々を 紡ぎに紡ぐよ あなたの愛を どこでもいいよ ユア ファック
笑顔はガラスに映らない どこに居場所がない時に 旅立つ人たちの足跡が僕を震えあがらしてくれる 小さな旗を立てることで、居場所を見つけている 愛しいあなたを思うとどんなことにも向かっていける 歌は見えないけど、感じれる あなたの優しい歌は小さな旗を立派に、僕を強くしてくれる
なぜ濁すんだろな 恥じらいの言葉を取り外したら楽にできるだろうな 伝えたいことも恥じらいがあるから、ドキドキがあり、今を楽しめる 恥じらいを飛ばしたら、大人になれる 言い聞かせながら僕は今を楽しんでいる
斉藤和義のライブアルバムを楽しんでます 勇気を彼から頂きます 好きなことをすること そっとしてほしいが周りはほっとかない 歌は凄いがトークは平行線 それが凄い 自慢がない彼はライブ中のアクションがみてほしいCoolな瞬間だろうな ほんと憧れます
久々に書きました 書くことが自分に遺言を書いてるかの錯覚を覚えさす ねまぐるしい世の中をタイソン・ゲイやアサファ・パウエルのように爆走できたらと日々華奢な体をいじめてる 何気なく心が強くなるのを感じます 心を隠す自分が嫌になり、感じること言わなければと思うんです お人好しは損と学んだ 貪欲に進んだろ~やられてもかぶしてやり返す! 下がったら怒られる 下がるなら突っ込んじまえと教わった 上記の二人は師匠に似ている 僕には栄光もなけりゃ脚光浴びない だけど、学んだ信念はそれ以上 迷いはお姉ちゃんだけで十分です │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |