|
|
|
|
| +ホーム +日記 +プロフィール +オークション +掲示板 +ブックマーク +お買い物一覧 |
|
│<< 前のページへ │一覧 │
のんびりやさんなので、今月から大掃除を始めています。 一つ一つの作業に時間がかかってしまうため。 汚れていたところに、、、ついもありがとうっていいながらお掃除してます。
mixiのコミュ「コンタクトワーク」管理者より許可を取って転載いたします。 本文は下記より。 ------------------------------------- ■ハーモニック・コンヴァージェンス2 1994年に山中湖でリサからコンタクトワークを学び、早速私たちはワークの実践を開始しました。 そんな中の確か1997年の初め、来日していたリサからの相談事を友人を通して聞きました。 1987年夏、あのハーモニック・コンヴァージェンスがありました。そしてあまり話題にはなりませんでしたが、1997年7月25~27日にハーモニック・コンヴァージェンス2が(今年のコズミック・コンヴァージェンスをハーモニック・コンヴァージェンス2と呼ぶ方もいますが)あるということで、それに合わせて地球規模での同時的コンタクトワークが行われることになっていました。アメリカ、イギリス、オーストラリア他での開催は決まっていましたが、是非日本でも誰か担当してくれないだろうか?というものでした。元の提唱者はホセ・アグエイアス氏ですがこの要請はサーシャ自身からだそうで、私たちは勿論その話に乗りワークを行うことになりました。 私たちは1994年のリサによるコンタクトワーク参加者を含め色々と声をかけ、賛同してくれた約30名の人たちと共に富士山麓は精進湖でワークを行ないました。普段少人数しか集まらないのですが、この時ばかりはやはり特別だったからでしょうか、大勢の方が参加して下さいました。しかし予定が合わず参加できなかった人もおり、それらの方々は自宅などからの遠隔参加となったのでした。 私はこれに先立ちリサに会う機会があったので、サーシャから幾つかのアドバイスを受けることが出来ました。誘導における注意点などはありましたが、参加者は概ね普段のコンタクトワークどおりでよく、オートマチックで自然体でOK。遠隔での参加も十分に強力な効果があるとのことでした。そもそも海外のグループとも距離や時差があるわけですし。たとえ一人離れていても、特定の期間に地球規模での調和的収斂(ハーモニック・コンヴァージェンス)に加わることで、各々の意識と人類の集合意識に大きく貢献出来ると話していました。 当日は日本列島を台風が縦断。夜は暴風雨。本当は野外でワークしたかったのですが、ここまで激しいと「これは浄化の雨なんだ」と潔く諦めがつき、ホテルの会議室でのワークとなりました。ですがかえってこれが良かったようで、本来のエネルギー・ワークに集中出来たのでした。 誘導瞑想前にレクチャーの時間を設けていましたが、もうその時点から独特の強いエネルギーを皆が感じていました。私がこのようなエネルギー・ワークに参加するときは、その数週間前から強い耳鳴りが始まり、当日はひどい頭痛ということが多いのですが、この時は違いました。例えるならばエアカーテンでしょうか。店舗の入り口で空調のきいた内気と外気と隔てるあれです。実際に空気が流れていたわけではありませんが、確かに何かが頭の上から音もなく吹きつけてくる様でした。クラクラするようなのぼせるような感覚も伴いながら。ヒーリングやアチューンメントならともかく、このようなワークでそれがやって来たことには驚きました。後で聞くと他の参加者達も、この時点で強いエネルギーを感じ始めていたそうです。 レクチャー終了後、椅子に座ったり寝転んだり、各々が楽な姿勢好きな体勢を取りながらひとつの輪になり、誘導瞑想を行ないました。私は真ん中で誘導を行うことに集中していたので、あまり自分の感覚に注意をはらうことが出来ませんでした。だから何が起きていたのか?はあまりわかりませんでした。ですが終了後に全員から聞いたシェアリングの内容は、とても興味深いものでした。 まずとても似通った共通のビジョンを見ていたこと(その内容は録音テープを聞き返さないと思い出せないのですが)。勿論共通していないものでも、みな様々な興味深いものを見たり感じたりしていました。それから驚いたことは、殆どの人が椅子に腰掛けたり寝転がっている姿勢だったにもかかわらず、口々に腰から足にかけての異状を訴えたことです。動かない体勢によるものとは明らかに違う痺れ(ビリビリ、ピリピリ)や痛み、熱や異様な重さなど。普段から瞑想をしたり様々なワークショップなどに参加している方々なのですが、このような部位にこうゆう症状が突出して出ることはこれまでは無かったそうです。これら不思議な共通点の解釈はさておき、やはり特別なエネルギーだったことは、どうやら間違いないだろうというのが皆の感想でした。また遠隔で参加した人たちも、普段とは随分違うものを感じたとのコメントを下さいました。 内容的には通常のコンタクトワークと殆ど同じでしたが、エネルギーや感覚はいつもと全く違うものでした。ここまで独特で強力なエネルギーの下でワークを行ったことは、それ以前もそれ以降もありません。 ■マヤ暦とコンタクトワーク 2010年7月17~18日のコズミック・コンヴァージェンス、これはマヤ暦研究家のコールマン博士が計算し提言しているものです。数年後に控えた意識の大転換へ向けての、重要な契機になるものだそうです。1987年夏にハーモニック・コンヴァージェンスがありましたが、それに相当する規模の重要なものらしいです。そして遡ること約半年の2009年11月7~8日。コールマン博士にるとそこは「6番目の昼と6番目の夜の切り変わり目の日」(詳細は割愛します)だそうで、コズミック・コンヴァージェンスを迎えるにあたりとても重要なポイントだったそうです。 ところでこの日程にうまくコンタクトリトリートが重なっていますが、これは決して狙ったものでは無かったそうです。昨秋のリトリートの際、主催のVoice(SJ)担当者Hさんとお食事が一緒だったので、色々とお話をさせて頂きました。当初はコンタクトワークの計画はなかったそうです。予定されていたセミナーや個人セッションのスケジュールを組んで行った結果、何故か最後の最後に日程の空きが出来てしまったそうです。ならばと彼女(Hさん)は興味を持っていたコンタクトワークを提案。いいんじゃないかということで話が進み、色々と決まった後でコールマン博士から出された最新情報が届きました。そこで初めてこれらの日付の意味を知り、リサも彼女も非常に驚いたそうです。加えて半年先(この7月)に決まっていた次回のコンタクトリトリートの日程も、コズミック・コンヴァージェンスのまさに当日であり、これはもう必然だったとしか言いようがありませんね。深い意味を感じるシンクロです。 ■「コズミック・コンヴァージェンス」遠隔コンタクトワーク 今回のリサのコンタクトリトリートに出席されない方で、でも興味のある方がおられましたら提案します。このコズミック・コンヴァージェンスというタイミングを通し、セルフワークで今回のエネルギーシフトに同調してみては如何でしょうか?コミュニティのメンバー以外でも勿論歓迎ですので、賛同して下さる方は意思表明をして下さればと思います。また後に何かしらのシェアをお互いに出来たらと思います。 わたくしtomoは当日富士山麓でリサのリトリートに参加しておりますが、私たちのワークグループのメンバーであるまちゅさんは、遠隔で参加することになっています。もし多くの方に賛同頂けるようでありましたら、そのことをリサにも伝えるつもりです。
随分とご無沙汰しています。 ここ数ヶ月の変化はとても面白く、私はただ現状を受け止めるのが精一杯で・・・。 1年ぶりに3月より新しい会社に契約社員で入社しました。 二週間過ぎたころから、体調が思わしくなく・・・ずっと下痢が止まらず、お腹全体があまりにもの痛さで会社を休んだり、勤務中に何回もトイレに駆け込むことも。 会社にはとても迷惑をかけているのですが、私の体調を心配していただいてます。 会社を辞めろと言われないのがとてもありがたいです。 治らないので3月下旬から色々と検査をしてもらってますが、大腸もすい臓も問題ないとのこと。 しかし、、、CTの検査をしたところ子宮に3センチほどの腫瘤のようなものが見つかったとのことで大学病院の消化器内科で大腸とすい臓の検査結果を聞いたその日に婦人科を紹介していただきました。 婦人科で検査したところ、子宮には腫瘤、子宮けい部には異常細胞がみつかり、いずれも再検査をしているところです。 子宮の腫瘤は筋腫やガンが出来ないところで細胞診も簡単にはできないところだそうです。 1回目2回目とエコーで子宮の腫瘤の大きさを計測したところたった3週間で倍の大きさになっているのらしいのですが、私のインスピレーションでは悪い予感はしてません。 子宮けい部は子宮けいガンの細胞診を2回行い、2回目の検査結果待ちの状態です。 ここまで読めばネガティブな話だと思われるかもしれません。 下痢が治まらず思わぬ形で子宮の異常が分かったのは、私の体というより何かが教えてくれたものだと確信しています。 実は20代に偶然見つかった甲状腺ガンも思わぬところからでした。 正直なところ子宮の腫瘤と子宮けい部の異常細胞というだけで、色々な連想をして涙が流れ落ちましたが、「落ち着きなさい」と心の奥より響いてきて、その後に私自身がどうあるべきか、何を考えるべきなのか色んなヒントを与えてもらったのです。 その響いてきたものがハイヤーセルフなのかガイドやマスターなのかは分かりません。 その響きがきっかけとなって、私がまず何をやるべきなのかハッキリと分かったことがなによりのギフトになりました。
日記の記入率が3.6%になってしまいました。 なんだか、、、未だブログをアップするパワーがあまりなく・・・ でも、いっつもブログの記事ネタは考えてます。 いや、無意識的習慣のような感じですぅ。 癒しについて色々とまだまだ考えており、、、いつになったら私への答えが出るのか 正直見えてきません。 いえ。見えているのに、自分で完全に咀嚼していないというか・・・。 ○自己受容・容認 ○強い心 このキーワードは癒しの必要なものだと捉えているのですが、ここから先に進めないのです。 またまた、私の訳の分からない日記になってしまいました。 実をいうと「癒しと覚醒なるもののテキスト」を作っており、それで悩んでいるのです。 私の中でこのモヤモヤがスコーンと抜けるまで色々と悩みそうです。
2005年8月にこのブログを始めました。 日記記入率は3.6%だそうです^^; 三日坊主の私なので、毎日続けることに視点を置かず、とにかく 途切れても辞めずに私のペースで日記を続けることに重視をして ます。 気の趣くままに・・・そんな日記です。 スピ的日記を書くことも目的の一つで、その中の一つのテーマに 「幼少に負った心の傷の癒しについて」色々と考えて、考えて。 完全な答えはまだ出ていない状態です。 でもちょっぴり少しだけ光が見えています。 いつになったら完全な答えは出るのか分かりませんが、マスターや ガイドと色々とコミュニケーションをとって共同作業をしたいと思 います。 とりとめのない日記でした。
2010年になりましたね 12月29日より1月4日まで帰省してました。 雪国の飛騨高山ですが少し雪が少なかったように感じましたが、寒さは厳しい日の方が多かったです。 正月の楽しみは家族で楽しむジェンガとトランプゲーム。 楽しい一週間でした。
昨夜は少しだけ創作料理のプチご馳走を作りました とりモモ肉をオーブンで焼き、カリフラワー・ナス・パプリカをソテーしたものと豆乳・味噌と肉汁のソース。 豆乳で作ったソースはクリーミーで生クリームで仕上げたのと似ています。 10年以上も前に銀座ウエストで食べたブルーチーズケーキを最近思い出して、、、食べたくなったので、同じものは作れないけど簡単なケーキを作りました。 材料:ロックフォール100g・豆腐300g・卵中サイズ3個・ホットケーキミックス200g・ひまわり油大さじ2 豆腐を電子レンジで2分加熱したところにロックフォールを入れて混ぜることでロックフォールがきれいに溶けます。 その中にホットケーキミックスを入れてさっと混ぜます。 180度のオーブンで20-25分ほど焼く。 砂糖を入れなかったので塩味が突出してしまいましたがジャムを添えていただきました。 本当はホットケーキミックスではなく、コンスターチ大さじ3にすればよかったかなぁ~ 豆腐ではなくクリームチーズにすればよかったかなぁ~ ・・・なんて思ったけど、これはこれで美味しかった
今年はどんな年でしたか? 私は一言でいうと「さなぎ」のような1年だったような・・・。 来年は蝶になって色んな場所へ飛んで行けそうです。
家族のクリスマスパーティーは先週の土曜日に義父と義母、義理妹、甥と主人の6人でしました。 急に決めたクリスマスパーティーだったので、ただ単に「ケーキを食べる会」のような感じになりましたが、家族が揃うのはとてもうれしいことです。 前日の金曜日は甥っ子を連れてお笑いのライブに行き、その時によく咳きが出ていたのが気にはなっていたのですが熱もなく心配はしてませんでした。 次の日の土曜日はクリスマスパティーで甥っ子は微熱と沢山咳きがでており、風邪を引いたのかなぁ~~~それとも・・・インフルエンザ? でも微熱(37.1度)だしどうなのかなぁと思いながらも楽しく過ごしました。 翌日に義妹より連絡が入り、甥っ子が新型インフルエンザと診断されたとのこと。 毒性がないので心配はしてませんが、私も主人も週末からセキと頭痛と下痢と微熱が続いてます。 もしやインフルエザ??とよぎりますが高熱にはなってないのでただの風邪と思いたいです。 私たちの年代だと新型インフルエンザになる可能性は低いようなので新型インフルエンザへの心配はありますが「死の宣告」のような悲壮感はないとはいえ、もしものことを考え他の方との接触をしないように気をつけているところです。
ガイドのメッセージは特別な人だけが受信するものじゃなくて 誰でも受信する権利があるということを知ってますか。 独り言のようにふっと浮かんだ言葉 それはフィーリングのような感覚だったり 言葉が心の中で響いたり テレビ・ラジオ・雑誌・インターネットなどのメディアで 同じキーワードを見かけることも 受信方法は人それぞれ 受信(感じた)した言葉がネガティブなことであっても ガイドが警告しているメッセージであったりすることも ふとした言葉がメッセージである可能性もあります 疑ったり、無かったことにしないで メモなどを取り、後日確認してみるとそれがガイドからの メッセージである事が確認できます ちなみに・・・私はケータイのメモを利用して記録しています ガイドは「私はあなたのそばにいます」とサインを出すことも 肉体に触れたり、音をだしたり、香りが漂ってきたり 美しい歌声が聞こえたり、などなど もう、体験していませんか │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |