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昨夜、発電機を試運転。
![]() ![]() 音はそれほどうるさくないが、車内にいると真上の振動は少々気になる。 アワーメーターは30分を表示している。 ![]() 基本的に、80時間の運転でオイル交換。だから、あと、、79時間30分^^; 車内にある電圧計はすぐさま14vを指した。充電残量計も上昇。 しばらく運転させると充電満タン。 そこで、疑問がわいた。 「サブバッテリーが満タンになったら、、発電した電気はどうなるんだ?」 そこで、キャンピングワークス、小西工場長にすぐ質問。 2時間後に返答きた!!早い!! <以下返答メール> 1.発電機に関してのご質問ですが、発電機を通常始動した時に発電した100Vは 外部コンセントと同じ回路を通ります。ですので100Vの流れは (発電機・外部コンセント)→(自動切換えリレー)→(車内ブレーカー)→(室内100Vコンセント等) になります。 その際充電器が作動してバッテリーを充電するのですが充電器本体に過充電防止機能が 着いておりますので充電完了時電気供給がストップする仕組みになります。 発電機がストップすることは御座いません。 感覚的に外部100V入力ソケットを挿しながら走行していると思っていただければと思います。 自動切換えリレーですが、「発電機を使用している時」「外部コンセントを入力している時」 そのどちらかを使用している時に誤って2つの入力をした時に回路をショートさせない リレーが取り付けてあります。 メイン回路は外部コンセントになりますので外部コンセントを入力中に発電機をつけても 出力される100Vは外部コンセントになります。 わかりやすい解説である。聞いてよかった。 庭に駐車する訳ではなく、賃貸駐車場である我が家にとって、電源充電や水の補給は難しい。 故に発電機は心強い。そして、そんなシステムになっているのも更に心強い。 ↓ブログ村の”キャンピングカー”部門にも進出してみました。できれば、ポチっとお願いします。 にほんブログ村 [キャンピングカー CG500]カテゴリの最新記事
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