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2010年の4月に行ってた氷川神社3社めぐりツアー。 先日いった江ノ島の弁天の父でもあるスサノオさまにご挨拶。ということで、行ってきました。 ちょうど、埼玉のお友達が「あそぼ」と声をかけてくれてたので。 氷川神社も、 富士山と筑波山をつなぐライン×浅間山を通る夏至日の入りラインの交点にたてられたポイントです。 スサノオはオリオン、江ノ島は金星。 シリウスに関わる場所に行きたいな~なんてぼけっと思ったら、富士山がシリウスだったのだ。 ぼけてた。 今回は、父⇒母⇒子 ということで、大宮氷川神社⇒氷川女体神社⇒中氷川神社というかたちで回りました。 鹿島神社と、香取神社のように、昔は間には川・沼で水が流れてたのですね。 見沼については、wikiに過去見沼があった場所がアップされてます。 その重要ポイントかつ夏至・冬至ラインにそって3社が並んでるというのは、なんだかスゴイ>< ![]() このマップの鳥居マークが神社です。 左上から氷川神社⇒中氷川神社⇒氷川女体・・・。 なんだか、すごく中氷川神社ポイントだなぁって気がします。 今回車で移動しましたが、なんだか昔は沼の底だったところを走ってたんだ~って思うと不思議です。 というか、本当にタイムリーに先生のメルマガで ■2011年8月19日第16号 水の女 という「みぬま」の話をしてたのが衝撃です。 埼玉の見沼というか、こういう水に面した鹿島・香取の三社のような水に関わる女のお話。 私は20日の次の日に見沼の氷川神社参拝が予定されてたっていう、色々シンクロなるな。 ・・・・ わたしは、氷川女体神社の祭場の異様な雰囲気が好きです。 見沼に住む竜(水)を祭るために、ここに神社があったんですね。 今回Mちゃんとまわりました。 本当は、氷川神社参拝って思ってたのですが、3社あるんだーってお話してたら興味もって、全部車で回ってくれました^^ 嬉しい。 その後、温泉に行って、かなり水パワーの強い日でした。 ちなみに、氷川神社のおみくじは、神社内にある摂社末社の神様とどの縁が深いかなう?を教えてくれるものらしく、おもしろいです。 私は松尾神社とでました。 松尾神社は、水と酒を祭る神、秦氏が祭ったとか。 これからは、松尾さんも意識しつつ、ぱわすぽリサーチしようーと思いました。
富士山に行きたい~って思う気持ちと、金星のカラム場所に行きたい~という思いが募って、突然江ノ島行きを思いつきました。 星的のタイミングとしては、8月14日付近にヘリオセントリックで金星が太陽をはさんでオポジションになるようす。 金星のエネルギーが太陽はさんで流れ込んでくるってイメージです。 金星⇒太陽⇒地球へ 2012年のビーナストランジットは、太陽⇒金星⇒地球への流れ。 金星に関係するところに行きたくなるわけです。 一人でも行きたいって思ったし、思いついたのが2日前なので、このムチャぶりでも大丈夫なのは誰だろ~っとぼーっと考えていて、頭によぎったAさんをツイッターでお誘いしたら、ソッコー返信あり、&Aさんも江ノ島行きたいな~ってさっき思ってたんですーとのこと。 うぅ、びくり>< 富士山に行きたいなぁって思ったのは、今年の癒しフェアでユリゲラーが講演会にて、「30年前?に富士山のふもとの樹海?に1年ぐらい家族で暮らしてたことが、僕のサイキック能力を開花することになった。日本はすばらしい力があるところー」と英語で話してたからです。 (ちょっと訳が正確でないところもあるかも) やっぱり日本&富士山ってすごいのにゃ~と思い、あらためて富士山にフォーカスしたいって思ったのです。 というか、富士山はレイライン&太陽の道&パワースポット通路のベースなので、やっぱり欠かせないのですよね。 このブログでも年に一度は訪問記録が書いてあります。 と、いうことで、今回の江ノ島ツアー記録。 なんだかすごーく濃厚でした。 まず、鎌倉長谷寺にて。 でたー十一面観音・・・という感じ。 この奈良ツアーの記録で、特別拝観させていただいてぶっとんだ十一面観音さま。 これ、一緒に行ったAさんにもお伝えしわすれてたのですが。。。 鎌倉の長谷寺に行きたかった動機は、奈良の長谷寺でいただいたお守り(腕にまく紐のようなもの)、十一面観音さまとのつながりというものを、私はそのツアー内にソッコーなくして、つながりを失った?というか、失礼なことしてしまって、お許しをこいに行く。というのも目的でした。 で、奈良の長谷寺と鎌倉の長谷寺、ぐぐって調べたら、なんとご本尊の仏像が同じ木からつくられているそうです。 奈良の長谷寺の十一面観音ができたときに、セットでミニサイズをもう一体つくっていて、それを太平洋に流したら、鎌倉についた。。という。 潮流って逆では?って気がしますが、そうらしいです。 驚きです。 そこでは、写経と写仏がやっていて、謝罪にはこれがちょうど良いかも~と思ったのでトライ。 もともと、とっても興味があったので。 なんとも言えず楽しい時間でした~。 写経も写仏も2時間ぐらいかかる~といわれたのですが、どちらもがーっと一気に合わせて1時間で完了~。ラインをひく楽しさってありますねぇ。 ![]() 実は、写経の前に長谷寺に弁天洞窟なるものがあり、15?の童子と一緒に祭られています。 手前にヘビのとぐろがかなり高く巻かれたウカノミタマが祭られてるのもポイントでした。 そこの一つの童子さんに、なにやら気になるマークをもっていう方がいました。 でも、暗いので写メもとらずにスルー(撮っちゃだめだったからだったかな) このマークの童子が今回の旅のテーマになってたかな、と振り返ると思います。 ・・・・ 長谷寺で写経を十一面観音さまに納め~、鎌倉の大仏さんを眺め~、いよいよ江ノ島ですっ。 波を見てたら楽しくなって、思わず足だけつけて水遊びしました。 少し水が汚れていたからか、飛び込みたい願望は抑えられましたー。 お昼なのでビールと揚げジャガとタコさんと焼きモロコシとかを食べ食べ、なんだか満足~。 ほんとうにゆるみきった空間で心が癒されます。 江ノ島まじっくって感じ。 それでは、弁天さまに会いにいこう~と清水寺まえの坂のような通りをあがって鳥居をくぐると、そこにまた、あの童子が登場。。。 またかっ ![]() 弁天さまは写メせずに、こちらの童子だけを撮影する私もなかなかすごいです。。。 じつは、このマークなのですが、以前水晶で「私(ユフネ)のねーたるヘリオセントリックの金星が金星のノード(サウス)と合について」というお題でリーディングしてもらったときに。。。先生が見ていたマークなのですね。 ちなみに、そのマーク(DVDの映像をアイフォンで撮影(爆)) ![]() 並べてみると、そのまんまなんですね。 しかも左手ってところがポイントなのですが、どちらも同じです。 うーーー。 私はこのときうろ覚えだったので、なんだか似てる、気になる、何?という感じでしたが、家に帰って確認したら、やはりそのまんまのマークなので、疑いようなし。でした。 ・・・・・・・・・・・・・ 実は、2009年9月のヘミ部 ー秋分の日二泊三日大型合宿 富士⇒江ノ島ー というツアーで、江ノ島に向かったものの、神社参拝&はっかくどうに行けずに終わる。。。というものがありました。あまりにもロングすぎる記録のひとつなどはこちら ツアーがロングすぎてそのときはまったく気にしてませんでしたがー。 今思うと、締めれてなかったにゃ。と。 というか、今回の江ノ島訪問でやっと完了だったのかな。なんて、今思います。 ご祈祷もうけさせてもらって、本当に完了。 やっぱご祈祷いいです。 Aさんと貸切状態でしたが、きらきらの金のを神主さんが振ったときに、そのエネルギーがながくそこにとどまっていると感じました。 夢の意識に入ってて、何かしら視てたと思うのですが、やっぱ覚えてないです。 ビール後は、ちょっとね。 その後、弁天三女神、いっちー、たぎー、たっきーの三社を回ります。 八角堂には、ら弁天。そしてまたもやあの童士が登場><3度目か。 ![]() 8角堂・・・すごいですね。 なんか圧縮力が圧倒的。濃い・・・濃すぎる。 奈良の法隆寺、夢殿に出かけたときのリサーチで・・・。この8角堂は夢殿を参考につくられたそうです。前回のならツアーとも本当に、今回色々とリンクしますねぇ。 ちなみに、、法隆寺夢殿には十一面観音さまが祭られているらしい。。 あげくの果てに、八坂神社の前では、リアル猿が芸をしています。 まさか。。。と思ったら、猿田彦の碑が登場でした。カラスも登場。 そして、岩屋の洞窟へGO. 6世紀ごろから、江ノ島神社として祭られていた場所ということで、ちょっとびっくりです。 6世紀と、この21世紀と、見えていた世界って違う気がします。 本当に龍がいたんだろうな~というか、そういう風に人々が見ていたんだろうな~って思いました。 近くにベンチがあって、れっつヘミ通信をしました。 今回は、ヘミのオープニングハートで。 わたしが見たのは ■足が8本の亀 ■同じルーツから来た対照的なもの、白と黒のような対比 ■性的な感じ、押し付けの強さ、タロットで悪魔のカードみたいな濃さ ■八角堂におりますで という感じ。なんかツインというか、セットのような感じの意味が多くて、不思議でした。 気になります。 その他の、亀とか、性的とかは、弁天そのものやな。と思います。 Aさんは、金髪の子を見ていて、それは金星の象徴そのものでわーという感じ。 赤いわんぴとかも、なんか象徴ですよね。 わりと強く通信したような気がします。 適度な披露と、潮騒と、心地よく。 Aさん寝てましたっ。にゃはは。 ヘミを終えて外に出ると、岩や付近の海は、天然のプールみたいになってて、もうステキっ ざっぱーんって、しぶきが飛んできます。 そのまま飛び込む人たちを見て、は~なんかいいなぁって思いました。 あとちょっとで飛び込んでた2人だったなと。 江ノ島って広いのですよね。 あの橋を渡る次点でわりと歩きまわってるのかも。 夏の気候と湿気のせいか、富士山はさっぱり見えません。 いつか見えてほしい~ってずーっと思ってたら、帰りの高台のレストランからみえました! 富士山が真正面に見える角度に座らせてもらったというのもあり、感動(涙) ![]() 富士山が「待ってるよ」って言ってる~と、いう感じで締めくくりました。 江ノ島は本当に盛りだくさん。 来年は、水着もって、本格的に泳ぐ気まんまんで行きたいです。 江ノ島登頂~って気分です。 ご一緒してくださったAさんに感謝です。 その後、Aさんのご実家のお墓に世界最大の弁財天木造仏像があると聞いて目が点でした。 そして、江ノ島にはそのお寺の別院があったのでした。。。 どんだけーですね。
ここ最近、ユフネがビジョンで見た「文字」を追ってヘミ部ツアーが続いていました。 「三戸」とか。 玉前神社に行ったころは、Sぬ氏が目を覚ますと耳元でがんがん「玉前」「玉前」といわれるらしくて、そんな感じで行く場所が決まってます。 さてさて、ここに報告するのを忘れていたので、次に行く場所の指令のように文字情報で現れたものを記録しておきます。 それは、水晶を眺めていた2011年6月18日でした。 自分のスピリットガイドを探すっていうのがテーマで水晶を眺めていたのにも関わらず・・・。 でてきた言葉が■「下松神社」山口県~~~。 それと、ビジョンとして■8角形?10角形の?のような★マークがついた黄土色系のマンホールのようなものが川沿いにある。 ■ひかりの下 あと、追加で ■15匹ぐらいのえびが排水口のあたりに(流し?ざる?)につまる。流したら詰まった感じ。 。。。。。。。。。。。 さてさて、下松神社・・。下松って聞いたことあるな・・と思っていたら、先生に関係するのですよね。その記憶がよみがえったのかな?と思ったのですが、神社については聞いたことなし。 実際に実存するのかぐぐったところ、漢字は違うけどこれだなーというものが発見されました。 降松神社@下松市=くだまつじんじゃ@くだまつし うーん。山口か。ちょっと出動するには遠いなぁ~と感じています。 でも、いつかいきたい。 ぐぐってみて、マンホールに見えた物体も発見。 柱の元だけがのこっていて、それが神格化されているそうです。 出張などがあったらぜひ寄りたいですね。 山口ってけっこうキーワードな感じがします。 ・・・と、見えたビジョンとは関係なく、とりあえず平泉がまだ気になるのでそちらが先かもしれませんねぇ。 水晶みてたときのメモメモ写真⇒ ★★★
2日目の青森の朝(1日目の報告はこちら) 朝起きて・・・ Mっちは、温泉へ5時ごろから行った様子。 4人全員目が覚めてきたので、神社へお参りです。6時ごろだったでしょうか。。 まだ雲が多い感じ。予報は晴れだったんだけど・・。 昨日、奥まで入れなかった境界線を見るのが楽しみです。 ここですね。 この境界線。 ![]() 橋から向こうは異界です。 これ、明るいうちは感じられません。夜はすごくリアルに迫ってきます。 なんとなく橋の向こう側の緑の場所が、なんだか合戦の後のような感じがするんです。 平泉みたいな?(行ったことないのですが。つわものどもが夢のあとっていうか) 感動したのは手水舎です>< 御神水~っ ![]() ![]() ![]() 大きい~ 圧倒的な水量~ 豊か~ 私カメラ目線やな 東北に来て感じることは、本当に緑と水が豊かってことです。 パワフルで生きてるって感じ。 仙台が「もりのみやこ」で青森が「あおいもり」ってのは本当にうなずけます。 ちょっと冬場を知らないのでなんともノーコメントですが。 とにかく、この手水やは感動ですよっ。 みんな行ってね。 オープンはちょうど7時だったようで、神主さんが私たちが拝殿に向かおうとしたときにちょうど現れました。ナイスタイミングっ ![]() ![]() ![]() 神主さんが祝詞&お食事をあげるタイミングで私たちも水晶もってヘミ通信できました。 Mっちに何か見えた?って聞いたのですがわすれちゃいました。 今回エネルギーが強すぎるのか、昨日の大神山ピラミッドで通信したときも受信ってより発信ですか?って状態。ピラミッドはさすがにやっぱり発信系なのかしら。。 ここでの通信もつながった気持ちよさみたいなので、他に何か必要でしたか?って感じなのかも。 そして。。超びっくりしたのは、昨日遭遇した白い雲の龍さま。 なななんと、この岩木山神社の末社として登場したのです。 その名も「白雲大龍神」ですよ。 まんまやん。 「はー。やっぱり昨日はお出迎えだったんきゃ」と納得。 お参りしました。 構造が水の中に社なので、弁天ですね。いっちーだと思います。 弁天3女神のいちき姫。 ![]() ![]() ![]() こんなかわいい狛犬も見つつ。 ![]() さて、いよいよ岩木山登頂ですっ。 実はその前に源泉かけ流しという温泉にちょこっと入りました。すごーく気持ちい。 レンタカー屋さんが車を届けてくれるサービスがあって、それに乗り込みます。 Hちゃん運転ありがとう。 っていうか、沖縄時間ならず青森時間で15分ぐらい遅刻して登場したレンタカやさん。 東京とは時間の流れ違うですよね。 8合目まではスカイライン。 69個のカーブがある・・・って、いろは坂以上かいっ><ってつっこみ入れたくなりつつ。 ちなみに、私はそのカーブの存在を知って登頂を断念しかけてました。 車よわいんです。よってまう。 しかーし、Hちゃんの超安全運転により無事8合目到着。 山菜取りのおあばちゃんおじちゃんたちの車が点々としてました。 まるでなわばりっ 9合目まではリフトで。 晴れてます。水晶手にもったりして~。 ![]() ![]() 途中に岩場を発見。 ![]() はさまれてみたり。 なかなか岩場登りな感じでした。 土の部分とかほとんどなしですねぇ。 でも、私的には階段みたいで登りやすかったです。 ピンチなことに途中から雨っぽくなってきて(涙) Mっちは途中で脱落していました。 もう少しで頂上だ~っていうトラップが2回ほど?ありつつ、そのおかげもあり、なんとか登頂できました。Kちゃと、Hちゃんと円陣を組んで涙の記念撮影(うそ) 岩木山の頂上=岩木山神社の奥宮。 拝殿は朝のお参りで参拝できて、奥宮にも参拝に来れて大満足>< ![]() ![]() ![]() 帰りはほぼ雨でした(涙) Hちゃんに言わせると「白雲大龍神」さまが来たんだーとのことです。 たしかに、朝もばっちり参拝したしにゃ。 ある意味ありがたしってことに・・・。 &頂上付近でしたが「野うさぎ」さんに遭遇しました。 か・かわいいー。 神社のつかいか? 帰り道スカイラインを車で走行中には「野さる」さんにも遭遇。 びっくりー。 体があまりにも冷えたので9合目でインスタントラーメン食べました。超あったかい休憩所が完備されていて、ほとんど衣類も乾いて感動>< ラーメンはカレー味でした。自動販売機&お湯のサービスがあります。ステキっ 頂上でラーメン食べたい・・・と思ってたので、すごく嬉しいです。 次回はバーナー持参で頂上ラーメン会も企画したいです。 頂上は完全に雨でしたが、下山したら超晴れてました。 下界は完璧な晴れ。 でも、岩木山頂がまだ拝めてません。そこにはまだ雲が。 お昼を近くのおそばやさんでいただいて、うろうろ。 渓谷を見に行こうとしたら、なんと地図に「森のイスキア」発見。 前ガイアシンフォニーで見ていたのでミーハー精神で見に行きました。 誰もいない雰囲気だったので、お庭のブランコで少し遊んでみたりして。 ![]() ![]() 東京に戻ったら、はつめさんの本を見かけました。講演会などで今も忙しい様子。 最後にどうしても岩木山の頂上がみたーいって思っていたら、なんとなんと雲が移動していきます。 岩木山神社に待機して待つこと数分。 ババヘラ(アイス売りのおばあちゃん)からアイスを買っているうちに・・・ ついに岩木山山頂が見えました~ ![]() ![]() もう戻らないといけない時間になり、あわててその場を去ると白雲がまた頂上を隠していきます。すごいナイスタイミングやったんゃ・・・。 弘前から新青森に向かう電車でも、ステキな姿を見せてくれました。 ![]() ![]() また来ますょーっ。 ちなみに、私は、このツアー後2週間ぐらい体調を崩しました~。 神あたり?ということで、お役目果たせたのではないかしら・・・と。 松村先生の記事には「みつえしろ」と書かれていたのでびっくりです。 倭姫かぉ。斎王か。 今回の東北行きは、前回の奈良ツアーがきっかけだったので、倭姫からの流れってのはある気がしました。 次はどこへ? 私は平泉も気になってます。水晶に聞かなくちゃな~。 ちなみに、今回のレポート、「青森の魅力」というサイトにも投稿しました。 このサイト、旅した方たちが投稿しあって情報を共有しあうというステキなサイトです。 すべての県がこのようなサイトを導入したらおもしろいと思いました^^ ってな感じで、今回のれぽは終了です。 今後のヘミ部、野外パワスポ通信の旅をお楽しみに。
2ヶ月前の京都・なら・伊勢ツアーを経て・・・。 次の指令は青森です。 6月14日から。 この日にち、わりと私にとって重要な日なのです。 でもって、このあたりで2日連続で休みが取れるのがこの日しかないっていう。 今回は水晶のお勉強を一緒にしたみなさんとのツアーになりました。 カーがないなーと思っていたら、ツイッターで知り合った三戸@青森の方が車で案内してくれることに。 おそるべしっ。 しかも、翌日は岩木山に登頂したいと思っていたところ、水晶仲間で車運転可能なHちゃんがちょうどこの二日間お仕事のお休みが取れるそうで、いけることになりました。 ばんざーい。 バスとかでいくと、まじで1日5本ぐらいのバス時刻表にたよらなくちゃならず活動制限されすぎます。 って、こんな感じで車の手配やら時刻表の確認やらしていると、車が運転できるって本当にすばらしい(涙)と思うでした。これから東京の教習所に行きなおして、脱ペーパードライバー講座とかうけたいかも。 で、6月14日当日、東京駅集合 6:40 はやてです。 61464ですよ。 梅雨ですしお天気心配だたのです。岩手あたりでは超ざんざんにふってるところも見かけてびびりつつ八戸駅に到着~。 どんより曇り・・・。 ぱらりと雨さえ降ってます。 そして、カーでキリストの墓を案内してくれる村人Tさんが登場っ。 (写真はあとの方で載せますね^^本人了解済み) 青森っていうか、沖縄?を思わせます。 青森と沖縄って血が近いかもって思いました。 まずは、一番のお目当てのキリストの墓へ~。 あれ?この写真重要な十字架がうつってない(爆)しかも、これだけDLできない・・・。 見るだけょ♪ こちらキリストのお墓です。 ろくぼうせいっユダヤのマークっ。 そして、向かい側には、弟さんといわれているイスキリさんのお墓があります。 あ。こちらはDLできますね。 こんな雰囲気。 ![]() めちゃ天気よしこです。 晴れ渡る感じで感動しました。 こちらがキリストの墓の説明書き。 こちらイスラエルのエルサレム市がこのキリストの墓に贈ったといわれる石碑?右側の石にはへブライ語で書かれているらしき文字。。読めません。 2004年6月6日 466ですよ。 エルサレムが認めたキリストの墓。おそるべしっ。 で、キリストが日本に戻ってきたときに結婚したといわれている奥さんのご実家が沢口家というおうちなんですね。で、沢口家さんのお墓がキリストの墓のふもとあたりにあって、このお墓を守ってます。 キリストがユダヤの六ぼう星マークに対して、沢口家は五ぼう星★マーク。 これはキリストよりも1つ位を落として・・という意味がこめられているとか。 わぉー。 次は、大神山のピラミッドに向かいます。 Tさんの運転のおかげでとってもすいすいです。 こちらピラミッドの説明書き 岩好きの私は岩にはさまれて大満足(爆) ![]() 迷路のようになっていて、奥はまっくら。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 奥へ奥へ~~~まっくらだっフラッシュで撮影!わぁ奥にまだある。。。って感じでした。 もしかして、ここって石室(古墳によくあるお墓)では?と思っておののいたのですが、Kちゃはまったく動揺せず奥まで突撃しようとしてました。Mっちはさくっと観察? 正確に東西南北を示す石とかあってほんとすごいですよ。 なぜこんな巨石を配置できるんやって感じで。 私のアイフォンで方位を出してみんながそれを写メしてました。 おかげで私にはデータがないです・・。 次に知る人ぞ知る?Tさんが村の人だったから連れていってもらえたメインのピラミッドスポットへ。 こんな表示もなんのその、ゆるーい登りをあがっていきます。 ![]() そして頂上へ~。 光の玉が降りたという巨石に到着。 泣けるね。 ![]() 美しいです。 光が降りたという場所は、くぼんでいて常にお水がたまっているそう。そしてお賽銭が。私もちゃりーん。 ![]() この景色もステキ⇒ ★★★ こっちは私の靴とともに登場⇒ ★★★ で、最後にTさんに登場してもらいつつ、エピソード1はこのぐらいで終了♪ ピラミッドで記念写真です。いけめんTさん ![]() ちなみにTさん村で人気のレジャー施設の経営者さんだったりして♪ こんなおちゃらけた女子たちを案内してくれるなんてありがたいです~ ・・・ふ。と思ったのですが、青森にある太子食品って、聖徳太子から来てますよね。 今回の奈良での聖徳太子⇒キリスト⇒青森キリストの墓って流れとつながるキーワードかも。。。とぷちコーフン。 後編は十和田神社へGOです。
キリストの墓&ピラミッドを満喫して、おなかがすきました。 ちょうどお昼ぐらい。 Tさんがご自身の経営してるレジャー施設につれていってくれました~。 わ~ぉ~。 Tさん、イワナやマスを養殖しているとか。。。 わたしの父&祖父系はお魚関係のお仕事、牡蠣の養殖やお魚食育とかに関わってたので、とてもご縁を感じます。っていうか、お会いする前にそのことを知らなかった私もどうなんだろー(爆) 小川が流れていてステキな場所で、とてもリラックスできますー。 Tさんが開発したという「しいたけバーガー」をご馳走してもらいました。 ![]() おぉぉいしい~。フレッシュネスでマッシュルームバーガー食べましたが、やっぱ日本人はしいたけだろ。おみやげに持って帰りたいぐらいでしたが、ちょっと焼いた方がおいしいということで、今晩の夕飯用にマス寿司などをゲット。 道の駅でも冷凍された状態が売られてます♪ おみやげにリアルしいたけが使用されてるしいたけマグネットをゲット。 先生にプレゼントしました(爆)人気爆発まちがいなし。 そして、十和田湖に向かいます。 うわさの十和利山(とわりさん)を眺めつつ。 昔はとがりさんといわれてたとか。 このお山もピラミッドといわれてます。 ふもとはエデンの園・・・。 ほんっと完璧なぐらい美しいピラミッドフォルムですよ。 いつか登頂したいなー。 どこか別の県にあるピラミッド山と噂されている山も「尖山」だったような。。。 Hちゃんとは別行動だったので、待ち合わせは4時半ぐらいに八戸。 あまりのんびりしていられないので、猛烈ダッシュです。 十和田神社の参拝も駆け足っ。遠足時間30分ぐらいな勢いです。 手水場ではカエル集団からのお迎えがありました。 まさかど? あまりにも壮大な声だったので、テープで再生してるのか?とか思ったほどです。 動画。。 神社へ ![]() ![]() ここには龍がいるなーと思いました。 伝説に7日間ずっと奥入瀬の水を飲み続けて龍になった子の話しがあるそうですが、なんだかそれを思い出しました。 あと、十和田湖へぬける「開運の小道」という道が私的にはとっても好きでした。 時間ないので、ちょー駆け足でしたが。 洞窟ひとつひとつに神様「火・金・水・風」などが祭られてて・・・。 いつまでものんびりいたい場所ですね。 で、占場というところに行きたかったのですが、地震の影響もあったのか今はいけないそう。。。残念。。。 タイムリミッツということで、慌てて八戸駅に向かいます。 すっごい満足コース満喫でふらふらです。 帰り道は雨にぬれてる場所もあって、私たちは一度も降られなかったのがすごいラッキーだーって思いました。 Tさんにお別れをつげて・・・。 なんと逆に「道の駅」での特産品をアレコレといただいてしまいました。 私が気になっていた「うんきん」まで。 うんきん・・・かるかんに似てたかも・・? Tさんありがとう~っ。また会う日まで~っ。 八戸駅でHちゃんと合流。 奥入瀬で滝とたわむれて楽しい時間が過ごせたそうです。 私たちが到着した時間ぐらいに十和田神社にいたそう・・・。 ちょっと入れ違いでした。 新幹線と在来線をのりついで岩木山がいらっしゃる弘前へ。 ![]() 今日のお宿、あそべの森岩木荘へGO。 バスターミナルで普通バスを待っていたら、なななんといるはずのない専用送迎バスを発見。HちゃんとKちゃが走りよってバスを止めました。ラッキー。 バスは岩木山のふもとへ。 ここから、岩木山が見えます。 優美。 岩木山のまうえに白い雲が登場しました。 ワニのおなかの部分なような雰囲気をかもし出してます。 あれは龍やろ ![]() ![]() ![]() ぼうや~よいこだねんねしな~・・・の龍の白バージョンだっ 全員感激~という流れで宿に到着。 4人部屋でさすがに広々です。 さっそく弘前アップルパイ情報をサーチしてみたり。 くつろぎー・・ ![]() 夜・・・・・・・・・・・・・・ 弘前といえば岩木山。岩木山といえばUFOです。 UFOとコンタクト!と思ってKちゃと夜の岩木山神社に向かいました。 夜の神社・・・ やっぱりハンパでないですね。。 参道から拝殿に向かうまでに小川が流れて境目があるのですが、そこが境界線ということがすごくよくわかりました。 圧倒されます。 水は境界線の役割ってのがひしひしと伝わりました。 翌日、私たちが奥まで行けなかった手前には狛犬がきちんといて、守ってるんだなぁって思いました。 その夜は「明日またおいで」といわれたような感じがしました。 あの濃さは忘れられないです。 最近お気に入りのガネーシュヒマール水晶ポイントを持ってぷち通信していたのですが、Kちゃは、私の水晶から光が出た気がするといって、フラッシュで写メとったか聞いてきました。 とんでもなし~。恐れおおくて写真なんて取れないです・・・ ってことで、不思議な光がでてたのですね。 UFOは見えなかったのですが、なんだか視線の中でちらちらと光が飛ぶ感じが不思議でした。 それはKちゃも感じてたようです。 露天につかりつつ1日目の疲れを癒しました~。 ってか、盛りだくさんすぎ~。 明日は朝の岩木山神社参拝!とMっちが言ってたので、そこからはじまります。 わたしの中では絶対岩木山登頂~って思いが熱かったです。 そのれぽほこちらから⇒★★★
投稿した日が6月3日になってますが、間違いではないです。 本当は4月8日に設定したかったのですが、楽天ブログそれ以上さかのぼれません。 ツアーの総論があまりにもテキトーだったので、1日づつ追記してます。 5日目っ。 いよいよラストです。 もう、東京に帰る日です。 さらば、京都、奈良、三輪山、飛鳥、伊勢 すでに私の疲労?もピークに達したのか、ほとんど朦朧としていたかもしれません。 お天気も、4日間ばしっと晴れてましたが、この日だけぷち雨。 朝のお散歩で八坂さんにでもお参りに・・・と出かけると鳥にフン?! はじめてです。しょっくー。ウンがいいね。みたいな。 八坂神社内に、お肌がキレイになるなる弁天さんを発見して嬉しくなりました。 円山公園で桜も見つつ。 この日のメインは龍安寺&太秦寺(広隆寺)。 じつは、広隆寺は3年前ぐらいに私の夢に地図の真ん中に「太秦寺」と文字で書かれて登場したんですね。 そんなもんあるんかいなとネットで検索したら、超有名な広隆寺と判明。。 不思議・・・。いつか行こうと思いつつ、だいぶ経ちましたがやっと訪問できました。 京都駅からバスに乗って、龍安寺へ。 「立命館大学バス停で下車」・・。私の母親、立命館だったですよね。 あるいみルーツかしら、とかちょっと思ってしまいました。 雨のお寺。しっとりしていてステキです。 竜安寺で見るもの~。 それは、石庭です。 その手前のお庭の池には弁天さんが祭られていてなんだか満足♪ 石庭に石が15設置されているそうなのですが、どこから見ても14しか数えられないとか。 修学旅行生徒がせっせと数えていました。 ↓これ模型の写真。お庭を写真でとろうとすると石が全部入らないです ![]() ポイントは、この配置がカシオペアといわれてること。 カシオペアは天の二上山です。 今回のツアー、かなりテーマ一貫してるかもーと、感動です。 Sぬ氏が「地上から眺めるカシオペアとはどうも逆から見ている・・・」と発見しました。 つまり、地上からカシオペアを見た場合、右側の方が山のカーブがゆるくなるはずなのですが、この石庭は左側の方が山のカーブがゆるいのです。 なんとなく思ったのは、星がそのままの光をもって降りてきたものを縮小してこの庭にはめたと考えると、このようになります。 なので、星を眺めていると考えず、降りてきたと考えてつくっているのでは?ということ。 ある古墳からも、北斗七星が地上で見える形とは反対のものが発見されたそうです。 星の光は眺めるものではなく、降りてくるものと考えられたのではないかな?と思いました。 立命館大学のサブウェイにてごはんをすませて、次は太秦に向かいます。 3年ごしの太秦~っ まず行ったのは蚕の社。 「木島坐天照御魂神社」「このしまにますあまてるみたまじんじゃ」 ここはこのブログで浅草にある三囲神社の蚕の社レプリカ通信当時からの憧れの場所です~ ![]() ここでぷち通信しましたが、神社拝殿よりもパワーありとSぬ氏。 なかまで入れないのですが、真正面から鳥居を見つめると、手前の一辺が東西を横切り、その奥の頂点はこちらから見て、北になっているのがわかります。 ![]() 北向き? 北極星信仰? とりあえず、この太秦あたりは、秦氏の方たちの土地です。 蚕の社といわれるのも、秦氏が絹関係のお仕事に携わってたからでしょうか。 これ、東京に帰ってきてから知ったのですが、なんとなんと二日目の三輪山にも蚕の社チックなものがあったとか。。。まっじでー。行きたかた。。。 このサイトの真ん中らへんに写真があります。。。 そして、おとなりの広隆寺へ。(10分ほどあるく) ![]() ほとんど記憶喪失だったりしますが、弥勒菩薩半跏思惟は必見です。。。 ありがたやー。 たたみが用意されてるので、すごくゆったり見られます。 聖徳太子の10戒があり、「たわごとを言うな」「二枚舌をつかうな」などなど、言葉に関しての注意が多いように感じました。 すべて言霊なのですねぇ。なるほどー。 あと、秦河勝を祭る神社も敷地内にあります。 Sぬ氏が八角堂があるはず。。と騒いだので探してみると、マジで発見。封鎖されて見れません。駐車場のところから背伸びしたり、高台とかに上ってみると、なんとか発見できます。法隆寺同様、ここに聖徳太子はこもってお仕事していたとか。 私は、このツアーに来るまで聖徳太子に対する意識がほとんどなかったので、なんだかびっくりしました。最後の締めくくりまで、聖徳太子でした。。。 うー。 聖徳太子・秦氏・ユダヤ?なるキーワードが心に残ります。 最後は時間が少しあったので、石舞台のつぎに大きいといわれている蛇塚古墳へ。 完全に住宅地にありますが、必見かも・・・。 びびります。 京都タワーなんだかきれいになった?と見とれつつ、ビールを買って新幹線へ。 新幹線の中でラストヘミ。 テーマ「今回の旅のテーマ」 私のビジョン ◆正十時 クロス ◆子供、青い浴衣を着た男の子と、赤い浴衣を着た女の子、ヨーヨー、お祭り ◆橋に橋がクロスで架かる。風船が飛ぶ「開通」女の人が中心でそれを眺める Sぬ氏のビジョン ◆80パーセントこなせてる(旅のワークの達成度) ◆かがみ。自分のかかわっているものを知る ◆月。複数のカモのうち一匹が残り他は土手を上がる ◆地球が正四面体の中に入っている ◆統合されたものが通路を清める ◆男女の2人の子供 ◆赤、白、緑の楼門 ・今回お仕事が8割達成できたそうで、よかったです。 どこを見落としたのかしら。。。 Sぬ氏は完璧にしたかったそう。前回のツアーも8割だったような。 なかなか完璧って難しいですねー。 私はここに正十字がでてきたので、なんだか聖徳太子×キリストが気になってしかたなし・・・ で、帰って次の日に水晶を見たら「三戸」「~州街道」という文字が出てきました。 キリストの墓って、青森にあったよなーと検索したところ、なんと三戸に。 ・・・・ということで、次回のツアーは青森決定にしました。 &東京に戻って寝たその日の明け方に、非物質がやってきたんですよねー。 私は、なんだかよくないものと思い込んでしまって、拒否したら怒ってどこかにいってしまったのです。それは旅の関係でコンタクトした人なのでは?って思ってるので、なんだかちょっと気になってます。。。
えーっと、投稿した日が6月2日になってますが、間違いではないです。 本当は4月7日に設定したかったのですが、楽天ブログそれ以上さかのぼれません。 ツアーの総論があまりにもテキトーだったので、1日づつ追記してます。 四日目っ。 今日は飛鳥やASKAや明日香や。 ってことで、奈良のホテルに戻ることはないので、さらば奈良です。 ちょっとお散歩がてら、頭塔に行ってみました。 今おもうと少しここでのんびりしすぎたのでは?っていう。 でも、そういうのって気分なので仕方ないのですよねー。 頭塔、面白いです。 じゃん。 ![]() JR奈良駅にすべての荷物を持って移動します。 私はころころです。 必殺当日申し込みで突撃したのですが、すべての車が予約されてしまっていました。 がびーん。 捨てられた犬のように途方にくれるパフォーマンスをしていたところ、さっき話したレンタカー屋のおじさんが、トヨタとかマツダとかに連絡してくれて、車を手配してくれました。 ナイスっ!おじさん♪ラブ。 まずは、法隆寺へ。 そうなんです。実は、今回の重要テーマなんですね。 法隆寺。 なんたって、初日の鞍馬山がアルクトゥルス====法隆寺(の夢殿)がアンタレス この南北ラインがアセンションブリッジーーーという指令をSぬ氏がうけての今回のツアーですから、ある意味メインに近いぐらいです。 聖徳太子が建てた法隆寺。 夢殿の中には救世観音像が。。聖徳太子がモデルという噂も。 当日はご開帳期間ではなかったので、こちらの本の写真で。 ![]() なんというか、顔立ちが独特なんですねぇ。 ペルシャ系説の由来でしょうか。 柿の葉寿司を購入して、次は三輪山の裏、巻向山の間にある噂の「ダンノダイラ」へGO。 ナビに住所を指定したはずなのに、理解していないらしくよくわからない場所に連れていかれてしまいます。 困ったにゃーと思いつつ、近くに長谷寺を発見。 ぜひとも行きたい・・・ということで行ってきました。 本当にすごい特別拝観がありまして、もーぶっとびました。 期間限定らしく、十一面観音さまの足元で拝観&お祈り?を受けられます。 ![]() 私たちのときにちょうど人がひいて、両足タッチができました(すごいー) 1000円だったと思いますが、やすすぎですってぐらい感動しますよ。 清少納言?も訪れたという長谷寺、ぜひとも行ってみてください。 東京に帰ってテレビをつけたら、JR東海CM「いまふたたびの奈良へ」で長谷寺やってて感動しました。ほら貝とかふいちゃうんですかね。また行きたいです。 ほんと、いまふたたびの奈良ですよ。 奈良アゲイン~ ちなみに交通事情ですが、なんだかとっても細い道><と悩みますが、実は左手?にしっかりした長谷寺に向かう太い道がひょこっと出てきます。 なぜか他の人がいかないので不安になりますが、ぜったいそこを通るべしです。 おみやげ屋とか客が多すぎて、本気で怖い道なのです。 この長谷寺はダンノダイラのある巻向山の裏あたりだったので、再度気を取り直してナビ入力して、出発しました。 奈良県の資料?をもとに、探しましたが、さっぱり意味不明。 奥不動寺への車の行き方、誰か教えてくださいって感じです。 付近のJA?関係の人に聞いてもさっぱり通じません。 奥不動入り口的なところを見つけて、現地村人も発見して、TVリポーターのごとく声をかけたものの、車で入れる雰囲気ではないのです。 ちなみに、村人少女に「ダンノダイラドコデスカ?」と聞いたところ、「あー、あのお祭りやってるところ」と言っていました。。 やはり、出雲族、お祭りしてるのだな。。と興味深々。 運転手Sぬ氏にスパルタでがんばってもらうのですが、Uターンできずに車が傷つく?ショックを受けそう・・・。と3分ぐらいで諦めました。 いつか、行ってみたいなー。 三輪山なみにハイキング覚悟でいかないとにゃ。 って、ことで気持ちを切り替えて、飛鳥、明日香、石舞台古墳へGO。 石舞台から夏至の日没が二上山の間に沈む・・・?! という大発見がありました。 これ、大きな発見やろ。 「石舞台 夏至の日没 二上か」ってな句を読んじゃうぐらいですょ。 いつか、夏至の日に見たいですね。 「日」巫女、ヒミコがいただけに、太陽の力がもっとも強まる夏至に重要な意味を置いたのはなんだか理解できます。 私たちが訪問した時期は、桜の美しいときだったので、特別ライトアップで普段より長く入場できるのはポイントでした。 ![]() ![]() コンパスとアイフォンを駆使して、わーきゃーやってるところ、なななんと7時になりそう。 レンタカーの返却は、8時です。 あわてて乗り込み、ナビに出てくる到着時刻を見つめながら走行です。 完全に過ぎ取るがな・・・と緊張感が走ります。 しかも、奈良市街に向かう道路混みだす。 ムリにトヨタから借りてくれたおじさん、ごめん。。。と思っていたら、突如「高速道路」が登場。10分短縮されました。しかも、無料で開放しているところ?だったのか、支払いもなく、降りるところも間違えず。 よくあるパターンで降りるところ間違えて、乗らない方がはやかったなんてこともありますが、この危機的雰囲気でそんなことはありえませんでした。 きちんとガソリンもいれぎりぎりゴール。 ってか1分過ぎてる?とか思いながら、レンタカー店からおじさん飛び出して 「もー無事に帰ってきてくれたなら十分や」ぐらいな勢い。 おじさんごめんね。その後、車をトヨタに返しに行きました。 おじさんの親切は忘れません。 奈良の人いい人。 いつか行ったときは東京土産東京バナナでも持参して・・・。 奈良駅であまりの緊張感に疲労した私とSぬ氏(基本的にわたしは助手席に乗ってるだけなので、Sぬ氏の疲労はすごかったと思います><)、エキナカのうどんやでごはん。 あー。びっくりした。 本気である意味語り継げるぐらいすごかったです。 この日は京都泊だったので、おなかも満ちて、京都行きの電車の中でヘミをしました。 20:49⇒21:30ぐらいの間ですね。 テーマ「二上山について」 わたしのビジョン ◆天皇が怒った。名前を勝手につかったから。 ◆上の人をカシオペアとかざる ◆男の人にバカにされたから、やり返す女の人 ◆蛇が飲み込んだものを吐き出す練習をしてる。 Sぬ氏ビジョン ◆橋の両サイドをまたげる足(昨日のビジョンの大きな足とつながってるのかな) ◆山のふもとに人。3分の1まで雲。 ・・・ということで、無事京都につき、ステキなサンルートにとまるのでした。 サンルートはアップグレードしてくれて嬉しい限りです。 5日目はいよいよ、東京に戻る日です。
えーっと、投稿した日が5月5日になってますが、間違いではないです。 本当は4月5日に設定したかったのですが、楽天ブログそれ以上さかのぼれません。 4日間ツアーの総論があまりにもテキトーだったので、1日づつ追記してます。 三日目っ。 奈良から電車で伊勢にお出かけ。 外宮を見てから伊勢の駅近くでレンタカーを借りて、次々内宮に向けて回りました。 かなりハイスピードです。 11:30 伊勢神宮外宮 ↓ 月夜見宮 (外宮から一本の道で繋がっていてツクヨミの通り道といわれてます)その通りのおうちには「ここは神様の通り道」みたいな意味のお札がかかってる ↓ 13:00 伊勢MAZDAレンタカー ↓ 倭 姫 宮 ↓ 月 読 宮 ↓ 猿田彦神社 ↓ 内宮 すごい、、すごすぎる。 どとうの勢いで回ったためかへろへろに。 内宮では、ご祈祷してもらいました。 お部屋に入って神主さんと巫女さんが登場。 Sぬ氏と一緒だったので2対2な感じでのご祈祷でした。 疲れもあったのだと思うのですが、私はトランスに入ったのか寝たのかとにかく意識不明です。何か見てた記憶がありつつ、全部ぶっとんでしまいました。 そこまで意識が保てなかった。。。 おなかすいたので、宇治橋の近くにある赤福の茶屋(イートインスペースあり)で甘味をおいしくいただきました。 おいしかったので、お汁粉&赤福を頼んだという。。。なかなか驚異的な摂取量だったかもです。 ![]() ![]() 甘いもので満たされたので、次は噂の朝熊山へ。 朝に熊が出るから、朝熊山? ギャグかよ。 読みは「あさまやま」だと思います。 ASAMA はじまにASがつく山は神の山とか。 富士山系列も浅間山がおおいですが、せんげんではなくあさまって意味が多いとか。 このサイトとか詳しく紹介されてます 朝熊山は、レイラインが大集合する場所で、オススメポイントです。 車がないと行くのは難しいと思いますが、ぜひー。 足湯スペースがあったのですが、終わっていました>< 18時50分ごろにあわててレンタカーを返して、お宿の奈良に向かいます。 かえる途中にヘミしてました テーマは「やまとひめと通信しよう」 私のみたビジョン ◆扉をあけた先にグラウンド ◆「せんつぎ」という単語 ◆~員を長持ちさせるから・・ ◆折れたヨウジがいくつか(5本ぐらい)散らばっている ◆おばあさんが学食のような場所で食べ物を食べてる、あとからじいさんがやってきて、ばぁさんに目隠しをする(だーれだ)って。 ◆クスリ2個。。 せりーぬのビジョン ◆円墳のように盛り上がった山のふもとに人が5人ぐらい?「やまとひめ」のまわりかた・・だそう ◆大きな足 夜は、また猿沢の池近くを歩きました。 夕飯は中華かな? なんだか辛めのマーボードウフを食べたような。 昨日は、鍋だったと思う。 4日目は飛鳥ですよ。
20110404-0408にかけて、行ってきました・京都・奈良・伊勢でのライトワーク。4/5の二日目編です。 えーっと、投稿した日が5月5日になってますが、間違いではないです。 本当は4月5日に設定したかったのですが、楽天ブログそれ以上さかのぼれません。 4日間ツアーの総論があまりにもテキトーだったので、1日づつ追記してます。 二日目っ。 ついに、京都から奈良⇒ そして三輪山へ。 奈良でレンタカーを借りました。 奈良駅でかいっ。去年の遷都くんパワーか。 駅レン太です。 Sぬ氏はめいドライバーなので安心。 私はゆっくり座席に座ってます。ちなみに、私免許とってます。でも、ここ4年は運転してません。運転してた時代も、余裕で左右ばんばんぶつけてました。 会社の車をいいことに。でも、実家の車(マニュアル)も、駐車する際に突撃して・・・。 奈良から三輪山に向かう途中、大和三山がちらりと見えますっ。 こうふん。 天理教の建物を左に眺めて進むと、左手に崇神天皇陵、景行天皇陵と思われるものが。 わーっ。 アイフォンのナビを見てると、でてくるでてくるー。 あれは、箸墓ではないかっ?と思ったものは、倭迹迹日百襲媛命(やまとととびももそひめのみこと)墓とかかれてて、なにそれ?と思ったら、箸墓ってそういわれてるんだそうです。 アイフォンナビ、箸墓って記せばいいじゃん~と思いつつ、Sぬ氏は常識でしょそれ。って雰囲気でした。ヘミ部として、歴史はしっとかないとですね~。(爆) いわゆる卑弥呼の墓説。 ヒミコは、日(ひ)を祭る巫女(みこ) 誰か一人ってより、巫女集団を指していたという話をSぬ氏がしてたような。 古墳に行きたい気持ちを抑えつつ、まずは、三輪山へ。 車からどんどん美しい三輪山の姿がみえてきて、だいこーふん。 そうです、三輪そうめんの里です。 あ、もっと良い写真あるんですよ(爆) 鳥居どん。 奥の山は三輪山ではないですよ。 三輪山、大物主、蛇しゃん。 こんな感じで蛇登場⇒ ★ 拝殿~、この奥に三輪山頂上奥宮が続く感じですね。 ![]() 蛇様に卵とお酒が。。。⇒ ★ 弁天さまをお参りして、登山口へ。 たすきを渡されて、中は写真とってはいけません、飲食もダメとのこと。 御神水スポットもあるので、お水もいただいて。 お祓いも各自しゃらしゃらって払って。 いざ。 昨日の鞍馬山もあって、なかなかハードです。 30分もたたないうちに、弱ってしまったのですが、三輪山パワーでなんとか大丈夫~。 たぶん。 っていうか、既にあまり覚えてません(爆) 途中に滝があるんですね、そこから登りがきつくなります。 ・・・・ ってな感じで頂上へ。撮影禁止なので、記憶とともに薄れていきます。 頂上でヘミしましたよー。 怪しまれつつ。 でも、大丈夫。怪しい人多すぎ。 家族5人で祝詞をあげてた人も。ある意味私たちもお祓いしていただいた感じでラッキー。 どこかの神社の神主さんだったようです。 赤ちゃんをカンガルーのように設置していました。 で、ヘミでみたもの。 山頂の奥宮で参拝したときに、Mt富士~がみえて、あ、やっぱ三輪山は太陽の道なのだな・・・と実感。 で、ちょっと10分ほどリラックスしてみたビジョンは、池に木が三本。 スケッチこれ⇒ ★ あとは、洞窟とか高台とか、なんかヤシロとか。 Sぬ氏に、三本の木とか話したら、三輪山の神社のシンボルマークやんって。 あ、そうか、まんまか。って感じでした。 でもでも、水の中に生えてるところがポイントかもー。 周りが水で、中心が山って、弁天の水と富士山って感じですが。。。 うむー。弁天絡むかなーって私は思いましたよ。 あ、洞窟も弁天やしな。 実際、弁天神社はあったのだけどさ。 ふむー。 Sぬ氏がみたのは・・・。忘れちゃった。私がメモってないわー。 とにかく、ここでビジョンはかなり見やすかったれす。 初心者おすすめ。 そして、下山へ ふふふ、実は、三輪山登山のために、足袋を用意していたのです。 ![]() でも、のぼりから履くのは、山頂までいけなそうだったので、帰り道だけにしました。 下山後撮影。足がなんか太いな(爆) ![]() って感じで、くじけそうになりながら、頂上でよいヘミもできて、感動の三輪山でしたー。 帰り道、駐車場の手前で少し小高い丘へ上ってみました。 わー・・・>< 大和三山・・・。ギャグかぉーってぐらいな光景ですよ。 ![]() この後、わたしはここで生まれたと話していたお友達を思い出して、HPに遊びにいったんですよ。そしたら、同じ角度から写真がとられてたんですよ。 こわっ。 こちら⇒ ★ あまりにも、びっくらして、ひさびさにメールしちゃいました。で、色々と展開中。 そして、慌てて箸墓へ。 メインの道路をちょこっと入ったところなのですが、近くに幼稚園があり、お迎えカーがたくさん来てます。 駐車場もあるのですが、もちろん私たち用ってわけもなく。。 がっ。見ず知らずの方がどうぞどうぞ的雰囲気で案内してくださいました。 感動~。 「あれは、猿ちゃん(サルタヒコ)かっ」とSぬ氏と話ながら、さっそく箸墓へ。 じゃん。 そうすかそうすか、宮内庁管轄ですか。 私は、箸墓の大きなポイントは、この近くの水だと思います。 この池?が怪しい。 もわーって感じ。 ![]() 水はやっぱりすごいね。色々なものを含む。 ここでヘミ通信したかったのですが、時間がにゃーい。 夢でやり直すってことで、今度は三輪山ふもとの神社、檜原神社に向かいます。 この特徴的な鳥居で有名。(これと同じものが三輪神社にもあるのだそうです。正月のみ公開) で、有名なのは、檜原神社の鳥居から、秋分、春分の日に、二上山の間にちょうど日が沈むってこと。 この日は、4月5日で、3月20の春分から15日ぐらいしか経過してません。。。が。かなりずれてました。太陽15度の移動のでかさおそるべし。 でも、うつくしー。感動>< ![]() 帰りがけの大和の夕日はすばらしいものでしたぉー⇒ ★ んでもって、一気に日は暮れ・・・。 帰りがけに無理をいって崇神天皇陵をちらみ、ここも怪しく水がひたひたしてました。 ドキドキします。 ってな感じで、レンタカー君で、サンルート奈良にとうちぇき。 サンルート京都とはだいぶ違い・・・(失礼) 夜は、猿沢池をぶらぶら歩いて、鍋料理をいただきました。 明日は出雲や^-^ って感じでハードですね。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |