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今日はアッコにおまかせなどでたっぷり見せてもらった。 このニュースのポイントは美元の奇行ではない。 いい歳をしてそんなことに気付かない高嶋の奇行なのである。 知りあってから数日でプロポーズをしたとか。 たとえ相手が誰であろうとそういう結婚観がアウトだったようだ。 それがどれだけアウトだったかは今が証明しているわけで。 結婚というのはある意味計算ずくである。 相手とうまくやっていけるかどうかだけでなく 相手の収入や実家や親族の資産状況、扶養関係もポイントとなる。 姑との同居や小姑との…というわけでなく、単純に嫁さんの性格が焦点。 それも結婚して2年くらいでこのザマだから高嶋が悪い。 そもそもスラっと背の高いモデルみたいな人を相手にするのなら この程度の奇行は想像できる方が大人である。 高嶋も芸能人サラブレッドの弱みを露呈したにすぎない。 つまりお互い目くそ鼻くその裁判ということになる。
![]() 今日も日差しは多少あるものの雲が厚くてどんよりしている。 ああ、天気のいい日にスカッとした飛行機の写真でも撮りたいね。
マスコミでもあれだけ注意を促していたのに。 それでも、目が悪くなるまで見ようとするとは。 対策として 保険を不適用とする。実費で治せ。 さらに、先日も知人から聞いたばかりだが 生活保護受給者は医療費がただとか、ということで 学校の保健室よろしく気軽に来院するらしい。 法改正して現場判断でこれからは今回は実費ですよ、と言ってやればいい。 気をつけましょうという注意忠告を聞かず 取扱説明書も読まないという人種に社会がそこまで優しくしてやる必要はない。
![]() 我が家のベランダガーデニング兼グリーンカーテン。 きゅうりの一本目が収穫された。 天気予報よりも天気が良い。 懸案だった駐車場屋根の雨樋の掃除を行う。 泥がたくさん溜まっていた。 ついでにクルマ2台も洗車する。 早起きしたせいかまだ9時過ぎだ。
3.11以降東日本の人は地震を身近に感じながら恐怖と生きている。 私もその一人なのだが、これまで風呂場で地震というのを経験していなかった。 今日もつかれて帰宅、すぐに風呂にお湯を入れて入浴。 湯船に浸かったところで今日の地震である。 うーん、こういう時って結局なんにもできないんだな。 湯船の中でゆらゆらと…変な気分である。
![]() 私の仕事も公務員的な業種ゆえ、ものすごく制約がある。 ひとたびクレーマーやらモンスターが介入してくると業務に差し支える。 一般企業は専門部署、たいていはお客様相談室がある。 取るに足らない意見やクレームを永遠に引き受ける部署である。 社会がまっとうに回転しているときはそりなりに意味があるのであろうが きょうび、あってもなくてもいい感じである。 クレームよりもツイッターやらの方が早くて正確なのである。 スカイマークがクレームを受け付けないというのはある意味、正論なのかもしれない。 それでも私のように純粋に相談したい場合、どうすればいいのか。 客も企業も悩ましいところである。 私が思うに、単なるクレーマーに関しては正当な受け答えをすべき。 明らかにクレーマーとわかった時には 「いいかげんにしろよ。文句があるなら出るとこに出ればいいだろ。 受けて立ってやる。すでにお前の嫌がらせのクレームについてはすべて録音している。 出るとこに出たときはすべて証拠となる。 反対に業務妨害、恐喝で提訴するからそのつもりでいろよ。」 と電話をガシャンと切れば良い。 今の世の中、この手の理不尽なヤツラが多すぎる。 大抵が貧乏人、社会から阻害されている人種だ。 人件費を使って相談室を作るより、社員の心が疲弊するのを見るより バシッと言ってやったほうが余程会社のため、社会のためである。 ちなみに、去年、スカイマークを利用したが安かろう悪かろうであった。 文句をつけるよりも何よりも、もう利用したいと思わない。 LCCは嫌いである。
![]() 黒い雲が近づいてきた。 さきほど雷鳴が聞こえたと思ったら大粒の雨が降りだした。 この写真では左側の霞んでいるところが雨域とおもわれる。 激しい雨に混ざって小さなヒョウが研究室からも確認された。 関東地方の5月は例年に無く雷が多かったと聞く。 そして、もうすぐ梅雨に入る。
後輩とのクルマ談義。こんな素朴な問いかけをされた。 -------- 本当にイイ足廻りって。何がイイのでしょうか? トレジアタイプユーロに乗ったら、ガッチガチ。 いわゆるスポーツカーでは、当たり前なのでしょうか? 峠道の中速、高速コーナーを旋回した時、ロールが全く出ませんでした。 しなやかに踏ん張る感じではなく。 急に限界を越えた時に一気に滑る様な気がしました。 それは、感覚的に誤っていますか? -------- おっさんの戯言だと思って読んで欲しい。 君が聞いていることは、クルマの本質に関わる。 どこのメーカーもビルダーもこのバランスに苦慮する。 一番のポイントはサスペンションではなくシャーシ剛性と完成度。 フニャフニャの段ボール箱の下にサスペンション付きの車輪をつけたとする。 どんなによいサスでもダンボールが柔らかいために良さを実感できない。 つまり乗り心地というのはサスだけではなくボディ、シャーシとのバランスで決まる。 本来、軽量なコンパクトカーは剛性が出しにくい。 そこでドアの枚数を減らして開口部を減らし剛性をだそうとする。 ミニがその良い例である。 ところが今の国産車は軽自動車でも両側スライドドアなど開口部だらけ。 見るからにダメそうだな。 そこでスポーツグレードを設定するときに問題になる。 一番面白いのがホンダのインテやシビックのタイプR。 元々がファミリーカーのシャーシをこれでもかと補強する。 そしてハイパワーに耐えられるようにサスを固めるわけだ。 タイプRはレースを前提に作っているのでこのバランスでいいわけだが。 街乗りはしんどい。 私の乗っている現行のインプSTIも比較的しなやかである。 それと引換にクラウンのような大きなボディが必要となった。 その最たるものがGTR。 全ての要素を詰め込んだらあんなにでかくゴテゴテになってしまった。 話が戻って トレジアラクティスはハイト系のコンパクトだ。 基本的にはノーマルの乗り味が本来のボディ剛性。 グレードを上げていけば硬くなるが、それでも乗り味が損なわれない程度に コーナリングが良くなるのならそれはそれで良い。 それが不満なら選ぶべきではない。 ただし別の見方もある。 不自然にサスを固めたクルマは、書かれているように限界点がシビアだ。 だからこそ乗りこなすのが面白い。 サスがしなやかでハンドリングも良いクルマなど快適なだけで面白みはない。 BMWのMシリーズやレクサス、ベンツなどのスポーツグレードはその最たるものだな。 それを100万円台のコンパクトに求めるというのは厳しい。
多くの人が勘違いをしているようだが、芸人はビンボーである。 有名人にもいろいろいるが、スポーツ選手になるためにはそれなりのお金が必要。 子育てに1億かけたなんて話はザラである。 これだけの経済力がある親に生保はいないな。 それにひきかえ、芸人になるというのは多くの場合ハングリーである。 下積み時代の話をネタにするというのは常とう手段である。 最近は大卒の芸人も珍しくなくなったが、ほとんどがハングリーで低学歴。 だからこそ、這い上がった人たちの芸は面白いのである。 そもそも自分の子供を芸能人にしようとする親はまともでない。 まっとうな親なら勉強してまともな会社に就職と考えるだろう。 (これもちょっと古い考え方かもしれないが年老いた私の父母はこういう) それができないいろいろな事情があったに違いない。 その代表的なものが貧困だったと推察する。
ニュースでは大変な事件だと報道している。 在日中国大使館の1等書記官(45)が外国人登録証の不正取得容疑という。 本人はとっくに逃げてしまったとのこと。 けしからんという論調である。 けしからんというのはもっともな話だが。 中国人と付き合うというのはそういうことである。 そんなことを言えば日本人だって悪い奴はたくさんいるのだが。 それでも中国人の悪い奴は多いように感じる。 なんたって日本人の10倍の中国人が存在するわけで、悪い奴も10倍だ。 さらに わざわざ日本にやってくるというのはそれなりの人たちである。 中には良い人もいるのだろうが、基本的に中国にいられない、いたくない人たちだ。 さらに怪しいのが、今回の事件にあるような公務員である。 中国では今でも賄賂がまかり通っているときく。 日本だって今でもそういう輩がいるわけだが。 数十年前は、財政や年金や保険を破綻させた公務員がたくさんいたわけで。 中国は日本よりも数十年遅れている上、10倍なのである。 今や中国は経済大国だ。 だからといって、何もかも信用信頼できると意味が違う。 中国人の外交官など所詮この程度だと考えるほうが自然である。 多分、日本もバブルの頃まで海外ではそう思われていたかもしれない。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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