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親こあらのレトロ館

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親こあらのレトロ館

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2007年03月09日 楽天プロフィール Add to Google XML

 新天地に到着致しました^^
[ 親こあらの独り言 ]    

ご無沙汰しておりました!

とりあえず引越し完了致しました。引っ越したばかりでなにもありませんが、宜しければどうぞこちらから、宜しくお願いします。





最終更新日  2007年03月09日 19時56分25秒


2007年02月11日

 お世話になりました。
[ 親こあらの独り言 ]    

先ほど、コメント、掲示板を停止し、無事、楽天を卒業する事が出来ました。
お世話になりました方々有難う御座いました



           sotugyou.jpg

これからは、次の準備に時間を頂きたいので、今までのように皆様の所へ頻繁にお邪魔させて頂く事が出来ないかも知れませんが、時々お邪魔させて頂きますのでどうぞ宜しくお願い申し上げます。

 



最終更新日  2007年02月11日 00時09分39秒

2007年02月10日

 『つゆのあとさき』 さだまさし
[ 懐かしのフォークソング ]    

時間が経つのは早いもので、楽天を卒業する時間が刻一刻と迫って来ております。ここで更新するのも、後2~3曲も取り上げさせて頂く位でしょうか・・卒業ソングが続いていますが、今回はさだまさしさんの『つゆのあとさき』を取り上げさせて頂いて就寝させて頂きます。

一人歩きを始める 今日は君の卒業式♪

tuyu1.jpg


この楽曲は1977(昭和52)年7月25日に発売されたさださんの2枚目のソロアルバム『風見鶏』の2曲目に収録された楽曲です。歌の内容は男女の別れを『卒業式』に例えたものです。文豪、永井荷風先生の小説のタイトルと同じですが、小説とは関係なくタイトルだけを拝借したものと思われます。


さださんのアルバム『風見鶏』のこの楽曲のライナー・ノーツに別れを卒業に例えた理由を『 卒業という響きはどうしようもないひとつの区切りと、分岐点を示し、又、同時に、決定的な脱皮を求められる、悲しいような、そして弾むような音色です。卒業に例えた理由はそれだけです 』と説明されておられます。


ごめんなさいと一言 わすれないと一言♪


tuyu2.jpg

確かに単なる別れとは違い『卒業』と言う響きはさださんの言われるよなニュアンスが感じられますよね。そして『 破局に際して男性が示す最后の誠意は、後悔も未練も、或いは怒りまでも包み込んで見せる悲しいポーズであり、言い換えれば、寛容と言う美辞でありましょう。トパーズ色の風は少しばかり浮気です。 』と続けられています。


この楽曲が発売された時、さださんは25歳でした。私も今でこそ、この楽曲のライナー・ノーツに書かれた意味が理解できているつもりではいますが、25歳の時にここまでの事を考えられたかと問われれば疑問です。ましてや、このアルバムを購入した時私は14歳でしたから、言葉面をとらえて大人になった気になっていたように思います。

別れ行く時も花びらの中 君は最後までやさしかった♪

tuyu3.jpg
 

歌詞の内容からすると、時期は3~4月を思わせる歌詞になっているのですが、タイトルは『つゆのあとさき 』ですから梅雨の前後と言う事は初夏に近い時期ですよね。実話を基に作られたのかどうかは判りませんが、14歳で初めて聴いた時から、違和感を持っていました。


この楽曲も残念ながら、試聴はないのですが、プレ王FUNA-1様と言う方がコピーされています。同じくプレ王sigetaku様と言う方がMIDIを出されています。歌はないのですが、オリジナル・カラオケかと思うほどよくコピーされています。お二方とも素晴らしいです。





最終更新日  2007年02月10日 00時20分33秒

2007年02月09日

 『卒業』  斉藤由貴
[ 懐かしの昭和歌謡 ]    

今日は午後3時頃まで雨が降り続いていたのですが、小雨と言うか霧雨のような雨で、雨が降っても、水不足の解消にはならなそうです。

さて、気付けば自分で卒業の期限を区切ったカウンター「300000」まで500を切りました。このぺースだと明日の昼頃には達成しそうなのですが、私の都合もありますので、明日の夜の12時過ぎ(2/10から2/11に変わる時間です)にトラバ、コメント、掲示板などを止めてここは休館にしようと思います。また、移転先が決まり、準備が整いましたらこちらにてお知らせをさせて頂きますのでその時はどうぞ宜しくお願いします。

今日は斉藤由貴さんの『卒業』を取り上げたいと思います。


制服の胸のボタンを 下級生にねだられ♪


sotugyou113.jpg

この楽曲は1985(昭和60)年2月21日に発売された斉藤由貴さんのデビューシングルに収録された楽曲です。この楽曲のB面は『青春』と言う楽曲で両面とも作詞が松本隆さん、作曲が筒美京平さんによる作品でした。この楽曲はシングルチャ-トで最高位6位を獲得され27万枚を売り上げる大ヒットとなりました。


この楽曲は斉藤由貴さんも出演されていた、明星食品「青春という名のラーメン」のCM曲としても使われていました。この楽曲のプロモーション用に制作されたテレホンカードは、プレミアがつき30万円と言う価格がついた事でも当時話題になったのを記憶しています。 このテレホンカードはNTTになるまえの電電公社時代のものだったようです。


離れても電話するよと 小指差し出して言うけど♪


sotugyou2.jpg


現在は携帯電話が主流になってしまい、公衆電話もかなり減少していますから、テレホンカード自体余り見かけなくなりました。その後このテレホンカードの相場がどうなったか調べた所こちらのサイト様に『当時の最高値50万を記録した後、現在は6~10万円前後の値段に落ち着いている』と書かれていました。落ちたとは言え、未だに良いお値段がするのですね。


この楽曲の発売された同じ年の1985(昭和60)年1月21日に尾崎豊さんが、同じタイトルの楽曲を発売され、1985(昭和60)年2月27日に菊池桃子さんが『卒業-GRADUATION-』と言うタイトルのシングルが発売されて話題になりました。何れの楽曲にしても、その後、卒業シーズンが近づくとラジオでよく流れていました。


ああ卒業式で泣かないとと冷たい人と言われそう♪


sotugyou.JPG

この楽曲は松下萌子さんと乙葉さんがカバーされているのですが、試聴した限りでは、乙葉さんの歌われ方の方がオリジナルの斉藤由貴さんに近いような気がしました。
松下萌子さんのはこちらから、乙葉さんのはあちらから少しだけですが試聴が出来ます。


斉藤由貴さんの試聴はここから、youtubeの動画では、明星食品「青春という名のラーメン」のCMがそちらから、歌われている動画がそこから観る事が出来ます。










最終更新日  2007年02月09日 21時29分04秒

 『春なのに』  柏原芳恵
[ 懐かしの昭和歌謡 ]    

日付も変わった事ですので寝る前に柏原芳恵さんの『春なのに』を取り上げて就寝したいと思います。


卒業だけが 理由でしょうか 会えなくなるねと♪


harunanoni106.jpg


この楽曲は1983(昭和58)年 1月11日に発売された柏原芳恵さんの14枚目のシングルと、1983(昭和58)年2月10日に発売されたアルバム『春なのに 』に収録された楽曲です。このシングルのB面は 『渚便り 』と言う楽曲で両面とも中島みゆきさん作詞・作曲による作品です。


この楽曲はシングルチャートの最高6位を獲得され、33.4万枚を売り上げるヒットとなりました。この楽曲は1986(昭和61)年 2月25日にシングルカセットとして、1994(平成 6年 )年 2月25日にCDシングルとして何度か出されているようです。後半の2つが2月下旬に発売されていると言う事は卒業シーズンを意識されているのですよね。


卒業しても 白い喫茶店 今までどおりに♪

harunanoni2.jpg

この楽曲は1989(平成元)年11月15日に発売された中島みゆきさんのアルバム『回帰熱』の中で中島みゆきさん自身もセルフ・カバーされています。この楽曲に出て来る男性は、主人公の女性を恋愛対象とは考えていなかったのでしょうね。女性側は男性側も好意を持ってくれていると思っていたのでしょうね。


今は卒業の時に制服のボタンを貰うと言う事は行われているのでしょうかね。人気がある男子生徒は卒業式が終わるまでに制服のボタンと言うボタンが無くなっていた同級生もいました。私は全然そう言う経験がありません。それも悲しいものがありますよね。貰われた女性側は大事にとられているのでしょうかね。


記念にください ボタンをひとつ青い空に捨てます♪ 


harunanon6jpg.JPG

柏原芳恵さんのはこちらから中島みゆきさんのはあちらから少しだけですが試聴が出来ます。











最終更新日  2007年02月09日 00時41分00秒

 『ブレンド・コーヒー』 トロワ
[ 懐かしのフォークソング ]    

torowa112.jpg


有難い事に楽天の卒業宣言をした日から、アクセス数がかなり伸びて来まして。日付が変わり昨日は最高の800アクセスを超える日となりました。別にアクセス数を競っている訳ではないのですが、それだけ沢山の方が私の拙ブログへおいで頂けるのは有難いことです。

さて、いつもですと曲紹介をさせて頂くのですが、上のジャケット写真は某ハードオフで購入したものなのですが、私の探し方が悪いのか全然検索に引っかかって来ません。

楽曲のタイトルは、『ブレンド・コーヒー』と言う楽曲で歌われていたのは『トロワ』と言う男性3人グループのようです。ジャケットの裏には『79-3』と標記されていますので発売されたのはどうやら1979(昭和54)年 3月のようです。

A面が『ブレンド・コーヒー』と言う楽曲でB面が『Bye Bye Love』と言う楽曲です。両面とも作詞が竜 真知子さん、作曲が穂口雄右さんによる作品のようです。これだけだと判り難いので、本当はいけないことかも知れませんが、A面の『ブレンド・コーヒー』の1番の歌詞だけ下に引用させて頂きました。



      桜並木の 珈琲ハウスは
      話し好きな 学生のたまり場
      くるりと丸めた 卒業証書で
      笑いながら 肩を後ろから 
あなたは叩いた
      明日あなたは 故郷へ帰る
      学生時代に 名残もないように
      まるで 部屋を引き払う気軽さで
      想い出とも さよならですか
      ブレンド・コーヒー とけた角砂糖
      ひとつは恋心 ひとつはさびしさ


見覚えがあるような、無いような・・・そんな感じの楽曲です。何かご存知の方居られましたら、お手数ですがどうぞ情報を宜しくお願いします。



       

最終更新日  2007年02月09日 00時16分55秒

2007年02月08日

 『思いのままに』 南野陽子
[ 懐かしの昭和歌謡 ]    

今日は晴れのお天気でしたが、風が冷たく感じました。天気予報によると今日夜半から雨が降り出して明日の昼頃まで降る予報です。水不足が深刻になりだしましたから、雨も降って貰わないと困りますよね。

今日は昨晩しのぶ7165さんから頂いたリクエストで南野陽子さんの『思いのままに』と言う楽曲を私への応援メッセージソングとして選曲して頂きましたので取り上げさせて頂きたいと思います。


注)今日の画像は写真素材[フォトライブラリー]様からお借りしたもので、著作権等は撮影された方にあります。無題転載などは固くお断り致します。


受話器の向こうであなたは 力なくつぶやく♪

omoinomama1.jpg


この楽曲は1990(平成2)年年8月1日に発売された南野陽子さんの19枚目のシングル『耳をすましてごらん』のカップリング曲として収録された楽曲で、作詞が平出よしかつさん、作曲が亀井登志夫さんによる作品です。この楽曲は1990(平成2)年8月25日~8月26日に日本テレビ系列で放映された第13回24時間テレビ「愛は地球を救う」のメッセージ・ソングでもありました。


因みにA面の『耳をすましてごらん』は、作詞が山田太一さん、作曲が湯浅譲二さんによる作品で、こちらは1990(平成2)年8月25日~8月26日に日本テレビ系列で放映された第13回24時間テレビ「愛は地球を救う」の中で放映されたスペシャルドラマ『いつかみた青い空』の主題歌で、この楽曲の収録されたシングルCDはオリコン最高順位7位を獲得され 6.7万枚売上げたようです。


せつなさを 後幾つ胸にすれば 僕たちは♪

omoinomama2.jpg

A面の『耳をすましてごらん』と言う楽曲は、1972(昭和47)年7月21日に発売された本田路津子さんのシングルに収録された楽曲のカバーです。オリジナルの本田路津子さんが歌われた『耳をすましてごらん』は1972(昭和47)年4月3日から翌1973(昭和47)年3月31日にかけてNHK朝の連続テレビ小説で放映された『藍より青く』 の主題歌としても使われヒットしました。


本田路津子さんの『耳をすましてごらん』は、1973(昭和47)年2月10日に松竹系で公開された映画『藍より青く』 の主題歌としても使われシングルチャートの最高11位を獲得をされ、21.5万枚を売り上げるヒットとなりました。『藍より青く』 は作詞をされた山田太一さんの原作の作品です。私的には山田太一さん原作と聞くと「ふぞろいの林檎たち」が一番に頭に浮かびます。


思いのままに生きよう いつでもそばに私がいるから♪

omoinomama3.jpg


南野陽子さんの『思いのままに』とカップリング曲の『耳をすましてごらん』 はこちらそちらから少しだけですが試聴が出来ます。あちらでは24時間テレビ「愛は地球を救う」でこの楽曲を歌われている南野陽子さんの画像が掲載されています。本田路津子さんの『耳をすましてごらん 』はここそこで少しだけですが試聴が出来ます 


しのぶ7165さん応援メッセージソング有難う御座います。^^

ナンノさんめっちゃかわいかったッス♪。

おぉ~と今日も偽しのぶさんが出てきてしまいました。^^







最終更新日  2007年02月08日 20時37分55秒

 『夢一夜』 柏原芳恵
[ 懐かしのフォークソング ]    

今日もこんな時間になっているのに意地だけで更新しております。・・・ラジオで聴いたシリーズで(いつそんなシリーズができたんだか・・)柏原芳恵さんの『夢一夜』を寝る前に更新しておきます。
 

注)今日の画像はwebに使える写真素材 clef様からお借りしたもので、著作権等は撮影された方にあります。無題転載などは固くお断り致します。



素肌に片袖 通しただけで 色とりどりに 脱ぎ散らかした♪

yume1.jpg


この楽曲は2007(平成19)年 1月11日に発売されたカバーアルバム『encore~アンコール~』の2曲目に収録された楽曲で作詞が阿木耀子さん、作曲が南こうせつさんによる作品です。説明する必要もないでしょうが、この楽曲は1978(昭和53)年10月25日に発売された南こうせつさんのシングルのカバー曲です。


オリジナルである南こうせつさんが歌われたこの楽曲は、1978(昭和53)年の資生堂冬のキャンペーンソングとしても使われ、シングルチャートの最高3位を獲得され、45.1万枚を売り上げるヒットとなりました。柏原芳恵さんの歌われた方は初めて聴いたのですが、アレンジから全て変えられていました。

 
ああ 夢一夜 一夜限りに咲く花のよう  匂い立つ♪

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この楽曲が収録されたカバーアルバム『encore~アンコール~』には全部で13曲が収録されています。収録曲は1、ふれあい(中村雅俊)、2夢一夜(南こうせつ)、3シクラメンのかほり(布施明)、4ソネット(村下孝蔵)、5Yes-No(オフコース)、6止まった時計(ASKA)、7めまい(小椋佳)、8学生街の喫茶店(GARO)


9酒と泪と男と女(河島英五)、10時の過ぎゆくままに(沢田研二)、11RUN(長渕剛)、12帰らざる日々(アリス)、13つめたい部屋の世界地図(井上陽水)(括弧内はオリジナル歌手で敬称は省略させて頂いています。)どの曲も何れ劣らぬ名曲揃いですよね。


ああ 夢一夜 一夜限りと 言いきかせては  紅をひく ♪

yume3.jpg


残念ながら柏原芳恵さんの歌われる試聴サイトは見つける事ができませんでした。歌は南こうせつさんとはまた違った色気で、良かったのですが、アレンジが余り良くないように思いました。せやけど芳恵さんやっぱエエわ~(●^o^●)。最高~!!Chu!(^3^)-☆

おぉっと芳恵さんの歌を紹介したら、しのぶさんになってしまいました。^^新天地で芳恵さんとナンノさんの楽曲を紹介する時はしのちゃんの名前でしてこうかなぁ。しのぶさんに怒られそうですね。この時間になると頭がおかしくなってしまいます。怒られる前に謝っておきます。ごめんなさい。

オリジナル南こうせつさんのはこちらから少しだけ聴くことが出来ます。ではおやすみなさい。









最終更新日  2007年02月08日 01時34分21秒

2007年02月07日

 『同棲時代 』 大信田礼子
[ 懐かしの昭和歌謡 ]    

今日も一日春を思わせるお天気でした。車を走らせているとラジオから強烈な歌詞の歌が流れてきました。大信田礼子さんの『同棲時代』と言う楽曲らしいいです。

ふたりはいつも傷つけあって くらした♪

dousei1.jpg

この楽曲は1973(昭和48)年2月21日に発売されたシングルに収録された楽曲です。この楽曲は作詞が上村一夫さん、作曲が都倉俊一 さんによる作品だったようです。この楽曲のB面は『今日子と次郎』と言う楽曲でこちらは、作詞が石坂まさをさん、作曲が 都倉俊一さんによる作品だったようです。


この楽曲は1973(昭和48)年4月14日に松竹系列で公開された映画『同棲時代―今日子と次郎―』の主題歌にも使われ、歌われた大信田礼子さんもご出演されていたようです。因みに映画の主人公 飛鳥今日子役は由美かおるさんが、江夏次郎役は仲雅美さんが演じられ、大信田礼子さんはスナックのママ役だったようです。


寒い部屋でまぼろしを見てくらした♪

dousei2.jpg

この楽曲が主題歌となった映画『同棲時代―今日子と次郎―』は、漫画アクションと言う雑誌に1972(昭和47)年3月2日3号から1973(昭和48)年11月8日号まで連載された劇画『同棲時代』が原作となっており、この作品は作詞をされた上村一夫さんの書かれたものだったようです。


劇画『同棲時代』の作者でもある、上村一夫さんは1985(昭和60)年11月に下咽頭腫瘍で入院され、翌年の1986(昭和61)年1月11日に45歳と言う若さでお亡くなりになられているようです。私自身はこの原作も映画も拝見した事がないのですが、公式サイトで作品を拝見するとレトロ感溢れる作品を描かれていたようですね。


よろこびにふるえた愛のくらし 同棲時代♪


dousei3.jpg

 
昼間に聴くにはかなり強烈な歌詞なのですが、夜聴いても強烈でした・・歌と歌の間に入るナレーションもかなり強烈なものがあります。このナレーションはあちらから、楽曲はこちらそちらから少しだけ試聴が出来ます。







同棲時代(中)



最終更新日  2007年02月07日 22時46分24秒

 何度目かのトラバ停止
[ 親こあらの独り言 ]    

何度避けるための対策をしても、アドレスをわざわざ変えて張りにくる悪質なトラバに呆れ果て、先ほど何度目かのトラバ停止を行いました。今週末でここも閉館の予定なのに・・・
何処かおかしいとしか思えないです。・・・



最終更新日  2007年02月07日 01時10分00秒


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