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昨日はお兄ちゃんの通う小学校の運動会でした。 春に行われる運動会は初めてでしたが お天気でも夏ほど暑くなくていいですね~♪ といっても 暑いのは暑かったですけど。 普通、運動会って 「場所取り」をするのが大変だと聞きますが うちは田舎なので、場所取りは必要ありません。 運動場のトラック周囲に、各町内ごとに6時頃からテントを張り ほとんどの家族がその下で、競技を見て応援したり、お弁当を食べたりします。 中には、自前のキャンプ用のテントを持ってきて 少し離れた所に立てているご家族もおられました。 ちなみに、うちの町内のテントには 小学生がいる家族3世帯(それぞれのおじいちゃんおばあちゃんも含む)と 近所に住む、おじいちゃんやおばあちゃん達も一緒でした。 子供がこの小学校を卒業したんよ~とか 孫がおるけど、他んとこに住んどるけ見に行かれんのよ~とか もうずっと一人暮らしだけど、毎年見に来とるよという方もおられました。 実際に自分の孫でなくても 「○○町の○○さんとこの孫が走りよる!」と応援したり 「ありゃー、誰の子か?」と言いながら応援したり 結局 誰が走っても応援します。 そんな雰囲気の中にいると 自然と自分の子供以外にも応援してしまいますね。 こんな感じの運動会なので 知らないおじいちゃんやおばあちゃん達に 「○○くん、頑張れ~」 なんて言われると 呼ばれた子供は、ついそっちを見てしまい その間に抜かされたりして 「こっち見んでええから! はよ走らんと、抜かされたぞ~」 とまた声が掛かって、大爆笑。 子供達はちょっと照れくさそうでしたが なんとも楽しい運動会でした。 そんな中 うちの弟クンは お兄ちゃんの応援もせずに 幼稚園のお友達を発見しては あっちへ走り、こっちへ走り。 私達も、最初は連れ戻しに行ったりしていましたが 連れ戻しても、また出て行くの繰り返しで そうしている間に お兄ちゃんの出る種目が来る! となり ビデオ撮らなきゃ! 写真撮らなきゃ! で 結局、放置していました。 ま、確かに 弟クンにとっては 自分が出ないのだから 退屈な運動会ですよね。 気がつけば 幼稚園の子供達同士でかたまって、みんなで遊んでいました。 最初はみんなで走り回っていたのですが ふと見ると 弟クンがその中にいないことが。 あれ? と周囲を見渡すと 違う町内のテントに行って 幼稚園のお友達のママやおばあちゃんと お菓子を食べながら楽しくお話しているではないですか! 時に、知らないおばあちゃんに抱っこされていたり。 この子って・・・。 熟女好き? いや、熟女でない方もおられるので ただの女好き? そして ついたあだ名は 「マダムキラー」 もう、どうなんでしょうね。 そうこうしていると また幼稚園仲間と遊びだし 今度は 砂の山から転がりながら滑って下りる、という遊びになっていて みんな、顔も服もクツも砂だらけ!!! そんな姿で弟クンがテントに戻ってくると 「なんちゅう格好かーー!」 「砂が舞うけ、こっちで払うなーー」 とみんなに怒られ そして最後には 「○○の孫やけ、しょうがないわ!」 で片付けられていました。 ジジ、すみません・・・。 しかし、運動会を見ていて 驚いたことが。 騎馬戦です。 赤組白組がそれぞれ騎馬を組み グランドに一列に並ぶ。 合図と同時に みんなが一斉に ワーーーーー!!と叫びながら、走って相手側へ。 それぞれが叫びながら取っ組み合いをし 相手チームの上の子の帽子を狙い、奪い合う! 時にチームで手を組んで 2騎で挟み撃ち! なんて事は 今はしないのです・・・。 今は、一組ずつ。 ケガをさせないためなのでしょうか。 一組ずつグランドの中央で組ませ 騎馬の上から落ちる子を受け取る役なのでしょうか、その横に先生が2人。 一組ずつが戦っている姿を見ていても 帽子もあっさり取られたり 逃げ回ったりもしないので 静かな戦い。 もちろん 迫力もないし、歓声も沸かない。 よって 盛り上がることもなく・・・ テント内では おじいちゃん達が 「昔はこうだった、ああだった」 という騎馬戦の思い出話に盛り上がっているだけでした。 時代は変わって行きますね・・・。 運動会のお弁当 デザート
お兄ちゃんは学校から帰ってくると 手洗い・うがい・着替えをしてから キッチンにやってきます。 しかし、こないだは 待てど暮らせど、来ない。 まだ手洗い終わらんの~? と声をかけると 「う~ん・・・」 と言いながら 右大腿を擦りながらきました。 どうしたん? 「何かベタベタするんよ」 よく見てみると、足に何かが付いている・・・。 学校にはいていったズボンに何か付いとるんかもしれんけん、持ってきてん。 (今どき、ズボンって言わないか とズボンを見てみると やっぱり何か付いていました。 ガム? この子が学校帰りに食べるわけないし・・・ って事は また ガムと一緒に洗濯しちゃったんだ!! 実は数日前に 食べた後のガムを紙に包んで、ポケットに入れていたのを忘れて 洗濯機をまわしてしまい そのガムが洗濯機の中で移動して 旦那のシャツにベットリと付いた事がありました。 頑張って取ろうとしましたが ガムは広がっていくばかりで 「もう捨てようと思っとったシャツやし、捨ててええよ」 と言うことで捨てたばかりでした。 しかし、今回は 子供が学校に穿いて行くズボン。 簡単に捨てるわけにもいきません。 取り合えず お湯と洗濯洗剤につけて 何か方法があるかも!! とネットで探していると ありました!! 「ガムは冷やすと固まる性質があるため 冷凍できるものはして、それ以外は冷やしてください。 そうすればパリっと、簡単に取れます!」 えーーー!! 今、お湯の中に浸けちゃったよーーー! その性質からすると 全く逆のことをしてるから・・・ 溶けて取れにくくなっちゃってるーー ってことで 仕方なく 取れるだけのガムを取り除き 他の方法を検索。 そうすると、ありました。 「サラダ油で洗うと、ガムが溶けます」 油って、その後洗濯するのが大変そうだなぁ・・・と思っていたら 「メイク落としでも取れます」 これだ!と早速やってみると 溶けて落ちていきました。 でも、若干残っていたので 「除光液でも取れます」 を実施。 そして 何とかきれいに落とせました~。 しかし、ネットって便利ですよね♪ 困った時は何でも調べれば出ていますから。 後は自分にあったものを選んで実施すればいいだけ。 ちなみに、今回のような場合で 高級な洋服や大切な洋服にガムが付いてしまった場合は 色落ちやムラが出来る可能性があるため クリーニング店に相談してくださいとありましたので ご参考までに。
カエルを飼い始めて、約1か月が経ちました。 子供達がカエルを飼いたいと言っていたので 近所で見つけてきたカエルを飼う事になったわけですが エサを捕まえ与えるのは、親の仕事でした…。 そして 子供達が毎日、田んぼに行っては カエルを捕まえてきて 「これも飼おうよ!」 なんて言っているので 「たくさんは飼えないよ!! それに、今いるカエル達にきちんとエサをあげないと 大きなカエルが小さなカエルを食べるかもしれないよ!」 と言ったら 「いやだー!」 と、やっと一緒にエサを捕まえてくれるようになりました。 しかし ヌマガエルを飼い始めた当初 図鑑に載っていた通りにダンゴムシを与えていたのですが あまり食べませんでした。 死なせてはいけないと ヌマちゃんが喜んで(?)食べそうなものを必死で探し 結果、ミミズが好みだとわかりました。 そして次に アマガエルが仲間入りしてから アマちゃんは、ミミズやダンゴムシは食べようとしなかったので バッタを入れてみると パクッ。 よし、キミはバッタなのね。 なんて言いながら与えていました。 そのうち、少し小さめのアマちゃんがもう1匹増え 計3匹になっていたのですが なんと、ジジが 「アマガエルがおったぞー」 と、5×3センチもある 明らかに、アマガエルではない カエルを捕まえてきたのです!!! 「ジジ、これはシュレーゲルアオガエルだよ!」 とお兄ちゃんは言いながらも 「すごいねー!!」 「おっきーいねー!!」 と子供達は、大喜び♪ 私もこんな大きなカエルが身近にいたなんて驚きました。 ちなみに シュレーゲルアオガエルとモリアオガエルというカエルは 良く似ているそうですが 目の虹彩がシュレーゲルアオガエルは黄色で、モリアオガエルは赤色なのだそうです。 これで 水槽の中には4匹となったわけですが このでっかいの… 何食べるの…? と私たち夫婦は不安になりました。 エサをもっともっと捕獲しなきゃいけないのね・・・ と言ったものの シュレーちゃんは とにかく大きい。 他のカエルと一緒に水槽に入れてて エサが足りなくなったら 確実に 他のを食べちゃうんじゃない? って感じだったので 一番小さかったアマガエルを1匹 いた場所に帰してあげる事にしました。 しかし 1匹減ったとしても 大きなシュレーちゃんがいるので エサをどうする? となり 図鑑には シュレーゲルアオガエルは、クモや蛾の幼虫を食べる と書いてありましたが エサを捕まえるにしても 近所では限度があるよね~ となり ついに 旦那が コオロギを買ってきて (10匹180円)!! 「養殖してみよう!」と言い出しました。 ・・・・・。 野生の生き物に お金をかけなければならないなんて・・・・・。 と、正直思いましたが でも こんなに近くで こんなに大きなカエルをゆっくり見られるなんて なかなかナイ!!! それに最近 カエル達がエサを食べる姿が 何だか かわいらしくも見えたりして。 気が付けば 何もせず カエルの水槽の前に30分位いた! ってことも。 もしかして 子供達より 私の方が カエルにハマってるのかも!? ちなみにカエルは 毎日エサを食べなくても大丈夫なんだそうです。 そして メダカや金魚も食べるし 自分より大きなエサでも食べるそうです。 旦那が コオロギを買いに行ったショップの店員さんに いろいろ教えてもらったようですが 「アマガエルは素手で持った後は、きちんと手を洗ってください。 強くはないけど毒素が皮膚に付いているので そのまま目とか触ると腫れあがりますよ!」 と言われたそうです。 アマガエルは昔からよく触っていましたが、知りませんでした。 こちらはシュレーゲルアオガエル。私の手のひらを水槽の外から当ててみました。
いろんな豆が大好きで 私が食べれない豆はないだろうなー と思っていましたが ありました! それは、グリンピース。 いえ、食べれないことはないんですよ ただ あまり好きではない、というだけです。 味にクセがあるというか… ちょっと苦手なんですね~。 皆さんは、グリンピース、どうやって食べてます? 先日、お義母さんから 「グリンピース、食べる?」 と、分けて頂いたんです。 確か、旦那は 「豆ごはんは食べるよ」 と言っていたので、もらって帰ったのですが 「食べるとは言ったけど、好きで食べるというわけではないよ」 と言うではありませんか。 えーーー! せっかくもらったのに。 じゃ、どうやって食べる? という話になり 豆ごはん以外で、考えました。 だって 豆ごはんは私も「食べれます」が 豆は避けて食べてますもんね。 せっかく一緒に炊いてるのに 豆を食べないなんて 豆好きとは言えない! と変な闘争心が沸いてきたりして グリンピースのレシピをサイトなどで見てみましたが あるのは 豆ごはんやポタージュ あとは、肉じゃがや焼売などの料理の上に 飾りにしているいった感じのものばかりでした。 関係ないけど・・・ 近所に住む、いつもいろんな野菜とかをくださるおばあちゃんは グリンピースの事を 「ピース」って言われます。 最初に聞いた時 ピース? って、何? って感じで グリンピースだとわかりませんでした。 違和感を感じつつも そのおばあちゃんがよく言われるので だんだんと 気に入ってしまって。 なので 私も 「ピース」って呼んじゃってます。 しかし、しかし。 ピースの形がダメなら やっぱり、すりつぶしてポタージュか? と考えましたが 旦那が 「緑色のスープで、味はグリンピースやろ? 何か嫌だー」 と言うじゃありませんか。 じゃ、どうしたら食べれるん?と聞くと 「全部すりおろして、ハンバーグの中に入れてしまえばいいやん! わからんようになるし!」 って…。 おいおい、それは グリンピース嫌いの子に食べさせる方法じゃないかー? ピースを好きになる食べ方じゃないじゃん!! 私はソラマメや枝豆のように そのままの豆を食べれるようになりたいんだよー! と思わず言ったら 「じゃ、塩茹でしたら?」 だって。 うっ・・・ 確かに 私の希望通り 「豆そのものを食べる」って感じだよな…。 でも、何だか抵抗が。 いや、ものは試しだ! という事で、塩茹でして食べてみたら 美味しーーい!! これまでのピースのイメージが変わってしまいました。 やっぱり私は豆好きだわ しかし、年のせいでしょうか? 昔食べれなかったものが 最近、美味しく感じてしまって・・・。 塩茹でしたピースで豆ごはん作ってみーようっと
夜にTVを見ながら何かをしていると 急にハマちゃって ついつい見続けちゃったってことありません? 私、結構、あります。 こないだついつい見ちゃった番組は 韓国でロケをしていたのですが その中で 日本でも結構人気のあるラーメンという事で 「辛」というカップラーメン が紹介されていました。 韓国って美味しいものがたくさんあるイメージだし このラーメン、お店で売ってるのを見たことはあったのですが 見かけが辛そうだし 買った事はありませんでした。 でも、こういう食べ物系の番組を夜中とかに見ていると 「食べてみたい…」 という衝動に駆られません? そういうわけで 買って、食べてみました! が、 カラーーッ!! 私、キムチも結構好きなんで ちょっと辛いくらいなら大丈夫 と思っていましたが これはキマス。 現在、口唇がヒリヒリ 鼻の頭にも汗かいちゃいました。 辛いから止めとこうと思いつつも スープも結構飲んじゃいました。 取りあえずは一時食べなくても良さそうですが またいつか、食べてみたくなるかも。 興味のある方、辛いのが好きな方、ぜひ。
昨日は久々に ママ友4人+未入園児3名で ランチしてきました。 本当は4月の終わりに予定してたんですが それぞれの子供たちが風邪をひいたりしちゃって延期になっていたんです。 今回は、前から気になっていたお店へ行ってきました。 そのお店は、自宅兼店舗といった感じのお店で 国道沿いにあり いつも昼時になると 駐車場は満車、路駐も数台並んでいる状態だったので すごく気になっていたんですよねー。 一応、友達が予約もしてくれていたので 安心して座れましたが 私たちが着いた後くらいから どんどんお客さんが入ってきて 座敷3つとテーブル席3つは、あっという間に埋まってしまいました。 こういうお店は やっぱり予約が必要ですね。 メニューは、ほとんどがセットもの(定食とか)で 1000~3000円くらいまでありました。 お店に入って知ったのですが 夜も営業しているようで、お酒もあるようでした。 そして 私たちが頼んだのは 一日25食限定のコーヒーデザート付きの昼定食。(1000円) 9つに仕切られたお弁当箱に お刺身・水菜のお浸し・ポテトサラダ 西京焼き・ひじきの煮物・鶏のフライ 出し巻き卵・冷奴・イカの天ぷら が入っていて その横に、ご飯とお吸い物とサラダ、イチゴ酢が付いてました。 そして食後には、コーヒーとブドウのゼリーが出ました。 残念ながら、写真を撮り忘れてしまいましたが… 美味しかったです♪ しかしどうしてか こういう風にチョコチョコとおかずがあると 何だか嬉しいですよね~? そしてその後、お店を出て 「幼稚園のお迎えに行くには、まだ早いよね~」 ということで・・・ 長門の角島までドライブすることに。 今年の3月に出来た道の駅(北浦街道 豊北)に 「美味しいイチゴのケーキがあるんだよ♪」 とママ友の一人が言うので 「よーし! 通り道だし、行って見よう!!」 とワクワクして行って見たら 残念 ま、突然に行ったので、こういうこともありますね。 そして みんなでいろいろ話している間に、気が付けば 着きました、角島。 朝は雨だったのに お昼からはとってもいい天気で 海も空も、キレーーーーイ!! 「コバルトブルーの海は沖縄みたいやねー」 「ホントねー」 「…って、沖縄には行ったことないけどー」 なんて言いながら、角島大橋を渡り 角島と言えば「灯台」なんですが 「昔によく行ってたんだけど、行き方忘れちゃったんだよね~ 人が少なくて、風が気持ちよくて、景色がキレイなところなんだよねー。 名前、なんだっけ? なんとか、風の公園だったような…」 と私が話すと、一人が 「あ!知ってる! いいよね、あそこ。 でも、私も道がよくわかんないなぁ」 と言っていると 「そんなとこ知らなーい。行ってみたーい!」 という事になり 「じゃ、行って見るかー!!」 と、道に迷いながら、何だかんだと進んでいたら 着きました!! 「牧崎風の公園」という名前でした。 辺りは海だし、風(時に突風ですが)を感じられる場所なので 昔から大好きなんです♪ (角島ナビ http://tsunoshima.info/index.html)
先日の夕方 庭の植木にお義母さんが水をあげていた時の事。 「あ、カエルがおる」 と言う声に、お兄ちゃんが反応し 見に行って見ると アマガエルではありませんかっ!! お兄ちゃんは捕まえようと 必死で追いかけていましたが カエルはピョンピョン と跳ねるので 捕まえられず 結局 「ママー!! 捕まえてー! 逃げるよー!」 と大騒ぎなので 仕方なく、私が捕まえました。 しかし… アマガエルって カワイイ。 カエルって やっぱり 緑色がいいなぁ~ なんて思っちゃいました。 そして今 数日前に捕まえた ヌマガエルと同居してもらっています。 種類の違うカエルが、2匹 同じところにいるので 共食いとかしないのかな? と心配もしましたが… カエルはあまりの空腹でなければ 共食いはしないようなので 頑張って 旦那と共に、日々餌さがしをしています。 いや、旦那が頑張っています。 今まで ダンゴムシを主に与えていましたが あまり好みでないのか 水槽の中のダンゴムシがあまり減っていない気がしていたので この間、偶然旦那が捕まえたミミズを与えてみたところ あっ! という間に 食べちゃいました。 TVとかで見るように、パクッと! たぶん 舌を出して、餌を取っているのでしょうが 早すぎてわかりませんでした… でも カエルがパクッと食べる瞬間を見れて 何だかちょっと感動。 リアルすぎて 思わず 「た、食べたぁーーー!!!」 と叫んでしまいましたが。 なので 今日の夕方は、旦那と畑にミミズ取りに。 いや 正確には、旦那が取りに。 私は 割り箸と綿棒の空ケースを持って、ついて行くだけです。 しかし ミミズはあんまりいませんでした。 「夕方は土が乾いてるからおらんやろ。」 とジジがと言いながらも、2匹見つけてくれたのでラッキーでした。 そうこうしている時 畑で、ピョンと跳ねるものが。 コオロギでした。 …そういえば、ホームセンターで 「カエルのえさ」としてコオロギを売っていたな…と思い出し 数匹捕まえて持って帰ることに。 そして 水槽に入れてみると… カエルがピョン!!と、跳んで来て パクッ!! 「食べたーー!!」 子供達もカエルが餌を食べる瞬間を見ることができて 大喜びでした。 しかし こういう生き物を飼うって 本当に大変ですね。 餌が…。 でも、飼うからには カエルにきちんと餌もあげないといけません。 なので 母は 毎日、割り箸持って ガンバリマス・・・。 アマちゃんとヌマちゃん(ケロちゃんから変更) |一覧|ジッタテッタ's Shopping List |
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