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ペートルの日記 [全1342件]
1959年のイギリス? 寛いでる猫の横でギターを聴き入っている風の婦人の映像に不思議と婆ちゃんちに遊びに行ったときに感じたブルージーな雰囲気と似てる。 当時は日本も大人っぽいブルージーな雰囲気だったのかもしれない。 もっとも、Kidのくせにウィークエンダーとか11PMとか見てたから変なデジャブを感じるのだろうか(p_-) あの時代のオープニングやエンディングテーマはブルージーな曲が多かったのかも。
子守唄みたいなポップなジャズ 旧ALWAYSにいたヤベっちが得意なナンバーだった。 奴の場合、オルガンで弾いていたから尚更子守唄っぽかった。 何を歌っているのかさっぱりパリパリだけど、とても響く曲と歌である
先週の消耗戦はあまりにこたえたので今日は2度寝、3度寝 おかげで眼精疲労が取れた。 さて、ALWAYSも「七不思議」と言われながらも乗り切ったのはナイスだけど、次のSkedについて今から準備しておかないと 本調子じゃない時は重く、暗いが勇ましい感じがしてカッチョE曲が聴きたい。 これなんかEかも↓ 全体的に重く、暗い・・・でも、勇ましさがあってカッチョEにピッタシ 有名なメインテーマも勿論Eけど、勇ましさを一番感じるのはメインに入る前のホーンのイントロかな
今日は通帳を記帳する手が震えた(-_-;) キィキィとなるあの記帳音・・・回数を増すごとに恐ろしさ倍増。 恐る恐る薄目を開けてみると、どうやら無事?乗り切ったようである 正直、もし懸念していた事が現実になっていたら、残虐モード全開で奴らを燃やしに行ったに違いない スッキリキリキリとは言えないが祈りが通じてまずはOK さて、ALWAYSにてM田と話をしていた。 M田もスッキリしたとは言い切れないが、ひとまずはキャッチアップ。 そんな中、M田とスプリングがGWに観た「アーティスト」の話を今頃してきた。 M田によると、映画が凄く面白かった事と映画の主人公とアラファトが被っていたそうだ。 なるほどね。 状況的にもっとも近いかもしれない・・・でも、M井老人や新ちゃんも遠からずだよ その他のキャストで被るとしたら、ペートル、銀ちゃん、M田は映画の中で登場する主人公の運転手だろうか。 ともあれ、どうにか今日を乗り切ったALWAYS 同業他社からは「七不思議」と半分呆れたような賞賛コメントが寄せられている。 映画ラストのようにタップダンスで軽やかに行ける日を迎えるためのWHがどうしても必要である
2つの問題が1つになったと思ったが、今日になってまた複数になってきた 今週は非常に長く感じる ALWAYS的には問題大 が、アラファトは 「こんな事なら飲みに行くんじゃなかった。」 とトンチンカンに切れている(-_-;) M井老人はコックリ、コックリと事務所で船を漕いでる コミッキーも「大変だ、大変だ!」っと不思議の国のウサギ並みに忙しい。 新ちゃんは透析 ってな具合で毎度ながら老人会はALWAYSに拘る割に、事態が悪化すると途端に他人のせいにして各々自宅に引きこもり。 そんな老人会@ALWAYSだが、全盛期はクールに不良に決めていたそうで当時はかなりモテたらしい。 彼らの昔の写真が結構あるんだが、確かにその頃はいい感じで、ゲンズブールの不良っぷりに近い。 ゲンズブールって役者かと思っていたが、ミュージシャンとしてもいい味だしてる。 煙草の吸い方が当時の老人会が醸し出していた雰囲気満載。 それにしても、ギターのおっさん、ずっとくわえ煙草でよくギター弾けるな。
これも苛々してる時に聞く説教としてはE 楽器もそうだが、Dutyやっていても芯を立てる時どうにも必要な気質。 ALWAYS界隈でも火を灯せば塵になりそうなクズが多い中、エバンスの話を聞いてると改めてそれがimperativeだと思い知らされる。 苛々解消には、エバコメをdictationして落ち着かせよう。
ごたついている2つの問題のうち、一つ片付いた まだ1つ残っているが、これが当日にならないとわからないから実にイラつく カリカリ来てる時は勇ましい音楽でも聴くと案外E。 これなんか聴いてるとテンション上がってきて最高。 アルゲリッチの頭ん中は音楽が鳴りまくっているのだろうか。 時折見せるご機嫌スマイルが最高級 |一覧| |