ブログを作る※無料・簡単アフィリ    ブログトップ | 楽天市場
1286997 ランダム
女性疾病入院特約について… (そのほか)楽天ブログ 【ケータイで見る】 【ログイン】
医療保険のからくり

PR

カレンダー

2011年11月
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930   
<一覧へ今月次の月>

キーワードサーチ

お気に入りブログ

顔☆ 114万ヒッ…New!神風スズキさん

顔眠い・・・ New!yokohama81さん

顔酒とタバコ のお勧めNew!lavien10さん

顔His Eye Is On The…New!n4316さん

顔久しぶりの書き込…New!まこちん1830さん

バックナンバー

モバイル

m ケータイに
このブログの
URLを送信!

 

保険案内人・オサメの日記

<< 前へ次へ >>一覧コメントを書く

2009/01/26 楽天プロフィール Add to Google XML

 女性疾病入院特約について 生命保険について(936)」
[ カテゴリ未分類 ]    





今日は、先週から取り上げている同じ医療保険の特約で
女性疾病入院特約について



女性特定疾病により1日以上の入院された場合
主契約の疾病入院給付金・災害入院給付金と同一の日数を限度としてお支払いします。



ようするに
主たる保障の日額保障がされている間に
該当する女性疾患になったら保障されます。



主たる入院保障は女性疾患などの保障を特定したものではなく
がんなどを含むすべての病気やケガの入院を保障されます。


だから
保障を限定するこれらの特約保障を追加する必要は何もありません。


反対に保険料が増えるだけで
デメリットになるだけです。



医療保険の極意は
保険料を増やさないことです。


理由は
保障される日数に限度があるので
その日数と同じ日数を入院したときに
医療費を自己負担する上限が決まっているので
その額になるまでの支払回数が短くなるからです。




保険の場合
保障名が異なると
それぞれの保障が必要と思ってしまうことが少なくないと思いますが


呼び名が違うだけで
保障は重複しているものが結構あります。


病名を特定した保障は
その保障に該当する確率が高くないので
保険料が無駄になる場合が結構あります。


なのにそのために支払う保険料は
結局は自分の保障の一部となって
入院したときに戻ってくるだけです。


保障は少ない負担で大きい保障でなければ意味がありません。






最終更新日  2009/01/26 07:39:11 AM
コメント(0) | コメントを書く




■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
・メッセージ本文は全角で800文字までです。
・書き込みに際しては楽天ブログ規約の禁止事項や免責事項をご確認ください
・ページの設定によっては、プルダウンで「顔選択」を行っても、アイコンが表示されません。ご了承ください。


<< 前へ次へ >>一覧コメントを書く一番上に戻る


Powered By 楽天ブログは国内最大級の無料ブログサービスです。楽天・Infoseekと連動した豊富なコンテンツや簡単アフィリエイト機能、フォトアルバムも使えます。デザインも豊富・簡単カスタマイズが可能!

Copyright (c) 1997-2012 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.