|
|
|
|
| HOME | Diary | Profile | Auction | BBS | Bookmarks | Shopping List |
|
│<< 前日へ │翌日へ >> │一覧 |
皆さん お早うございます。 今日は東京にも雪が積もっているようですね! 滅多に積もらない雪が積もると交通情報や列車の運行情報など 心配になりますよね。列車の遅延などで遅れると大変ですからね でも、こんなときは焦らずに気をつけて下さいね。 全然話は異なりますが、全豪テニスでの 昨日の錦織圭選手の快進撃はすごかったですね 今日は、伊達選手とペアーの試合も勝利してほしいですね! これから引っ越しのシーズンですよね 引っ越しに関連し、賃貸マンションなどを借りる時 賃貸契約にワンセットで火災保険に加入させられると思います。 その火災保険の契約に問題があると思われます。 今回、私の娘の住んでいるところの家賃が高いので もう少し安いところに引っ越しするために 契約時にワンセットで火災保険の加入を強制的に言われました。 貸し主としては、火災が発生したら困るので言われるのは当然ですが 内容に問題があると思われので、それについてです。 問題があると思われることは 火災保険など損保の保険は実損を補填する保険です 従って、実際にある物、買った値段をもとに保険金が決まり 保険料が算出されます。 ところは、管理会社が用意しているのは そんなことに関係なく 契約する保険料が決められているのです。 その保険料について 選べないのか確認すると 決まっているので変更出来ないと言われます。 私が娘の住まいの契約の時に言われたのは ワンルームの狭い部屋の契約で¥15,000 ワンルームの部屋の契約で火災保険料が¥15,000にもなるのは異常です。 ようするに、実際には無いもの、実際よりもかなり高い契約をさせられるのです。 小さなワンルームを借りる契約なので、家財道具も多くなく 電気製品も冷蔵庫、電子レンジ、洗濯機、TV、パソコンくらいですよね それに衣服などを含めても総額では50万円~100万円程度だと思います。 そのくらいの家財に対しての私が契約した保険料は5~6千円です。 それなのに、管理会社が用意しているプランの保険料は¥15,000 1万円前後高い保険料の契約をさせられるのです。 どんな物かも分からないのに保険料だけ決まっているのです。 これって、可笑しいと思いませんか? 火災保険は家財に対してかける保険 だから、持っている家財の種類、値段などさまざまですよね だから、個別に保険料も異なるのが当たり前 ところが、契約に用意されているプランは決まっているのです。 それも、割高の保険料です。 ということは、実際にはないものまで あるようにして契約させられているのです。 実際には家財の総額が100万円だったら 保険金は100万円で加入しなければならないのに 300万円で契約させられるのです。 これは重大な問題に当たると思われます。 実際には無いものに保険をかけさせて 手数料を取るのは、一種の詐欺と同じようなものだからです。 賃貸契約の時 一方的に管理会社が決めた保険料で契約を強要されたら まず、実際に持っている家財の総額を申告して その分の正しい保険料を算出してもらうこと。 保険会社に直接確認すること。 その保険料と管理会社が提示している保険料に大差なければ問題ありませんが 大差があれば、非常に問題がある契約を強要されていることになります。 知らないと損をすることばかりです。
少ない負担で困らない保障 これが保険加入の基本です。 保険は私に任せて下さい。 今すぐ、資料請求を! 保険はどこに入るかではなく 誰に入る。これがとても重要です。 さらに詳しい内容をこちらで確認できます。 宜しくお願い申し上げます。 │<< 前日へ │翌日へ >> │一覧 │ 一番上に戻る │ |