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もとじいさんのお買い物
舞Life [全805件]やばいやばい。 連休に秋田いって帰ったらえらい体調治らない。 熱がでたようなだるさ。 この普通の日記っぷりたまらん。 ・・・ 追い詰められて追い込んで、その身を犠牲にした過去は 乗り越えたのか、逃げたのか。 今、辛いこともあの時があるから、耐えられる。笑ってすごせる。 ただ、辛い時に笑顔になる癖だけは抜けない。 本当の自分なんてこと言うのは青いし、聞いても小馬鹿にしてしまう。 変わった自分と、変えない自分。 変えたい自分と、変わらない自分。 おいおい、そんな自分を問い詰めるほどたいした存在じゃないだろ? いつもの笑顔で今夜もお疲れ様。 幸せですね。
世界っていうのは想像すればするほど自分のもの。 ワールドイズマイン 心地良い風を感じてそっとつぶやいてみる。 風が通る。 イメージする自分。 自分と世界の境界なんてなく、自分は世界と空と宇宙と一つになって。 イメージする自分さえも消えてしまいたい。 その時風もなく、世界が開ける。 ワールドイズマイン 喜びだけ浸透して 怒りも分解していく 哀しみも溶けて 楽になる そんなイメージをして 境目だらけの日常を生きてます。 イメージどおりになったら飛んで行ってしまうのにね。
昨日テレビで見た言葉 人生にはこえられる壁と、こえられない壁がある。 そういう場合は、越えないで共に生きればいいと。 壁の定義にもよるが、なんか納得した。 ネガティブ思考の人は、ネガティブ思考自体をよしとしない。 いいじゃない。 ネガティブ思考してても自分。 共に生きていこうよ。
業者がうっとおしい。 昔はこんなにクソコメントやクソトラックバックはなかったのに。 もっと誇れる仕事をしろよ。 何のために生きているんだろうか。 クソみたいな仕事して、クソみたいに時間つぶして、クソみたいな金を稼いで何になる。 子供の頃見た夏を思い出せよ。 毎日が楽しかっただろ。 朝から、カブトムシとったり、夕方まで友達と遊んで、帰ったらカレーのにおいがすんだよ。 くだらないテレビみてくだらないことで全力で笑えた。 それなのになんだこのザマ。 一発普通にヤった後で報酬5万もらって、女と一緒にパチ-ンコ行ったの!!(リモコンロ-タ-装着させた状態でwww) 文章にセンスがない。 ダサすぎる。クソ過ぎるコメントにしても才能がなさすぎるだろ。草はやせばいいってもんじゃないぜ。 せっかくくだらないお仕事してんだったらもっとグッと来る文章書いてみろよ。 ゴキブリだって世間の役に立ってんだ。このままじゃゴキブリ以下だぜ。 と暇つぶしの文章を書いてみた。さって午後からお仕事お仕事。
広げていた羽はあんなにも殻にこもる。 仮初の笑顔をばら撒いて、如何にもガラス細工のような羽を大切に守っている。 世界とは汚いもの。 足枷は重く、羽は穢れた。 穢れを落とそうと、血で洗うも、赤黒く染まるのみ。 穢れなければ空は飛べたと、足枷をはずす出なく、血で洗う。 重ねれば重ねるほど、羽は紅く、黒く、そして重みをますだけ。 足枷は外れない。 そうして何時の間にか足枷すら意識しなくなる。ただただ空を望む ただ、純白の羽があれば飛べると、信じ。 今日も凍えた体を血で溶かし、すっかり黒くなった羽を紅く塗る。 --- リストカッターではないです。昔リストカッターと議論した。当時は若かった。今はやさしくなりたい。 あの時、議論しあったリストカッターたちは力強く羽ばたいているだろうか・・・ というよりリストカットのテーマ日記にアフェリってどうゆう神経してんだ。
最近辛口版人生ゲームなるものがあるらしい。 なんでも、金だとかニートだとかシビアな人生が送れるそうな。 俺も、子供の頃やったわ。 モノポリー。 人生ゲームよりモノポリー派だった。理由はよく集まる友達のうちにモノポリーがあったから。 人生ゲーム持ってる奴はいなかった。 ともあれ、モノポリーのおかげで子供ながらに金が絡むと人間どこまでも汚くなれることを学べた。 モノポリーをやるにあたっては、やはり持ち主の友達が銀行、金の管理をを取り仕切っていた。 金の変異があると持ち主が金を渡してくれる。 気をきかせてくれていると思いきやとんでもねー。 座布団の下に金を仕込んだり(裏金と言ってた)、自分が金を得るときは、金を重ねて多くとったりしていた。 誰かがトイレでも行こうなら、いない隙に少しとったりなんて荒技もあった。 イカサマはバレなきゃイカサマじゃねぇんだぜと、いや、指摘しても究極のところで持ち主には逆らえなかった。 権力者が白と言えば、白なのだ。 そんなことが繰り返されれば、自然と逆らうのはバカをみることがわかる。 となると狙うのは二番手!民衆の出来上がりだ。権力者に取り入り、他を蹴落とす。 序盤はあくまで目立たぬよう、収入も裏金にまわす。 そして終盤で伸し上がるのだ。 しかし、そんかゲーム体制も終わりが来る。 友達の兄貴参戦。モノポリーでは勝利した。 ならばなぜ終末を迎えたのか。 友達兄貴「モノポリー飽きた、よし、プロレスやろう!」 圧倒的武力だった。 今まで啀み合っていた小学生も連合を組み挑んだが… 武力なき権力も無力なり。 まぁ、そんなこんなで結果冷めた中学生が出来上がりました。 完全な中2病だった そんな僕も今やフラフープふりふりしてるよ☆ 早く腹まわりのフラフープなくなんねぇかな
前回のあらすじ 上京したての頃、満員電車でイキって踏ん張っていたら、膝が痛くなった、もとじい。 安西先生の名言、あきらめたらそこで試合終了だよで、奮起、改めて満員電車に挑む。 そしてその経験から得た、現役Man in デンジャリストのテクニックがついに明かされる! ご利用は計画的に!! でも、今思い出したら、元々春休みに遊びでやったバスケが原因で、足を痛め、満員電車でそれをかばってたら膝が痛くなった気がする。 安西先生、バスケは、バスケはしたくないです。 ていうか、一言日記なのに続きとはこはいかに。 では続きをどうぞ・・・ と、いうことで、前回のあらすじが、ドラゴンボールのフリーザ編張りに長いところでこんにちは。 どうも、もとじいです。 では、今回の話で、どう立ち振る舞えば、クールにそれでいてジェントルに満員電車をこなせるのかを皆様にレクチャーしたいと思います。 文章で伝えるのは、限界がありますから、今回は基本中の基本、相撲で言うなら四股を踏むくらいの基本から教えたいと思います。 しかし、四股に始まり四股に終わるように、基本を確り覚えれば、ほぼ満員電車のいかなる状況に対応できますから、後は各自のスタイルを気づいていただければと思います。 女性の方は特に必見ですね。 男の人より基本身長は低いですし、何より非力な方が多いです。 先述の通り、私は膝を痛めていましたから、力なんて入りません。 その中で覚えたテクニック(満員テクニック)は女性向けと言ってしまってもいいかもしれませんね。 もちろん男性の方も、力に自身があっても力に任せていては、天下無双にはなりえません。恨みの連鎖を生むだけです。 一流のMan inデンジャリストはそんなことはしません。デンシャリストではなく、デンジャリストと称されているのは、危険なことは己が身に含むことからそう呼ばれるのです。 本当の達人は、刀を抜かずして勝つ、ということですね。 あ、ちなみに前回の論述口調から語りかけ口調に変わったのは仕様です。 まぁ、ぶっちゃけ前回の口調にあきました。 それじゃ、早速満員テクニックをお教えしましょうか。 今回は基本中の基本の2つのテクニックを教えます。 1.受け流し。 方法:相手のプレッシャーを体をひねって受け流す。 効果:体に直に体重がかからない。尚且つ自身の場所を確保することが出来る。 これは必ず覚えてください。また一流になればなるほど華麗な動きになるのも受け流しです。 通常、相手の寄りかかり(満員電車ではよく他人に寄りかかられます)に踏ん張っていると、長時間踏ん張らなくてはならないうえ、駅停車の際の雪崩現象では過度の負担がかかります。 そこで受け流しです。 ネジをイメージしてください。 その場でくるくる回転しようとするんです。 回転までいかなくとも、ひねるだけで違います。 また、受け流しにより相手に行って欲しいところに流すことができます。 身を守るだけでなく、満員電車のポジションコントロールも出来るテクニックです。 2.エッジ 方法:相手の体に肘を当てる 効果:対象相手の警戒を促す。 受け流しが守りだとすれば、エッジは攻めです。 壁際で、問答無用に体重をかけられた場合に活きてきます。 肘などを相手のみぞおちなどにあてがうと、相手は体重をかけたがゆえに非常に痛いのです。 これにより、相手は体重をかけることを控えるでしょう。 やり方は、肘を組む動作をし、相手に角度を合わせましょう。 こちらから体重をかけたり、ガシガシあててはいけません。 Man in デンジャリストは専守防衛が基本なのです。 緊急避難的に使ってください。 ちなみにこの行為を、「エッジをきかす」といいます。 この基本の二つの満員テクニックがあれば大抵乗り切れます。 ぜひマスターしてください。 最後に応用テクニックを一つ紹介します。 3.フェイク 基本的に受け流しも、エッジも使えない状況で使用してください。 電車内、中ごろ、つり革もなく、ひたすら人に体重をかけられているとき、一瞬体を引きます。 そうすると体重をかけている相手はほぼ確実にひるみます。 これにより、体重かけてるんじゃねーぞというけん制になります。 ただ、受け流しやエッジより、露骨なので、初心者は控えたほうがいいですね。 ちなみに停車直前にフェイクでひるませ、停車後の反動を利用して相手のポジションを奪う満員テクニックをカウンターと言いますが、失敗すると倍のダメージを受けるので上級者になってから行いましょう。 以上、満員テクニックを簡単に紹介しました。 何度も言いますが、人を傷つけたりするためにある満員テクニックではないです。 あくまで自身の身を守り、健全な満員電車ライフを送るためにあるテクニックであることだけは肝に銘じて置いてください。 満員電車は征するのではなく、制するものです。 皆様が一流のMan in デンジャリストになることを祈り筆をおきたいと思います |一覧| |
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