|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前へ │次へ >> │一覧 |
2002年に行った、ニューヨーク旅行を当時の日記を元に、
感動のN.Yの思い出を形にした 『あこがれのニューヨーク研修旅行記』も最終章 では・・・どうぞ -------------------------------- お土産も購入し、一先ずホテルへ戻った三人は。。。 ホッと一息ついてから、”STOMP”を観に行く支度をし、、、 ホテルを出る時間になりました。 昨日の続きは、ここからです! それでは、回想シーンから お楽しみ下さい↓(^O^)↓ ------------------------------------------------------- 右腕 「そろそろ行こっか~(*^^*)/」 親方 「そうだね☆お母さん、行くよ(^O^)/」 師匠 「行けへん・・・」 親方&右腕 「行けへんって?!」 おーーぃ!いきなりかよっっ!!(-_-メ) 師匠 「うん。お母さん、やめとく。二人で行っておいで(^-^)/~~」 親方 「何でよ!メッチャいいミュージカルなんやで。行こうよ!」 右腕 「師匠、行こうよ☆☆」 親方に便乗して、師匠をその気にさせようと頑張る(>_<)/ 帰り遅くなるし、何とか一緒に行こうと だいぶ二人で粘った。 が、しかし・・・ 師匠 「いいよ。寝とく。」 ・・・・・・。 親方 「じゃぁ、一人でおったらいいゎ!!後で、行ったら良かったって言わんといてや。」 ・・・と、怒り気味の親方(;-_- なまぬる~い どんよりした空気が流れる。。。 親方 「右腕ちゃん、行こう!」 右腕 「ぅ、ぅ・ん・・・。」何かチョット気まずかった(~_~; だけど時間も時間だし、、、、 仕方ないっか すると・・・ 師匠 「やっぱりお母さんも行こうかな 親方 「えぇー!ほんじゃ、早くしてよ!行こう!」 右腕 「凄い・・・やっぱり師匠スゴィわ。。。」(心の声) ------------------------------------------------------- と、こんなコトがあり、、、、 親方と私は、嬉しさと 呆れのミックスな気持ちだったというわけなのでした ------------------------------------------------------- 回想シーンから戻って・・・ ”STOMP”のお話しでしたね(*^^*)b メロディーは一切なく、聞こえてくるのは、モノや体全身を使って奏でられるリズムだけ! 言葉も一切なく、全てが 表情やパントマイム(ジェスチャー)だけで表現されるといった、 個性ある8人のパフォーマーによる、エキセントリックなエンターテイメントの世界だった。 私たちは”STOMP”の世界に引きずり込まれ、魅了されていた。 本当に素晴らしい ショーでした! (帰国後、日本でも TVで”STOMP”をよく観かけました。 それだけ実力があり、全世界に影響をもたらしたショーだったんだと思いました。) ラストは、客席も一緒に 手を叩き リズムのバトンタッチ\(^O^)/ キャーキャー盛り上がり、もの凄い熱気!(劇場がキンキンに冷えていた理由が分かった。) ”ライオンキング”と同じように、ここでも ステージと客席が一体になるのを感じた。 拍手の嵐”スタンディングオベーション!!”この味を知ってしまった私は、 一生この味を忘れないぞ!と思いました。 帰りたくない!もう一回観たいo(>_<)o゛ だけど、時間は止まってくれないから・・・ だから又絶対N.Yに来る!!他にもまだまだ勉強したい事が山ほどあるもん…! N.Y研修旅行4日間は、私たちに更なる 夢と希望と与えてくれました。 日本へ帰っても、N.Yへ来て 自分の目で見て 肌で感じた事をムダにせずに、 これからのステップにしたい!と、心に強く誓いました。 「帰ったら、早速N.Yライブしよう!」と、帰りの飛行機の中で決定!!(^O^)/ 師匠は、N.Yに住みたい!って♪o(☆。☆)o ”笑顔”と”夢”が いっぱい溢れていました(*^^*) ------------------------------------------------------- ラストまでお付き合い下さった皆様、本当にありがとうございました。 そして たくさんのコメントを戴き、今とても励みになっています。 感謝しています。 N.Yに住みたいと言っていた師匠、、、 もっと近かったら行くけどなぁ~。飛行機しんどいわ。もういぃわ~(^。^; だって…(苦笑) いつまでも どこまでも 正直者の師匠です<(_ _)> By しっかり右腕 -------------------------■ 『師匠の英会話実力炸裂 それは、帰路の飛行機、乗り継ぎ米国国内線の中での出来事・・・ 飛行機の座席が、なぜか、右腕一人が後の席に、私(親方)と母(師匠) が中央に別れてしまいました。 所要時間は短かったので、まっいいか ・・・と思ったのですが・・・・ 窓側に、強面の黒人のジャック(勝手につけた)真ん中が私、通路側が師匠。 小さい飛行機で、席も狭く、ジャックと肩があたる この調子で書いてたら、右腕の最終章より長くなりそ 続きは・・・またね・・・・ 親方もひっぱりま~~~~~~チュ!(*^0^*)/~ By ブリッコ親方 ************************ まだ続く→N.Yこぼれ話By親方←ここ絶対クリックしなさい!
最終更新日
2006年09月01日 18時06分30秒
[ニューヨーク旅行記]カテゴリの最新記事
│<< 前へ │次へ >> │一覧 │ 一番上に戻る │ |