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競馬ゾンビとは? 文章のスタイルはクソ長いし、改行もちゃんとしてなくて読みにくいと思います(最初はちゃんと改行もしてたのですが…)。文章を読んでくださって、絡んでみたいと思った方々は、 チナスキー1号の日記 [全287件]
久しぶりに生競馬観戦楽しめました。 なんとダイナミックに時間が過ぎていくことか。 馬券は全負け。 12Rではハナ差の写真判定で馬連ハズレ。 大幅の勝ちが確定したところなのに悔しいところ。 ハナ差とかは、ほんとに運だと思う。 さて夏競馬が開催しますね。 僕はとりあえずは離脱することにします。 何年かやっていて夏競馬では勝てるとは思えないです。 いつも夏に利益が減ってしまいます。 ということなので、秋まで競馬はやらないです。 それでは、ごきげんよう。 また戻ってくると思います。
久々更新です。 書きたいことは一杯あったのですが、なかなか時間がありませんでした。 先週のマーメードSではブライティアパレスから買えました。 コースに能力を当てはめていくやり方に自信を持てています。 さて今日は阪神競馬場に行ってきます。 今日は雨は大丈夫そう?ですが、昨日は不良でした。 現地なので馬場を観ながら買えます。 普通の馬場なら阪神2200mでは差しからいくところですが、昨日の馬場は完全前有利。 二つパターンを用意しておきます。 前有利なら ○ネヴァブジョン 差し有利なら ○メイショウベルーガかドリームジャーニー ◎はブエナビスタですが、ここからは馬券を買いません。
日曜日のメインのコースを考えておきます。 福島の1200mも書きました。 阪神2000m(コース図) 直線スタートも2200m比べると、直線は短い。 直線半ばから登り、そのまま1~2コーナーに雪崩れ込む。 この登り~コーナーでペースが落ち着くことが多い。 その後速くなるが、そのポイント騎手の仕掛けによって違ってくる。 早めにペースが落ち着く分、前有利といえるが 最初に突き放して、その貯金で好走するというレースがしにくいところもある。 なので先行しても最後はある程度の上がりは必要。 そういう意味で逃げにくいコースであるかもしない。 後方一気の追い込み馬はマイナス。 参考ラップ 産経大阪杯 12.1 - 11.1 - 12.8 - 12.3 - 12.0 - 12.2 - 11.6 - 11.5 - 11.7 - 12.2 青地が落ち着いているのがわかる。 ある程度前にいたテイエムアンコールが勝ち。 自力上位のドリームジャーニーは位置が後ろすぎ、直線だけで届かなかった。 攻略ポイント ・1~2コーナーでペースがゆるむ 前有利、しかし最後の一伸びも必要 ・逃げ、先行馬も最後の上がりが無い馬はマイナス ・ある程度の上がりが使える先行馬が一番良さそう。 ・差しなら丁度真ん中くらいの位置取りを取りたい。 ・逃げは言うほど狙えない ・追い込み馬はマイナス 日曜日オープンが行われるコースについて考えておきたいです。 福島芝1200m(コース図) まず押さえておかなければならないのが、 芝が傷みやすいということ。 一雨降れば、かなりタイムが遅くなることもある。 開催が進むと内が荒れてきて、3週目くらいに外伸び馬場が出現することがある。 この辺を掴めていないと、とても勝負できない。 スタートは若干(1.2m)の登り。 なので1F目は速くならない。 その後平坦になって、4コーナー途中から下り。 その上にスパイラルカーブなので、カーブといってもペースはぬるくならない。 最後の1Fは下った分を登る。 ラップの特徴としては息が入るところが無くて、大変厳しい。 しかし、直線は短いので、そのまま前がなだれ込むことも多い。 外伸び馬場だと外枠の差しの台頭が目立つが、直線短いので後方一気はなかなか決まらない。 息が入らない厳しいラップ、短い直線、最後の坂ということでは中山に似ていると思う。 参考ラップ 福島民友カップ 12.2 - 10.3 - 10.7 - 11.1 - 11.4 - 11.7 赤字のところの3Fは32.1ととてつもなく速い。 この日は外伸びということもあって差しが決まっていました 攻略ポイント ・芝の状態の確認。荒れやすい 内外フラットなら先行馬。 外伸びなら、真ん中より外の差し、外枠の先行馬。 ・特殊なコースなので、福島での好走実績は評価できる。 中山芝1200mとの連動性もありそう。 ・追い込みはマイナス たとえ外伸びでも、旧中京芝1200mや前崩れの京都芝1200mのように追い込みは中々はまらない。 ・とんでもなく遅いタイムになれば、ダート馬からでも面白い ・3週目は良く外伸び馬場が出現する。
後藤大先生いや 的中率100% 回収率566% ありがたや~
レース回顧をラップがどうだ、展開がどうだとやっても良いのだけど、 ちょっと今回はもっとライトにやってみます。 騎手のコメントにコメントを付けていってみます。 もしかしたらシリーズするかも? ~CBC賞レース後のコメント~ 1着 ヘッドライナー(幸騎手) 「ゴール前1Fのところで外から来てるのは分かっていましたが、何とか粘り込めると思いました。1400mより1200mの方がいいと思っていたので今日は楽しみにしていました。馬は良くなって来てますので、これからがとても楽しみです」 なるほど、本来1200mの馬で距離短縮が良かったのですね。 2着 ダッシャーゴーゴー(古川騎手) 「馬の具合がとても良かったです。外枠だったので内へ入るつもりはありませんでした。力のあるところを見せられましたね。これからが楽しみです」 3歳馬の古馬混合での初好走。 これかもらも3歳馬の混合で軽ハンデの激走は目立ってくるでしょう。 3着 ワンカラット(藤岡佑騎手) 「馬のデキも良く、思った通りの競馬が出来ましたが、馬場の影響か、手応えの割に抜け切れませんでした」 自力上位も馬場の影響? 4着 メリッサ(池添騎手) 「手応えも良かったですし、一瞬やったと思ったんですけどね。馬場のいいところを選んで通れた外枠も良かったです。これを使ってまだまだ良くなって来ると思います」 5着 エーシンビーセルズ(藤岡康騎手) 「馬場が悪くて心配してましたが、追い出してからきちんと反応してくれました。4歳馬ですからこれから良くなると思います」 やっぱり悪い馬場だったのか。 7着 アポロフェニックス(秋山騎手) 「いいところにつけられましたし、昨日の馬場だったら良かったんですけど…。馬場が悪くなってバランスを崩すところがありましたし、手前がうまく替えられませんでした」 昨日の馬場が外伸びだったということでしょうか? 手前を変えなければならないということは、左利きなんですね。 中京での好走も納得。 16着 グッドキララ(太宰騎手) 「今日は馬場が悪くてノメってしまいました」 重い馬場というより、滑ってノメる馬場だったんですね。 18着 エーブダッチマン(武幸騎手) 「ノメっていました。道悪は向かないですね」 やっぱり 土曜日の乾いていて荒れている馬場 そして日曜は雨でノメる馬場になったんですね。 なので、テンも速くならず、差し馬は切れ味を使えなかったわけです。
予想プランを少し変えて、早速結果を出すことができました。 ◎キャプテンベガ 単複を買いました。 単勝はほとんど差がなかっただけに悔しいところ。 27.5倍ついていたんだけどなあ。 でも複の5.4倍で良しとします。 穴を狙ったわけではないのに、この馬から馬券を買えたのは収穫。 エプソムCは他の2頭も納得、ヒモ4頭買えば3連複も当てれていた馬です。 コースから入ると書いていましたが、詳しく説明してみましょう。 東京1600mと東京1800mを比べてみました。 この二つのコースの大きな違い。 1F目が1800mの方が遅いというところです。 今回も12.7で読みどおり(ちなみに安田記念は12.0) この差はG1だから、メンバーが…というのでは無いんですよね。 これはコース形状のせいです。 1800mはコーナーからスタート 1600mは直線からのスタート 必然的にコーナーからのスタートの方が遅くなります。 向こう正面の直線ではゆっくりとした下り、もちろんペースはゆるみません。 1600mは1F目も速いし、その後も速くなるんです(総体的にみて) だから安田記念ではショウワモダン、マイルCのダノンシャンティ、ヴィクトリアマイルのニシノブルームーン、ヒカルアラマンサスなどの差しが来たのは当然といえます。 1800mは先行と真ん中より前にいる差しがくると思っていました。 尚且つタフな競馬でもあるので、スタミナもある馬。 そういう意味で自在性のある差し馬のキャプテンベガだったです(もちろん着差修正で能力も上位とは掴んでいました) 結果は逃げたシルポートに前目から差したセイウンワンダーだから読みどおり。 人気のゴールデンダリアは位置が後ろすぎました。 切れ味だけでなんとかなる新潟2000mとは勝手が違ったわけです CBC賞の方は読み違い。 京都芝1200mはメンバー次第で前崩れもあるコース。 土曜日の時点では外伸び傾向が顕著だったので、思い切っての外枠の追い込み狙いだったんですよ。 馬場は雨で急変していて、意外に前が残っていましたね。 あと思ったのが、外回りと、内回りとの時計の差。 内回りの方がそれほど遅くなっていません。 今週は内回りのレースは3レースだけ。 3~4コーナーだけとはいえ、内回りと外回りでは時計と傾向が変わってくるのがわかりました。 |一覧| |
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