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妊娠後期からまわりの状況が落ち着かず一時ヒーリングから撤退していました。
産後三ヶ月たち母子ともに落ち着いてきたので、ぼちぼちクリスタルヒーリングを再開しようかなあと思います。 ヒプノセラピーとクリスタルヒーリングの対面セッションは物理的に不可能なので、メールを介した遠隔ヒーリングです。 まずは友人、友人の家族やそのまた友人にモニターをお願いしました。 こちらのブログでは残念ながら募集を行ってはおりません。 リアルの知人友人でないかたは申し訳ありませんが、どこかでご縁があった時にでもお願いします。 これからいろいろと設定等を決めます。 忙しくなりそうですが、どうなるかかなりわくわくしております!
私はずっと両親は姉や兄の方が私より大切だと思っていました。
母親に「私とお姉ちゃんどっちが好き?」と何度も聞いて「どっちも同じくらい大切」と言う答を聞いては納得できませんでした。 姉には「おまえが一番可愛がられていた…なんて言われても納得行かず…「お姉ちゃんの方が好かれていたよ」なんて思っていました。 下の子を妊娠中に「下の男の子は可愛いよー」なんて言われて「私もそうなっちゃうのかな」なんて思っていました。 実際に約七歳差で生まれてみると… どっちも可愛いし大切、順位なんか付けられないくらいどちらも愛しいという結果でした。 これはじぶんでも驚きでした。 上の子のいたらない点が目について厳しく叱ることはあっても、下の子が生まれたことで愛情が目減りしたりすることはまったくありませんでした。 100のものを50と50に分けるのではなく、また別に100の愛情が追加されているという感じです。 良く言う「男の恋愛は新規フォルダ作成、女の愛は上書き保存」と言いますが、まさに子供への愛は新規フォルダ作成と言う感じですね。 子供の頃は親の言動に傷つき「私はきっと子供に愛情がもてない」と思っていた私ですが、子供を持つ事で子供の存在に癒されたり、親の気持ちや立場が良くわかるようになりました。 ときどき上の子に「私と弟どっちが可愛い?」と尋ねられ、苦笑しながら「どっちも同じくらい可愛いし大切だよ」と答えております。 いつの世の親子も一緒なんですね。
何かで「煙草を吸いたい!と思うのはもっても15分」と言う文章を読みました。
つまり煙草を吸いたいという欲求は15分しか続かないので、その15分間を常に凌いでいけば禁煙ができるという理屈です。 さて喫煙家ではありませんが、産後すっかり菓子(特にチョコレート)中毒になり、母乳育児で痩せるはずが完全母乳なのに太りはじめたわたし。 バランス良く食事を取りながらも、ガツガツと菓子を食っているダメ母でした(>_<) 産後一ヵ月はかなりげっそりとやつれていたようですが、三ヶ月目に産前の体重まで戻ってしまった。 これではまずいと思い菓子類をやめることにしました。 運動はアカンボを抱いていてもできるスクワットを暇があればやることに。 始めて二日目ですが菓子類をいっさい食べていません。 チョコレートを食べたくなっても「15分たってそれでも食べたかったら食べよう!」と決めていますが、たいてい10分程度で食べたいピークがすぎます。 不思議です。 15分我慢できそうにないときは水を飲みます。 これでめでたく痩せたら15分ダイエットの本でも出そうかしら?
注意:かなりブルーな内容です。
七歳の男の子が虐待死する前に自分の親をかばっていたという話題を読んで心底悲しくなりました。 七歳ならまだ一年生か二年生…娘とたいして変わらない年の子が親(継父)に虐待をされて殺された…。 七歳ならしっかりして生意気になってきたように見えてまだまだ甘えん坊のかわいい年頃。 抱っこしようか?というと喜んで親の膝の上に乗ってくるような年令だ。 実母が一緒にいてかばったり、一緒に逃げるなり、逃がすなりしなかったのが不思議でたまらない。 たった七歳の子がどれだけの苦痛と絶望の中で死んだのかを考えると涙が出てくる。 以前見た乳児の虐待死のニュースを思い出した。 生後三ヶ月に満たない乳児を壁に叩きつけて殺した親。 息子をみると三ヶ月になったばかり…まるまるとしてきて最近はにっこりと笑顔を見せるようになり本当に可愛らしくなってきた。 見ているだけで幸せになるこんな可愛い存在をどうして壁に叩きつけるなんてことができるのか…。 (夜中になかなか泣き止まなくてこちらが泣きたくなったことは何度かあったが) 娘と息子がそれぞれ生まれたとき「この子のためならなんでもできる、この子のためなら命を懸けられる」と思った。 そして自分を生み育ててくれた親の愛情がどれだけ深かったか初めてわかった。 叱りながら感情を押さえ切れず叩き、自己嫌悪に陥ったことはしょっちゅうある。 でも子供のためならどんなことでも頑張れるし、万が一子供を失うくらいなら自分が死んだほうがましだと思っている。 たいていの親は子を持ったときそう思うのではないだろうか?私と私のまわりの一部の人だけなのかな? 親になるというのは子供のために命を懸ける覚悟を持つということではないの? もしも神様というのがいるのだとしたら、お願いですから親の覚悟が持てる人だけに子供を授けてください。 全ての子供が愛され慈しみ育ててもらえますように。 どうかどうかこの空の下にいる全ての子供たちが平和で幸せでいられますように…。 虐待死された全ての子供たちの御冥福をお祈りいたします。
mixyで読んでなるほどなあと思った話です。
ぜひ読んでみてください。 ある大学でこんな話があったという。 「クイズの時間だ」 教授はそういって大きな壺を教壇に置いた。 その壺に彼は一つ一つ岩を詰めた。 壺がいっぱいになるまで岩を詰めて彼は学生に聞いた。 「この壺は満杯か?」 教室中の学生が「はい」と答えた。 「本当に?」そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。 砂利を壺の中に流し込み壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。 そしてもう一度聞いた。 「この壺は満杯か?」 学生は答えられない。 一人の学生が「たぶん違うだろう」と言った。 教授は「そうだ」と笑い、教壇の下から砂の入ったバケツを取り出した。 それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げ掛けた。 「この壺はこれでいっぱいになったのか?」 学生達は口を揃えて「いや」と言った。 教授は水差しを教壇の下から取出し壺の口いっぱいになみなみと注いだ。 彼は学生に最後の質問を投げ掛けた。 「僕が何を言いたいかわかるだろうか?」 一人の学生が手を挙げた。「どんなにスケジュールが厳しいときでも、最大限の努力をすればいつでも予定を詰め込むのは可能ということです。」 「それは違う」と教授は言った。 「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私たちに示してくれる真実は大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地はその後二度とないということなんだ。」 君たちの“人生にとって大きな岩”とはなんだろう? 教授は話しだした。 それは仕事でだったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり、自分の夢であったり…。 ここで言う“大きな岩”とは君たちにとって一番大事なものだ。 それを一番最初に入れなさい。 さもないと君たちはそれを永遠に失う事になる。 もし君たちが小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、君たちの人生は重要でないもので満たされた人生になるだろう。 そして大きな岩つまり自分に重要なことにさく時間を失い、その結果それを失うだろう。 あなたの人生にとって大きな岩とはなんですか? 重要でないもので満たされそうになっていた私のよこっつらをはたいてくれた文章でした。
今長時間かけてブログを書きましたが、いきなり携帯の電源が消えてしまいました。
公表してはいけないようです。 ま、仕方ありませんね。 また気が向いたら書きますね。
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。 前年は上の子の関わりと新たな命を生み出す事が中心の一年でした。 この人生での最後の妊娠および出産を堪能しました。 当時は大変なことだらけで一人で泣くことも多かったですが、今となっては良い思い出ですね。 2009年のテーマは『子供』『育てる』だったようです。 今年は何かなー? なんとなく夫とのパートナーシップな気がしますがいかがでしょうか? 一月に入ってからやたらと夫の事を無意識にリーディングしています。 ここんとこスピリチュアルからは撤退していたはずですが、どうもパートナーシップ(もしくは男性性)に関してクリアすべき問題があるようです。 問題がクリアになってきたらまたご報告したいと思います。
妊娠後期から胸の詰まった感じと動悸が時々あったのですが、子宮のはりどめの副作用だと思っていました。
生まれてしばらくたった今も時々あります。 原因を探るべくセルフヒプノをしましたが、なかなかできず今に至ります。 毎日ランダムにフラワーエッセンスを飲んでいますが、やたらと出てくるのはホリー、ヘザー、オリーブ。 ホリーとオリーブはわかりますがヘザーは思い当たりません。 でも意味があるんでしょうね。 アカンボの世話をしているとなかなか癒しの時間がとれなくて難しいです。
10/25 午前3時55分 無事に男児出産しました!
切迫早産、妊娠中のインフルエンザや陣痛、出産時の39度台の発熱など不安材料はてんこ盛りでしたが母子共に無事に出産できました。 私を支えてくださった皆様本当にありがとうございます。
早めの産休に入った三日後、娘が熱を出しました。
7度台だったのと、わりと元気だったので風邪薬を飲ませて様子を見ました。 夜中は8度台まであがりましたが、翌朝には7度台に解熱。 その翌日にも微熱があったので学校を休ませましたが、一晩寝たら熱が下がったので学校にいかせました。 その日私は朝から倦怠感があり微熱が続いていました。 いつもなら市販の風邪薬を飲んで乗り切るところですが、妊娠中で勝手に飲めないので薬をもらいに受診をしました。 待っている間に体温計を渡され計るとなんと38度をこえています。 念のためインフルエンザの検査をすると… まんまとA型が陽性でした。(T_T) 妊娠30週を過ぎていたのでタミフルと解熱剤が処方され、胎児への悪影響はないはずだからと説明されました。 そのご小学校へ娘を迎えに行き(家族がインフルエンザに発症すると生徒も出校停止になるのです)二人で帰宅。 インフルエンザの私は自室に解熱後四日間過ぎるまで隔離されました。 熱は高いし、頭や関節や筋肉は痛いし、お腹の子は腹をボコボコ蹴っているので眠るに眠れないし。 お腹の子が眠って動かなくなると、「もしや…」と不安になりましたが、無事乗り切れました。 今思うと時期的に新型インフルエンザだったんでしょうね。 あっさり治った娘も新型インフルエンザだった気がします。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |