ブログを作る※無料・簡単アフィリ    ブログトップ | 楽天市場
008699 ランダム
音と色の関係 (そのほか)楽天ブログ 【ケータイで見る】 【ログイン】
 ∞  12の主体の耳  ∞
ホーム 日記 プロフィール オークション 掲示板 ブックマーク お買い物一覧

<< 前のページへ一覧

2005年11月09日 楽天プロフィール Add to Google XML

 音と色の関係
[ テーマ研究 ]    

スクリャービンは20世紀はじめくらいにロシアで活躍した作曲家ですが、
音に色がみえていたそうです。
 晩年は色光オルガンを発明しようとしていて、未完成のうちに亡くなってしまいましたが、とあるページにスクリャービンの音と色の関係がでていました。

爆裂音楽~スクリャービン
http://www.ictnet.ne.jp/~yoshijun/bomb/bombScriabin.html
****************************************************************
C 赤 人間の意志
G 橙 創造の戯れ
D 黄 喜び
A _ 緑 物質
E 空色 夢
H 青 瞑想
Fis/Ges 青菫色 創造性
Cis/Des 紫 創造する精神の意思
As 菫色 物質に対する精神の働き
Es 肌色 人間性
B 灰色 強い欲望と情熱
F 深赤 意思の多様化
****************************************************************


 他の人の音と色感覚を知る前に自分の微少な感覚を確認したので記述しておきます。
 
 
C 赤っぽい
G 青っぽい
D 黄っぽい
A 青から紫っぽい
E オレンジっぽい
Fis/Ges 青緑
Cis/Des 濃い赤っぽい
As 紫っぽい
Es 濃い黄色っぽい
B 黄土っぽい
F 緑

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

 意識してみた第一印象なので、ほとんど確定した関係の音の色はないのですが、なぜか
Cは赤
FからF#は緑なのはかなり確定したイメージになっています。
 
 (おお、今気付いたけれど、これは補色の関係ではないか!)

 
 より深く認識するとものは変わって見えてくるので、
もしかしたらスクリャービンのように見えてくるかもしれないし、
そうならないかもしれませんが。
 
 きまった音に色が見える方がいらっしゃいましたら、よろしかったら教えてください。



Last updated  2005年11月10日 00時11分34秒
コメント(70) | コメントを書く


2005年11月08日

 共感覚
[ テーマ研究 ]    

 NHK,BSで放送していた「共感覚」についてのドキュメント番組をみました。
 今、テーマで考えている音と色の関係のことなど参考になりました。
10万人に1人と以前はいわれていた「共感覚」の持ち主も、たくさんの
人を被験すると、100人に1人くらいはいるらしく、何らかの訓練などをすると後天的にも備わる感覚なのかもしれないと思いました。
 神経過敏になりそうなので、共感覚はないほうがいいという人もいると思いますが。。

 感覚同志の結びつきを調べることで、外界の認識の仕方が分かってくる
とおもしろそうです。
 共感覚は個人の感覚で人それぞれ違うのですが、音が高いと明る色で低いと暗い色というようなイメージは多くの人と共通するようです。
 
 そういう研究がどんどんされれば、共通した色や音などのイメージの交換で言葉以外のコミュニケーションができるのかもしれません。

 言葉下手な私としては、うれしいかもです。
つい先日、仕事で自分の作品を販売していたのですが、偶然、お客さんが
以前このページにコメントをもらった人でびっくりしました。

 ブログのつながりも新しくてすごいなぁと思います。
普段だと話さないことを多く書いたり、書かれたりで
普通の初対面より妙な親近感が湧きますね。
 その分誤解もでやすいのかもしれませんが。

 私がリンクさせて頂いている方は(お断りしない方もいらして申し訳ないです)、だいたい拝見させて頂く度に「おお!」という素敵な感じがします。
 リンクさせて頂くタイプはばらばらなのですが、潜在的に共通した感覚が部分的にでも少しはあるのではないかなぁとおこがましくも思ってしまっています。
 もし勘違いな感じでしたら、悲しいですがリンク表示をはずして頂いても
大丈夫です。許せる範囲でしたらどうぞこのままよろしくお願いいたします。

 





  


Last updated  2005年11月08日 18時30分10秒
コメント(3) | コメントを書く

2005年10月30日

 24時間時計
[ 時間について ]    

 あまり世間的な情報には詳しくないので有名なのかもしれませんが、
「24時間時計」というは商品として普通に売っているのですね。
 
 考えている「12時間時計」のように針の動きが2分の1のスピードみたいなので、これを買って分解すれば、針のパーツはどうにかなりそうです。
(普通の時計でも簡単に細工してできるものでしょうか?)
 あとは色の発光とか音をだす仕組みとかどうするかを考え中です。

 しかし1番重要なのは音と時間と色を自分の感覚にぴったりフィットさせることです。
 感覚の関係や区切り方をいろいろな資料を調べながら、理論的にも
自分の感覚にグッとくるようにするには、注意深く感覚をみつめて、
身に染み込ませる熟成の時間が必要な感じがします。

 

Last updated  2005年10月30日 18時07分22秒
コメント(1) | コメントを書く

2005年10月28日

 1日12時間
[ 12の視点 ]    

               ドイツの子供用木琴
 
 

とても長期的計画で、「主体感覚時計」のようなものを作りたいなぁと
考えています。
 自分に合わせたゆっくり時間の時計ということで、1日を12時間にして
24時間時計の2分の1の時間しかないので、2分の1くらいの行動をして、
1時間ごとに時計の画面の色が変わり、12音階が1音ずつ時間ごとに流れるというものです。

 まず色と音の関係について調べていたのですが、3ヶ月前くらいに
ちょうど考えていた「共感覚」というテーマにも(共通感覚、型、フレーズのことを考えていたころ)ぶつかりました。
 先天的に10万人に1人くらいの人が「共感覚」をもっているそうです。
これは、音を聴くと決まった色がはっきりみえたり、臭いとか味と結びついた連鎖感覚のことです。

 後天的な連想イメージの感覚とは違うようで、連想イメージの感覚は
記号的、約束的、社会的であるから、「共通感覚」の方に入るようです。
 しかし後天的だとしても毎日見る時計に色や音がついていたら、
瞬間にひらめく「共感覚」にもなるのではないかなぁと、思ったりしました。
 「共感覚」は同時に複数のイメージが浮んでしまうので、芸術など
創造的な分野にはいいみたいですが、ビジネスなど情報を的確に判断し
なければならない時は混乱したり、神経過敏になったり悪い影響もあるそうです。

 豊かなイメージを獲得できる「共感覚」が備われば、情報は制限して少なくした方がよく、疲れないためにも時間を2分の1くらいのゆっくりのスピードで流したほうがいいのかなぁと思いました。
 
 

Last updated  2005年10月28日 21時57分43秒
コメント(4) | コメントを書く

2005年10月24日

 色と音と時間の楽器が作りたい
[ 時間について ]    

         
                  ゲーテの色相環     

 時間の区切り方は基本的に、天体の運動で決められたているから
多元的に考えられるのは、時間に対応する価値のほうかもしれない。
 
 時間給は労働に対する賃金報酬へと、社会的なお金に還元されるのが
資本主義なようなので、この世界ではスピードが豊かさと比例しているようだ。
 このような議論はたくさん語られていそうなので、のちのち
読んだり考えていくことにして、今はあまり時間がお金にならない
こと、ゆっくりと回り道をして時間と向き合ってみようと思う。


 時間を円で分けて時計をつくるように、ある事象を分割したり
対応関係をみつけていくと、その事象についての認識力が養われていくように思う。
 時間、色彩、音、形態などの感覚的な事象について、それぞれの主体が
自分の単位を作ることができれば、とても豊かな世界になるのではないかと思う。
 感覚の根拠を自分で認識できていれば、薄っぺらな言葉は出てこないし、
行動は必然的になって生き生きとした主体になるような気がする。
 
 そんなことを考えていたら、音と色と時計が一緒になった楽器を自分で
作ってみたくなりました。
(イメージとして色のついた丸い木琴みたいなもの)
 音と色と時間に特別な自分との関係を見つけることができたら素敵だろうなぁ。
 ちょっとずつ考えて作ってみることにします。 
 

Last updated  2005年10月24日 17時37分40秒
コメント(2) | コメントを書く

2005年10月21日

 新しいテーマ
[ 時間について ]    

 どうも日記が続かないのは自分に厳しくないせいなのか、元来寡黙な性質なので、
自然にしていると話す(書く)ことがないという感じで、ちっとも主体的でないのですが、このインターネットは主体的に関わることで生かされる
メディアなようで、個人ブログを続けていくのはとってもおもしろい
ことだと思っています。
 ブログをはじめてから検索やリンクから出会うサイトは
ブログをはじめる前よりもいい感じにたどり着けるようになったなぁという
感じがいたします。
 自分の感覚で自分のネットワークをつないでいくのは楽しいし、
人それぞれのネットワーク形体や方法はちがっているのだろうなぁと
感じます。
 
 ネットワークによって世界は統一化するというよりも、多次元的で主体的な関わわりによって様相が変化して現れ、すべては見る人、聴く人次第という感じの世界になるのではないでしょうか。
 多様相の世界のなかで無限な世界に対してに開かれる複数の目と耳を獲得していくのが未来型人間なのではないかという感じがします。

 多次元的世界ということでは「時間」にもいろいろ次元があるのでは
ないかなぁということを考えていたので、新しいテーマは「時間」
にしてしばらく考えていこうと思います。


 
  
 

Last updated  2005年10月21日 19時10分29秒
コメント(0) | コメントを書く

2005年10月16日

 12の主体の円循環表
[ 12の視点 ]    

 いろんな方のブログを拝見していると、毎日スピーディに
テキパキと仕事も日記もこなしていらっしゃる方が多く、すごいなぁと感心しております。
 私も速読や速聴など脳を鍛えたりして、能率よく速く仕事ができるようになりたいものだなぁと思いつつも、ついついぼんやりと時間が過ぎていき、
次のテーマを模索している中、ようやく新しいテーマの入り口まできたかなぁというところです。

 シュタイナーの本の中では<7>とか<12>を基数になっていましたが、
そういえば、カレンダーや時計の単位は一週間=7日間とか1年=12ヶ月
とか、時計の数字は1から12までだったりすることを改めて気づかされました。
 
 12進法も、月の満ち欠けの周期(1ヶ月)が年に12回きて季節がめぐるということや、太陽が720個分動くと1日の時間になってそれを区分して秒、分、
時間の単位ができた、などと知り12の基本単位の秘密(常識だったのでしょうか?)をしみじみ時間とともに感じておりました。
 他にも干支や12星座、西洋の12音階、12使徒、12しちょう潰瘍とか
たくさんありますが、特に時計のように円循環するものを区切るのには丁度いい数なようです。
 
 星座や色彩などの円循環の表をみると、向かいあっているところ同志は
よい相関関係があって、星座は相性がいいらしく、色彩は補色でお互いを
引き立たせる色だったりします。
 
 西洋の12音階を円循環表に割り振ってみると、相関対称の音は
例えば、
 
    ド---♯ファ

 など禁断の不協4度のになってしまい、12音階で作った
現代音楽が不協ではあるけれど、相関の理論でできているのかなぁ
などと思っていました。(詳しい方、教えてください)

 しかしこの円循環表の12区分はすっかり気に入ってしまい、
お日さまがのぼって沈みがくり返される天体のイメージもあり、
わが主体の心の12円循環表もできないかなぁと模索しているところです。

 作リ方は、思い浮ぶ気になるキーワードをたくさんあげて
12区分の中に分類し、向かいあうところは補色関係のように
対称的であるようにキーワードを配置したりしています。
 なかなかすっきり当てはまらないので難しいですが、長期的に
随時変更、修正しながら製作していこうかなぁと考えています。

 思い付くキーワードや関係を考えてみると心の深層にあるテーマが
浮かび上がってくるようで、テーマがくっきり浮びあがったら
また新しいテーマを決めて集中して書いてみることにします。

 




 

Last updated  2005年10月16日 22時32分31秒
コメント(6) | コメントを書く

2005年10月08日

 最後の12講~太陽ロゴスを読み取る~
[ テーマ研究 ]    

  シュタイナー「イエスを語る」第12講のメモ

 とうとう最後の講まできました。なんとも有り難い話しが聞けて
素晴らしくよかったなぁという、うれしい気持ちです。
 12講でひとつの講議になっているのも、12星座の12から
きているのだろうと、シュタイナーはつねに宇宙の壮大な世界とつながっているみたいです。
 この本を読んでいる間は、星座早見表をみて夜空を見上げてたりして、
(ここしばらくは曇り空で星がみえませんが)
ふむふむ、これがアストラル界の調和の世界なんだなぁと
思ったり、寝入り、寝起き時の感覚(秘儀参入と同じ状態だそうで)
を意識してこの本にピントを合わせて過ごしていました。

 このような注意深い読書体験は終わったあと、見るものが
違ってみえるようになってきて意味深いものになりました。


  ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆

 この最後の講では講議を聴くものに対して、心構えを伝えています。

 見霊的にみえるものを深く読み説くことの重要性についてです。

 見霊状態の存在は私自身は信用しているのですが、
見えるものことより解釈の仕方のほうが大事なのではないかと、
平静な判断力のない見霊はあまり信用できないという感じがします。

 この平静さは道徳的献身的人格が必要で、見霊と宗教の修行が
セットになっていたりする理由でもあると思います。
 おそらく霊視能力があり、人格者であるものは
見えることのすべてを言ってはならず、受け取るものが許容できる
範囲を適切に判断しながら言えることしか言えるものではないという感じがします。

 シュタイナーの言葉もあるところでは丁寧明確でありながら、
あるところは抽象的にこちらの主体的解釈能力によって読みとらせようと
しているように思います。
 高次の抽象性にあらわれる本質を「太陽ロゴス」といっていて
太陽ロゴスをみんな読み説ける時代が遠い未来にやって
くるであろう、といっています。

 その時代の人はキリストの本性をもっているぐらい人格的に
進化しているようです。
 こんな未来はまったくずっと先の話しになりそうですが、
宇宙進化について人間の希望について、こんなにも確信的に知性と情熱をもって
語ってくれたシュタイナーに感謝の気持ちがたえません。

 シュタイナーさん、どうもありがとう!!
 
 
 

 


 


Last updated  2005年10月08日 22時03分08秒
コメント(4) | コメントを書く

2005年10月05日

 未来の人間
[ テーマ研究 ]    

 シュタイナー「イエスを語る」第11講のメモ


 世の中には悲観的な事件や要素がたくさんあるので
丈夫な希望はもちにくいのかもしれませんが、シュタイナーの考えは
楽観の希望を形にした思想にみえます。
 たとえすべてがフィクションであっても、シュタイナーには感謝できる
気がします。

 シュタイナーのような霊的カリスマの人は周囲の人に期待されたり
相談されたり、とても重荷を負っていたのではないかと思います。

 この講では未来の人間は自我を広められた意識霊体、
 
   霊我→生命霊→霊人

 と進化していくと説明されています。霊人に近付くほど神様化します。

 自我意識の成長はカルマを克服する倫理、道徳ととも大きく培われるそうです。

 シュタイナーは、カルマを克服しあう道徳的な共同体の必要性について述べています。

 この理想的な共同体については、あまり現実的ではないような感じがします。
 これまでシュタイナーはカルマの克服には長い転生が必要であるという
宇宙的な壮大な時間の視点で語っていたのに、
共同体でカルマを克服しあうという考えは、やや焦りがあるように
感じられます。
 おそらくシュタイナーは強い責任感から周囲の人のカルマを自分の身に
抱えがちになっていて、対処の法をいろいろ案じていたのではないでしょうか。

 個人崇拝の依存形体は、自分の業や罪悪感を崇拝者に肩代わりに背負ってもらって、
安心感が得られる感じがしますが、多くを背負わされている
責任ある者なら大変な重荷に感じるのではないでしょうか。

 カリスマもこの負担からの解放されるために、支配型から各々の自主をもたせる教育型に成長していくのではないかと思います。

 こう考えると最強カリスマである神様も、みんなに崇拝されて大変になってきたので、
人間に自主的自我をもたせて負担から解放されたかったのではないか、と思いました。



 
  


 
 


Last updated  2005年10月05日 19時38分00秒
コメント(0) | コメントを書く

2005年10月01日

 シュタイナーの予言
[ テーマ研究 ]    

 シュタイナー「イエスを語る」第10講のメモ

 8講の山を越え、あと少しのところで休憩をしつつ栄養補給を
していたような感じです。

 シュタイナーの進化論は目的に向かって問題をクリアしていく
現代のゲーム感覚に似ているのではないかと思います。
 知的なゲームを進めている感じであり、シュタイナー以外でも
精神世界のものは、進んでいく楽しさから一度はまるとゲームのように
はまりやすいものなのかもしれません。

 ここ数日、モンロー研究所というアメリカにある精神世界の研究機関に
関する本を読んだり、脳の周波を調整するヘミシング音楽というのを
取り寄せて聴き続けています。
 このモンロー研究所はオープンなアメリカ的、科学的(?)に内部世界
の参入を研究しているようです。

 体験者談などを読むと体験するイメージなどは共通するものがあって、
シュタイナーの本とも共通するイメージがあるようです。
 
 シュタイナーはこの講で(他の講でも)霊界参入についての注意をしています。

 ひとつは見霊状態はキリスト以降、自我参入ができるようになってから
リアルな見霊感覚よりも思考などによる直観の認識が重要になってくること

 ひとつは、キリストの再来は物質的、肉体的な個人ではなく、
エーテル界に現れること、
 自分がキリストだというものは総べて偽ものだということです。

 このため、見霊的な情熱にばかりにはまらないように注意しています。

 多くの人は個人崇拝を潜在的に要求してしまうものなので、生身の
キリストの再来を望んでいるものだが、進化論的にはイエスと同じ方法の
個人の肉体のキリスト再来は2度は起こらないということです。
 
 未来には物質でない高次の霊界のキリストが再来するということで、
この霊界のキリストを見るのにはある直観力が必要だということです。

 高次のキリストをみる直観認識力を伝達するのがシュタイナーの
使命感であったようで、そこで生まれたのが、シュタイナーの学問であり教育だったようです。

 直観認識とはどういうものか、ここまで読んだところでは
説明されていませんが、私の考えるところ、物と物を結び付ける
イメージ力であるような気がします。

 シュタイナーを読んでいるとき、額の部分を使っているようなのですが、
具体的なイメージを呼び起こしている以上に、関連性について
互いのものを線をあれこれ引いて(引き直しながら)結びつけて
繋がったときに、「分かった!」という感覚が起こります。

 この分かった部分も常に疑いながら日々検討し直していますが、
何度も引いて結びついた線は太くなっているので、ある部分は
確定化していきます。

 このように直観によって見霊的イメージまで辿り着くことは可能では
ないかと思っているところです。

 

 


 


 
 


Last updated  2005年10月01日 22時27分41秒
コメント(0) | コメントを書く


<< 前のページへ一覧一番上に戻る


PR

Calendar

March 2012
SMTWTFS
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
<一覧へthis monthnext>

Keyword Search

Favorite Blog

顔ゼロファイターの雄姿coron2003さん

顔自分のせいでない…miminetあきこさん

顔久々のライブ3連…ぎぐばぐさん

顔えのしま まーシャルさん

ひつじのつぶやき ひつじありえす さん

Category

Archives

Mobile

m ケータイに
このブログの
URLを送信!

 

Powered By 楽天ブログは国内最大級の無料ブログサービスです。楽天・Infoseekと連動した豊富なコンテンツや簡単アフィリエイト機能、フォトアルバムも使えます。デザインも豊富・簡単カスタマイズが可能!

Copyright (c) 1997-2012 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.