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mixi(mixi.jp)にアカウントを作成しました。 始めるつもりは無かったのですが、モノは試しということで。 ゆるゆると始めています。 私(オトヒメ管理人)が、過去にネット上でのお付き合いからお友達になった方は、 この楽天ブログ「猫のオトヒメ騒動記」のコメントや掲示板に 書きに来てくれた方の中にしかいません。
オトヒメ管理人さんのお買い物
オトヒメ管理人の日記 [全648件]
先日の日記と同じ日のヒメ。 「眠いニャ!」 「良いコトは寝て待つものかもネ(笑)」 別の日の日記で、中島みゆきの「御色なおし」のことを書きましたが、 その後、こんなCDがあったことも、思い出しました。 浜田省吾の「ON THE ROAD」と、「Promised Land~約束の地」。 20年以上の時を経て、思い出した記憶の中にあるCDです。 浜田省吾は、広島出身ということもあり、学生の頃に時々聴いていました。 割と好きなアーティストです。 2005年にも、DVDで「WE ARE STILL ON THE ROAD」を出していますネ。 本日の日記のタイトルは、小説の冒頭部分を思い出したことに由来しています。
十年以上前のことです。 当時、オトヒメ管理人は、勤務していた企業の居心地が、 あまり良くありませんでした。 そんなことが、アカウント上でも知られてしまったのでしょうか。 アカウント上で、複数の企業の人から 「こっちへ(転職して)おいで~」等という、 軽いお誘いがあったようです。 オトヒメ管理人が勤務していた企業は、大きな企業でしたので、 居心地が悪いとは言え、当時は、転職するつもりはありませんでした。 アカウント上に、お断りを書いてもらったこともあります。 そんな時に、アカウント上では、 「オトヒメ管理人を転職させるなら、悪魔にでもなって、 無理矢理、今勤務している企業から追い出さないとできないのでは?」 という、ユーモア混じりの会話がなされていたと聞いています。 その後、オトヒメ管理人は、本当に、その企業から転職しました。 しばらく後になって、ある人から、オトヒメ管理人に、 「君をある企業に入社させたいんだけど、 それを実行するためには、僕は悪魔にならなきゃいけないらしい。」 と言われました。 どうして悪魔になる必要があるのか、私には皆目見当がつきませんでした。 ある人の「悪魔になる」が、十年以上前の話から想起されていとすれば、 非常に馬鹿馬鹿しい話だったと、今は思います。 数年前の勤務先は、十年以上前の勤務先とは既に違っていますし、 オトヒメ管理人自身が、その人の話を比較的前向きに聞いていたからです。 アカウント上に、状況が違う頃の話が書いてあるからと言って、 必ずしも、当てはめる必要はありません。 「悪魔になる」が必要かどうかは、 ある人の話より後で、何度か考えられたかも知れません。 が、少なくとも、ある人から聞いた時点では、必要なかったと思っています。
棚にしまってあったカセットテープ(MT)を出してきました。 もう殆ど再生することが無いのですが、未だ捨てずにいます。 「これは何かニャ?」 「触って良いよ(笑)」 子供の頃、父が買って来たカセットテープレコーダを思い出していました。 家には、既にオープンリールのレコーダがありました。 が、未だ子供だったオトヒメ管理人は、 一度テープを転がしてしまったことがあって、滅多に触らせてもらえませんでした。 カセットテープなら触って良いと言われて、喜んで遊んでいたものです(笑)。
アカウントのことで、少し思い出したことがありました。 その前に、少し別のことを書きます。 これは、「同和問題について思う」で書くことかも知れませんが・・・。 数十年前、オトヒメ管理人が子供だった頃、 件の家の子供が、大阪で、同和の人に対して、処世術を強要する行為をしている、 と言う話がありました。 トンでも無い話で、すぐに止めるように言いました。 そして、数回のやりとりの後、 「『解放します』と(オトヒメ管理人が)言えば、止める。」 と言う話になりました。 若干、馬鹿馬鹿しいと思ったのですが、 すぐに「解放します」と伝えてもらいました。 さて、閑話休題。 10年以上前になると思います。 当時は、アカウント上のことを教えてくれる人がいました。 アカウント上で、あることを理由に、 容赦無く「うて」と言った人がいたようでした。 今思えば、件の家の子供だったのでしょう。 そして、件の家の子供とは違う人の話には、 詳しくは書けませんが 「クラシック」 「テント」 等の言葉が入っていたと思います。 結局、教えてもらった話によれば、 「辛うじて(オトヒメ管理人が)勝ちそうだけど、気をつけて。」 と言うことでした。 (この場合、「勝つ」「負ける」と言う概念があること自体、おかしな話で、 間違っていることは、「間違っている」と堂々と言えば良いと思うのですが) 数年前にも、アカウント上のことを教えてくれる人がいました。 最近気づいたのですが(そして、当時も別の人が言っていたのですが)、 その人の教えてくれたことには、少し嘘が混じっているようです。 その人が教えてくれたことの中には 「環境(に関するキャラクター)」 が入っていました。 これが事実だったのかは、確かめる術が無いので、判りません。 さて、これから書くことは、アカウントがあれば、そちらで言うべきことでしょう。 「『クラシック』と『環境』と、その他諸々のことを『解放します』」 皆様、ありがとうございました。 そして、これからもよろしくお願いします。 (追記しました。) |一覧| |
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