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リンとヒロの日記 ~ALL OVER THE WORLD~ [全111件]
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ![]() 何があるかニャン ![]() うぉ、中はひろいニャン ![]() うぇえええええ。。。ぬけねえ ![]() くさいニャン
最近よく報道されている若者の着信音という「モスキート音」はご存知ですか。 「モスキート音」ってなんですか? 蚊の羽音と同じ高周波(17KHz)の音のことです。 その音は34歳以下の人しか聞こえないようですが、みなさんは試してみましたか。 人間の耳が聞くことのできる音は約20~20,000Hzと言われています。ちなみにその「モスキート音」は17,000Hzです。 一度集めてみました。自信ある方、是非試してみてください。 モスキート音(17,000hz) 20,000Hz オマケに、普通の人間は聞こえないと言う23,000hz
中国動物って言えば、直ちにパンダが出ますが、実はこの金絲猴(きんしこう)も中国の1級保護動物です。孫悟空のモデルとも言われています(似ているかも)。 しかし、その顔はかわいいですね♪贅沢なゴールドなのに、いかにも人間らしく普通の「顔」をしています。 画像は上海動物園の金絲猴です。ラムネをあげようとすると、上手におりに登ったままで手を伸ばしてくれました。 「よ~し、用意できたぞ、投げてこい!」と言わんばかりに。 もちろん、その後はそごくキレイなナイスキャッチでした。さすがにパンダなみの国宝です。 中国人として誇りに思っていますよ、サル ![]()
![]() ↑友だちから魚をもらいました。あれ?密室状態じゃないですか!! 本当に生きている?どうやって餌をやるの?と質問連発ですが、なんと瓶の中に酸素も栄養素もたっぷり入ってるカプセルが置いてありますので、何ヶ月そのまま魚ちゃんは生きていけるそうです。 名前は「生態魚」。最近上海で流行っています。 長い間飼うためには、定期的に酸素と栄養カプセル(別売)を入れればいいです。ぜんぜん手間いらず! まさに現代人のインテリアにぴったり。 今その「生態魚」ちゃんをパソコンの隣に置いてて、前のトルマリンゴより癒してくれています。さすが生き物はパワーフルですね^^v
またまた友人の話です。上海大好きな日本人の方ですが、いつも上海のあれこれについて話をしています。 ある日、その友人から「上海のちょっと高級なレストランのメニュには日本語訳が書いてありますよ。でもその日本語訳はほとんど間違っていまして、読んでると笑えますね。」という話がありました。 どうもレストランに行って料理を楽しむより、間違っている日本語メニューのほうに興味があるんだそうです。 半年前の話ですが、その友人と一緒に上海から日本に行くチャンスがありまして、早く空港に到着したため、空港のレストランで食事を取ることにしました。 上海空港にレストランは何箇所もありまして、どこに行こうかなって迷っているところに、その友人はエレベーターに面している喫茶店風レストランがいいと言い出しましたので、そっちにしました。「ここおいしいですか」と座ってから私は聞きました。「いや、それより、ここのメニューは最高におもしろい日本語が付いていますよ。見せたくてね」と目がキラキラ!!「どれどれ」とちょっと興味もある私はメニューを取ってみたら。。。。。。 「あってんじゃん!」 ちゃんとオムレツやら、カプチーノやら、サンドイッチやら、全部あっています。友人もメニューを取ってみたら、不思議そうな顔していました。慌ててウエートレスに話を聞いてみたら(普通聞くか?!)、どうもメニューの日本語訳は間違っているとお客様からの声はたくさんありましたので、先月に作り直しました。その話を聞いた友人はがっかりしてて、もう二度とこの店に来ないんだって。。。(汗) その友人の影響でたまに上海で見かけた変な日本語看板を発見、こっそり写真を撮りました。 美容院です。↓ ![]() 気付かれてその店から出てきた怖そうなお兄さんは「何が?」 「いや、日本語の看板カッコウいいですね。。。ハハハ」と慌てて逃げ出したわたし。
先週友人と居酒屋に行きました。 普通の普通の極普通の居酒屋ですが、そのメニュにある珍しい品がありました。 「爆弾おにぎり」 写真はこちら↓ ![]() 大きさ比較用の携帯も一応置きました。どう、でかいでしょう?! それより、私の友人はその「爆弾」を2個もたべたとです。。。(なぜかヒロシ風になっちゃった)
![]() ↑真中:冬瓜、きくらげのスープ(夏になると冬瓜スープは主ですね) 左から:蝦の炒め物(中国語で油爆蝦)・枝豆・醤鴨(しょう油などに漬けた後ゆっくり煮詰めた鴨)・きゅうりと玉ねぎの炒め物・ザリガニのピリ辛炒め あとはチンタウビールと食後のスイカ ![]() 上海のザリガニブームは過ぎました。一番人気だったのは2年前くらいかな。その時はブームというより、ザリガニ熱と言ったほうが相応しい。ザリガニ専門店が続出で、人気店ならいつも長蛇の列でした。一気に何キロを食べる人もいるらしい。しかし香辛料が効いて、本当においしいです。(うちはスティックシナモンを入れました) ![]() 醤鴨はもともと杭州料理で、南京板鴨、北京ダックと並べて、中国三大鴨料理と言われています。本場の醤鴨は醤油以外に唐辛子も入れますが、うちは醤油だけです。時間かかる料理です。 |一覧| |
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