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人の心を慮(おもんぱか)る
これをモットーに 「ゆるりとした時空を提供する蕎麦屋」 http://www.k3.dion.ne.jp/~warabi/ HPを作りました まだまだ未熟なHPですがよろしくお願いします☆
ウタチャチャの玉手箱 [全175件]
今まで「さわらび女将」の日記をご愛読いただきありがとうございました 更新も昨年よりストップしており大変申し訳ごいざいません 「仕事が忙しい」というのは言い訳で、実のところ「さわらび女将」として日記を書くということに、少々窮屈になってしまいました 今後「さわらび女将」としてではなく、一個人の30女として日々雑感の日記を新たに書き綴っていこうと思っています とりあえず、こちらの日記はこれにて終了させていただきます お店に足を運んでくださったお客様が、感想のコメント等を入れてくださったこと。 大変感謝しております お返事が書き込めずに大変失礼致しました 今後とも「さわらび」をよろしくお願いいたします☆ Last updated July 29, 2007 10:23:42 PM
今まで「さわらび女将」の日記をご愛読いただきありがとうございました 更新も昨年よりストップしており大変申し訳ごいざいません 「仕事が忙しい」というのは言い訳で、実のところ「さわらび女将」として日記を書くということに、少々窮屈になってしまいました 今後「さわらび女将」としてではなく、一個人の30女として日々雑感の日記を新たに書き綴っていこうと思っています とりあえず、こちらの日記はこれにて終了させていただきます お店に足を運んでくださったお客様が、感想のコメント等を入れてくださったこと。 大変感謝しております お返事が書き込めずに大変失礼致しました 今後とも「さわらび」をよろしくお願いいたします☆ Last updated July 29, 2007 10:23:19 PM
さわらびも山あり谷ありで、何とか二年生を無事卒業出来そうである いらして下さるお客様、応援して下さる皆様に感謝、感謝 秋になって、そんな私たちのもとに、新規オープンを決めた勇士の便りが二軒も飛び込んできた どちらも私たちよりも年輩のおじさん達 第二の人生というのか、新たな希望に向かって一歩を踏み出されることに、頭が下がる 自分の店を持ちたいと思うことは簡単だが、それを実現させるのは並大抵の奮闘では叶わない まだまだ二年生のヒヨッコの私たちは何の助けも出来ないかも知れないが、それでもおじさん達の成功を願わずにいられない。 そう 成功とは店を持つこと、オープンさせることではない それから先が問題なのである 以前、雑誌の取材で成功した女性社長というテーマでチョロリと出たが、その時はまだオープンして間もないころであり、果たして成功しているのか、失敗したのかサッパリ分からなかった きっと何年やっても、自分の中で成功の定義を決めない限り、成功失敗の判別はつかないのかも知れない また西荻でデリの店を持った友人が久々に訪ねて来た 彼女も端から見れば成功者だが経営者として孤独のドツボにはまっている 皆、様々な困難や喜びにまみれて成長していくんだなぁと痛感した なにはともあれ、新チャレンジャーに乾杯! Last updated October 19, 2006 3:42:22 PM
市ヶ谷カイロプラクティックセンターに通い始めて数カ月 春にギックリ腰をやらかしてから、どこか良い治療院はないものか。と探すものの、鍼灸院やマッサージは沢山あるけど、なんかうさん臭い感じで。 やはりこのような部類は口コミや紹介が重要ですよね しかし私の場合、この付近に知り合いもなく、ポスティングされていた治療院に駆け込んだ その結果がかなり良かったのでメデタシメデタシだが、カイロプラクティックっとは何だか実は良く分かっていない ただ丁寧な診療とアフターメンテナンス(?)が気に入って通い続けている。 もし立ち仕事が長い方や座りっぱなしの方など、良い治療院をお探しの方は是非市ヶ谷カイロプラクティックセンターをお試しあれ 口コミ発信源になります! ただ院長先生がお一人でやっていらっしゃるので要予約です 詳しくはホームページを見てみて下さい Last updated September 12, 2006 11:37:04 PM
お客様からお誘いを受けて初めて文楽を鑑賞することになった 国立劇場は店のすぐ裏なので行こうと思えば数分なのだが、なんだかんだで足を踏み入れるのも初めて いまや文楽の東京公演のチケットは大人気で特に土日は入手困難なプレミアチケットらしい いざ出陣! 圧倒される太夫の語りと三味線の技 人形の細やかな動きや表現 仮名手本忠臣蔵という、初心者向きの演目に誘って戴き、舞台に引き込まれること4時間余り もともと舞台鑑賞が大好きな私は、久々にライブの緊張感と熱い情熱に触れ、心地よい現実逃避に酔いました 上演後、お疲れのところだろうにお誘い頂いた方に楽屋まで案内していただき、人形に触らせてもらったり、舞台裏を見たり、三味線を持たせていただいたりと、文楽の裏側まで堪能 感動もひとしおだ 三味線弾きのその方は、淡々と説明しながら、自分の指に出来たタコを見て 「やはり大変ですよ。でもどんな仕事でも極めようと思ったら、大変なのは同じですよね」 と主人を見て笑った めちゃくちゃカッコイイ瞬間だった(もともとかなりの格好良さなんですけどね) Last updated September 10, 2006 9:13:46 PM |一覧| |
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