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劇団新感線2012年春のいのうえ歌舞伎、ただ今東京で青山劇場で上演中・・・に行ってきた。1幕目も盛り上がって終わったし・・・2幕目も古田新さんが引っ込んだところまではなかなか集中してみれたのですが、あのラストにはすべってしまった。 北の王国から南の王国を統べる教団の長に暗殺者を送り込み、成功したはずであったが蘇ってしまう。当時暗殺を実行した者シレンは今度こそ敢行するために彼女に憬れる青年ラギを伴い再び北の王国に赴くところから始まり、愛と危険と不実と誠実と裏切りと嘘と真実入り混じり、時にちょっと(笑)でリラックスしながらも総じて肩に力入ってみてしまうそれは楽しい舞台にはちがいないんですが。 堕ちるなら堕ち続けてもらいたかったな、シレンとラギ。それから、どうも古田さん演じる「キョウゴク」とその娘の設定がイマイチだったのかもと思う。観ながら、オイディプスと「パッション・ベアトリス」を思い出していました。 なんだかんだいって、もっとドロドロを期待していたのに意外とあっさりしたラストだったのでちょっとさわやか過ぎたのかも・・・。 すっかり、風邪もよくなりました。昨日私と一緒にいた友人は大丈夫かしら??
専用のメガネをかけていてもみることができる、太陽にカードをかざすだけの専用ので家族みんなで回しみ!はやく次っはやく次っってあたしもわたしも状態。はじめてみたわ♪おそらく私以外の家族のものに次はないので良かったよう! そして今日は王家の紋章を読もうかな?バビロニアでヒロインキャロルちゃんが日蝕の予言をして一悶着したあたり!だけどグラス外すと太陽はやっぱりまぶしかったしあかるかったので不吉なことが起こるようなおどろおどろしさも微塵も感じなかったんですがそれは日本でみたからかしら?
国民的アイドルグループの総選挙がフジテレビで中継…
いったいどうしたらこんなに面白くなくなってしまっうものなのか。 これならアニメの終わりのほうがマシ。 せめてきれいにまとまってほしいですが… 最近、赤石路代さんの「暁のアリア」の最終巻がでてなんだか畳み掛けるように終わってもりあがったわりには尻窄みな感じだったので少々残念でしたが読んでよかったと思える作品でした。
はじめはどうかと思いましたが今のところ昼休み番組の中では取り扱う話題が面白くついつい見てしまう。本日はおいしそうな鎌倉と美術館レストランの案内だった… 水卜アナは午後も頑張ろうかってさせてくれる爽やかな、そして、突っ込まれても笑顔でニッコリめげない女子でいつもみていて楽しいです!
朝から大きなニュース。ネットの意見をみているとよくいった!賛成の意見が目立つ?。 そんな反応もわからないこともないけど、ワシントンをバックに素敵な知事ではあるが、都民の皆さんは喜んでそんな買い物するんですか?! 私は知事が自腹をきって購入してほしかったな。その方が新党結成したときも、あの島の所有権を持ってるleaderがいますって凄くいい宣伝になると思う。 だけどいま知事だからしなきゃいけないことは都に住まう人が一人でも多くよりよい生活ができるようにする事で電力の問題とか予測される巨大地震の備え、山積してる問題ないのかしら!自然の驚異に負けない安全な首都を強化してもらいたのだけど…
え?スマホじゃあなくて?と友人はメールを返信してくれた。 前のは急に電源ダウンするようになったのでようよう変えたのです。 4年たっていたらしい…。スマホは別に持つ予定です。 最近、宝塚の月組公演を観ました。トップ霧矢大夢さん等の退団も控え、緊張感あふれ華やかで時間のたつのを忘れてしまうほどよい舞台でした。あと一回観劇予定です。
お世話になっている銀行に行ったら、顔見知りの窓口の女性が異動だと挨拶された。彼女はいつもいらっしゃいませの挨拶以外にもひとことふたこと言葉をかけてくれて私は楽しかったわー嬉しかったわーッありがとう。お元気でね。 次によく行くお店の方に、結婚しましたーッと報告され、おめでとう!よかったね! さて、テレビでもネットでも前田敦子さんのAKB卒業に、ほーへーそれはおめでとう。この引き際はやはりタダモノぢゃないわ! で、高橋みなみさんの言葉が耳に留まった。 AKBはゴールではない つまり踏み台よねー! 前向きでポジティブ、打たれ強いじゃーん!ちょっとファンになったかも。
最初、母に演目をつげたときの第一声は、「暗いわね、トルストイだもの…」でした。 気の性かしらなんだかチケットもけっこうあるような…人気ないのかしら?と行ってみました。うーむ、へー、日曜日なのに空席あり?? 花組です…昨年のファントム以来でしたわ。 帝政ロシアの青年貴族と使用人の娘との悲恋物語なんですが、そこは名前だけは知ってるけどはっきりいって読んだことないわ(笑)文豪トルストイ…新潮文庫上下巻だけあって、いろいろとありましたわーでも1時間半くらいの一幕でテンポよくまとまってなかなか見応えありました。同行の友人は二度目でしたが二度目のほうがよいと感じたそう。それぞれの役見所あります。まあ…ラストシーン、恋人達が幸せに寄り添ってたつ宝塚らしいほわーんなふうでもないし暗いけれど、見終わったあと後味悪くないし、シベリアからペテルブルクに戻ってゆくからか、暖かみが伝わってくる感じだった。 これから春だーッっていいのではないだろうか。 これなら、男性でも芝居として連れてかれました…状態じゃあないかも。 原作読んでみようかな?と思いました。
気がついたら、あの集団だったからもはや、他社のりかえもありだろーって感じ。 なーんか安っぽいんだわよ、成り下がってしまうのよ!あの人達が宣伝してるとなぁ。まあ私だけそんな風に感じるんだけど。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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