|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前のページへ │一覧 │
久しぶりに、蘭越町にある「鯉川温泉旅館」に立ち寄ってみました。 温泉施設は さすがに老朽化しているようでしたが、館内は綺麗に掃除されていて 補修箇所も見られましたがお湯を大事に守っている姿勢が感じられました。 ![]() 鯉川温泉 posted by (C)ぴかリン 「日本秘湯を守る会」にも登録されている温泉です。入浴料金を 直接 館主に払いました。(大人・一人・500円)さっそくお湯をいただきに行きましょう。脱衣所はちょっと狭いですね。 ![]() IMGP8396 posted by (C)ぴかリン 洗い場と内湯船です。良い湯色。タイルの床が温泉焼け?していますね。 ![]() IMGP8399 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP8398 posted by (C)ぴかリン 名物の露天風呂に行って見ましょう。新緑がまぶしい・・滝も水量があり 良い雰囲気です。 ![]() IMGP8400 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP8401 posted by (C)ぴかリン 露天風呂で30分ほどまったりしましたが、出来れば3時間くらい浸かっていたいです~ なお、ホームページがありますので詳細はこちらからどうぞ。 ↓ http://www.d1.dion.ne.jp/~koikawa/index2.html
今回は、阿寒町の阿寒湖畔温泉郷のメイン通りにある、阿寒バスセンターの宿泊棟に泊まりました。素泊まりで、当日に予約を入れましたが、オーケーでした。 阿寒湖畔の温泉ホテルや旅館はいずこも宿泊料金が高いのですが、こちらのバスセンター裏にある宿泊棟は一泊素泊まり3800円と格安で、しかも温泉があるのです。 外観は・・・コンビニエンスストアーが併設されているので、パス。 バスセンターの事務所で宿泊受付をし、宿泊料金もそこで前払い方式です。 従業員に案内され、部屋に向かいます。部屋にトイレが無いので トイレ場所確認。 ![]() IMGP7386 posted by (C)ぴかリン 部屋の鍵で開けてくださり鍵を渡されました。入室してみると こぎれいに掃除された6畳ほどの広さで カーペット敷きの部屋の中に最小限必要なものが置いてありました。 ![]() 阿寒バスセンターの湯 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7383 posted by (C)ぴかリン 軽く夕食を済ませ 自分で布団を敷き それから温泉に向かいました。浴室の前には洗面台や、洗濯機があります。 ![]() IMGP7387 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7388 posted by (C)ぴかリン 脱衣場です。浴場に入る階段が、ちょっぴり高く段差があるようです。 ![]() IMGP7396 posted by (C)ぴかリン 浴場は内湯船がひとつあるだけ。洗い場は4箇所で リンスインシャンプーとボディーソープがありました。 ![]() IMGP7402 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7405 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7406 posted by (C)ぴかリン 無色透明のさらりとしたお湯ですが やはり温泉パワーはすごい。汗が出始めると止まりません~ 1時間は浸かるつもりでしたが 降参でした。 でも夜中と朝にも浸かりましたよ、24時間入浴できるのでポイント高いですね。 部屋に戻り、照明を点すと・・・良い感じでした。 ![]() IMGP7384 posted by (C)ぴかリン 日帰り入浴は午後1時から午後7時?までだったと思います。入浴料金は500円です。
野中温泉に浸かった後 お隣の野中温泉別館にも立ち寄ってみました。外観は昭和のよき時代の建物?といった感じです。 ![]() 野中温泉別館 posted by (C)ぴかリン 綺麗に掃除されています、 入浴料金を直接従業員に払い(350円) 浴場に向かいます。受付の右手には休憩室があります。 ![]() IMGP7670 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7669 posted by (C)ぴかリン 男女別の脱衣所は これまたシンプルです~ ![]() IMGP7677 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7678 posted by (C)ぴかリン 浴室に入ると、内湯船が右側奥にあり、左側に小さい洗い場?があります。 髪の毛を洗ったら、バサバサになりました。汗 ![]() IMGP7679 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7681 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7682 posted by (C)ぴかリン 別館には露天風呂があるので行ってみましょう。雪が降っても、雨が降っても屋根があるので大丈夫ですね。ちょっぴり温めの湯温で、ゆっくり、とっぷり~~ 良い湯でした! ![]() IMGP7684 posted by (C)ぴかリン なお、詳細はこちらから・・・松田さんですね。 ↓ http://onsen.u-p.co.jp/get.php?action=get&code=67
足寄町にある、雌阿寒温泉は、北海道3大秘湖のうちのオンネトー湖がある場所の手前にあります。 昨年、老朽化による建物一部崩壊で休業していた「野中温泉」に立ち寄ってみました。 玄関部分を建て替え、日帰り専用温泉施設として再開しました。 ![]() 野中温泉 posted by (C)ぴかリン 受付で入浴料金を払い、浴場に向かいます。 ![]() IMGP7354 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7357 posted by (C)ぴかリン かつてはユースホステルとして宿泊も可能でしたが その名残の調理場や洗面所などが寂しげでした。 脱衣所はとってもシンプルです。 ![]() IMGP7375 posted by (C)ぴかリン 浴場は 内湯船が一つのみで、洗い場もシャワー・カランもありません。 ![]() IMGP7366 posted by (C)ぴかリン 桶の下にある、四角の積み木は 椅子になったり、枕??になったり。頭脳のやわらかさを試されるんですよ~笑 ![]() IMGP7369 posted by (C)ぴかリン なんと言ってもお湯が素晴らしい。湧出地点が近くなのでしょう、硫黄泉ですがほとんど無色に近い微白濁で、硫化水素が油臭?のようです、浸かっていて目が痛かったですね。 電気がちょっぴりおもしろかったので・・・ ![]() IMGP7371 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7372 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7368 posted by (C)ぴかリン ゆっくり浸かって上がり、気になるトイレを探索しました んんん。。。懐かしい感じです。 ![]() IMGP7377 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7378 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7380 posted by (C)ぴかリン 営業時間は午前7:00~午後7:00 入浴料金は200円です。 詳細情報はこちらでどうぞ。 ↓ http://www.onsenlife.jp/search/detail.php?id=10134
3月に斜里町・ウトロにある「しれとこ村つくだ荘」に立ち寄ってみました。 以前はこの旅館のある場所から山手に向かうと「しれとこ自然村・むらの湯」という温泉施設があったのですが 廃業し現在は更地となっています。 温泉は その当時の「しれとこ自然村・むらの湯」の泉源を利用しているとのことです。 外観は 民宿そのもの、です。玄関を入ると スリッパが綺麗にならべてありました。 ![]() つくだそう posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7143 posted by (C)ぴかリン ロビー?の右手に食堂、中央では小さいタヌキの置物がお出迎えです。 ![]() IMGP7146 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7145 posted by (C)ぴかリン 入浴料金を直接従業員に払い、浴場に向かいます。廊下を歩く距離が意外とありました。浴場手前には家族風呂がありました。 ![]() IMGP7147 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7151 posted by (C)ぴかリン その向こうに男女別の脱衣所と浴室があります。脱衣所はいたってシンプル。脱衣棚と椅子、洗面台がありました。 ![]() IMGP7155 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7156 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7164 posted by (C)ぴかリン 浴室に入ると正面窓側に どどーんと内湯船があり、手前両側に洗い場があります。 ![]() IMGP7169 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7168 posted by (C)ぴかリン 露天風呂はありませんが 湯が素晴らしい。湯船は仕切りで分かれていて右手が熱湯(43℃ほど)、左手が中温湯(41℃ほど)となっています。右手奥の湯口から 凄い勢いで、源泉が出ていました。 「温泉噴出口」も良い感じです。 ![]() IMGP7174 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7179 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7177 posted by (C)ぴかリン 家族風呂の様子です。 ![]() IMGP7180 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7181 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7184 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7186 posted by (C)ぴかリン つくだ荘は 宿泊料金も いろいろ設定しているとのことで 従業員のお話では 料金のわりには料理がおいしいです、とのことです。 機会があったら宿泊してみたい、良い湯に思いっきり浸かりたい と思いました。
何年も前から気になっていた、白老虎杖浜にある「浜ちどり」に行って見ました。 こちらは「家族風呂専門施設」となっている温泉施設です。 外観はちょっと大きな一軒家?みたいでした。 ![]() 虎杖浜浜ちどり posted by (C)ぴかリン 入浴料金を受付で払い、「使用中」の子札をもらい、教えられた番号の部屋に向かいます。 ![]() IMGP7074 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7075 posted by (C)ぴかリン ドアの表側に子札を掛け、ドアを閉めて鍵を内側から掛けます。脱衣所の中です。 ![]() IMGP7077 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7078 posted by (C)ぴかリン 浴室にはタイル張りの湯船があり、洗い場が2箇所ありました。湯船のそばには温泉蛇口と水蛇口があります。温泉蛇口からちょろちょろと温泉が出ていて掛け流しとなっていました。湯温はちょっぴり熱めのお湯ですが温泉ですから加水せずそのままがんばって浸かります。 つるつるするお湯で、とてもあたたまりましたよ~ ![]() IMGP7082 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7080 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7086 posted by (C)ぴかリン 廊下に温泉分析書が掲示されています。 源泉名~虎杖浜温泉 源泉温度~53℃ 泉温~53℃ pH値~8.32 泉質~ナトリウムー塩化物泉 営業時間~午前10:00~午後9:00 利用料金~大人二人で1200円、一人利用は1000円(50分まで。50分を過ぎると追加料金制)
前編に続きまして、糠平館観光ホテルの温泉編をアップします。 浴場はホテルの奥にあり、案内掲示に従い脱衣所に向かいます。 脱衣所と洗面台です、脱衣棚の仕様が使いやすいですよ。 ![]() IMGP6994 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP6996 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP6997 posted by (C)ぴかリン 浴室に入ると掛け湯、洗い場、大湯船、水風呂、サウナなどがありました。 ![]() IMGP7004 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7002 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7022 posted by (C)ぴかリン 露天風呂に出てみましょう。良い雰囲気です、ミニ雪だるまも帽子をかぶっていました。 ![]() IMGP7027 posted by (C)ぴかリン さて、こちらのホテルには混浴露天風呂があるのでそちらにも行って見ましょう。廊下の出口で専用スリッパに履き替え、木製階段を下り、男女別の脱衣所にむかいます。 冬はとても滑りやすいので、特に勾配のある階段を下りるときは細心の注意が必要です。 ![]() IMGP7033 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7036 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7037 posted by (C)ぴかリン 暖簾が粋ですね、”混浴露天仙人風呂”です。 ![]() IMGP7039 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7038 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7045 posted by (C)ぴかリン 無色透明・微塩味・無臭の、さらりとする湯です。とてもあたたまりますよ。 宿泊料金が想像していたより良心的で 快適に過すことができました。 なお、ホームページがありますのでこちらからどうぞ。 ↓ http://www.nukabirakan.com/
2月某日、温泉好きな仲間が集まり宿泊オフ会をしました。(オフ会名は北海道温泉部)お世話になったのは糠平源泉郷にある「糠平館観光ホテル」です。 外観はちょっぴり老朽化したホテルで、糠平源泉郷の中では一番の大きな温泉ホテルです。 ![]() 糠平館観光ホテル posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP6953 posted by (C)ぴかリン フロントで受付けを済ませ、今夜宿泊する「一階西館」へ案内していただきました。 部屋の中は質素な雰囲気ですが、こちらの客室にあるバスの、湯は温泉なのです~ ![]() IMGP7014 posted by (C)ぴかリン さて、夕食の時間になったので レストランに行きました、すでにテーブルセットされていておいしそうな料理が並んでいます。 ![]() IMGP6955 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP6958 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP6956 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP6957 posted by (C)ぴかリン 従業員が あとからナベに着火したり 後出しのものを運んでくださいました。 特にこちらが圧巻! ![]() IMGP6963 posted by (C)ぴかリン 新鮮な魚介類や野菜、卵など・・・食べ過ぎてしまいました~ ![]() IMGP6968 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP6975 posted by (C)ぴかリン このあと、たっぷり温泉に浸かるのですが温泉編は次回で。翌朝はレストランでバイキングとなっていました。☆のお皿は、取りすぎた!!やはり、バイキングは身体によくありません~ 笑 温泉編に続きます。 ![]() IMGP7046 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP7048 posted by (C)ぴかリン
☆のお気に入り、幌加温泉鹿の谷(かのや)へ素泊まりしてみました。 翌日早朝に岩間温泉日帰り(徒歩)を計画していたので、身支度などをこちらで済ませようと荷物をおろしていますが 鹿が数頭いて、逃げないし・・・しかも近寄ってきちゃいました~んんん?韻をふんだ。 ![]() 幌加温泉鹿の谷 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP6897 posted by (C)ぴかリン 少しの間休憩するのにはちょうど良い「お休み処」です。 たまに、ここで女将の造ってくれたコーヒーをブラックでいただきます・・苦いです、アハ。 ![]() IMGP6902 posted by (C)ぴかリン 二階に宿泊する部屋が並んであるのですが、一階の洗濯乾燥室?に宿泊すると、”鹿の谷通!”と言われます。 ![]() IMGP6903 posted by (C)ぴかリン 今日のお湯加減はちょうど良いです。女性用内湯船と洗い場です。 ![]() IMGP6905 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP6906 posted by (C)ぴかリン 大浴場?、と露天風呂は事実上混浴です。 ![]() IMGP6910 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP6911 posted by (C)ぴかリン 露天風呂に出ると、またまた鹿のお出迎え。今度はとっても近く~・・・何も食べるものないよ~~ ![]() IMGP6919 posted by (C)ぴかリン 露天風呂は、見事なエメラルドグリーン・・・たまりません、湯温はちょっぴり熱めで、貸切りです。3時間くらい浸かってました。 ![]() IMGP6922 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP6924 posted by (C)ぴかリン 日帰り入浴料金は500円 と変わりませんが、素泊まり料金は2750円に上がりました。でも採算取れないですよね~。
阿寒湖温泉郷には立派な温泉ホテルが多くありますが、近年は不景気の嵐でこちらの地区も平日は閑散としています。今回は「ホテル阿寒湖荘」に立ち寄ってみました。外観は中規模ホテルという感じです。 ![]() ホテル阿寒湖荘 posted by (C)ぴかリン フロントロビーはゆったりした感じですが お土産コーナーのそばのテーブルに、団体客の宿泊部屋の鍵が並べてありました、もうすぐ到着するんでしょうか?・・たくさんありますね。 ![]() IMGP6845 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP6843 posted by (C)ぴかリン ホテル阿寒湖荘は 露天風呂は2階、大浴場は5階となっていて 「露天風呂には洗い場がありませんので5階で身体を洗ってください。」と従業員に説明を受けました。さっそく、大浴場から行って見ましょう。男女別の脱衣所と、洗面台です。 ![]() IMGP6865 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP6867 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP6868 posted by (C)ぴかリン 浴室に入ると、浴室の前方いっぱいに全面ガラスがあり、開放感あふれる浴場です。湯船も大きく、中温湯と高温湯になっていました。 ![]() IMGP6876 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP6877 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP6879 posted by (C)ぴかリン 貸切り個室露天風呂(宿泊者専用)が2部屋あり、時間制となっていました。 ![]() IMGP6886 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP6885 posted by (C)ぴかリン 2階にある露天風呂に行きました。岩造りの露天風呂からの眺めも悪くないですよ。 ![]() IMGP6851 posted by (C)ぴかリン ![]() IMGP6860 posted by (C)ぴかリン ホームページがありますので、詳細はこちらからどうぞ。 ↓ http://www.akanko.com/ │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |