|
|
|
|
| +HOME +Diary +Profile +Auction +BBS +Bookmarks +Shopping List |
│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く |
先日結婚式にペンタックスK10Dをもって行ってきました。レンズはDA40mmF2.8 Limited(パンケーキレンズ)のみ持って行きました。
一般的にお客さんとして参加したとき、プロの写真家が全体の写真を撮っているのが普通です。 そのため、普通の写真を撮るだけだと後で新郎新婦に写真をあげるときに目立ちません。 僕が考えている3つのコツを伝授すると 1.フラッシュは絶対に使わないープロは失敗することをおそれて多くはフラッシュをたいて写真を撮ります。ノーフラッシュで撮った写真は雰囲気がとてもよく出て印象深い写真になります。ただし、ぶれたりピントが合っていなかったりするので、失敗写真がたくさんできます。なるべくたくさんの枚数を撮れば何枚かはイイ写真が混じるでしょう。 2.みんながカメラを構えている中に入らないー当然多くの人が撮っているシーンは後からみんながくれるのでいりません。たとえばケーキカットのシーンではみんなカメラを持って集まりますが、コツはみんなが席に帰ったときに最後に行って目線をもらう(こっちを向いてもらう)ことです。新郎新婦も最後にとてもいい顔をしてくれます。 3.>両親、家族を撮る-意外と少ないんですね。これが。新郎新婦にとっては両親がどんなに喜んでくれたかとても知りたいんです。この写真は大変喜ばれます! 写真をもらうととってもうれしいと思います。是非実践してみてください!(僕が撮った写真を載せたいけど、プライバシーの関係で今日は載せませんでした。) [デジカメ]カテゴリの最新記事
はじめまして。
私もK10D愛用しています。 >両親、家族を撮る なるほど! これは貴重な写真になりますよね!!! チャンスがあったら、是非、実践してみたいと思います。 ありがとうございました。 (Nov 20, 2007 01:13:54 AM)
ahoodさん
K10Dでステキナ写真を撮っていらっしゃるのですね。 キャノンなどと比べて結婚式のような暗い場所でのフォーカスが合いづらいのが玉にきずだと思いました。 マニュアルで撮りましたが、やっぱりピンぼけが何枚かありました。(Nov 20, 2007 10:09:44 PM) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||