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じゃげなnetが配信する、なつかしい山口県ふるさと情報 [全167件]
早期リタイアし、3ケ月 そこそこにやっています。 雇用保険を貰っている関係上現在何もできない。 今までの会社勤めは何なんだったの? たいしたことはありませんでした。会社とは。 「リタイアし 今じゃ部下は ネコのタマ」 by・・・じゃげなnet
岩国市民にとってシンボリックな「錦帯橋」が台風14号で損傷された。 改めて自然の猛威を感じるとともに、虚無めいたものすら感じる。 5本ある橋杭のうち2本が濁流に飲まれた・・・「岩国町側より」 夥しい流木が橋にまとわりついている・・・「横山側より」 横山河川敷に車を止めた。 写真では現せない。限界を感じる。想像以上だ。 横転した車。モニュメントにぶつかり真っ二つになった鵜飼舟。 楠の巨樹に引っかかった鵜飼舟。 だが見落としてはならない。 錦川流域の住民が被った被害も。 錦帯橋界隈だけでも「川西地区」、「横山地区」、「関戸、多田地区」等の住民は家屋に流れ込んだ濁流の後片付けに忙殺されている。 中古車販売の展示場を含め、フロントガラス上部まで浸かった車は最早使い物にならないだろう。 アッチコッチで寸断された道路は、交通大渋滞を引きおこしている。 山陽自動車道の法面の崩落は3名の貴重な命を奪い去った。 忘れまじこの災害。自然の怖さ。 自然の猛威の前には我々人間は跳梁されるけれど、少なくとも、的確な情報収集と減災への普段の取り組みが必要なことを改めて感じた。
金縛りというのは経験した人以外では分からない。 10代から20代半ばまでしょっちゅう襲われた。 ある晩などは、白装束のおばさんが、オイデオイデと呼んでいた。 自分の「魂?」が浮遊して、浮いた身体がアパートの壁に当たった。 懸命に「俺はマダ死にたくない」と叫んでいた。 以下は事実です。 2歳上の姉は、霊相が合うのか神秘体験をよくします。 全く付き合いがない離れている親戚のおばさんが、井戸で首を吊って死んだんです。 20代前半だった姉は、夜半おばさんが井戸で首を吊っている姿が枕元に現れた。早朝まで待ち、親元に「早く○○に電話しなさい、首を吊って死んだ」と電話したら、その通りになっていた。 テレパシーとかよくいうけど、「相」が合えば通じるものなのでしょうか? 奇妙キテレツ。 ほとんど付き合いのない親戚のおばさんの「死」、「死に様」がかくも分かるものでしょうか? その親戚の家に本日から草刈、竹林の伐採に出かけている。 井戸は「開かずの井戸」になっており、少し、えもいわれぬ奇妙な感じがする。「首を吊らざるをえなかった人の情念」みたいなものが、深深とあたりから漂っている。 実はわたしも「凡」だけど、浮遊霊を成仏させたことがある。 若い頃の話です。 誌面の関係で多くは記さず。まだまだ多々有り。
懸案の家の補修。 仕事一途の人生が半生。 ゆえに新築来22年経つ我が家は放っといたツケがまわって、アチコチ補修の必要有り。 外壁にシーラーを塗り、水性ペンキを二度塗りした。 ヨシヨシ。見違えるようになった。 材料費、細かく積算すれば4万5千円。家、37坪。 業者に頼めば50万位? 壁の細かな亀裂は「漆喰パテ」で埋めて、雨漏りの恐れをシャットした。 ついでに、樋も補修完了。 棟瓦の漆喰のはがれも左官屋をして、これも完。 庭木の剪定、畑の除草となかなか忙しい。 合間で89歳の母の重篤な胃潰瘍が入り、リタイア後の人生、色々。 幸いにして、胃がんでなかったのが不幸中の幸いだった。 近所の家の補修作業も依頼されており、今日から始めた。 マア焦ることはない。暑いのでボチボチやるつもり。 他にも依頼されており、これは延べ1ケ月位の工数が要るだろう。 そんなこんなで、リタイア後の人生を過ごしている。 ただ。8月末まではまだ会社に籍があり。 その後、失業保険の傘張り浪人となる。 普通の会社員から、今、お助けマンに。 老人世帯。女一人の男手ない世帯。需要は多い。 わがやの「舞の海」が妬けるのではないか? 我輩はまだまだ若いのだ。 猫は傍らでいびきをかいて寝ている。 本日終了。気楽に、気楽に。 大きく、大きく。 一生懸命やっていれば成るようになるサ。
山口県、周防灘、「周り3里の桜島」 ここがふるさと「上関町祝島」です。 本日「みのさんのおもいっきりテレビ」の高齢者が元気な島で紹介されました。 過日の7/24日 KRY山口放送では「遠くに行きたい」にも出ました。 また「田舎に泊まろう」でも紹介されました。 効率化とか、グローバルスタンダードとか、費用対効果とか そんな基準ばかりがまかり通る世の中はイヤですネ。 切り捨ててはいけない価値の世界が、「眼に見えない」世界があります。 ギスギスの利潤ばかり追求するより、日本人の追求するスタンダードは他にあるのではないでしょうか? 団塊世代のリタイア、知の継承、反面ステレオタイプな人材の増加。 どこに行く日本、どうなるふるさと?
ネコの黒ちゃんは2年我が家に居る。 野良だけどなかなか賢い。 町役場から「夕焼け小焼け」か゛鳴ると、それまでどこに行っていたか知らないが帰ってくる。 17時。 黒ちゃんは晩御飯を貰い家の中で遊んでいるが、そのうち「舞の海」につまみ出されてしまう。 黒ちゃんは時々刺身も貰う。 蛙のピョンキチ。 ピョンキチは水遊びが大好き。 草花に水をやっていると貌を出し、「水をかけてくれ」とばかりに待っている。 水を浴びウットリしている。 ヨシ! ヨシ! みんなみんな生きているんだからナ。 みんなみんな生きているんだからナ。 「お父さんのところにおいで」・・・じゃげなnet
海水は大潮の満潮の海水がいいでしょう。 引き潮は感心しません。 当然、漁港とか湾内の潮はイケマセンネ。 遠浅の海岸より、深みがある岩礁帯の満ち潮がよい。 自分は周防大島町の沖家室とか、上関町(いずれも山口県)に汲みに行きます。 それから大雨の後なんか、水が濁っていてだめです。 汲んできたらヒタスラ火を絶やさないようにして煮るだけ。 30分程度で火加減を見ましょう。 なかなか煮詰まりませんが、最後に塩になるのはアッケナイほど早くなります。 塩になったら天日干しで仕上げます。 サラサラのミネラルタップリの塩ができます。 なめて甘い塩ができますヨ。 使い道はご自由に。 それでは、おやすみなさい。 |一覧| |
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