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同級生の友が一眼レフを使ってる! 良い先生について勉強している その先生に年に1・2度写真を送って見て貰っていた 写真のレベルの低さにママはそこを退学となった 先生に一度も会うことなく退学です その友がカメラを買った なんと 「キャノン5Dマーク3」 です 素晴らしいと申しております 5Dマーク2を売ると言う!! 3年使用です 買い取りにもって行くといろいろ調べて 5万円だそうです ママのカメラもついでに見てもらうと 10ヶ月使用で8万円 新しいカメラを買うと約束すると8.5万円 その上5Dマーク3を32万円にするという 売ろうかな?? うそうそうそうそうそ 売れるわけがない 32万円-8.5万円=23.5万円 こんな大金がいるのだ! 後は今持っているもので大丈夫 三脚は買い替えないと心配です 結論は カメラの買い替えは駄目! パパの説得は無理! でも欲しいな! 5Dマーク3 パパの気持ちが少しわかったような気分です ゴルフの棒!いろいろ買い替えた気持ちの一部分が理解できました 理解するから 「ねぇ~~~~買って!」
友が3年使用の5Dマーク2を売りたいと言う 5万円では勿体ないと ママに誰か欲しい人いないかな? と言います 一人知ってます その方に会えるはずがそのかた会合をお休み 今日家に電話したらもう出かけている キット縁がないんだな! メールした方が良いかどうか?今悩んでます
朱鷺が自然の環境の中で繁殖して38年ぶりに巣立ちした 餌はとれるのか?外敵はいるのか? 心配事は一杯あるが兎に角 巣だって行った
1981年に佐渡島に残った朱鷺全部(5羽)を捕獲してセンターで飼育 保護を試みた この日から日本の空に朱鷺の姿は無くなった 最後の朱鷺「キン」が2003年に10月10日に亡くなり、日本の朱鷺全滅 キンの年齢 推定36歳であった
ママが朱鷺が気になったのは1981年の佐渡島の朱鷺 全捕獲のニュースだった 自然界にいる朱鷺をゲージに入れて馴れるのか?? 5羽の内4羽が数年の内に死んだ 最後に残ったミドリ(オス)と以前からいるキン(メス)の2羽となったが 1995年と2003年に死んだ ハラハラドキドキして、ついにと思ったのがミドリの死です キンはもう年ですから繁殖は無理でした ミドリの死で日本の朱鷺の絶滅を意味していました その間 中国から朱鷺を借りて繁殖していたのだか 最初のペア朱鷺はメスが亡くなり、オスは返還した 1999年に江沢民氏から2羽頂いてドンドン繁殖が進んだんです その後3羽をお借りしている その条件は孵ったヒナの半分は返還すると言うものです 素晴らしく繁殖しています 日本の朱鷺は
増えましたね 中国の5羽から始まった繁殖ですが、今回また中国から2羽貸してもらえることになりました 遺伝が濃くなると病気その他いろいろ起こりますのでその辺のところの調整です これも楽しみです ママは朱鷺を撮りに行くのが夢ですが、行ってすぐ撮れるほど数が多くありません そのうち空を舞い舞いしている朱鷺を撮りたいです
4月から参加した 「デジタル写真クラブ」の作品展です 何か一枚出してくださいと言われました こんな経験がないので驚きと何を出していいのかわかりません ネットにアップしてた写真をダウンロードして作品にしました 写真クラブの会長に見てもらって決めました 写真展が終わりましたらブログにアップします ブログにも以前アップしています 写真は難しいですね 特にセンスがないと本当に難しいです ママはセンスがないので辛いです でも頑張っています これからもがんばります
昔むかしの事です 朱鷺の巣立ちのニュースで娘たちが思い出しました バズーカ砲の攻撃はママに向けられました ズド~~~ンとね! ツバメが初めてママの家で巣を作りました 2羽は交代に出たり入ったり ママは嬉しくて毎日パパと娘に報告していました ある日、2羽の様子がおとなしいんです 夜になってもおとなしいんです それで気になったママは懐中電灯で巣を照らしてみました 懐中電灯に可愛い2羽の顔がありました 安心したママはぐっすり眠りました 翌日からツバメの姿はありませんでした 2度と帰ってきません それを娘2人は怒っているのです バズーカ砲は2発ママの胸を貫通しました 「うっ!!!」
こんな写真を撮ってきました なんだかな?? うまくいきません なにが悪いのか?? お祭りの再挑戦は来年です ジェットコースターは何度でもいけます 再度また再度挑戦します またまたまた行きます
庭にバラが咲きだしました ここに載せたのは厚かましくもずうずうしくもいただいたバラです 一部名前がわからないのがあります でも素敵に咲いています カナブンが世の中にいなければもっと沢山咲いたでしょう!! と悲しくなります 咲きました 梅雨前なのに 雨が多く黒点病がでました うどんこ病も少しでましたが薬でやっつけました 黒点病はひつこいです 見てください
カルホスは農薬です 購入の際には 印鑑と本人確認書が必要です 両隣にペットがいるとか、お庭で野菜を栽培してるとか その家庭で条件が違ってくると思います 皆様のご家庭をすべて把握していません 使用後に「どうしてくれる??」という話しは一切お聞きしません これは大人の会話として自己責任でお願いします ママも初めて使ったので 「効果があった」としか言えません 質問は農協の販売担当者にお願いします ということでよろしくお願いします 皆様 美しい花を咲かせましょう!!
一昨日 カナブンに手を焼いたママは ProArgi9Plusさんご紹介の農薬「カルホス」を散布しました 殺菌剤もまぜて 昨日は 雨のち曇りのち雨のち曇りなんて天気で せっかくのカルホスがもう消えたかなと心配していました 本日朝一番 バラの見回りに行くとなんと言うことでしょう??? カナブン1匹もいません 花にも散布しましたが花も綺麗です こんなうれしいことはありません 青虫が数匹いましたがそれもどこかにお引っ越しかまたはどこかに落ちてるでしょう? 農薬の臭いもほとんど消えてます うれしいです 来年の展望が開けました バラは美しく咲く!! ママの腕でも咲く!! きっと咲く!! ProArgi9Plusさんご親切ありがとうございます うれしいです
このところ皆様のブログに訪問できなくてすいません<m(__)m> 今日も行く予定がバラの消毒のためにすいません<m(__)m> いつも言い訳ばかりですいません<m(__)m> 明日訪問したのですがすいません<m(__)m> コメント書けないかもわかりませんがドアはノックします きっと行かせていただきますすいません<m(__)m> 訪問しないと忘れ物をしてるようで 楽しみが一つなくなったようで 明日の夜はきっと行きますすいません<m(__)m>
天気晴朗なれど波高しと言いますが 本日「天気晴朗の上風は無し」 その上暑くないです 消毒に適した日です いまから行ってきます カルホスと 「バラの病気に」 という病気の総合消毒薬を一緒に散布します パパのYシャツを着て帽子をかぶって手袋してメガネかけて 行ってきます!!! │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |