ブログを作る※無料・簡単アフィリ    ブログトップ | 楽天市場
282184 ランダム
水彩画紀行 スペイン巡礼路 ポル… (旅行・海外情報)楽天ブログ 【ケータイで見る】 【ログイン】
水彩画紀行 スペイン巡礼路 ポルトガル 上海、蘇州   カスピ海沿岸からアンデスの国々まで

PR

Rakuten Profile

設定されていません

Freepage List

Spain Pilgrim road
SpainPilgrim road 2
スペインの西の果ての岬の町
スペインの忘れえぬ人々
スペインの忘れえぬ人々 続編
巡礼路で出会った人々
嫁ぐ娘への懺悔録
人の心は水彩画
ヨーロッパ世界の裏の恐ろしさ
嘘のような本当の話
イラクの恐ろしい現実
未来を奪われた子供たち
逆説「大好きなアメリカ人」
倉敷の美観地区と美味しい店
ユーモアのある家庭
シルクロード紀行
カスピ海の国アゼルバイジャン
アゼルバイジャンの女流陶芸家
シルクロードの悲劇
カスピ海の女人の奔放さ
ロシアの華麗なバレー団 TODES
ロシア料理店への招待
カスピ海の夏の海
アゼルバイジャン気質
不思議な少女との出会い
カスピ海美人に招待される
アゼルバイジャンの黄昏時
白いロールスロイスの花嫁
豊富な食材で料理を楽しむ
恋人たちの季節
テニストーナメント参戦記
カスピ海の夜の出会い
安くておいしいコーカサス料理
ある春の一日
俳句は詩的な日記帳
美しい言葉 風花
桜の城 高遠
俳句を始めたい方
短歌 青春挽歌
風鈴や亡き人影の窓よぎる
兄と妹の物語
父と娘の物語
青春の光と影 恋
神さまは存在する!
娘へ贈る結婚の言葉
モーツアルトが大好き
珠玉のモーツアルトの作品より
水彩画紀行
風の盆 越中八尾の美しい町
風の盆 妖艶な夜の舞
風の盆 深夜の町流し

Category

Favorite Blog

横浜開港祭へ(そ…New!turbo717さん

袋栽培の野菜たちNew!yarnamさん

藤田嗣治のアンソ…New!Mドングリさん

〇『おばあさんの魂』New!jiqさん

伊那個展13:図書…New!小林とむぼさん

悪質商法の被害に…New!NEXTPEAKさん

横浜・舞岡公園New!yhiro8888さん

モーツアルトのホ…New!カーク船長4761さん

5月27日岡山新…New!JUCOUさん

藤沢New!ピカさん65さん

Keyword Search

Archives

 


ロゴ



南米チリでの発電所建設、パキスタンのカラチでの製鉄所建設と

思いがけない楽しい仕事を終えて、昨年無事帰国しました。

マチュピチュ、イースター島、ブラジル、アルゼンチンなど

南米スケッチ紀行と、敬虔なイスラムの国の体験記を交えて、

絵と文の「水彩画紀行」をお届けしています。



いろんな海外でのスケッチを散策したい方は、下記のいずれかをクリックしてください。

左の欄のCategory欄のをクリックしても、ご覧になれます。

「海外スケッチ紀行」

「水彩画紀行」

「南米チリ滞在日記」

「Spain pilgrim road」


スペイン巡礼路の絵日記「Spain pilgrim road」には、100枚程の水彩画や写真を掲載しています。

これまで、欧米各国と国内の山々を旅して、描いた水彩画は400~500枚。
ポルトガルのリスボン、トルコのイスタンブール、スペインの巡礼路800km。

国内、海外を問わず指定された風物を絵と文で楽しく紹介します。



雑誌や企業広報誌等に「絵と写真でつづる紀行文」を作成希望の方は、
「水彩画人」か、左記の「メッセージを送る」へメール下さい。





水彩画 「赤い服の人形」

赤い服

油絵 「柘榴」



柘榴


油絵 「春の静物」

SANY0008.JPG

パステル 裸婦デッサン 

物想い

水彩画 「ブエノスアイレスの港」

SANY0031.JPG

石板画  「いまだ戸惑いの頃」


SANY3003.JPG



随筆家リミンさんの本里山暮らし、ときどきスペイン

その挿絵になりました。

「峠の教会」 at スペイン巡礼路

スペインの峠

      World Sketch Travel


Dear my foreign friends and visitors who happened to find here.
I am aiming at being a travel writer with watercolor paintings.
Please watch around my drawings, by clicking left side characters
「Spain pilgrim road」
.
Even if you can not understand Japanese characters,
You can enjoy many water-color pictures
painted in my trips to the world wide countries .
Please send your frank impression to ”Outdoor Poet”
My favorite word is ”Man is a flying arrow".
Always we shall be flying to something far away.


デザイン・アート部門のプログランキング参加中。
クリックして応援してくださいね。


プログランキング

最近は
「趣味人倶楽部」にも描いた絵を

掲載したり、ここで水彩画を教えたりしています。

水彩画人の日記    [全552件]

2012/03/26楽天プロフィール Add to Google XML

ヴェネチアのカーニバル  (5) 

ベネチアは、中世には、コンスタンティノープルまで攻略しアドリア海貿易で

1000年も栄えた富裕な都市国家の首都。

中国が万里の長城を作ったようにフン族などの襲撃から身を守るために、

120程の小さな島々のある湿地帯に都市を建設。


  • SANY0133.JPG



  • カーニバル(謝肉祭)は断食のまえに一週間羽目を外した祝祭を繰り返し、

    自分たちの狼藉ぶりの責任を大きな藁人形に転嫁して火あぶりにしたのが発端。

    欧州各地でも数十箇所で2月中旬から盛大なカーニバルの祭りが開催されますが

    今回、南欧の4つのカーニバルを廻ってきました。

  • SANY0132.JPG



  • まずはベネツィア。絵に描きたくなるような美しい水路と迷路のような古い

    煉瓦作りの街並みが渾然一体。着飾った仮面の人々が散策する姿はとても幻想的。

    仮面をたくさん買ってきて、早速油絵で描いてみました。


  • nnn (3).JPG



  • カーニバルは毎年2月中旬頃から始まるよう。カーニバル巡りのツアーは、

    楽しい雰囲気の人々と一緒に騒ぐことができてお薦めです。






    2012/01/21

    新春 描き初め  (6) 
    [ 描く歓び ]  

    ブログ更新を怠けてすみませんでした。写真が一杯になって

    つい億劫になっていましたが、過去の写真を消して、今年は

    ふたたび、絵日記に挑戦するつもりです。



    金曜日に待ちかねていた今年最初の絵画会に出かけた。

    切子ガラスは透明感と光の反射が美しいモチーフ。

    ワインの瓶、鉄のぽっと、サラの上の果物。

    それらが、縁に凹凸のあるテーブルに載っていた。

    個々の質感を出すように努めながら、まず縦長の一枚を描いた。

    F8号を、3時間で描き上げるので、一心不乱。

    油絵 「切子ガラスのある静物」

    切子硝子のある静物


    翌週も、再度、切子ガラスに惹かれて横長で挑戦した。

    通常は単純な壁で背景を仕上げるが、折りしも、、窓の外は

    初雪が舞って木々が白く淡く光っていた。

    背景にカーテンを書き加え、雪の白く光る木々を描き加えてみた。

    静物は、同じ色を隠し味のように分散させると、個々の物が

    孤立せずに弦楽合奏曲のように響き合ってくる。最初の絵の

    場合は、赤や茶をできるだけ色んな物に含ませて描いた。

    全体が溶け合った意図した響きが生まれると、しばらくは

    幸せな気分になれる。しかし、1週間もすると、思いがけない

    欠点が見えてくることもあり、完成にはなかなか至らない。

    油絵 「雪降る窓辺」

    窓の外は雪


    二枚目の横長の絵は、いっそ、皿の上の果物を取り去った

    方が、切子ガラスが映えて、すっきりするかなと迷っている。




    デザイン・アート部門のプログランキング。

    ブログが気にったら見る度に1回ポチっとしてください。


    プログランキング












    2011/12/17

    描くのが楽しい日々  (3) 
    [ 描く歓び ]  

    長い間、とりつかれていたものから解き放たれて自由になった。

    誰でも、そんな体験があるのではないか。

    最初の体験は、岡本太郎の「今日の芸術」だった。

    昔はどこの家にも、床の間があり、掛け軸の書などがあった。

    皆がありがたいものと言うが、何が書かれているか誰も知らない。

    太郎は、自分が認識出来ないものは石ころと同じで無意味なものだと。

    そんな無意味なものを多くの人が理解出来ぬのに有難がってると。

    この本を読んで、初めて自信を持って自分の足で歩き始めた。


    水彩画 「西洋人形」

    人形 水彩画


    最近、二度目の転機が訪れた。絵を描くと言うことは、対象の形や色に

    囚われず、対象から得た感動をきっかけに、より響きのある高みまで、

    どれほど自由自在に好きなように描けるかと言うこと。

    ピカソの前例があるものの自分がどうしたら出来るか方向が定まらなかった。

    それが、ようやく出来るような気がしてきた。そうしたら、猛然と

    創作意欲が湧いてきた。今までたちふさがっていた壁が無くなった。

    いろんなものを違った角度から描いてみたい!

    自由に描くと言うことが、とても楽しい。


    油絵 「小さなピエロ人形」

    ピエロ





    デザイン・アート部門のプログランキング。

    気に入ったらクリックしてください。


    プログランキング





    2011/11/11

    九州の霧のキャンプ場より  (1)

    太古の昔、地中深く固まった花崗岩が地核変動で、地表を突き破って隆起、巨石が林立する不思議な景観の深山幽谷を作った。
    その九州高千穂峡の山々に野営しながら大学の山仲間と二人で登るのが今回の目標。
    火曜日から5つの山に登った。

    祇園山、諸塚山、二つ岳、鉾岳、比叡山。
    毎日、4、5時間歩いて、すっかり、たくましくなったよう。

    水曜日から小雨だったけど明日は晴れそうで嬉しい。明日は、最後の目標、行藤山に登る。

    幽谷の巨石に濡れし紅落ち葉
    夜もすがら瀬の音木の実落ちる音
    霧つつむ照葉紅葉の野営場
    秋暮れて阿蘇外輪山の大夕日
    紅葉散る五右衛門風呂に日暮れゆく
    日の出と共に起きて日没と共にテントで眠る健康な山旅です。
    おやすみなさい。





    Last updated 2011/11/11 10:47:04 PM
    コメント(1) | コメントを書く

    2011/10/29

    清瀬デッサン会展 ★描くのが楽しい日々★  (2) 
    [ 描く歓び ]  

    毎週、水曜日の夜、欠かさず出席するデッサン会。

    絵を教えている先生も多数いるが、初心者クラスも参加可能。

    皆、それぞれ、絵画への情熱があることが共通点。

    視線が合うとにっこり笑顔を交わし、黙々とデッサンに励む。

    各方面で活躍している皆が個性的な絵を展示するのが、この本展。


    西武池袋線で池袋から20分の東久留米駅から4分の成美会館で

    11月2日から6日まで行われます。

    私は日曜日の午後、5時までいます。

    最近、一作毎に変わる油絵を描くのが楽しくて。

    添付の絵は、最近描いて気に入っている烏瓜です。




    烏瓜



    下記は、過去のこの絵画展の作品の一例です。


    清瀬デッサン会絵画展






    Last updated 2012/01/21 7:34:14 PM
    コメント(2) | コメントを書く

    2011/08/15

    花火  (8) 
    [ 家族の肖像 ]  

    娘の結婚式までは生きていたいと言う言葉を残してかみさんは他界した。

    その娘も息子も、はや社会人。

    今年も孫を連れてかみさんの故郷に集った。

    長女をなくした祖父母の心を癒やすために。

    かみさんが抱きたかった孫たち。その幼い手に花火が灯ると、暗い庭の木陰を人影が走った。

    ひそかに私をかくれんぼに誘ったのは亡くなったかみさんのようだった。


    君の優しい笑顔は誰もこわがらないから、隠れてないでいいよ。

    頼むから出ておいで。 とても逢いたい。




    油絵 「もうすぐ母親になる日」

    新妻






    Last updated 2012/01/26 10:21:30 PM
    コメント(8) | コメントを書く

    2011/08/08

    風景画を油絵で描く
    [ 描く歓び ]  

    示現会の夏期講習の最後の日は、日比谷公園で野外スケッチ会だった。

    どこを描こうかと迷ってたら園内に花がいっぱいのレストランが。

    描き始めたら、示現会のトップ、札幌の街並みを描く日展の画家樋口先生が、

    見回りにこられた。

    白い号キャンバスがなかったので、人形を描いた絵を、つぶそうとしていたら、


    「その人形の絵、良く描けているのに潰すの?もったいないね。」と。


    日展の偉い先生に潰そうとする絵をほめられたので、びっくり。

    気をよくして2時間で描きあげた一枚です。


    今にも雨が降りそうな曇り空だったので太陽の光が描けなかったけど、


    10年ぶりに心地よく描いた油絵の風景。「花のレストラン」

    花のレストラン

    10年前より素早く描けたのは、たぶん、その間に、たくさんの絵を

    見て描き方を学んでいたのかもしれない。

    失敗すると取り返しがきかないので慎重になる水彩画より

    やっぱり油絵が伸び伸びと自在に描けるなと思った。

    世界堂に100号までのキャンバスをたくさん注文しました。


    いま、油絵を描くのが楽しくてしかたがない毎日です。




    デザイン・アート部門のプログランキング。

    ブログが気にったら、クリックしてください。


    プログランキング








    2011/08/05

    裸婦と着衣を描く
    [ 描く歓び ]  

    5日間、油絵で、裸婦と着衣を同時に描いた。

    示現会の夏期講座。午前中は裸婦、午後は着衣を選んだ。


    参加者は、圧倒的に着衣が多くイーゼルを立てる隙間がわずか。


    なぜなら裸婦だと、人体の狂いが一目瞭然でわかってしまう。


    それに裸婦は肌の色だけで結果をださないといけない。


    着衣は服の色や形で多様に表現できる余地がある。


    これは、前回の日記の前に描いた作品。

    青い服



    こちらが裸婦の作品。私の裸婦は、いつも豊満になってしまう。

    小さい頃、私は今と違ってモヤシと言われるほどほっそりしていた。

    そのせいか、今でも八頭身美人より、ふっくらした平安朝美人に憧れるよう。



    裸婦






    デザイン・アート部門のプログランキング。

    気に入ったらクリックしてください。


    プログランキング






    2011/08/02

    示現会の夏期講習 ★油絵三昧の1週間★  (2)
    [ 描く歓び ]  

    先週は、6日間、油絵三昧。午前も午後も油絵を描いていた。

    これほど、絵画に没頭したのも久しぶり。楽しかった。

    きっかけは示現会の油絵夏期講習で場所は池袋の示現会絵画研究所。

    指導は、示現会のトップの理事クラス、日展会員の画家も総動員。

    毎日、入れ替わり立ち代りで、直接指導してくれた。



    青い服の女



    これほど親切に油絵をおしえてくれる絵画会は珍しい。

    午前中は裸婦、午後は着衣、土曜日は日比谷公園で風景画と通常3枚。

    だけどもったいないので、私は合計5枚描いた。


    40名の参加者の中には九州から来た人もあって大盛況。

    いろんな人の描き方が参考になった。

    また、いろんなプロの画家の視点からの講評は、かなり自分が

    気付かないことがあって、参考になった。

    この絵、気に入っていたけど。。。。

    講評では、顔や人体は良く描けている。だけどこれだけ描けているのに、

    背景の色が服と同じで人物を浮かび上がらせていないと。



    言われてみれば、確かに!日展などの入選作品を見直してみると、

    背景を人物と同じくらい描きこんでいた。これが一番の収穫。

    いま、いろんな絵を見てこの課題に取り組んでいます。

    10数年、パステルや水彩画に熱中して遠ざかっていた油絵。

    やっぱり油絵を描かなければと再び意欲が湧いてきました。





    デザイン・アート部門のプログランキング。

    ブログが気にったら、クリックしてくださいね。


    プログランキング






    2011/07/21

    阿蘇スケッチ紀行 盆地の美しい水田  (6)
    [ 描く歓び ]  

    俳句は不思議な生まれ方をする。

    必死に作ろうとしたり、がちがちの頭では、生まれない。

    ちょっと、斜に構えて、自分を離れて自分を見るくらいのゆとりがいる。

    激しい感情の渦中にいては、俳句は生まれない。

    悲しい時、悲しいと言えるのは歌人。

    月見れば千々にものこそ悲しけれ我が身一つの秋にはあらねど 古今集

    俳句はたった17文字。悲しさを悲しいと言ったらそれまで。みもふたもない。

    悲しいとはひとことも言わず、他のことに置き換えて、さりげなく、しかし読めば読むほど、

    深い悲しみが余情をもって溢れるような、それが俳句である。

    あるほどの 菊投げ入れよ 棺の中   漱石

    漱石が弟子の女流詩人の夭折に接して作った慟哭の、素晴らしい1句。


    水彩画  初夏の湖

    琵琶池湖畔の白樺

    かって所属していた結社「沖」の中原道夫氏が、独立して「銀化」を創設したとき、

    雪の新潟の自然を吟行して、師の故郷の由緒ある旅館で、大俳句大会があった。

    皆で、雪の野や里を吟行して歩いた。

    そして、ふとそうしている自分を離れて見てみたら、、、1句出来上がった。

    我は浮標 雪田一面 海ならば   俊介

    注) 浮標 海に浮かぶブイのこと。

    ちちははの稲架木は雪の墓標たり  俊介

       稲架木;はさぎ 稲を干すために植えた、並んだ木のこと。


    頭を俳句モードにして、とりとめもなく彷徨っていると、水中から泡が沸き上がって

    ぽっかり水面にあらわれる。

    そんな風に脳のシナプスを駆け巡ってぽっかり句が生まれるような気がする。

    その夜、宿の池の寒鯉が飛び跳ねる音が聞こえたような気がした。

    寒鯉の耐へかねて打つ鼓かな   俊介

    翌日の大広間で3句、投稿。すべて入選したのは、たったひとり。

    しかも、浮標の句は特選で、中原道夫師匠の色紙をもらった。

    さて、今年5月に大学のワンゲルの会が阿蘇であった。その前に例年のように

    友人と二人で九州山地の奥深く、平家の落人部落の山々をテントで野営しながら6日ほど登った。

    最後に、阿蘇の外輪山に登って下を眺めたら、阿蘇盆地の美しい水田風景に出会った。

    友人は、今日も雨の山に、カモシカのような脚で素早く消えていった。

    私は展望台の屋根の下で、イタチかリスの絵筆でゆっくりとこの絵を描いた。

    漣に身をととのえる早苗かな   俊介


    水彩画  阿蘇盆地の水田

    水田風景 阿蘇盆地





    デザイン・アート部門のプログランキング。

    ブログが気にったら、クリックしてくださいね。


    プログランキング








    一覧

    Powered By 楽天ブログは国内最大級の無料ブログサービスです。楽天・Infoseekと連動した豊富なコンテンツや簡単アフィリエイト機能、フォトアルバムも使えます。デザインも豊富・簡単カスタマイズが可能!

    Copyright (c) 1997-2012 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.