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うれしいニュース~チャン・ドンゴンが26日夜9時50分よりスタートする週末ドラマ『紳士の品格』(SBS)で、12年ぶりにドラマ復帰とのこと ドラマ『シークレット・ガーデン』でおなじみの脚本家キム・ウンスク氏とシン・ウチョル監督が手掛ける作品。このドラマで、チャン・ドンゴンは独身を貫く40歳過ぎの建築家、キム・ドジン役を演じます、相手役はキム・ハヌルで高校の倫理の先生で、社会人野球の審判をするソ・イス役 おおおっドラマではおめにかかれないのではと思っていたのでわあい、良い子にして待つとします(^.^) PS・なお裏番組はスンホニーの「タイムスリップDr.JIN」こりゃ視聴率争い激烈かも まっ自分はDVD化してからゆっくりみるのだから、どちらもいずれしっかと楽しみますよ?
33歳のタルジャは全く男運のない女性。 そんなある日同期のセドから告白をされるのですが、、番組進行役の、ウィ・ソンジュと二股かけられていたことがわかり、あっさりと振ってしまいます。しかし翌日タルジャがセドに振られたと噂がたち、それを知ったタルジャは大慌て。 恋人代行業者のテポンに恋人役を依頼するのです。会社に来させてセドへの復讐をしようとするのですが、簡単に失敗に終わってしまいます。そんな時にタルジャの前に理想の男性が現れます。 そしてその男性オ・ギジュンからデートに誘われる、ウキウキ気分のタルジャ。しかし既婚者であることを知り、ギジュンの奥さんが会社にのりこんできて自殺未遂をしたことから、タルジャは会社を辞めさせられる危機に。幸い顧客管理部へ異動することで済むのですが、そこには鬼のような上司(通称カガメリ)がいたのです。 恋と仕事に悩むタルジャ。タルジャはとうとう決心をしテポンに「契約を破棄し真剣に恋愛をしよう」と言います。一緒に住む事になったタルジャとテポン。でもタルジャは自分の生活に人が入ってくることに慣れていなく、テポンとの間も上手くいかないのです。 しかしタルジャは次第に心を開き、テポンに触れると安心感があることに気が付きます。 いやあいいドラマでした、等身大なタルジャにすごく共感して感情移入したし、なんてったってテボンが魅力的で素敵でした~私的にはベストカップル賞No1!! 契約関係だけだったはずのタルジャとテボンがだんだん気になる存在、そして恋愛モードへのプロセスもよかったし、タルジャの独り言にはめっちゃ共感でした 20代なら勢いでいっちゃえ~もあるけど、30代になると慎重になるのもうなずけるから、若いテボンの将来とかかんがえちゃうと素直に気持ちをぶつけきれないのもわかるのよね~ で両想いとなってラブラブモード全開な同棲生活の17話あたりは、もうなんというかほほえましかったですね 明るく、心が暖かく等身大なタルジャだからこそ、同期も、先輩・後輩・上司にも好かれてるし、難敵?カガメリもテボン母もタルジャのこと認めていくところもすごくよかった 21話でせっかくテボンが「愛してる」といってくれたのに海外研修いっちゃいますが、仕事してる以上、翻すことはできないとわかってるからこそ、そしてテボンを信じてる気持ちがあるからこそ、負担をかけないため、そして信じてるからこその「運命なら May Be?」だったんだと思います であのラスト、すごくよかったな テボン・・いやあ年下くんには耽らないというポリシー、どっかいっちゃいました・撃沈(笑) ミンギくん、ぴったりなキャラだったと思います、可愛いけど男らしいしね 最初はなんだか素性不明・・おわれてるし~わけありげ~なぜに?でしたが、実は富豪の孫で元弁護士というのがわかって納得 でタルジャと契約したことで、最初は恋愛相談にのったり、困った時のお助けマンしてたんですが、飾りっけないタルジャのことを好きになり同棲することにます さらにタルジャのお母さんのお店で働くことに~ですが感がスルドイおばあちゃんは二人が恋仲であることを察知していいフォローしてくれるんですよね でも同棲がバレて、母親同士の猛反対にあうのですが、いろいろ画策してやっとOK(笑) そしてタルジャのためにいったん弁護士事務所にもどるんですが、そこに元カノスジンがいたことから、誤解をうけて関係がちょっとぎくしゃく まあ、テボンは全然揺らいでなかったから~そこがまたよいのよね、ラストはもともとなりたかったお弁当屋さん開業して、タルジャも帰国したしめでたし~ もう一つのカップルセド&ソンジュ・・二股かけられて最初はありゃ?でしたが、お互い大人仕事は仕事としてプロ意識に共感してよき仲間、よき友に タルジャとセドがお互いに相談しあうところが面白かったし、なかなかソンジュは心を開かずでしたがセドがきちんとソンジュに向き合おうとするところよかったです 結果、真摯さがソンジュに伝わってよかった、しかし最大のライバルが愛娘トンイになるとはね(爆) 個人的にソンジュもすごくかっこいい女性だなと・・仕事に対してすごくプロ意識があるし、はっきりしてるし、タルジャの後押しをいつもしてくれてるのよね ギジュン・・大人~で紳士・・でもちょいと女性の心理にうといところも・・コミック読んで研究するとことが笑えました、だって「キャンディ・キャンディ」だもん(爆) ギジュンも仕事一筋で見えてなかったことが、タルジャと出会ったことで認識できて人間的にさらにグレードアップしたと思います 仕事仲間たちも楽しいいいひとばかりで、面白かった こうやって書いてるとタルジャと関わることで周りの人みんなが幸せになる、いいドラマでした・・もちろん一番の幸せ者はテボンだよね
母の死で天涯孤独の身となった高校生のジフン(コ・ス)は、亡き父親の友人ソ・テチョンに引き取られ、彼の娘インへ(パク・チョンア)と三人で暮らしはじめる。チェロをこよなく愛し、聡明で努力家のインヘだったが、経済的な余裕がなく音楽の夢をあきらめるしかなかったた。ある日ジフンは自分の父親の死の理由がテチョンとのボクシングの試合にあると知り苦悩する。それぞれに悩みをかかえた二人は次第に惹かれ合っていく。しかし、別れの時は突然にやって来た。テチョンの突然の死によって二人は、別々の道を歩むことを余儀なくされてしまったのだ。 数年後、ソウルで再会したジフンとインへ。チェロ奏者への夢を捨てられないインへは、幼なじみでホテル経営者の跡取り息子であるソクヒョン(ペ・スビン)の求愛を受け入れようとしていた。そしてジフンもまた、彼を慰め励ましてくれる女性ジョンウ(パク・イェジン)と出会っていた。しかし、ジフンとインへはまだお互いのことを忘れられずにいた さらに驚愕の事実が判明する、インヘとジョンウは実は両親の都合で別々に育った二卵性双生児であったのだ そしてホテルの経営権を巡って、インヘ&ジョンウ姉妹の母とソッヒョンの父(会長)との熾烈な攻防が繰り広げられ、その中心で、ジフンとソッヒョンはホテルの経営権獲得をめぐり、対立を深めていく… コスくんの魅力、演技の秀逸さで見終えた!!まさにそんな感じですね、ジフンは一途にインヘを思ってるのに野望の大きいインヘとの心のすれ違いや一途にジフンを思うジョンウを早く受け止めてあげて~とちょっとじれったかったりでした でも真剣に愛したインヘとの再会は彼に大きな動揺を与えたけれども、ジョンウのことを最終的にはきちんと受け止め、それからはけっして揺れなかったところはよかった 「ピアノ」もそうだったけど。純粋な思いがとどかない悲しさを演じさせたら右に出る人いないよなぁ そしてそれを吹っ切って、目的を持ったときの強さ、かっこよさは「グリーンローズ」でも共通してましたね しかし・・ラスト・コスが~ しかもオーラスでジョンウも・・・この頃って2004~5だし「秋の童話」が韓国では評判良かったこと考えると、こうなるか・・ インヘ・・貧乏な生活ゆえ野望が大きくなってジフンを2度も裏切ります・・でも心の中にはいつも初恋のジフンのことがなのよね・・ でもあの生活ぶりなら、インヘのことを悪くも思えないんですよね、父と母の事情がインヘの野望を育ててしまった、そんな感じがします でもチェリストとして再会し、ジフンに対して取り戻したい・・でも妹ジョンウの一途な気持ち考えるとと他人に愛を示すのが下手ゆえの心の葛藤もわかります 結局2度も裏切ったこともあり、ソクヒョンとはソクヒョンがジンと婚約した段階できっぱり決別を決めます、そしてジフンへの思いは秘めたまま留学することに ジョンウ・・インヘとは真逆で相手の見返りなど期待せず、ひたすらジフンに愛情を注ぎます好きなキャラだな、素直で一途だし、周りに心配かけまいと強がるとこととかかわいいし、さっぱりしてるところもいいですね なぜにこんないい子が病気になっちゃったのって感じです・・ただつっこむとしたら卵巣ガンなら手術後もかなりアフターケアするはずだよねというところでしょうか(~_~;) ソクヒョン・・インヘに執着しすぎるあまり、ジフンへのライバル心剥き出しで、野望のためにはなんでも利用できるタイプ・・父親に似てるんだわ なんだかあまり同情できないキャラ・・目的のためにジンと婚約しちゃうし、インヘに愛想つかされるのも無理ないなぁ で仕事上でもジフンにはかなわないしねぇ・・で逆恨みで激情のあまりラストで大変なことしでかしちゃいます・・で消し去りたかったはずが一生罪としてかかえていかなくなるので皮肉なものですね あとジフンの友達・・高校時代は不良番長だったのが、ジフンとケンカしたことによってよき友達に、重くなりがちなところやりとりとか面白かったり、友達っていいなと和む部分ありました まあこれはかなり評価わかれると思いますが、私的には悪くはなかったです(ラスト以外は~ww)
先日の韓流フェアにて見かけたのですが、どのドラマのキャラ立ったかな?ブタうさと同じところにひとつだけ残ってあったので、これはきっとグンちゃん関連よねと検索したら、ビンゴなり 「メリは外泊中」のキャラねこでした ブタうさのお友達・・これもいつかはGETしたい~ってネット通販であるんだけど、直に買うのがマニアの醍醐味だもんね(笑)
漫画家を夢見るイラストレーター、さおりは中学時代、英語のテストで4点を取るほど、英語は大の苦手。そんな彼女が恋に落ちた男性は、語学オタクの外国人、トニーだった。漢字の美しさに一目惚れして日本に来ただけに、日本語はペラペラ。しかし、つきあい始めたばかりの男女は、ただでさえ色々と理解できない部分があるもの。“外国人なダーリン”トニーの言動は、さおりの想像以上に「?」や「!」だらけ。 それでも幸せいっぱいの二人は、やがて同棲生活を始めるのだが、お互いの家族への紹介など、難関はいっぱい、お互いに言いたいことがあるのに、会話が続かず、些細なすれ違いが生じる・・ そしてトニーは一緒に行こうと約束していた渡米を前に、一人で帰国するとさおりに告げる 小栗左多里「ダーリンは外国人」(メディアファクトリー刊)の映画化でさおりとトニーが結婚を決意するまでが描かれています 外国人と日本人のカップルのインタビューがはいってたり、アニメもで面白かったです そして単にカップルのラブラブぶりだけってわけでなく、親、姉妹の情感も描かれていてほろっとするところも 特に結婚を反対していたお父さんが急逝して遺品のなかに英会話のテキストがあったところは泣けました さおりもすごくがんばりやさんだし、トニーもいい人、でこのまますれちがっちゃうの?文化、言葉の壁はのりこえられないの?と後半心配しながらみてましたが、さおりがアメリカのトニーの家にいったことでよかった~ 最後はいい感じでのプロポーズで見てるこちらもほんわかした気持ちになりました さくっと楽しめる映画ですね
GW後半4連休も今日が最終日、リアル友兼韓流友である親友と待ちあわせて、市内某所で行われている「韓流フェア」に午前中でかけてきました ここ数年来、GWのころ開催されるし、同じ業者さんなのでもうお馴染みといってもいいかも・・マニアだっ(笑) でもほんと時の移り変わりというか・・韓流スターのグッズより,K-POP、グンちゃんなどの若手スターのグッズが断然多かったですし、客層も若かった CDやDVDでめぼしいものがあれば、と見てみましたが、今回は私的にはなかったです、一緒にいった友はいいのがあってGETしてました まあ食材なんかもあるので、お菓子とCN-BLUE・ヨンファのストラップをせっかくなので買って帰りましたよ 友とゆっくりお茶したかったんですが、お昼になったのでなごりおしんで解散 さてフェアにいったあとは、DVDも見たし、相方の所望で夕食はお家焼肉(出資してくれた相方さんクス!!) めっちゃ韓流な休日の終わり方・・マニアらしかったりします(爆)
ホノルル行きのチャーター便NH1980。大勢の観客が搭乗し、乗組員や空港の関係者たちは誰もが忙しそうに働いている。副操縦士の鈴木和博(田辺誠一)にとって、今回は機長昇格の合否が決まる最終フライトだ。しかし、予定されていた温厚な試験教官から頑固そうな原田(時任三郎)へと変更され、フライト前から鈴木は緊張する。キャビンアテンダントのチーフ・パーサーは山崎麗子(寺島しのぶ)。厳しさでは定評ある彼女に、フライト経験10ヶ月の新人CAの斉藤悦子(綾瀬はるか)や田中真理(吹石一恵)は怯えていた。空港内で観客のクレームに対応するのは、グランドスタッフの木村菜採(田畑智子)たち。案の定、1980便もオーバーブッキングで、一波乱が起こる。整備士の中村(森岡龍)は、先輩整備士の小泉(田中哲司)からせかされながらも、必死で作業していた。そして、フライトが始まった。安全な空の旅を支えるのは、OCC(オペレーション・コントロール・センター)の人々だ。オペレーション・ディレクターの高橋昌治(岸部一徳)は、パソコンが苦手で最新システムに馴染めない。そんな高橋をサポートするのはディスパッチャー(肘井美佳)の役目だった。1980便では問題が続出する。半人前の悦子は乗客からのオーダーを把握できず、失敗ばかり。食後のデザートが切れていることに気がついた真理たちは、必死で手作りのデザートを作り始める……。しかし、もっと深刻な事態も起こっていた。機体に異常が発見されたのだ。しかも、前方には暴風雨の雲が広がっている。慌てる和博を抑えて、原田は冷静に判断を下す。1980便の異変は、直ちにOCCにも伝達された。高橋らは一丸となって、回避の手段を模索する。その結果は、ホノルル行きを断念して、東京の空港に戻ることだった、暴風雨も迫る中無事に羽田にリターンできるのか・・ パイロット、CAだけでなく、グランドスタッフ、そして重要な裏方であるOCC、整備士さんたちのことも描かれていて面白かったです ちょっとしたことが大事故に繋がる、緻密に整備したい・・でも運行にさしつかえないように迅速さを求められる整備士さんたち、きっと毎回無事に~な気持ちなんだろうなと思いました そして鳥・・飛行機の重大な敵なんですね、でも追い払うために空砲であったのでほっとしました OCCですがPC処理がすすんで機械苦手なオペレーション・ディレクターはなんだかヒマそうだったんですが、停電でPCが使えなくなってからは生き生きアナログの真骨頂ってかんじでした(笑) でもいざというときデジタルがだめでもアナロクで処理出来るアナログ力も必要だなと地震、台風のこと考えたら思いますね グランドスタッフもダブルブッキングしたときの手配の仕方とか荷物まちがえた乗客のために必死な姿・・はてまた飛行機が怖い~と閉じこもる乗客を説得など・・リアルでもこんなことあるだろうということが描かれていて仕事として大変だなぁとしみじみ思いました でもちろんCAは大変・・いろんなお客がいますしね、慣れてない新人CAの綾瀬ちゃんたちが問題おこす中、冷静にてきぱき処理していく寺島しのぶさん演じるチーフがすんごいかっこよかった・・これこそプロ!! そうそうデザートがぼろぼろな形になってしまって料理上手な綾瀬ちゃんがリメイクのところも面白かったです 厳しそうだけど、的確に指導する時任さんも素敵でした、またどこか情けないようなでもなんとかやりこなす田辺さんとのかけあいもgood ものすごく心を打つとかではないですが、見終った後、無事に到着してよかったよとどこか試験管のような気持ちに(笑)楽しい映画でした
ドラマガイドをチラ見してたら、結構医療物(&時代物)が スンホニーの「タイムトラベラーJIN」を筆頭に(これはジェジュンもでるから美男満載でヒロインいらないかもww) キム・ヒソン&イ・ミンホの「神医」これまた女性版「JIN」らしい・・・ そして韓国版「ブラックジャック」の「ブレイン」これはシン・ハギュン主演・・ざっと見たところイケメン度低いけど・・韓国版「ブラックジャック」だから内容は面白そうだしね どれが1番視聴率かせぐのか興味あるところですが・・やはり綺麗所見たいからスンホニー&ジェジュンに1票 ってきっと全部そのうち捕獲したいと思ってるよくばりマニアです(爆)
「コルトン」と呼ばれる落ちこぼれ新人医師のイ・ウンソン(チ・ソン)とは対照的に成績優秀の女医ヘソク(キム・ミンジョン)は胸部外科の同じチームにいる。 チームを率いるチェ・ガングク教授(チェ・ジェヒョン)のもと全く違うタイプの二人は賢明に、患者にそして医療に向き合い成長していき、そして次第にお互い惹かれ合っていくのだった。 医療事故も多く最も難易度の高い手術と日々向き合う医師の姿、 そして、病院内に出世欲におぼれた人々による陰謀の数々、そしてそんな出世競争に背を向けた チェ・ガングク教授は 陰謀をたくらむ医院長からの圧力に抵抗していた そしてある日ヘソクの幼い頃の友人で今は俳優をしているドン・グォン(イ・ジフン)がドラマ撮影中に倒れたということでヘソクの働くクォンヒ大学の胸部外科に運ばれてくる・・・ いやあ、ほんと面白かったです・・手術シーン、苦手ではないのでしっかとみましたよ ラブライン、そして病院内で渦巻く思惑・・毎回毎回夢中でしたね~ チソンくん演じる、ウンソン・・・こんな先生いたら・具合悪くなくても通いますっ(断言) 医者になりたい一念で、ソウルの名門大学病院の胸部外科に志願し「コルトン」といわれクァンヒ大出身でないことから純血主義のキム・テジュン先生から嫌われたりもしますが、ガングク科長、スンジェ先生、看護師長、放射線科のキム・ヨンヒ先生は、いつも暖かく見守ってくれ、持ち前の器用さと情の深さでしだいに認められていく。 ガングク先生ったらいつも「コルトン」って言うんですが、なんだか可愛くってしょうがないって感じなんですよね・・そりゃそうでしょ 最初は功利主義?のヘソクと最初は意見が合わなかったりしますが、いつしかお互いに惹かれるようになります でも出自の負いめからなかなか好きだとヘソクにいえないところが、あーっもう早くいおうよ~ヘソクはウンソンのこと好きなんだからとやきもきでしたが気持ちが通じてからは、ハートダンスやらうらやましすぎっ、ヘソクになりたい!!でした(笑) 事故で右手の感覚をなくしてしまうのでは、とはらはらもしましたが、無事に~でほっ ヘソク・・最初は規則が1番で杓子定規な優等生だったのが、ウンソンと出会ってハートフルな患者さんへの接し方見たり、ガングク先生の「心を涙で満たせ」の言葉から患者さんの気持ちを考えるようになり、ウンソンにも好意を持つようになりますが、幼なじみのドングォンの出現でなかなか思うように進展せず・・でがんばれ~と心で応援でした 好きになってからは表現ストレートで見てて気持ちよかったし、かわいかったです テディベアの順序うれしそうに直すとことかね キム・ミンジョンさん株上昇・・すんません、それまで演じた役柄のせいか苦手だったんですよね そして真打、チェ。ガングク科長・・とにかく患者さん大事で腕前は韓国一の名医、でも胸部外科はもうけがないから功利主義でスターとしてだけクァンヒ大病院に呼び戻した院長、内科科長、先輩のミン先生から疎まれ何度となく危機においこまれ、家族崩壊?の危機で一時自暴自棄に落ち込みますが、将来の医者魂で復活します 多強引さはあるもののとにかく、かっこよいんです 奥さんともわかりあえて、最終的に理想のセンターシステム作り上げることができてよかった 院長・・とにかく医療ミスを少なく・・患者を呼び込む、そして実利があることを望み、患者よりもうけ・・実際はこんな院長みたいなのが多いのかもね(>_<) で自身が循環器内科医師であることから、胸部外科を目の敵にします。またやり方がえげつないのよね・・プンプン しかし皮肉にも心臓の病気で倒れ、ガングクの執刀で移植するんですが、拒否反応には勝てませんでしたが、最後ヘソクにガングクは師に価する、ついていけ、そして今まですまなかったと人間らしさをとりもどしたのが救いでしたね 胸部外科のメンバー、みんないい先輩ばかりでやりとりが楽しかったです。。特にペデロ主任(笑) スンジェ先生も暖かい人柄で思慮深く、地道に腕前も磨いてて、最後には科長にでブラボーでした・ガングク科長との先輩、後輩の遠慮ないやりとりも面白かったです キム・テジュン副教授・・腕前もあるんだけど、出世のため危険をおかさない慎重派、また純血主義のためウンソンを疎み、嫌味ばっかりいいます でもあと1歩というところで愛人の麻酔科医チョ・ミナが身ごもり、卵巣の手術で事故・・かけつけたため不倫発覚ですが、大事なのはミナと人間らしさ取り戻しよかった~ ガングクも胸部外科に呼び戻しましたしね、こちらもめでたしでした 手術の緊張感もあり、ちょっとした楽しい会話のやりとりもあったり、ラブラインありで私としてはかなりはまりました・・もう一度見たいな
本日は韓流友よりドラマ「オレのことスキでしょ」「王女の男」 CDはK-pop系の2AMのアルバムが数枚、「シークレットガーデン」OSTなどなど回ってきました ドラマはかねてから見たかったやつだし、「シークレットガーデン」はユン・サンヒョンssiが歌ってるから聞きたかったし、2AMもバラード系で上手いしね、ふふっ収穫~うれしいな~ さて、これで打ち止めとはなりませんでした・・GEOに新作チェックがてら寄ってみたら、またまたサントラに呼ばれてしまって・・はい借りましたよ 「カインとアベル」「チング」「オーマイレディー」「ソル薬局の息子たち」 そんなに聞くの~?と思われるとは思いますが、今見ているドラマのサントラ、J-pop、K-popと入れ換えながら通勤時間に聞きますのでね~ クラシックやマンドリンの参考音源は?って・・・はいその合間に(爆) というかこちらは帰ってからPCで~なのです そんなこんなですが、またまたお宝増えて満足なマニアでした (^O^) │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |