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わたしの日記 [全1637件]
スカイツリー今日の天気は北東の風後南の風,くもり昼過ぎから雨,降水確率30%~50%,朝の最低16.8度,日中の最高は25度です。 最近よく,あげはちょうを見るようになりました。 自然の喜び。 新聞記事5月22日付けより 「ラプソディーは鳴りやまぬ。 世界一のタワーが、めでたく開業。 金環日食はすでにどこへやら、スカイツリー一色の情報番組。 東京では、空を見上げっぱなし。 明日はマッサージがはやるかも。 全国へ自画自賛の電波を飛ばすテレビ塔。 その優美な手招きと物珍しさに魅せられて、人は都を目指す。 まるで植物。 美しい花や香りで人を引き寄せる。“空の木”の甘く、妖しい果実は電波。 人は空を恋しがる。 翼を持たぬ悲しさか、鳥だった前世の記憶にひたってか。 でもね、時には、地べたを見つめてみるのもいいさ。 故郷の地平に沈む夕日は、金環日食に負けないくらい美しい。」 ラプソディー rhapsody 形式が自由で,はなやかな楽曲,狂詩曲 それにしても,金環日食はどこへいったのでしょうか? 余韻も何も無し,いくら何でも現代の IT 社会の情報より伝送が早いかも知れません。 スカイツリーの目的は元来,地上デジタル放送電波発信用です。 東京の各公共民法テレビ放送用タワーが連立する,けばけばしい風景を一新し,全局このタワーを利用して発信するものです。 また,都内には超高層ビルの乱立で,電波障害地域も多く,これの対策が,この異常な高さになりました。 ところで,この東京スカイツリー及び周辺施設の開業あと,思わぬ状況が。 私はこの状況をある程度予想しています。 スカイツリー開業に伴って,周囲の商店街は客足が伸びると踏み,サービス商法など,あの手この手を使って客を留まらせる計算。 ところが,現実は一転,客は来ず。 後の読み,計画の大失敗。 これが愚かなかたが言う「経済効果」と言うもので,ある一定のもののみ繁栄しても,他は衰退し均してみれば成長効果なし。 話しは続き昨日の出来事はただテレビを見ただけ。 プロ野球交流戦,ロッテ対中日と巨人対オリックス,オリックス選手は前身の優美を放った,阪急ブレーブスのユニフォームで試合に臨みます。 これでは自分の成長はありません。 今日のテレビもセパ交流戦。 昨日は一日文章を書き校正を繰り返しました。
海外で発表?今日の天気は南の風,くもり時々晴れ,降水確率0%~20%,朝の最低19.3度,日中の最高は26度です。 昨日夜,涼しい南風がありました。 新聞記事4月19日付けより 「言葉遊びを楽しむ言い回しは西に東に、いろいろある。 大阪商人は冷やかしの客を「夏の蛤(はまぐり)」にたとえた。 〈身腐って貝腐らん〉(見くさって買いくさらん)の意味になる。 この人に大阪弁はあまり似合わないが、心境はそうに違いない。 尖閣諸島(沖縄県石垣市)が個人の所有という不安定になりがちな形であるのを、政府は見ているばかりで買い取ろうとはしない。 国が“見くさって買いくさらん”のならば、こっちで買うぞ――ということだろう。 東京都の石原慎太郎知事が尖閣諸島を買い上げる計画を明らかにした。 領土に感度の鈍い民主党政権も、「国が頼りにならないので」とメンツをつぶされては夏の蛤でいられない。 「曲がった松の木」で重い腰を上げ、国有化に向けて〈柱にゃならねえ〉(走らにゃならねえ)状況に追い込まれたことになる。 石原氏による遠投の一石には意味がある。 尖閣諸島の近辺では海洋調査船が日本の領海に侵入するなど、中国の挑発行為がつづいている。 国有の形であれ、国が都から賃借する形であれ、領土保全に国が関与するのは「炬燵(こたつ)の前」で、〈あたり前〉である。」 うまい!! さすがこの新聞社 NO.1 の記者の,言葉遊び。 いつも感心させられますが,特にこの記事はすごいです。 拉致問題よりくる,「被害者や家族がかわいそう」というだけの問題ではなく,自国の国民を守れない国は国際社会でも信頼を得ることはできません。 中国はこれにより,日本をバカにして,領土まで侵犯。 尖閣諸島一部は個人の固定資産だったのですね。 これは日本国土もそうであるように,島であろうと同じ,個人所有なのでしょう。 毎年,沖縄県のある市町村に土地固定資産税を払い続けているのです。 隣国中国が,自国領土を主張している昨今,やはり個人ではなく国家保有地に転換は当然の策です。 これを,どういう訳か東京都が発言,都知事には,何らかのきっかけがあったのでしょう。 が,現実都民の賛成を得るのは,厳しい状況であり,都民が税金を用いて島を購入するなど納得は難しく,それならば公共整備とか医療保障制度充実となるはずです。 ここで,私が言いたいのは,以前から常々思っていた事です。 石原さんはもちろんの事,野田首相や各省大臣の言動行為です。 なぜか,海外で,国内で言えない事を会見する。 愚かな高官たち。 やはり,自国の日本で一番最初に発言することが普通ではないでしょうか? 愚かな日本人,陰でこそこそやる行為,先ず初めに堂々と国内で発言するべきです。 話しは続き昨日の出来事はただ録画ブルーレイを見ただけ。 これでは自分の成長はありません。 今日のテレビはプロ野球セパ交流戦でしょうか。
音楽評価 今日の天気は晴れ一時午後6時頃くもり,降水確率20%~30%,朝の最低17.8度,日中の最高は27度~28度です。 朝から日差しが強く,これは太陽の燃焼が強まった訳ではなく,高度が大きくなったからでしょう。 新聞記事5月20日付けより 「20世紀最高の名手といわれたピアニスト、ホロビッツが初めて来日したとき、吉田秀和さんはその演奏を“ひびの入った骨(こっ)董品(とうひん)”と酷評した。 「ヨシダだけが本当の批評をした」――ホロビッツは不調であったことを率直に認め、周囲にそう語ったと伝えられる。 ピアノの…(続く)」 音楽評論家,演奏家評論家の彼の名前だけは知っていました。 音楽雑誌や演奏会プログラム,曲目解説の文章や,多くの著書。 私は一般の方と違い,少しクラシックの基礎教育を受けました。 よって彼の名を知ります。 私からすれば,音楽評論や曲目解説は無意味,意味のない必要ないものと確信しています。 その根拠は,聴く者の能力の違い,クラシック初心者やクラシック歴 5 年とか,またはベテラン。 聴者はさまざまなので,評論家の文章は解説されずに,理解されない恐れが多いのです。 そして,評論家の批評はさまざま,これをまともにとれば,特定の演奏家や作曲者のみが「優秀」と勘違いしてしまうのです。 実を言いますと,私は過去一度,演奏会プログラムの曲目解説を書いたことがありました。 プロの音楽評論家と違い,あくまで初心者を最優先して分かりやすく説明をすることを心掛けました。 その音楽を単純に素直に聴く多くの人,その人たちへの解説。 「第三楽章,第三十八節のクレッションドの音符…」とプロが解説してもしろうとが,分かりますか? もうひとつ建設的意見を言うならば, 個人の音楽評論はしない,です。 例えば,作曲者の出身地や家族構成,幼少の頃の境遇,その曲の作曲年の作曲家の歳や生活など,だけでいいのです。 音楽評論の欠点は,聴く者が,評論通りに受け取ってしまうことです。 評論なしで,作曲家の生い立ちのみを説明し,あとは聴く者各人がどう思うのか? これが音楽を聴く素直な気持ちではないのでは,と思っています。 吉田 秀和さん,1913年,大正2年生まれ。 東京日本橋生まれ,「音楽芸術」誌に「モーツァルト」を連載。 1953年から初めて海外に出かけ,アメリカとヨーロッパでコンサートやオペラを観て聴きまくった。 フルトヴェングラー,トスカニーニ,ヴァルターといった巨匠が引退,あるいは亡くなる直前で,彼らのコンサートを全てライブで体験している。 著書のなかに,「ザルツブルクでクナパーツブッシュ指揮ウィーンフィルのブルックナーの交響曲を初めて聴いてグーグー寝てしまい,ドイツ人に馬鹿にされた」。 話しを変え昨日の出来事はただテレビを見ただけ。 これでは自分の成長はありません,日本一にはなれません。 今日のテレビは,さて何でしょうか。 明日明後日の連休は,確実にゆっくりできません。
節電の夏 今日の天気はくもり一時昼12時午後3時晴れ,降水確率10%,朝の最低18.0度,日中の最高は25度です。 気象注意報がない日は久しぶりです。 新聞記事5月23日付けより 「都心の産直朝市に、何やらその日は、長い列。 お目当ては、お一人様一個限定新鮮キャベツ。 並んでみたが案の定、目の前で「売り切れました」と無情にも。 でも、ないものはない。 仕方がない。 今年の三月は寒かった。 桜の開花が遅れたように、キャベツたちも生育不足。 いつものことだが、なくなって初めて気づくことばかり。 キャベツだって土と光、四季からの賜りものさ、仕方ない。 ガラスで囲い、重油をたいて、どんな野菜や果物も、二十四時間年中「ある」に慣れすぎた。 便利という名の不自然に、どっぷりつかりすぎたかな。 節電の夏。 「ない」ものを探すチャンスかも。」 私もこの記事記者のような体験があり,それは特別記念限定公共料金既支払カード乗車券,発売所に 30 分前くらいに着きましたが,先頭も見えない長蛇の列。 あと,残り数枚,そしてあと私の前には 3 名。 ところが天国より地獄,そに時点で無くなり売れ切れ。 私は係員の方に,もう残数はないの? とか別の場所でも売ってないの? と問い合わせても,返答は「ありません」という残念,無念。 諦めました。 記事中の「ガラスで囲い、重油をたいて、どんな野菜や果物も…」 この代表的なものがいちごです。 愚かな日本人,エコや節電と唱っているにも関わらず,口と行動がまったくの逆です。 良い例が「がんばろう東北! がんばろう日本」と言っておきながら「がれき受け入れ拒否」。 こんな日本人ばかり,要するに外見や見栄のかたまりだらけの,「愚かな日本人」の証明です。 クリスマスケーキに飾るいちご,これはまさに上記,「ガラスで囲い、重油をたいて、…」 みんなが協力し他人を思いやれば,「クリスマスケーキのいちごは我慢します」となるはず。 いちごの旬は春。 「ある」に対比する「ない」。 普段の生活環境が変われば,必ずや「ない」ものも探せるはずです。 自分の周り変わってこそ初めて見つかるものです。 話しを変え昨日の出来事はただテレビを見ただけ。 巨人対楽天と,オリックス対中日を見ました。 こんなことでは自分の成長はありません。 今日のテレビもプロ野球交流戦。 私は周りからサムライと呼ばれています。 私と同じサムライの中の一人が昨日大活躍してくれました。 以前,指名打者を嫌い,野球は守備共と,給料半額減少してもプレーを続けた選手,そして何よりも,お金ではなく野球を続けたい気持ち,野球が好き。 そう,松井秀樹選手です。 他にも,代打で 3 割を確実に打てるのに,野球は打って守って走って投げて,これがひとつでも不可能ならばとバットを,刀を置いた選手。 立浪和義さんです。 私が常々言っている「人の価値はお金の多さや地位の高さや権力の大きさではありません」 半面,自分の能力技術の価値をお金と勘違いして失敗した選手。 野球選手ならば技術能力査定詳細表は球団スカウト同様に作れるはず,一例は打撃 20 項目など,これを 12 球団に配布すれば,自分の価値がははっきりします。 例えば仮に阪神が最高評価をしてくれ給料 五千万円とします,阪神に入団すれば良いことです。 ある選手はこれを勘違いし巨人に三億?で契約。 何度も私が言うように人の価値はお金ではありません。 昔は良かった「北のサムライ」,小笠原道大選手,やっぱり今はぜんぜんダメ。 野球よりお金の方が好きのようです。
入れ墨市役所 今日の天気は晴れ午後3時頃よりくもり,降水確率0%~10%,朝の最低17.5度,日中の最高は27度です。 この地方の非常に不安定な気象は納まりました,この状況が続く地方の方は,外出を極力控えて下さいね。 新聞記事5月18日付けより 「単に3万3500人中の110人なら、ごく少数とも言えるが、入れ墨の公務員が大阪市役所には110人いると聞けばそんなに多いのという印象にもなる。 同市が全職員を対象に行った調査の話。 中でも腕や首、頭など市民の目に触れる部分に入れていると答えた職員は98人で配置転換の検討…(続く)」 それにしても,この大阪市役所の入れ墨職員には驚きました。 数の多さだけではなく,存在するという驚き。 この記事の詳細を読んでおらず,入れ墨発見の発端が分かりませんが,いるは,いるは。 逆に考えれば,今までは何だったのでしょうか? 入れ墨市役所 入れ墨公務員 「大阪市 命」ならば分からなくもありませんが。 110 人,最近になって急増したとは,とても思えず,昔からの存在。 恐ろしい役所です。 日本の文化のひとつでもある,さいころ。 2個のさいころを振っての,さいころ賭博。 目の合計の,悪いものに,8 と 9 と 3 があるそうです,はちと,くと,さん。 やと,くと,ざ。 や く ざ 他の都道府県市町村役場も,どうでしょうか? つい最近,この関連新聞記事がありました。 薄ら覚えで申し訳ありませんが,確か小中学校の公務員教師,手の甲に「くもの入れ墨」。 こわい,こわい。 理科の動物・昆虫の授業に活用しているのでしょうか? 昨日の出来事はただ録画ブルーレイを見ただけ。 F1 モナコグランプリを見ました。 モナコは異質の公道コース,読者のみなさんの家の前を 1000 馬力の F1 が疾走するのを想像して下さい。 ドライバーの体調を考慮して,レース時間は短く 1 時間強,その中でシフトチェンジ 3000 回以上というハードなものです。 日本初の F1 ドライバー中島 悟さんはレース終了後のインタビューに応じれず,グローブを外すと手の豆がつぶれ真っ赤。 F1 は,緊急手術設備が各所に設置されてようやくスタート,でもモナコだけはこれに加え,水中ダイバーの準備が整わなければ,スタートできません。 これでは自分の成長はありません。 今日のテレビはプロ野球交流戦でしょうか。
時代の言葉 今日の天気は大雨,洪水,雷注意報,晴れのちくもり午後3時頃一時雨,降水確率30%~50%,朝の最低17.5度,日中の最高は26度です。 全国的に,ひょうが降ったり,竜巻注意報など,不安定な気象が続きます。 新聞記事5月18日付けより 「街を散策していて耳にしたのだろう。 永井荷風が〈当世青年男女の用語〉を書き留めている。 「憂(ゆう)鬱(うつ)だョ」以下、「どうかと思うね」「雰囲気に酔った」「過去を清算する」「参ったョ」等々。 1934年(昭和9年)2月の日記にある。 感心したのか、嘆いたのか、論評はない… (続く)」 さすが,明治大正時代の文豪,世間の若者の話し言葉に,素早く反応する能力です。 永井 荷風さんは,一時期女性遊びにふけります。 楽劇が大好きで,ヨーロッパ留学中にたくさんのクラシック音楽を聴き,その演奏を評価した著書もあります。 父は銀行のお偉いさん。 晩年は,東京のある食堂に毎日通ったそうで,丼物が好物でした。 時代は,変われど,当時の若者の「新言葉」,文法無視の間違った言葉の組み合わせなどは,現代と変わりません。 現代の若者言葉の特徴は,短縮形かと私は思いますが。 私は,何を話しているのか,この短縮単語から,意味がさっぱり分かりません。 とはいえ,どの時代も共通事項ですが,公的な文章には,若者語は利用できません。 「今時の若い者は」 「今時の若い者と言ったら」 「今時の若い者は,いったい何を考えているのか!」 という口癖の中年や高齢者だって,若い頃は,そう言われ続けてきたのです。 日本人としての誇り,言葉が変な方向に向かわない様に,心掛けたいものです。 私たちの愛する日本語。 話しを変え昨日の出来事はただテレビ,プロ野球交流戦を見ただけ。 これでは自分の成長はありません。 今日のテレビはさんま御殿でしょうか。 昨日はある件について考え続け,頭痛になるほど考え抜きました。 そして幸運なことに,新たな目標がひとつでき,うれしい日でした。 6 月頃より目標に向かって開始です。
節電 今日の天気は雷注意報,晴れのちくもり一時午後6時頃雨,降水確率30%~40%,朝の最低17.3度,日中の最高は26度です。 傘を持たずに出勤,五月雨に打たれようと思います。 新聞記事5月16日付けより 「中日の浅尾投手が二軍落ち。 中継ぎ王も、今季序盤は調子が不安定。 横綱白鵬は、まさかの三連敗。 やはり生身の人間に、絶対はありえない。 だから愛すべきプロ野球。 だからいとしき大相撲。 立夏すぎ。 気温は依然上がったり、下がったり。 湿った空気も上昇したり、下降したりで不安定。 この日本でまさか、まさかの大竜巻も。 結局天変地異は予測不能。 だから畏敬すべきは大自然。 数日ごとに、電力不足の数字が変わる。 本当は、足りるの、足りないの。 計画停電、するの、しないの。 風力や太陽光は不安定だとおっしゃるが、原発依存の電力会社、あなたはもっと不安定。」 天変地異(てんぺんちい)=台風,地震など自然の異変。 畏敬(いけい)=うやまうこと。 今の季節は,小満,さつき晴れ,5月の晴れ渡った空,さつきつつじが顔を見せ,五月雨など。 気温は上下を繰り返し,そろそろ梅雨入りという言葉も。 政府や各電力会社が発表する電力不足量やそのパーセント,という算出。 これが,毎度の愚かな行為により,数日後にころころ変わる。 どうなっているのでしょう? データ元の資料は適正なものか。 あるいは,正確な確かなものなのでしょうか。 基本が間違いならば,どんなに文句のつけようない計算をしても,正確な数値は得られません。 正しい有効な資料を選択できないのでしょうか。 ここでは資料の多さは別にして,それは手法のあとにくるもの。 その資料のどの的確なデータを抽出したのか? そして計算方針の間違いはないのか? さらに,大勢の計算者での意見交換,議論。 これらを的確に行えば,最新などデータ更新が変わらなければ,最終結果数値は変わりません。 それが,ころころと変わる,愚かさ。 自然災害や天候,五月の空に例えても,例えられるのではない,電気量不足。 それとともに,国民への電力消費減訴えも,まともにできない政府,電力会社幹部たち。 去年,一昨年の猛暑の夏,節電を国民に訴えた政府,彼らはこれで高齢者は何人熱中症などで命を落としたか知っているのでしょうか。 メディアの報道から考察すると,消費電力量の大きいクーラーを使用しないで,体調を崩して命を落としたのです。 説明もなく,節電=クーラー利用禁止,と受けとめたかわいそうな,御老人たち。 この訴えもできない,愚かな政府要人,電力会社幹部ら。 話しを変え土日連休のできごとは,ただテレビを見ただけ。 これでは自分の成長は望めません。 カーテン取り替え,サッシレール溝清掃,網戸清掃他で,ゆっくり休む予定は,完全に吹っ飛びました。 疲労が蓄積するばかり。 今日のテレビはプロ野球交流戦です。 |一覧| |
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