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ONESTYの日記

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2010.05.02 楽天プロフィール Add to Google XML

5年前に書いた目標


今日はオネスティの誕生日。自分の誕生日よりも嬉しいです。

5年前の日記を見ると、そこにはこんな目標が書かれていました。

---

「20代は自己投資。お金もそうだが何より時間。
分かったつもりで何を考えても無駄。「がむしゃら」に働いて精進したい。

30代は日本をリード。経営者として油が乗ってくる時期、
まずは日本で一番の会社を創る。実績と共に知恵と哲学を深めていこう。

40代は世界をリード。20代で培った泥臭い現場経験と、
30代で養った知恵を武器に世界で勝負。」

---

50代と60代も書いてありましたが、今はまだ口にするのも恥ずかしいので、
割愛させていただきます。笑

改めて目標を見直して出てくる感情は、焦燥感、でしょうか。
40代で世界とは、何を悠長な…。

当時具体的に見えていなかったビジョンが鮮明になるにつれ、
「もっと急がないと、到底達成できない」という焦りが強くなります。
---

ただ5年前の目標を見返して、唯一、確信をもって言えるのは、
人間には強く思い描いたことを実現に近づける力がある、ということ。

創業当時の「夢」は行動によって「目標」に変わり、努力を通じ
実現された目標は「ステップ」として次へと繋がっていきました。

どれだけ高いと思われる理想でも、それを繰り返し近づいていくだけ。
あとはやれるまで、やるだけ。

これからも焦りながらコツコツと、やっていこうと思います。


Last updated  2010.05.03 00:26:05


2010.04.26

5周年記念パーティのお知らせ

オネスティグループはこの5月をもちまして、設立5周年を迎えます。
これも皆さまのご支援の賜物と、心から感謝申し上げます。

いつも応援していただき、本当にありがとうございます。

この5周年を祝しまして、ささやかではありますが、
創立記念パーティを開催させて頂くこととなりました。

オネスティ5周年記念パーティ

日程 5月8日(土)18時~21時
場所 「ジローラモ氏監修」六本木ヒルズレストラン「and」
会費 男性4,000円 女性3,000円
定員 150名
参加資格 このblogを見ている方ならどなたでも

詳細とお申込みはこちらから

堅苦しい感じのパーティではなく、ざっくばらんに皆さま同士で、
交流できる会にしたいと思っています。

忙しさにかまけ、普段お話できていない方々にも、
ぜひこの機会にご挨拶差し上げられればと思っています。

皆さまお誘い合わせの上、ぜひ遊びにいらしてください。^^

-----

自分の近況ですが、昨年末から1カ月ほどインドに滞在し
帰ってきた後、新サービスをずっと思念していました。

3月からようやく企画・開発に着手し、ようやく完成という所。
今回のパーティで一般公開に先駆け、内容を公開させて頂きます。

皆さまのどなたでもお使い頂けるサービスで、「個人に眠っている
資産や能力をいかに引き出すか」をテーマにしています。

当日は本サービスを活用したゲームと豪華景品もご用意!!

楽しみにいらしてください。
皆さまにお会いできるのを心より、楽しみにしています!

Last updated  2010.04.26 11:33:31

2010.02.06

個人として働くか、企業として働くか。


ちょっと前に遡りますが、

弊社役員がとても素敵なブログを書いていたので、

それについて。

--------------------------------------------

(引用)

私は、社会人として8年経ちます。

うち、5年は【個人としての当事者】として仕事をしてきました。

そして、残り3年は【企業としての当事者】として仕事をしています。

この2つは仕事に向かう姿勢が違います。




【個人としての当事者】⇒自分の成長に対してパワーを発揮します

【企業としての当事者】⇒自分と自分の企業の成長に対してパワーを発揮します



スケールの大きさが違うのです。

最終的には後者の方が、見える世界が大きく、

成長に繋がるのだと今の時点で感じています。

・・・

↓ 全文 http://ameblo.jp/onesty/entry-10408937360.html

--------------------------------------------


もの凄く本質的なことが書かれています。

個人としての成長か、集団としての成長か。



「成長したい」

多くの方がそう語り、仕事をしますが、

個人として成長したいだけの人が圧倒的に多い。



ただ残念ながら個人の成長のみを追い求める人間が、

集団としての成長を共に追い求める事ができる人間に

勝ることは、滅多にありません。



なぜか。



彼女も書いていますが、

それはスケールの大きさが違うから。



人は、課題を乗り越える度に成長します。



個人の成長のみを志向する人の前に現れる課題は、

個人としての課題のみです。

営業成績、収入、対人関係、上司からの評価・・・。


それに対して集団としての成長、たとえば企業と

しての成長を共に志向する人間の課題は、実に多い。

売上、利益、顧客満足度、人事、採用、教育・・・。



必然的に自分の課題のみでなく、

その背景や周りにある全ての課題を己のものとし、

自発的に取り組み、学んでいく。。



数年後、どれだけの差がつくかは明白です。



不安定な時代だからこそ、

誰もが成長し、実力をつけ、安定したい、

そう思うのは当然でしょう。



ただ願わくばどうか独りよがりの「成長」に

とどまらないで欲しい。



戦後、日本が飛躍的な経済成長を遂げた時代には、

多くの個人が「集団としての成長」を共に志向し、

企業、そして国の課題にさえ共に取り組みました。



個人主義の蔓延る現代で、やや時代遅れの感も

否めませんが、それでも僕は日本人の美徳は、

「集団としての成長」を志向できることだと

思っています。



小さな、自分だけの世界の課題に止まらず、

企業の課題、国家の課題、時代の課題、、

己の器を拡げ大きな成長を遂げて欲しいと思います。



Last updated  2010.02.07 12:58:25

2010.01.09

グループ企業設立のお知らせ


あけましておめでとうございます。

いくつか大きな動きがあったので、
まずはご報告を。

*グループ企業設立のお知らせ

株式会社リジョブ
株式会社オネスティマーケティング

美容治療業界特化の求人メディア
[リジョブ]のブランディング強化を
目的とした株式会社リジョブ、

グループ全体の営業力強化をねらい
株式会社オネスティマーケティング、
をそれぞれ設立いたしました。

グループ企業一覧
http://onesty.co.jp/group

これまでの株式会社オネスティに
上記2社を加え、本年は

[オネスティグループ]

としてより一層、
業界の発展とマーケットの課題解決に
取り組んで参ります。

今年も何卒、宜しくお願いいたします。


*近況報告

固い話はここまでにして、
昨年末より自分はインドに来ています。

成長著しいとの噂を耳に、その真相と、
事業チャンスを確かめに来たのですが。

まぁ、まず事業どうこうの前に
ほとんどの日本人は環境に耐えられません。

水や食糧が不衛生でお腹を壊す、
(街中の大衆食堂では普通に蠅がたかっています)

大気汚染がひどく喉をやられる、
(多くの駐在員が気管支炎にかかっています)

インフラは全く整っていない、
(電気ガス水道はとまり道路は常に渋滞)

などなど。


自分も環境の変化には強い方なのですが
[ウェルカムシャワー]と言われる、
日本人が現地にきてまず発症すると言われる
病気にかかりました。

日本でいう下痢ですが、共通の症状として、
高熱、ときに嘔吐を伴います。

さらに悪いことに、日本の薬が全く効かない!!

死にそうになっていたところ、
現地の方の助言をあおぎ、インドのローカル
薬局で薬を買い服用したら、翌日治りました。笑


多くの商社やメーカーがインド市場に目をつけ、
現地駐在員を送り込んでいますが、
このような状況下、すすんでインドに来たがる
人はなかなかいないと言います。

そのため会社側は[ハードシップ給与]といわれる、
いわゆる危険地手当を出すのですが、
南米や中東を抜きインドが最高額だとか。笑


と、まぁ上記が一面。

もう一面は全てが未発展な分、全てがチャンス、
ということ。


ものがない。
その国に、高所得の人が増えている。

これが一言でいうインドでのチャンスでしょう。


数年前から政府が外資の参入規制を大幅撤廃し
多くの企業インド市場に参入しています。

スラム街のすぐ裏に、
高級店の建ち並ぶショッピングモールが。

月1万円以下で暮らす人たちの集落のすぐ側に、
家賃40万円を超える高層マンションが。

100円も出せばお腹一杯食べられる大衆食堂の
目の前に、一杯300円のコーヒーショップが。

二面性が激しく、とにかく奥が深い国だと
いうのがしばらく滞在しての感想。


シャワーのように情報や刺激を浴びている状況
で書いているブログなので、とても意見にまでは
まとまりませんが、近況報告ということで。


とにかく、元気にやっています。



Last updated  2010.01.09 16:04:02

2009.09.08

福岡出張から帰って来ました。


福岡出張から帰ってきました。



ここ数ヶ月、東京・大阪(京都・兵庫)・福岡と、

バタバタ行き来をしていますが、

土地ごとの気質の違いに非常に驚いています。



例えば東京と大阪を比べると、

東京はメリットや効率性重視で

白黒が比較的ハッキリしているのに対し、

大阪はユーモアや人間性重視で白黒が曖昧。



気質の違いは当然、商習慣にも現れます。

一般に東京から大阪に進出した企業が、

特に苦しむのは上記の違いのようですね。



今後日本はもちろん、世界の色々な場所で、

ビジネスを展開していくことを考えると、

各土地にいかに早く土着するかというのを、

一つの手法として確立したいと思っています。



原則はいま行っている「現地採用」「現地教育」

にあると思うのですが、後は立上げを行うトップ、

(今回の場合は僕自身)がどこまで変われるか。。



僕は、人間の成長というのは、

多くの場合「変化」であると考えています。

必ずしも上に伸びることが「成長」なのではなく、

右にも左にも斜めにも伸縮する、そんなイメージ。



その時代やその場所において、

今までのやり方が「無し」とされるのであれば、

全く新しい自分に、生まれ変われるということ。



自分ができないのであれば、

できる人に協力を求め、やってもらうということ。



どれだけ成長できるかというのは、

どれだけそれまでのやり方を「捨て」られるか、

どれだけ自分自身や組織が「変われる」か、

それに寄ることも非常に多い、と感じています。



人間も組織も、年を経れば経るほど。

経験を積めば積むほど、でしょう。



世界一、変われる企業でありたい。


Last updated  2009.09.08 23:56:23

2009.09.04

選考活動で見えるもの




本夏の社員旅行は「奥多摩」に行って参りました。






山ですね。いわゆる。






到着早々、「サバイバルBBQ」の開始。

近隣の農家や民家に飛び込み、食材を調達します。






むろん、労働の対価として。笑

川口くん、えらい爽やかに掃除をしていますね。






堀野さん。

何だか背景が別荘か何かに見えてきます。






卵をゲットしたようですね。

奥多摩の皆様、ご協力ありがとうございました。






もちろん、調理も自前です。

岡村君、火をおこすのにだいぶ苦労したみたいです。






「斉藤シチュー」、美味でした。






BBQが終わると夜からは、社内イベントの開始。

まずは新卒の最終選考に残った学生からのプレゼン。



詳しくはお話できないのですが、

オネスティの最終選考は非常に過酷です。

それを勝ち抜いた後のプレゼンテーションなので、

話す方も、聞いている方も、随分感情が高まります。






最後はもはや泣き声でスピーチにならず。

うちの人事も号泣してます。






プレゼンテーションが終わると、

表彰式と打ち上げを兼ね、キャンプファイアー。







この炎で線香花火をやったのですが、

着火のたびに火傷しそうになって、大変でした。笑






いい絵ですね!






オネスティの社員旅行は毎回超ハードスケジュール。

この後バンガローに戻り、最終選考の新卒学生たちは

役員面接。社員たちは社長時間談判を行いました。






疲れきって、翌朝はこんな感じ。笑



今回の社員旅行は新卒選考がメインだったのですが、

彼らと向き合うという意味ではとてもいい機会でした。



数日間を通して痛感したのは、

就職活動は選考する方も、される方も、

本気で向き合うことがどれだけ大事かということ。



1つや2つ、質問の受け答えだけで、

人の本質などは決して計れるものではありません。



ただ選考というのはある程度限られた時間の中で、

お互いにパートナーになれるかどうかの

ジャッジをしなければいけない。



自分をさらけ出して、

本気でぶつかり合わなければ、

その答えというのは決して出ないでしょう。



これは学生側だけではなくて企業側も同じ。



その企業における、ある種の誠実さというのは、

選考活動において最も如実に現れるのかもしれません。

これからも妥協せず真摯に向き合っていきたいですね。






今回も楽しかったですね!

また行きましょう!



Last updated  2009.09.05 05:41:45

2009.07.13

採用やってます。


採用やってます。



●新卒採用



新卒は今年は5名~10名を予定しています。

8月まで説明会が一杯で申し訳ないのですが、

ぜひ新卒の皆さんにはお会いしたいですね。



僕も毎回、説明会で会社の沿革や理念など、

お話させてもらっています。



ちなみに、説明会予約満員でも、

会社の問い合わせメールや電話等で無理言うと、

意外と立見とかでも、参加させてもらえるものですよ。



就職活動というのはいわゆる「型」というか、

形式なので、本当に興味のある会社があれば、

別にその形式にこだわる必要はないのかな、と

個人的には思っています。



あまりこんな事言うと、

人事に怒られちゃいそうですけど。笑



就活生の皆さんには、

自分の気持ちに妥協せず、頑張って欲しいですね。



●中途採用




中途採用は、事業の成長スピードを加速させるため、

即戦力となれる人材を中心に行っています。



自分の能力を思いっきり試してみたい、とか、

才能を表現したい方など、ピッタリかもしれません。



ただ、中途採用も新卒採用も共通なのですが、

実際にベンチャ―企業というのは

いざ入社すると非常に厳しい環境だというのは、

覚悟しておいてほしいなと思います。



遥か高い志がある分、

それを目標に落とし込むための底の無い思索と、

それを達成するための血の滲むような努力を

延々と続けていくわけですから。



加えて、オネスティの場合、

いま参画する創業メンバーは、

何十年後かにこう、言われることになるんですから。



「あのオネスティの、創業期を支えたんですか?」



Last updated  2009.07.14 08:54:28

2009.05.28

リジョブEXPO


本日は弊社で第1回の試みとなる

「リジョブEXPO」が開催されました。





弊社で運営している美容求人サイト

「リジョブ」発の就職マッチングイベントです。

美容求人のリジョブ】 http://relax-job.com



リジョブが本格的に運営開始されてから、

はや一年半。これまでインターネット上で、

クライアント様とユーザー様の就業機会を

提供してきましたが、



今回初めて、クライアント様とユーザ様を集め、

リアルな就職イベントという試みを行いました。



インターネットビジネスというのは、

マーケティングや効率性が重視されるため、

利益率が非常に高いのが特徴です。



が、その特質上、営業など一部の職業を除いては

どうしても顧客との現実の接触が希薄になりがち。



それが必ずしも必要か、と言われれば、

別に顧客の顔を見なくても利益は上がるのかも

しれないし、その方が効率的なのかもしれませんが。



どうなのでしょう。



今日、私が会場に足を踏み入れた時、

そこには50人の定員を遥かに上回る、100名近くの

「リジョブ」ユーザーの方達がいらっしゃいました。





彼らに向け一生懸命に話をするクライアント企業様や、

その話に、身を乗り出し耳を傾けている参加者様たち。



彼らを見ていると、やはり理屈無しに「嬉しいな」

という思いや、事業を営む責任感を感じさせられます。



「サービスを提供し、お客様に満足をしてもらう」

というのは、やはり商売の原点なのでしょうね、

それを直に感じられるのは、とても幸せなことだな、

と、改めて思いました。



特にウェブを担当している社員や、

普段電話でしか話をしていないコンサルタントは、

直接ユーザーやクライアントの顔を見れる機会が

少ないので、



今日は彼らにそういった場に立ち会ってもらえて、

非常に嬉しく思っています。



色々と反省等、あるかと思いますが、

まずはお疲れ様でした。


Last updated  2009.05.29 09:04:56

2009.05.03

素敵な動画を発見

素敵な動画を発見しました。

わずか6歳の少女が、

無限の可能性を感じさせてくれます。

http://www.youtube.com/watch?v=y68JoxCkc1Q



なぜか思わず涙が出てきますね。

Last updated  2009.05.03 21:21:33

2009.04.01

入社式




4月1日。

新卒生たちの入社式が行われました。





答辞をする新卒生たち。緊張していますねー。




一生懸命聞いています。





ちょっと大人びていますが、新卒です。笑



一人ずつ意気込みを発表してもらった後は、

僕からの今四半期の事業方針プレゼンと、

各部門マネージャーからの短中期目標の発表。



「教えてもらう」立場のインターン生から、

会社の現状を知り、「一緒に会社を創る」仲間へと、

早く脱皮をして欲しいなと思います。



ちなみに新卒とはいっても、弊社では入社前から、

ずっとインターンシップを行っているので、

特に仕事内容や環境に大きな変化がある訳ではありません。



ただ、気持ちの面での変化はあるでしょう。



自分の場合も、大学3年生の終りに創業したので、

1年余りは学生という身分を持ちながら働きました。



ろくに大学には顔を出さず仕事ばかりしていたので、

卒業した所で何も変わらないと思っていたのですが、

実際は、意識の面で劇的な変化がありました。



一言で表すと「底辺の実感」でしょうか。



大きい会社の人間や所得の多い人間が「上」で、

そうではない人間が「下」などと、

浅薄な見解を申し上げるつもりはありませんが、

当時の自分にはそれくらいの衝撃がありました。



銀行に行ってもろくに相手はされない、

法人用のクレジットカードも作れない、

ただ不動産を借りるにも人の何倍も苦労する。



「また、この目つきか」



そういう大人たちに会う度に、

唇を噛みしめながらそう思った。

底辺を実感し、這い上がることを決意した。



当時は本当に悔しかったけれど、僕は、

こういう経験がとても大事だと思っています。

「ハングリー精神」が芽生えるから。



ベンチャー企業というのは、

当事者意識の上では「偉大な企業」ですが、

現実社会では単なる零細企業に過ぎません。



その現実を直視し、受け止め、

理想との遥かなギャップに挫けず、

「ハングリー精神」を抱けるか。



人の何倍も努力し、綺麗事に逃げず、

目の前の目標に向かい愚直に突き進む決断。



それができた時に初めて、

「ベンチャー企業に入社した」と

言えるのではないかな、と僕は思います。



新卒の皆さん、これから末永く、宜しくお願いします。







Last updated  2009.04.02 08:58:24


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