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皆様 お早うございます。 錦織圭検討及ばず残念でしたね。次に期待したいですね。 でも、初めて見ました又抜きショット! あんな返し方があったんだ。笑ってしまいました。 昨夜の報道ステーション 年金問題を見られましたか? このままいくと厚生年金資金は2033年に、 国民年金は2037年には無くなってしまうような試算でしたね そんなことになると思われるものに保険料を払いたくないですよね だからと言って、 民間の保険会社で年金運用は大丈夫か?と考えると 大丈夫とは言える経済状況ではないように思われますね。 貿易収支も赤字になり これからの日本はどうなって行くのでしょうね。 今日は、老後の入院に対する不安に対して どうすれば良いかを考えてみましょう。 民間の医療保険、ガン保険で対処する 保障期間を終身(一生涯)保障で加入すれば良い こんなことを考えるしかないですよね でも、そこで注意しなければならないことは 「負担」の確認 ■病院から請求される医療費負担額 ■入院を保障してもらうために支払う保険料の総額 70歳以降になると 医療費の負担限度が69歳までの負担限度より少なくなります。 例えば 69歳までに入院すると 1ヶ月に負担する限度額は約9万円 70歳になると1ヶ月に負担する限度は ¥62,100か¥24,600になります。 この違いは収入です。 収入が年金だけの方で200万円未満の方は¥24,600 200万円を越えると¥62,100 医療保険で入院したときに保障される日数が 一番多いと思われるのは1入院60日 60日=2ヶ月ですから 保障される日数と同じ日数2ヶ月の入院で負担する額は¥49,200 ■負担について見比べる共通点は60日の保障=2ヶ月の入院費 入院したら最大60日までの入院を保障してもらうために保険料を負担する総額 2ヶ月以内の入院で負担する医療費¥49,200 1入院60日型の終身医療保険の場合 保険料負担は総額で¥49,200以内であれば 終身保障を考えてみる価値があると判断できます。 保険料の支払い総額が¥49,200以上になるのであれば 終身保障を考えても、加入するメリットが全くないのです。 ちなみに、一生涯保障してもらうために負担する保険料の総額は最低でも100万円以上になると思われます。 そんなに支払って、保障してもらうことを考えるよりも 入院したときに直接支払うために預貯金したほうが良いと思いませんか? 1入院60日型の保険で総額100万円以上支払うのであれば 預金目標5万円を選んだほうが良いでしょう 現状では老後の不安はあっても 医療保険、ガン保険などで対処できるメリットがある保険は皆無です。 では、どうすれば良い? それは、「保険を見直し屋」ホームページへ 保険コンサルタントとは このようにして最良の保険を追求できる応用力が必要です。 知らないと損をすることばかりです。
少ない負担で困らない保障 これが保険加入の基本です。 保険は私に任せて下さい。 今すぐ、資料請求を! 保険はどこに入るかではなく 誰に入る。これがとても重要です。 さらに詳しい内容をこちらで確認できます。 宜しくお願い申し上げます。
皆様 お早うございます。 昨夜、ニュースで日本でも北海道の一部の地域で オーロラが見れるかもしれないと言っていましたが 見えた方がいるのでしょうかね。 見えた方はすご~くラッキーでハッピーな気分でしょうね 映画に興味ありますか?恒例のアカデミー賞では ヒューゴの不思議な発明が最多11部門ノミネートされていましたね 上映されたら是非 観てみたいと思っています。 今日は、医療保険を選ぶ問題点について 次の4つの基本を正しく理解できいないこと。 ■病院から請求される医療費負担額のことを正しく理解していないこと 医療費の支払いって家賃と同じ感覚で考えればよいことを分かっていない。 ■入院のイメージが分からない また、イメージできるのは、 保障がなくても医療費の支払いに困らないと思われる 数日で退院できる病気の入院。 保険が必要な入院とは予期しない重い病気で長期入院になったときです。 すなわち、治せない病気になったときの入院です 治せない病気で入院するとどんな入院になるかを分かっていることです。 ■1入院という保障条件の意味を分かっていないこと 何度も繰り返し入院になったときの すべての入院をまとめて1入院とみなされることを分かっていない。 すなわち、治せない病気になって入院したときの入院が該当する ■保険とはどんなものかわかっていないこと 保険とは少ない負担で大きな保障が得られる内容であること 補うもの価値よりも負担が多くならないこと。 この基本原則に基づいて保険を考えなければなりません。 皆様、この4つの基本で保険を考えましたか? パンフレットの保障内容はこれらの基本原則に添って考えなければならないのですよ。 保険コンサルタントとは このようにして最良の保険を追求できる応用力が必要です。 知らないと損をすることばかりです。
少ない負担で困らない保障 これが保険加入の基本です。 保険は私に任せて下さい。 今すぐ、資料請求を! 保険はどこに入るかではなく 誰に入る。これがとても重要です。 さらに詳しい内容をこちらで確認できます。 宜しくお願い申し上げます。 │<< 前日へ │翌日へ >> │一覧 │ 一番上に戻る │ |