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週末の写真です。 プロレスをやった後、宇宙ステーションで呉越同舟中のヒメとオトメ。 気を惹くと、同時に振り向く姿は、子供っぽくてカワイイ♪(親バカ) 「あれは何ニャ」 「楽しそうニャ」 「ハイ、チーズ」 暖かくなって、オトメの膀胱結石の症状(頻トイレ)は、治まっています。 このまま食事療法で済めば良いのですが、 何となく、開腹手術になりそうな気もしています。 ずっと以前、里子に出したオトメの兄弟猫に、 膀胱結石があったという話を、人伝に聞きました。 伝聞と言うより噂に近かったので、あまり気に留めず、すぐに忘れてしまっていました。 憶えていたら、早く対処できたのかも知れませんネ・・・。 本日のタイトルは、中島みゆきの「御色なおし」から。 「美貌が備忘で」って駄洒落です(爆)。
しばらく前の日記に、菅原道真公の和歌を引用したせいでしょうか、 空中の声が、やたらと、百人一首の歌を鳴らしています。 この「猫のオトヒメ騒動記」には、 もしかしたら、あと数首、和歌を引用するかも知れません。 その前に、「中島みゆき」の歌(タイトル)を引用する予定ですが・・・。 ともあれ、鳴らすのは、もう止めて下さい。 お願いします。
暖かくなって、オトメの頻トイレは一段落。 代わって、ヒメのワガママ鳴きが発生しています。 プロレスもしばしば。 元々、母娘のヒメとオトメ。 世代交代の気配が発生する度に、ヒメの家出本能が出てしまうのかも知れません。 避妊したくらいでは、消えなかったのかな・・・。 ワガママ鳴きを宥めて、ようやく大人しくなったヒメ。 「管理人の匂いがする布団が良いニャ」 「ずっとそうしていてくれると、楽なんだけど・・・。」 オトメと暮らすことになって、一生、母親業をするようになってしまったヒメ。 オトヒメ管理人が浅はかだったのかな。ゴメン・・・。
空中の声は、うつルールなどが発生した原因について、 オトヒメ管理人の家族のある人物が悪いかのように鳴らしています。 オトヒメ管理人の家族に批判が発生する理由は、 件の家の子供の親を、オトヒメ管理人の家族が批判したことがあった、 という事実に起因しているのではないでしょうか。 件の家の子供の親が、件の家の子供を使って、 批判が発生するように、やらせてしまっているように思います。 ところで、不道徳なものは、そもそもルールではなく、 やりたい人が勝手な解釈つけて広めているものにしか過ぎません。 そして、不道徳なものである以上、 広まった社会や組織が退廃します。
空中の声が、うつルールだの、同和のルールだのを賢こぶって鳴らしています。 強迫観念を押し付けたいのかも知れませんが、馬鹿馬鹿しい限りです。 もう10年以上前になります。 オトヒメ管理人の勤務先が所有している単身赴任寮に、 件の家の子供が出入りしているという話がありました。 何をしていたかは知りません。 が、ある程度の推測はついていました。 今、空中の声が言っていることと、当時の推測をあわせると、 一つの推論が出来ます。 当時、単身赴任寮に住んでいた管理職のある方がしたことは、 その企業の人事制度を揺るがすくらいのものだったと、私は思います。 そして、それが発生した後、 女性総合職として採用されていた先輩が、 その事態を自分の怠慢を正当化するために使って、 一生懸命うっていたのではないかとさえ思えるのです。 さてその先輩ですが、お世辞にも有能とは言えませんでした。 オトヒメ管理人の微かな記憶を辿れば、その女性は、 オトヒメ管理人が子供の頃、良家のご縁があった頃に、 ご自分もそのご縁を欲しいと言っていた人だったような気がしています。 当時、直接の面識はありませんでしたが、 「(成績や性格などが)オトヒメ管理人と全然違うのに、 ご自分でもご縁をもらえると思い込んでいる。」 と言う話が伝わっていました。 「会ったことも見たことも無いのに、同程度だと、どうして言えるんだ?」 と、その女性(当時は子供ですが)が言われたと言う話も伝わって来ていました。 ある日、オトヒメ管理人が友達の家に出かけた時、 見知らぬ家族が来ていました。 そして、オトヒメ管理人にその家族の子供を紹介した後、 「見た!これで良し。」と言って、その家を立ち去って行きました。 友達に、一体どういう人達なのかを尋ねましたが、答えは無く、 「ああしたかったらしいけど・・・あれで良いのかなぁ?」 と、その場にいた大人達が囁いていました。 冒頭に書いた勤務先で見たその先輩のお顔が、 その友達の家で見た子供と、とても良く似ていると気付いたのは、ずっと後のことです。 名前の記憶は薄いのですが、何となく同じような気がしています。
6月ですネ! これも先週末(日曜日)の写真。 ベランダと反対側にある窓の外を眺めるヒメとオトメです。 オトヒメ山のバルコニーで活躍していたガーデンテーブルは、 フォート・オトヒメでは、室内の「猫縁側」として活躍中。 窓を開けると、そそくさと眺めに行くのはオトメです。 「お外が見えるニャ」 「風が気持ち良いニャ」 「初夏の風は、良い報せを運んでくるのかな・・・」
これも先週末(日曜日)の写真。 そろそろ暖かくなって来て、お行儀の悪さに拍車がかかっているオトメです。 「とっくに冬を脱出したニャ」 「これから暑くなるネ」 先日、Webを見ていたら、懐かしいお名前を拝見しました。 永年、音信不通になっている方々の中には、 オトヒメ管理人がメールアドレス(の控え)を紛失してしまった方や、 現在のメールアドレスを知らない方もいます。 今更、連絡を取るまでも無い方々なのでしょうけれど、 何となく、懐かしく、嬉しく思いました♪ 本日のタイトルは、菅原道真公の和歌から。 5月末。季節外れでタイミングが悪いのですが(笑)。
外を歩いていると、汗ばむくらいの陽気が続いています。 が、これは、先週末(土曜日)の写真。 急に肌寒かった日に、猫コタツで暖をとるヒメとオトメです。 「夏は未だニャ」 「もう少し待つニャ」 「体調管理が大変だネ」 スーパーで買った梅干とニンニク。 雨の季節を先取りして、食事は冬と夏を取り混ぜています。
押入れの中も、ヒメとオトメの寝場所です。 「寝ている最中に、眩しいニャ」 「ごめんネ」 「お手入れ中ニャ」 「おっと失礼!」
5月21日の週のmow。 そろそろ、チョコが美味しい季節かも♪ 暖かくなって来ました。 オトヒメ管理人は、かる~い鶏卵アレルギーがあるので、 特に冬の間は、卵を少なめにしています。 そろそろ大丈夫かなぁ~と思って、卵の制限を解禁♪ ・・・でも、やっぱりダメでした(苦笑)。 「量を減らせば大丈夫ニャ!」 「そうだね」 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |