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piyotaの【ちぇブラで行こう】 [全1463件]
朝、寝坊したらYとJは出かけてしまっていた。Nを起こして二人で至福の朝ごはん。卵料理にパンに紅茶、へっへ~。Yが仕事に帰ってくる前に、ようやく雨があがったので、Nを連れて昼飯の買い物に行く。Nは長靴が履けるので大喜びして、水溜りを攻略に出かける。お昼ごはんは焼きビーフンと中華もやしスープ。いろいろあって夕食はトンカツ屋さん。昼寝しなかったせいでNが食べている最中に寝てしまうとか、そのあとアイスクリーム買いに行くとか、まあいろいろ・・・お疲れ様でした。 ![]() 【TOYOTA社純正カーナビ MULTI AV STATIONの通信機能不具合】 自家用車のトヨタ車純正ナビ付属のMulti AV Stationで読み込ませたCDが、gracenoteから自動で曲名などの情報をDLできなくなった件について、調査してfixするのに小一時間を費やした。深夜の車の中で、最近お気に入りのBACARDI MOJITO(缶入り)をすすりながら、マニュアルとYokotaの携帯を片手に、いろいろと作業をしたのである。ことの起こりは、ここ数日、カーナビが通信経由で情報を更新できなくなっているという症状。しかも、Bluetooth接続したdocomo携帯からは、[mopera.ne.jpに接続できません]という、これまでみたことのないエラーが。 いくら設定をいじっても、一向にエラーが解消されない(このためにYokotaは最近使い始めた、結局本件とは何の関係もない携帯の便利機能アプリ一つを初期化までしたのに)ので、ようやく、googleでいろいろと情報の検索を始めると、HONDAのカーナビでも同様のエラーが発生していて、それはこの4月に見られるようになった現象で、しかもNTTのサービス形態の変更によるものらしいということが・・・ http://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/2010/11/30_00.html 具体的にはこれ。 この、1年半前の報道資料にあるように、ひっそりと2012.3.31にmoperaネットサーフィンサービスというのが終了していたのだが、これが一体何のサービスなのか、理解している人は少なかったんだろう 。ともかくカーナビ→Bluetooth接続→docomo携帯→i-mode→mopera ISPサービス経由→Gracenote CDDB(r) というような接続を行って、カーナビはネットから情報を収集していたらしい。そして、このmopera ISPサービスというのが終了し、mopera U 有料サービスに切り替わった、ということがことの真相のようだ。 なので、これを回避する簡単だが有料なので不愉快な方法が、[mopera U ライトプラン]を申し込む(月315円)である。ケータイのi-modeのi-menu設定確認からdocomo idを確認して、PCでhttp://www.mydocomo.comに接続. domoco ID とパスでログインして、mopera Uの契約関連の項目メニューをチェックし、mopera U ライトプランを申し込む。すると、このhttp://mopera.ne.jpへの携帯経由での接続エラーがでなくなり、めでたく、楽曲情報取得に成功したのであった、ぱちぱちぱち。 なお、いくつかの他の方のブログの記述では、携帯電話機種の設定をdocomoショップで変更して、http://mopera.net (mopera U)とhttp://mopera.ne.jp (旧mopera)の優先接続の順番を別途、設定変更してもらう必要があるような記述があったのだが、それを無視してとりあえず試したところ、我が家のTOYOTA車カーナビでは、その必要はなかった。つまりmopera U ライトプラン申し込み完了時点でエラー解消された模様。 この間90分ほどを費やす。まあそれはそれで、こちらが情弱だったといえばそれまでなのだが、それにしても不親切だなあと、ちょっとむっとする。そもそもの問題は、これらの対処法がほとんどどこにも報道されていなかったり、見落とされがちなこと。もちろん、アナウンスも来た覚えはない。だが、ことは自動車のナビシステムにかかわる。このような複雑な作業はナビ本体からもケータイからもできない (インターネット環境下のPCが必要)。もし、このナビの楽曲機能の不具合がとても気になるドライバーがいて、運転中に(実際には信号停止中にしか操作できないが)いろいろいじくっていたりしていて、直前直後に事故をしたら・・・と思うと、国内最大ユーザを抱えるNTTらしからぬ、危ない橋だなあと思ったのです。(特に最近、このGWも含めて、自動車が起こした重大事故の報道が多い。)4月からの交通事故で、運転手が「カーナビ操作中・操作後」が原因の事故のうち、運転手の携帯電話がdocomoだった場合には、事故原因にmopera無料接続のサービス停止が原因の事故もあるんじゃないかなあ、、などと要らぬ心配をしてしまったり。 関連情報 http://minkara.carview.co.jp/userid/519118/blog/26201643/ カロッツェリアのカーナビ通信機能が使えなくて困っていた人のブログ ブログ村でカーナビ不具合・mopera/docomoのブログを探してみる
動物園にお出かけ 子供の日なので混んでいるだろうなあとは思ったけれども、車を使わずに外出ということで、5番のバスに乗って動物園までお出かけ。Piyotaたちの自宅の最寄のバス停の一つから、動物園まで、乗り換えなしのバス一本で行けるのである、いいだろう~~!!昨日は博物館(+水族館@琵琶湖)、今日は動物園。なんてすばらしい! というわけで、動物園である。Bennesseが主催のスタンプラリーをやっていて、Jがそれを目指していろいろ廻る。Nは、動物に話しかけてみたり、ヤギに触ってみたり、爬虫類展示室でガラゴを見たりして、楽しかった模様。でも、基本、ゾウキリンシマウマ以外の動物は、みんな寝ていたけどね。気温があがって暑い一日となった。 ![]() (木の上でふてねしているレッサーパンダ。) 一日乗車券というのを大人二人子供一人購入したのだが、5番バスだと修学院より北はバス乗車券の範囲外ということらしい。なので、いうほどご利益はなかったような気も。 帰路、河原町まで出て、お手玉を買ったりチョコバナナスムージーを飲んだり、無印良品でアルバムを買ったりする。夕方は、庭に折りたたみチェアを出して、ビールを飲んだり。その流れで晩御飯は特製の「フレスコ100円ラーメンx3」。 ブログ村で田舎暮らし・自然満喫のブログを探してみる
琵琶湖博物館!! Yokotaが一日中ラボで仕事をするというので、Yokotaを職場に送り届けたあと、NとJをつれて琵琶湖博物館まで車でお出かけすることに。途中、南禅寺道のところでお祭り(お神輿)に巻き込まれて30分ほど渋滞してしまったため、琵琶湖は近江大橋を渡ったあたりでお昼になってしまう。トイレにも行きたいし、Nが喉がかわいたと訴えるので、1000席あるという巨大な、よくわからないフードコートで食事をすることに。で、一息ついたあと、その近所の、巨大なアミューズメントパークで遊びたいとJとNが主張するので、まあとりあえず、ちょっとだけゲームをする。あと、ちょっとだけおやつと、お茶と、サキイカ(後述)を購入。 それから、なんだか風が強く肌寒く雨混じりだったりするのだが、遅ればせながら琵琶湖博物館に到着して、ぐるっと見て回ることに。Nが、こちらが想定していなかった展示でいちいちひっかかって、それはそれで面白かったのだが、やはりここの目玉、魚類展示コーナー<<水族展示室>>がJにもNにも大人気である。特にNは、保育園でのNのしるしがオサカナということもあり、この地球上の魚の半分以上は自分のものと思い込んでいる節があるので、魚というとおおはしゃぎなのだ。というわけで、大人料金750円にしては十分もとがとれるくらい魚を堪能して、出口についたわけである。 ![]() (琵琶湖博物館で展示されていた土の中の生き物の巨大ジオラマから、巨大コガネムシちゃん。大人の一抱えくらいある。不気味。) J、ザリガニに出会う さて、本日の第二の目的は、この博物館入り口の小さな池でザリガニつりをすること。昨年夏に来たときに、ここでザリガニ釣りをしていたのを見たのを覚えていたので、今回、以前の釣行で折れた竿の、先端2本を持ってきた。長さは150cmくらいだろうか。ザリガニ釣りには十分なスペックである。これに2.5号の道糸をつけて、先端に、サキイカを結びつける。しかけはこれで終わり。それを、濁った水の中にいれると、するするっとサキイカをひっぱる何かが。 Jがそっと竿をあげると、いたいた!ザリガニちゃんである。 その後も3~4回あたりがあって、そのうち2回は途中までザリガニがあがってきたが、結局ばれてしまい、本日の成果は最初のこの一匹のみ。風も雨も強くなってきたので、ものの20分ほどで撤収したが、ともかくJにザリガニ釣りの要諦を伝授することが、できた(ということにしておこう)。 ![]() (ザリガニちゃん) ザリガニ釣り場が岩倉近辺でも開拓できるともっといいのだが・・・。 帰路、渋滞をさけるために、山中越え(京都府道・滋賀県道30号下鴨大津線)を走ることにする。四駆スポーツモードATのこのVOXYともこの秋の車検をまたずにもうしばらくでお別れ。雨の中の山道の四駆のグリップ感を堪能。 ブログ村で琵琶湖博物館のブログを探してみる
役に立つ研究雑感 役に立つ研究って考え方は基礎科学ただ乗り論の焼き直しに過ぎないと思う。そもそも高等教育(大学教員の仕事)において、研究と教育を切りわけるべきではないと強く思う。なぜなら、我らの最重要な使命は、誰かの知性を刺激して、人類全体の叡智を高めることなんだから。 (※人間の知的活動が、他人の知性から刺激を受けてより活性化し生産性を高めるかもしれないという仮説は、ここでは無証明に信じることにする。) 教育も研究も、その成果を発信して、誰かの知性を刺激することの効果としては、同じに分類してもいいかもしれない。というか、表現系の違いなだけで、大きく区別する必要性を感じない。 初等・中等教育→まだ教育を受けていない人の知性を刺激する仕事。 高等教育→中等教育までの教育が完成された人のさらなる知性を刺激する仕事。 研究成果の学会・論文での発表→高度に経験を積んだプロフェッショナルの人たちの知性を刺激する仕事。 これこそが汎人類的知性至上主義なのだと思う。そして、例えば、こうやって知性を刺激し続けて叡智を最大限に蓄積し続けなければ、人類はきっと滅びるだろう、という「知性至上主義」によって、既存の宗教を(部分的にせよ)置き換えたのが、現在の科学文明論なんだとおもう。 当然ながら、知性至上主義には「仮想敵」が必要である。資源枯渇とか病魔とか老化とか死とか、地球温暖化とかが、当面の敵となる。それを国境・人種にこだわらず、人類全体の叡智で迎え撃とうというのが、グローバリズム的・平和主義的な「知性至上主義」である。一応、わが国の科学者・基礎研究者の多くは、この立場に基本的に近い。これが米国ともなると、国策・国益のための研究という側面や、軍、軍産複合体からの研究費の導入なども、ある程度の割合で見られるようになる。 役に立つ研究、立たない研究、役に立たない研究をしている研究者は教育dutyをもっと果たすべき、などの論争は、いずれもこの「知性至上主義」に立脚した議論ではない、という点にまず注意すべきと思う。人類全体とか、地球環境とか、そういうある意味非現実的な論点では、教育dutyというものと特定の分野の研究で他の研究者をinspireすることの差異は、単なる効果が現れる時間差でしかなくなってしまうのである。最先端研究でCNSに載る仕事のほうが教育よりも重要という価値観は、前述の知性至上主義ではなく、たんに身の回りの好景気不景気の視点や、応用研究と基礎研究の貴賎を問うような価値観と「同じ穴の狢」という気がするのだ。 それはいろんなものへのただ乗りが大好きな平和ボケ日本人だけじゃなく、ともかくただ乗りが大好きな某大陸系アジア人にも共通の、メンタリティーで、ゴール前までボールを繋いでくれたミッドフィルダーや敵の攻撃をしのいでくれたゴールキーパーの貢献を過小評価して、ストライカーだけを評価するような「俺が俺が」の文化を体現していると思う。誰かが築いた基礎にただ乗りし、誰かが整備した制度にただ乗りし、それでも短期的な成果(論文数とかIFとか)を稼いだ人だけを評価する、という、浅薄な評価制度の申し子、ということだろう。 しかし、それでは、基礎研究も応用研究も等しくサポートするなんてことが現在のわが国の状況で可能なのだろうか?善意の科学者がいくら理想論に燃えたとしてもそれは机上の空論。壮大な中二病(厨二病・魔邪眼系)との批判を否めない。そもそも「人類全体の危機」みたいな抽象的な中二病的な仮想敵相手に、リソースを割くことなんて、現実の政治的には不可能なのではなかろうか。 そこで、その人類全体の仮想敵を身近な敵へとすり替える「政治」が必要になってくる、ということなのであろう。そこで、科学技術推進を政治的に正当化させるための、いろいろなレトリックが跋扈することとなる。「エネルギー安定化」「持続可能社会」「食の安全安心」「医療・老化・健康」などなど、などなど。 しかし、実際、言霊っていうのがあるからね。自分で発した言葉により自己暗示にかかってしまうというのは、割とよくある現象である。結局、知性至上主義を安定化されるために使用されたレトリックが、言霊によって知性至上主義を弱体化してしまうということがしょっちゅう起こっているという、なんという皮肉だろう。 ・・・と、まあたまにはこういうことを考えておいて、CRESTなどの研究費申請のときの作文に使うこととしようか。無駄にはなるまい。 ブログ村で蛋白質立体構造関連のブログを探してみる
釣り(阿納ブルーパークの無料堤防) 本日仕込んだえさ ・アオイソメ一杯 → 結局どの魚も興味を示さず ・パックの冷凍オキアミM → メジナ興味示すも食い渋い ・キビナゴ → ガシラ類が食ってくるかと思ったがまったく興味なし ・グレパワー → 釣りボックス内に眠っていたものを半分だけ投入、アミなど混ぜず。 本日出した竿 ・J専用竿で落とし込み(ズボ) → 食い渋い。何も釣れず。 ・1.5mヘチ竿で落とし込み(ズボ)→ 同上、えさをとられるだけで何も釣れず。 ・途中釣具屋で一本1050円の3.6mグラス万能竿を購入。早速実戦投入 → 浮き釣りでメジナ・ガシラ・スズメダイをゲット。 状況 遠くでしょっちゅう大型ボラがはねている。気温25度くらい、すごしやすい。晴れ→うす曇、風はなく釣りやすい。ただし、水温が低いのか、活性は低い。 こませをまくと、やや反応があり、堤防中腹で、足元にメジナ・スズメダイが寄るのが見える。オキアミを混ぜてやるとメジナがオキアミを食うが、水温が低いのかボイルはしない。食いも渋い渋い。ただし、群れている木っ端メジナのさらに底には30cm級のメジナの魚影も見える。実際、後から来た釣り客は、紀州釣りを仕込んでいた。底に寄っている大物を狙うのであろうか? 本日の成果:木っ端メジナ 4 ガシラ 1 スズメダイ 2 大半はJの成果です、念のため。 ![]() 2009年の阿納の釣り記録 なお昨年のGWはT君一家と平磯に出撃、貧果に泣いた。 宝牧場焼肉 「釣りに行くと焼肉がとってもたべたくなるのよね~」ひどいYokotaである。でも今回は、言ってみたい焼肉レストランがあるのだ!そう、前回天空の湯に入りにいったときに目星をつけていた、朽木の宝牧場隣接の焼肉レストラン「宝亭」である。 お昼ごはんを昨日の残り物のいなりずしとパンくらいしか食べていない我らは、5時過ぎといえどもすでに腹ペコ。レストランにいくと空席はあるものの7時からの予約のお客様で一杯だといわれる。だがまだ1時間30分はある。大丈夫!焼肉いってみよう!というわけで、ファミリーセットに、肉数皿を追加、アルコールフリービールとジュースでみんなで乾杯、ほかに雑炊など。大満足である。しかもデザートにはソフトクリームを食べ、おもたせにバームクーヘンをもらって・・・ご機嫌! というところで、事件は起きた。 食後、駐車場で店から車まで帰る途中で、店の植え込みの石垣の上を歩いて遊んでいたNちゃんが、ジャンプしようとして、こけて、頭から落ちて、号泣!!あらあらあら・・・・結局、おでこと鼻の頭をすりむくという、怪我で一日が終わる。やれやれである。 ブログ村で阿納ブルーパークのブログを探してみる
昨晩、遅くまでNMR測定していたので、今朝は神戸からの出勤。 昼過ぎ、とある西神戸の実験機器メーカーの人(もと大学院生のひと)が面白い試料をもって遊びにきてくれる。なかなか面白い試料だなあ。で、そのあと3時間以上かかって会議があって、それが終わってからデスクワークをこなして・・・・そして。 ひさしぶりにPerlのスクリプトで遊んでみる O先生に依頼された天然変性タンパク質の統計解析の続きが気になったので自宅でLinuxをいじりはじめたのであった。 で、例の解析を二面角座標空間に拡張してみたらどうなるかというのを考えた。 で、どうやればいいのかと考えたとき、割と簡単にPDBをPHI/PSIだけの二面角座標に書き換える応報を思いついたので試してみたら、うまくいったのでここにかいておく。 (1)PDBファイルを主鎖heavy atomだけにする(gawkを使う) (2)それをmolmolで読み込ませる (3)WriteAngでDYANA形式二面角ファイル(*.cor format)に書き出す と、PHI/PSIの表になっているのであった。 実際にはshell scriptを使って、まず全てのファイルに対して処理を行うmolmolのマクロを作成して、molmolを1回だけ立ち上げてXUserMac で一撃である。 あとは、Perlで二次元配列をつくれるというのと (こんなかんじ my @Array = ();$Array[0][0] = "a";$Array[0][2] = "b";$Array[1][1] = "c";$Array[2][0] = "d";$Array[2][3] = "e"; ) 総和や平均や標準偏差を計算する簡単な関数をウェブ上で手に入れたということと more math.pl test.pl :::::::::::::: math.pl :::::::::::::: package math; sub sum{ my $sum=0; $??????@_; for($i=0;$i<$n;$i++){ $sum+=$_[$i]; } return($sum); } sub mean{ $goukei=sum(@_); $??????@_; $mean=$goukei/$n; return($mean); } sub var{ my $mean=mean(@_); my $??????@_; my $sum=0; for($i=0;$i<$n;$i++){ $sum+=($_[$i]-$mean)**2; } $var=$sum/($n-1); return($var); } sub stdev{ my $var=var(@_); $sd=sqrt($var); return($sd); } 1; :::::::::::::: test.pl :::::::::::::: #!/usr/bin/perl @dat=(1,2,3,4,5,6,7,8,9,10); require("/home/piyota0/JUNK/120410/math.pl"); my $x=math::sum(@dat); my $y=math::mean(@dat); my $z=math::var(@dat); my $a=math::stdev(@dat); print $x, " ", $y, " ",$z, " ",$a,"\n"; 1; 具体的にはこの二つでなんなく実現できそうである。 ちなみにN末端C末端の残基にはそれぞれPSI/PHIしかないのとPROにもPSIしかないことに注意すべし。 わーい ブログ村で田舎暮らし・自然満喫のブログを探してみる |一覧|
研究者は職業ではない。生き方だ。
ちぇブラとはロシアの大人気人形アニメ「チェブラーシカ」のことです。映画チェブラーシカを見て、彼の無垢さと無力さに感動しました。ちぇブラで行こうっていうのは、つまりチェブラーシカみたいに「手ぶら」で行ってみようっていう感じです。 チェブラーシカ、開眼とは。 Piyotaが(本当は絵本なのだから、なにかの寓意を読み取ったりせずに、こども目線で楽しむほうがいいとわかっているのだが)、チェブラーシカから読み取った寓意は、すなわち ・自分が無力であることを認めること ・自分が無力であることを受け入れ、恥じないこと ・自分が無力でなくなるように、ほんのすこしでも努力すること ・その努力をぜったいあきらめないこと ・その上で、誰かの役にたとうとすること チェブラーシカの物語が読者に与えるぬくもりの本質は、無力なちいさきものたちが、それでも誰かの役にたとうとしているうちに、集まってくる、その共鳴現象にあるのではないかと思う。小さいものでもたくさん共鳴すれば大きなものになる。これは、1スピンでは観測不可能な核磁気が、位相をそろえて共鳴することで、観測可能になることに似ている。位相がそろっていないものが、位相をそろえる。そのエントロピー減少の過程に、心が温まるのかもしれない(嘘です)。 人気ブログランキングへpiyota0's Shopping List
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