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何だか久しぶりに本屋さんで購入した
趣味の文具箱(vol.16)まあ、旅文具に関しては・・・あんまり関係ないのですが 今号はインクの記事が充実していまして 特に「古典的ブルーブラック研究」に関しては 「この記事だけで一冊分の値打ちあり」 長年の疑問だった「ヤード・オ・レッドのブルーブラック」が 「古典的ではなかった」と分かったのは大収穫! それと大阪在住の府民としましては 「大阪タカシマヤに行かんとアカン!」 [本]カテゴリの最新記事
とりあえず、注文はしたので、あとは待つだけ。
ブルーブラックインクの記事は私も楽しみです。 特集がダメでも、小ネタが見逃せないなんて号もありますからね。(2010.03.20 00:24:41)
あきよ&ゆいさん。
まあ、確かに面白い時と面白くない時は有りますからねえ。 ただ「誰の為」に発行されてるのか? を考えた時、買わない訳にはいかないですねえ。 (2010.03.20 08:24:14)
レッドのコッカーさん。
のような科学の知識がある方には 「平凡過ぎてつまらない」かも? でも、ハッキリと結果を突きつけられたら平伏するしかありません。 やっぱ「化学ってスゴイ!」と思います。 (2010.03.20 08:28:41)
引越し後ネット環境を整えるのに時間がかかりお礼が遅れました。
一冊分の値打ちありとまで言っていただきありがとうございます。しばらくインクをいじれないので、今までの集大成のつもりで書きました。 アスコルビン酸水溶液による洗浄法と合わせると、古典ブルーブラックがかなり使いやすくなるんじゃないかと思います。(2010.04.10 19:18:52)
がりぃさん。
わざわざコメントまで頂き有難うございます。 万年筆素人といたしましては「古典的BB」は 避けて通るもの、との認識を持っておりましたが 勇気を持って使えるんじゃないかとの考えに至りました。 あらためて「素晴らしい記事を有難うございました。」 そして「NEXT」も期待しております。 (2010.04.11 18:22:56) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |