ガジェット観察日記
【“TouchDisc”装備のワイヤレス・キーボード】Bluetoothキーボード「diNovo Edge」
「いいもの見つけたよ(57032)」
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[ ハードウェア ]
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Bluetooth接続できるスリムなキーボードである。本体にリチウムイオンバッテリーを内蔵し、2時間の充電で約2カ月、5分間の充電で約1日利用できる。充電はパッケージに付属するスタンド経由で行う仕組みだ。 「TouchDisc」は、円形をしたポインティングデバイス。操作性は、PanasonicのノートPC「Let's note」シリーズのポインティングデバイスに近い。ポインタの移動やスクロール動作などを行えるほか、上部にはWindows Media Centerを呼び出すボタンや、音量調節を行えるタッチセンサー式のボリュームスライダを配置している。 また、メディアコントロールキーに加え、Fnキーと組み合わせたプログラム可能なホットキーを備えている。 キースイッチにキーのどの部分を押し込んでも均一な打鍵感が得られる「PerfectStrokeシステム」を採用しているのも特徴だ。ちなみに、キーピッチは19ミリで、キーストロークは3.2ミリとなっている。 本体サイズは408(幅)×213(奥行き)×19(高さ)ミリ、重量は約940グラム。対応OSはWindows XP/Vistaで、付属CD-ROMからユーティリティーの「SetPoint」を導入することでキーの割り当てやカスタマイズが可能になる。
■メーカーサイト⇒ロジクール Bluetoothキーボード「diNovo Edge」
■販売店は こちら
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