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今年も、鞍馬・貴船の紅葉も綺麗でした! ![]() ![]() 去年は、貴船神社までいけなかったので、今年は本宮、結社、奥宮と、お参りしてきました。 ![]() ![]() 最後の写真、多分、去年も同じ木を撮ってるよ(笑)。去年の貴船はこちら(紅葉メイン)とこちら(電車・バスメイン)。 大原の紅葉と不断桜の写真はこちらから。
紅葉を見に、大原&鞍馬に行ってきました。 ![]() 大原といえども、あの細い道が人で溢れる混雑ぶり。 ![]() ここからは余計なことは喋らずに写真を並べていきます。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 大原からは、春分の日~11月末までの日祝のみ運行の、京都バス95系統で鞍馬へ。このバスに乗りたかったから大原に行った訳ではない(笑) ![]() おまけ:後ろ扉から降りる人用に、大原では手作り感あふれる移動式カードリーダーが活躍 ![]()
大津線感謝祭に続き、今度は寝屋川車庫で行われたファミリーレールフェアに行ってきました。 懐かしの「びわこ号」の展示もありました。 ![]() びわこ号は、かつて本線と京津線の直通に使われていた車両です。 また、こういった時でないと見れない、おもしろい方向幕も・・・。 ![]() 区急というのは、区間急行のことです。区間急行出町柳行は存在しない種別です(笑)。あと、快速も今はないです。一時、競馬用臨時列車(車内で予想屋による予想アナウンスあり)として走っていた「淀快速ターフィー号」専用の幕です。懐かしい(苦笑)。 他にも、ありえないシリーズとしては、10000系に本線~宇治線直通急行ヘッドマークがついたり(10000系は宇治線直通の急行がなくなってからデビューしているので)してました。 ![]() そして、ことあるごとに並ばされているのがこの2編成。 ![]() 「おりひめ・ひこぼし」イベントの時も並ばされてましたね~。しかも、どっちも京都方から撮ることになるので、同じ車両やん。反対側の車両も撮りたいよ~(笑) 雨で中止となっていましたが、電車と綱引きのコーナーには、顔のついた7200系が・・・。目や眉毛が変化できる仕掛けになっているっぽかったので、多分、最初はりりしい顔をしていて、子供たちに綱引きで負けたらこっちの顔になるんだろうな~。 ![]() そして、私が個人的に最も気になった展示はこちら! ![]() 高速バスの仮眠室!!いや~、バスまつりでも公開してくれなかった場所を見せてくださいました。 そのスジの方(笑)によると、これでも仮眠室の中では過ごしやすい方らしいです。 オマケ:車庫内のとある建物の扉。密かに10000系カラー。 ![]()
大津線感謝祭に行ってきました。 ![]() かつて、京津線で活躍していた80型の展示が、やっぱり鉄チャン的には目玉でしょう(笑)。 午前中、「大津線文化祭」の絵画(?)が模造紙で側面に貼られていたのですが、午後からの雨で撤去。その瞬間、わらわらと80型の周りにはカメラを持った鉄チャンが集合しました。 他にも、会場内ではおなじみお子様向け企画のほか、自社開発製品の展示等も行われていました。 ![]() また、オリジナルの「電車焼き」の販売も。タイ焼きの電車バージョンですね。あんことクリームの2種類。クリームの方が売上がいいみたいで、先に売り切れてしまいました。 ![]() ちなみにこれはクリームです。 生地もなかなかいい味していました。生地の切れ端ばかり集めて袋に入れて売ってたら買うかもレベルの味でした。 帰りに、浜大津によって、アーカスでお食事。フリーきっぷで大津線感謝祭に行くと、浜大津アーカスの500円券がもらえるのです。 アーカスから、琵琶湖岸をおさんぽ。 ![]() おさんぽががてら島ノ関まで歩きました。 歩道橋の上からハロウィン電車を撮影。 ![]()
房総半島を楽しんだ翌日は、銚子電鉄に乗りに行きました。 前日に続き、お世話になった113系です。 ![]() 銚子まで出て、時間があったので駅前を散策。バスがいます。 ![]() なぜかこのちばこうバスは、駅前ロータリーをぐるぐる2周くらいしていました。待機しておく場所がなかったのかな? ![]() JRのホームの端っこに、銚子電鉄のホームはありました。かわいいお屋根が魅力的。 ![]() そしてこれが、煎餅会社が運営する銚子電鉄です。 車内でフリーきっぷを買い、まずは終点の外川へ。 ![]() かつて、朝の連ドラ「澪つくし」にも登場したという外川駅。駅舎内には、その時の写真も密かに飾られていました。 次に目指したのは犬吠駅。フリーきっぷには、ここの売店で銚子電鉄名物ぬれ煎餅1枚と引き換えてくれる券がついていたので、ぬれ煎餅ゲット。 ![]() 駅前のカフェは、廃車体再利用です。 犬吠埼灯台へ。 ![]() いいお天気。 灯台に上ったのですが…なんと、灯台内部の階段で渋滞! 今まで行った灯台の中で、1番人が多い灯台でした。 ![]() ナントカと煙は高いところが好き! ![]() でも、若干、高所恐怖症気味なのは秘密です★ 新鮮ないわしで作った「なめろう」丼を食べ、更に食欲旺盛な私は、屋台の焼きさざえを購入。 ![]() このさざえがまた、非常にうまいの!!あーもう、幸せ♪ 犬吠駅から乗った列車は、窓なしの観光車両「澪つくし号」を連結した列車でした。 ![]()
「鉄道の日記念きっぷ」を使った千葉のプチ旅に出ました。 まず、千葉から外房線で大原まで行き、大原からいすみ鉄道に乗りました。 いすみ鉄道+小湊鉄道途中下車可能な横断記念切符を購入。 ![]() 私が乗った時間(午前中)だと、小湊→いすみ、という乗り継ぎをしている方が、私たちの使ったルートよりもたくさんいるように思えました。 ![]() この時間帯だと、いすみ鉄道より小湊鉄道の方が綺麗に撮れるのよね~。 ![]() ついでに(?)バスも激写!? バスに乗り換える親子連れもいました。 ![]() 小湊鉄道で五井に出て、内房線へ。内房線の車窓からはなんと!富士山が見えました!わーい。 安房鴨川では駅前のバスを眺めた後、「落花生ちゃんアイスクリーム」を購入。 ![]() 千葉県産の落花生を使っているんだけど、工場は栃木なの…。 外房線まで時間をとっていたので、その間に、1駅引き返して太海へ。理由:海が見たかったから。 ![]() でも、駅前からは海は見えませんでした。残念。って思って駅へ引き返したら、構内の橋上からの方がよく見えた、というオチ。 外房線で引き返しました。 ![]() 1日好天に恵まれ、夕焼けまでも綺麗! でも、前々日までは関東の天気は悪く、風も強かったので、車窓から見える田圃が冠水していました。 また、とある駅の陸橋では、風下に、骨が折れたり破れたりした透明ビニール傘が何本も吹き溜められ、前衛芸術のようになっていました。 ![]()
鳴門に行ってきました。渦潮は前に見たので、今回は内陸の方を体験です。 なぜか鳴門に行くのに、バスを使いました。 ![]() ![]() 大川バスと鳴門市バスを乗り継いで、高松から鳴門へ。 映画『バルトの楽園(がくえん)』のロケ村を見学しました。 ここは、2年間の期間限定で公開されているロケ村です。ロケ村であると同時に、そこは、バルトの楽園の舞台となった「板東俘虜収容所」に程近い場所。 ![]() ![]() ロケ村の隣には、道の駅併設のドイツ館が。ドイツ館では、板東俘虜収容所に関する展示があり、ロケ村とここと併せて見学するのがオススメ(セット入館券もあるし) ![]() 帰りは、高速鳴門バス停から、高速バスで帰りました。 ここのバス停最大の特徴はなんといってもこれ、「すろっぴー」。 ![]() バスの発券所兼待合所から乗り場までを結ぶ無料モノレールで、こんな有能な設備のある高速バス停も珍しい!! 京都深草バス停(バス停に上がる階段が公園の中にある)や、東名江田バス停(え?ここ私有地じゃないの?と思うような所に階段がある。バス停の看板が蔦に覆われている)等を普段使っている人からしてみれば、同じ、高速道路脇にあるバス停付属の設備とは思えない格差!?
バスで瀬戸大橋を渡った後、瀬戸大橋架橋記念館を見学。 無料とは思えない、おもしろい場所でした。 ![]() 室内の展示はそれなり(でも、地元の人がたむろっている以外、見学者はほとんどいない)でしたが、なんといってもおもしろいのは、屋根に上がれること。 ![]() 屋根のデザインも橋をイメージしたものになっており、高所恐怖症でなければ上ってみる価値あり!! また、屋外体験施設として、いろいろな橋を展示した公園もあります。 船を並べて渡した橋や、八橋、丸木橋や、十津川の野猿まで。 ![]() 十津川温泉に行った時に、野猿の体験ができなかったので、ここでやってみました。(写真は、今回の四国旅行の同行者である友人)
瀬戸大橋を、路線バスで渡りました。 坂出から琴参バスで瀬戸大橋の与島へ、与島からは下津井電鉄バスで児島に出ます。 ![]() 与島インターのぐるぐるです。前に友人と車で渡った時に、ここ与島のPAに寄りました。 ![]() 与島まで乗った琴参バスです。 終点の浦城まで乗りました。浦城は小さな漁村、といった感じの場所でした。 ![]() 網元っぽい雰囲気の家があったりする上を、瀬戸大橋が跨いでいます。 浦城から、与島インターの近くにある瀬戸大橋フィッシャーマンズワーフまで歩いて戻りました。 バスが通る道は山道なのですが、集落の中の道を抜けると、思ったより近かったです。途中に、休校になった中学校がありました。 フィッシャーマンズワーフには、咸臨丸を模した観光帆船があります。海上から瀬戸大橋を眺める遊覧船です。他にも、空から瀬戸大橋を眺める遊覧ヘリもありましたが、そっちは断念。 ![]() 原油価格高騰のおり、遊覧船は、時刻表上は30分毎に出航するのですが、3~4人以上の乗客が集まらないと出航しないとの注意書きがありました。(私たちが乗る1本前も、出ていなかったっぽいので、3~4人以上とは言うものの、実質、1時間毎の運行にしていたのかも) ![]() 25分程度のクルーズでしたが、気持ちよかったです。 与島からは、下津井電鉄バスで児島に出ます。 ![]() このバスの最大の(?)特徴といえばやはり、本来、島民の車しか降りることのできない櫃石島へ降りるということでしょう。 ![]()
四国旅行記です。 まずは丸亀へ。丸亀に行った最大の目的は、丸亀で伊能図を初めとした古地図の展示をやっていたから。展示会場の資料館は丸亀城の中にあったので、天守にも行って来ました。 ![]() 丸亀城の天守は、こぢんまりと、ひっそりと佇んでいました。冬の間は、天守の中には入れないそうです。 下手に観光地化されていないせいか、二の丸などは、草ぼうぼう。兵共が夢のあとじゃないんだから…。 ![]() お堀には水鳥の姿も。熱心に写真を撮っているおじさんがいました。 ![]() 丸亀城の石垣は、美しいことで有名だそうで…。確かに、見上げると心が凛とするような、それでいて決して無骨ではない姿をしていますね。 ![]() また、お城からは瀬戸内海も見ることができます。右手に見えるのが瀬戸大橋です。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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