|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
本人 近藤春菜似の陽気な主婦、投稿に今は力を入れています
旦那 浜口優似 最近はFXに挑戦中 長女 6歳 工作とめちゃモテ委員長が大好き年長さん 息子 5歳 友達は男の子限定の硬派な奴(?)戦いごっこ大好き トレードマークはマルコメ頭 次女 3歳 悪さの得意なちゃっかり娘 ほぼ年子3人の子育てに奮闘しつつ、 株と発明、投稿にいそしむ毎日をぼちぼち書いてます! オノノコマチ3064の日記 [全859件]
今日は運動会でした 書くまでもなく長女は卒なく団体競技の踊りを上手に可愛らしくこなし、 かけっこはビリだったけど一生懸命頑張りました!! まだ幼稚園生で参加しない次女は待ち時間愚図るかと心配しましたが 砂遊びをしたり、観戦したりと割合おとなしくしていてくれて 赤ちゃんじゃなくなったんだなあと感心。 ・・・もうこの際、 長女、次女のことだけで終わりたいのですが そういうわけにもいきません。 息子、かけっこは初のビリ脱出!そこは良かった、そこは。。。 話は運動会直前の今朝のこと、 運動会用の「気合の入った子供の好きなものだらけ弁当」を作るのに疲れ、 着替を済ませ、忘れ物がないよう、 弁当や水筒を持ち登校をする子供達を確認したら 「行ってらっしゃい!!」と声はかけたけど 玄関までついていかずにいました。 まあ、普通に登校するかなと、、、 そうしたら10分後息子が戻ってきます。 私 「どうしたの?」 息子「あのねえ、靴、クロックス(サンダル)で出かけちゃったから 履き替えに戻ったの~」 運動会に行くんでしょ~サンダルで行ってどうする!! どうやら長女の友達に笑われ、戻ってきたらしい 長女のお友達の方々本当にありがとう!! 学校初日上靴どころかランドセルすら持たず登校しようとしたり、 制服の白シャツを着ずに紺のブレザーを着て登校しようとしたり、、、 今度はサンダル! あと6年間でどれだけ伝説を増やすかある意味楽しみです。。。
今日は参観日でございました。 一年生の息子 二年生の長女 二人とも同じ時間に行われるので あっちに行ったりこっちに行ったりと 忙しく・・・ まずは初参観日となる息子、どれどれとのぞきに行くと、 ・・・まず、足癖が悪い 「ブラブラさせるな!」 コマチは心の中で叫びます。 今日の参観日の科目は「図工」 「虹色の魚の色を塗りましょう」 先生の持ってきた色は10種類 数字にこだわる息子授業中だってのに 「虹色は7種類の色じゃないの?なんで10個も色があるの~??」 と手を挙げずに自由すぎる発言。 そしてクレヨンを齧りつつ間抜け顔で先生の話を聞く息子。。。。 (クレヨンをかじるな!!) コマチは段々顔に青筋が出てきました。 そんな息子でしたが、先生の質問に颯爽と手を挙げて答えようとする。 先生が当ててくださいました、 挽回のチャンスか? しかし! 「・・・ええっとお、忘れました~」 (忘れてるんなら手を挙げるな!!) 青筋大暴走です。 救いは他のお母さんも カバンから不要なものを出している息子を叱ったり 後ろばかりを気にして先生のお話を聞いていない子を怒ったりと いろいろ青筋の立つ方が続出だったので (私だけじゃない、大丈夫)と思えたことでしょうか。。。 これ以上息子を見続けるのは 精神衛生上非常に悪いので長女を見に行くことに 途中から入り込むのは悪いので入口あたりからそっと参観。 一番前に座っている長女 さすがは真面目な長女です こちらも「図工」の授業でしたが 先生の話をまっすぐに聞き いらぬ発言も当然無く 足をぶらつかせることもなく 優等生そのもの。 安心してみていられます。 2度ほどちらっと後ろを見る彼女。 でも後ろの入口あたりで見ている私とは目が合いませんでした。。。 最後に先生が 「今日書いた絵を後ろのお母さんたちに見てもらいましょう」と言うと ポロポロ泣き出した長女。 どうやら私が来ていないと思って悲しくなったらしい。 彼女は一番前の席でしたが ほかのお母さんたちの視線はこの際無視して 彼女のそばへ行き 「ちゃんと来てるよ」 と小さく声をかけると輝く笑顔を取り戻し、絵を見せてくれました。。。 可愛い長女でございます。 さて帰り道、息子に 「ねえ、あなたも母さんが来てるってどうやら気がついてなかったみたいだけど 寂しくなかったの?」 「え?!別に~ なんでさみしいの?」 充分学校を楽しんでいるし、友人も出来始めリラックス出来ているからこその 今日の彼の言動だったということで・・・そう自分を納得させた帰り道でした。。。
いつも公園で幼稚園ママが集まり 自分の子供を迎えるのですが(先生が徒歩で子供たちを連れてきてくれる) 今度、幼稚園の決め事を保護者で話し合うため 幼稚園ママたちは色々意見を出し合い「事前準備」という名のおしゃべり。。。 子供たちはそのままお友達と遊んでいるのですが そこで事件が 救急車のサイレンが聞こえてきました。 「近いね~」 「うちの社宅かしら」 「独身寮の方じゃない?」 そんなことを言ってるうちにドンドンとサイレンは近づいてくる。 私たちのいる公園まで救急車が来て 隊員さんが降りてこられる。 何だなんだ~と私たち。 「すいません、この公園から119番通報があったのですが どちらでしょうか?無言で電話は切れたのですが」 と隊員さん。 公園には公衆電話。 そう言えばさっき小学生たちが電話ボックス遊んでいた、、、 それを幼稚園児たちが見ていたな。 そこにいるお母さんたちは激しく動揺 「・・・もしかしたらうちの子が??」 美人で行動力のあるNさんがすぐに公園にいる子供たち全員に 「電話で119番した子はいる?」と聞いて回る。 私もお手伝い。 もちろん真っ先に我が子に問いただした。 ・・・うちの子は違いました。。。 青い顔で「僕、かけた」と告白したのは近所に住む 小学一年生S君。 どうやら119にかけてみたい衝動に負けたようです。 社宅ネットワークでS君のママを呼び出すも 電話に出ない。 NさんがS君のお母さんの代わりに隊員さんに謝る。 私はS君に「こんなことをしたらいろんな人に迷惑がかかるんだよ 隊員さんたちに謝らないとダメだよ」と話してたら 隊員さんにNさんと私が 「あなたたちのどちらかが、この子のお母さんなのか?」と勘違いされて怒られ、 ビビりまくる私。 毅然としているNさん。 人間こういうところで人格が出ます。 親じゃないならどけ、という感じで 隊員さん体の大きな男の人3人でS君を囲み、S君にコンコンと説教。 ただ見守る私たち。 やったことを思えば当然ですが 一生トラウマになるほど怒られていました。 30分後にやっとS君のママに連絡がつき 走ってこられて、平謝り&息子に激怒。 救急車は帰っていきました 「救急車バイバイ~」と明るく手を振るうちの次女・・・君、本当、空気読めよ あとで差し入れを持ってSくんのお母さんに会いに行き、 彼女がいなかった間の時間のことを報告 「彼が『自分がやりました』と告白した所は ちょっとだけ勇気があったとおもうよ、 ガッツリ怒らないといけないことだけれど」 などと前回のザビ様のアドバイスを思い出しつつ話をしました。 S君のお母さんはどちらかというと 役員さんも進んで引き受けるような人一倍頑張り屋さんで躾に厳しい方 そういうのと関係なく、 やらかすときはやらかすのが小学生男子という生き物なのか。 S君はGW前なのにしばらくは外出禁止のようです。 ・・・最近事件に事欠きません。
一年生になったら色々あるよねえ なんて思ってたら今回は長女二年生に事は起こりました。 うちの長女の通う学研(塾みないなもの)にて 長女のクラスメートK君は 授業中食べてはいけない飴を食べていたのが先生に発覚! K君は大好きな先生にバシッと怒られたのが気に入らなかったのか プリントを出されても 「やりたくない」 質問を当てても 「答えません!」 などと反抗的な態度をとっていたかと思うと 先生がホワイトボードに問題を書いているうちに 一番後ろの席に座っていたのをいいことに 荷物を持ちサッと教室からトンズラ。。。 振り返ったら教室から生徒が一人いなくなっていることに 先生はパニック。 そりゃあそうでしょう、事故にでも合われたら 先生、辞める辞めないの責任問題です。 先生だってまだ2年生にして授業から途中で逃げる生徒は初めてでしょう。 大学生じゃないんだから 迎えに来たお母さんもパニックに。。。 すぐに家に電話したら 家に旦那様がちょうど帰っておられていて 「うちにいるよ」との事で、事なきを得ましたが・・・ 無事を確認した彼のお母さん 「家に帰ってどれだけ怒ればいいのかしら、怒る量すらもうわからないわ~」 唖然とすることが起こると人は怒るより笑うのかもしれません。 ただ、口元は笑っていたけど彼女の目は全然笑っていませんでした。。。怖い。 彼女に 「2年生にして授業をボイコットして逃げるってある意味すごいよ! 最近の小学生は軟弱だから怒られたらすぐ泣く子が多いんだし 嫌なものは嫌と主張ができる彼は大物になるかもよ」と コピーライター志望のくせに言葉に何の説得力も根拠も無い意見で 無理矢理励ましたのでした。 一年生だから色々じゃなく 大きくなったらなったで色んな事が起こるんだなと思った出来事でございました。
最近の息子は頑張っております。 残念ながらクラスに同じ方向の同じ幼稚園だった男の子がいないため 一人で帰るという人生初の試みです。 「あら息子」、頑張ってるというところでしょうか。 で、「ああ娘」は次女 以前もありましたがまたやらかしました 気が付いたら髪が片側だけ半分無い。。。 「ガムを食べてたらくっついたから切ったの」 だからってごっそり切らないで~ 左側はセミロング右側はざっくりショートになっておりました。 あんまりザンバラでまるで虐待して切ったみたい!! 慌てて行きつけの美容院へかけこみましたとも。。。 短めのおかっぱにして完全に「クレラップの女の子」になってます。 美容院のお姉さんに 「あの子にそっくり!これ(ラップ)持って走ってみて~(#^.^#)」 と言われました。。。 そして「あゝ他人の息子」 うちの息子は二日目までは送り迎えをしてやりましたが、 雨の降った二日目。 息子の前を歩いていた2年生の男の子。 大雨だったにも関わらず 自分の開いた傘の骨を1本1本を地面に叩きつけながら、 ふざけつつ登校していた。 一本叩きつける度に「ヨッシャー!!」と雄叫びが。。。 リスク(濡れる)もコスト(傘が壊れる)も全く無視した熱い遊びだった。 見てるぶんには面白かったけれども。。。 そんなこんなで新学期が始動しております。 ちなみに長女は最近落ち着いちゃってしっかりしちゃって 楽ですがネタにはなりません。
![]() 長男、ピカピカの一年生になりました! 初日、教室で先生の話を聞かずに机の上にあった 書類や、置いてある新しい教科書に思い切り気を取られて 先生からの 「上靴は袋にしまってください~」の指示が全く守れず。。。 机の上にあった箱を回して遊んでいて 「起立」も出来ず。。。 ・・・まあ、覚悟はしていたけれど。 ランドセルごと忘れて帰るくらいは覚悟しておかなきゃなあ。 母は入学式って感動するものだと思うんだけど 春休みの疲れと 去年の長女の入学式の時にも着たピンクのスーツが キツくなったこともあり(たった一年でなんでこんなに太るかな) 「早く帰ってスーツを脱ぎたい」 とそのことばかりを考えておりました。。。色々、感動どころではなかったです。。。
毎日毎日御飯の支度の心配で一日が終わっております。。。 そんな絶賛開催中の春休みの一コマ。 今日は長女の友達が遊びに来てくれて 全員で公園で遊ばせました。 で、、、 かくれんぼをしていたんだけど 次女4才が鬼の番をしていたとき 長女や長女の友人はもうすぐ2年生になるので 頭を使って必死にうまく隠れようとするので時間がかかる。。。 「もーいーかい」を言い疲れた次女は 砂で遊び始め、砂遊びに夢中になり 自分が鬼の番であることをすっかり忘れる。。。 隠れている子たちは待ちぼうけをくらっておりました。 最近はそんな毎日であります。 でも、こういう平和な毎日ならいいんだけど 来月から小学校へ通う息子のことを心配しだすとキリがないこの頃。 絶賛「ああ、息子」である息子。。。 宇宙と興信している時間はやたら長いし 兄弟が女に挟まれたせいか気が優しいというか弱いというか。。。 とりあえず母は空手教室へと放り込んでみました。 虐められない子供に育てるには どうしたら一番いいのかなあと考えるこの頃です。 |一覧| |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||