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2012年06月04日 楽天プロフィール Add to Google XML

 幽霊 第2話 あらすじ2

(つづきです)




「すまない」と銃をギヨンに向けるウヒョン。

しかし、手は震え、銃を下げてしまう。

「行け。どこかで静かに生きろ。それがお前が生き延びる唯一の方法だ。」

「一体誰だ?」

「すぐに警察が来る。早く行け。」

「いや、全てわかるまでは行けない。」

「PCの中のPhantomファイルが警察に明らかになっても、お前がシン・ヒョジョンを

 殺していないという証拠にはならない。結局殺人者として死ぬ運命だ。」

「ウヒョン、お前が証拠になってくれればいい。」

「俺だけじゃないんだ!警察内部に、通じてるヤツがまだいるんだ。

 動画の改ざんなどもソイツが関係してるんだ。」

「お前もそいつと同じか?そんなことのために警察官になったのか?」

「はじめから、俺が間違ってたんだ。だから俺が終わらせる。」

「俺を逃がして、お前が解決するだと?俺が危険ならお前も危険だ。」

「俺はお前を殺しにここに来た。いつでも気持ちを変えられる。

 PCを置いてすぐに去れ。」

「俺がやる。お前がどれだけすごいのか知らないが、俺は自分の力で解決するから見てろ。」

「パク・ギヨン!」

去ろうとするギヨンに、再び銃を向けるウヒョン。

そして二人の背後に人影。直後に爆発が起こる。

ウヒョンは、爆発で大きなコンクリート状のものが体にかぶさり、動けない。

ギヨンの目の前で、大きな爆発に巻き込まれるウヒョン。



「信じられない」とガンミ。

ウヒョンはそんなことに加担する人じゃない、と。

ウヒョンは自分に解決して欲しかったのだ、それで自分は生き残ったのだ、とギヨン。

ウヒョンは死んだが、自分が必ずソイツを捕まえる、とギヨン。

急変するギヨン。「誰も信じるな」と。

ICUに運ばれるギヨンとガンミを見ている男。


 
クォン刑事が、患者が運ばれたときに人物の確認をしなかったからと、

確認のために病院に来た。

ギヨンとウヒョンの言葉がよぎるガンミ。

自分がすでに指紋を照合した、と。ウヒョンに間違いないというも、

クォン刑事は自分で確認しないと気がすまないのだ、そしてお前も信じられない、と。

ウヒョンはいま容態が悪いから無理だとガンミはクォン刑事に言う。

ギヨンの検死が10時から始まると言うクォン刑事は、ギヨンの歯型のデータを

集めておくように部下に命じる。

ガンミは病院に行き、病院のPCで、ウヒョンの歯型のデータをギヨンのデータに書き換え

印刷する。

ギヨンの本来の歯型データをもらってきたクォン刑事はそのまま検死場所に向かう。

同じ場所に急ぐガンミ。

検死が始まり、持ってきたデータを、変装したガンミに渡すクォン刑事。


危篤状態に陥る”ギヨン”。


歯型が一致し、死亡したのはパク・ギヨンだと検死の結果が出て、クォン刑事も結果を信じた。


ギヨンは生き延び、ガンミがデータをすり替えたのも誰にもわからなかった。


目を開けたギヨンに「よかったですね、キム・ウヒョンさん」と看護師が声をかける。


男がネットカフェから「生存者はキム・ウヒョンです。パク・ギヨンは死にました」と

チャットで報告している。

男のハンドルネームは、キョウル(冬)、相手のハンドルネームは、Phantomだ。

一旦見守れ、油断するな、とPhantom。



ギヨンの墓に花を手向けるガンミ。ウヒョンを思いながら。

スマホが修理され、メッセージを聞くガンミ。

「探せと言った性接待ファイルはもう探さなくてもいい、(このあともそもそで?)

 疲れてるだろうからもう帰れ。」

「警察官は諦めたらダメだ。真犯人を捕まえなければ。

 今回は大変みたいだ。最初から、間違っていた。

 ユ・ガンミ、俺みたいになるなよ。いい警察官になれ。」

チーム長みたいにはなりません、諦めません、

こうさせた人を絶対に許さない、と墓前で誓うガンミ。

チーム長をこの場所に戻します、その時は本当に言いたかったことを言うつもりです、と。



”ウヒョン”の病室に集まる警察面々。

なぜ一人でギヨンに会ったのか、尋ねるクォン刑事。

何も覚えていない、とウヒョン(ギヨン)。

早く復帰しろという局長。復帰しても責任は取らねば、という(誰だっけwこのひと)。

俺はお前が嫌いだが、無能なヤツだと思ったことは一度もない、

なのになぜ急に単独行動なんだ?とクォン刑事。功名心か、犯人隠避か。

2つ目だろ?と言うが、無言の”ウヒョン”。

これからちょくちょく会うぞ、と言うクォン刑事は去るが、笑みを浮かべる”ウヒョン”。


爆発で顔面をひどく骨折したギヨンに、事故前の「ウヒョン」の顔に戻すため

手術が行われる。リハビリも行われる。


証拠はすべて消えた。シン・ヒョジョンのPCも燃え、コピーした動画も消えた。

「この人がパク・ギヨンとして真実を話したとしても、

 証拠がない限り誰も信じないだろう。」

「証拠がなくても、目撃者がいる。キム・ウヒョン。

 シン・ヒョジョンを殺した犯人を知っていて、加担した。

 そんなウヒョンが生きているなら、真犯人は必ずウヒョンに連絡するだろう。

 俺たちが真実を知る唯一の方法、それは俺がキム・ウヒョンになることだ。」





シン・ヒョジョン死亡事件から1年後。

ヒョジョンの墓の近くで、雨に濡れる男。

部屋でおびえる女に、電話。「オペラ座の怪人」のテーマ曲「The Phantom Of The Opera」が。

PC画面には「電話に出ろ」「お前の手で犯した罪を覚えているか」と。





病院からウヒョンがいなくなった。


ギヨンの墓前に、制服姿のウヒョン。

明日「復職」のウヒョン。

「ウヒョンと俺をこうさせたPhantom、モニターの後ろの幽霊を

 ウヒョンの代わりに、俺が止めてやる。

 今から俺が、キム・ウヒョンだ。」





Last updated  2012年06月04日 23時47分01秒
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 幽霊 第2話 あらすじ1

1・2話のウェブ翻訳の字幕ができましたー。

ということで2話ももう一度再視聴してみました。

長いので2つに分けたーーww。






1102号室の前に立つウヒョン。出てきたのは世界地図の時計の男。

驚くウヒョン。



ギヨンは、ウヒョンの身分証に自分の写真を貼り付け、偽造。

その身分証で警察庁へ入っていく。

クォン刑事たちはギヨンとすれ違い、クォン刑事はギヨンに声をかけるが

そのまま行くギヨン。追いかけるが確認できず、

監視カメラを確認しにいくクォン刑事。

ギヨンはPCから、内部構造を調べ、証拠物の保管室へ向かう。


ガンミはヒョジョンのPCのデータをまだ調べている。

ガンミはハン室長から、ヒョジョンの部屋からUSBメモリがあったと聞き、

やはり証拠物の保管室へ向かうことに。


監視カメラを調べ始めるクォン刑事。


ギヨンは、ヒョジョンのPCを見つける。

そこにガンミが銃を向ける。

シン・ヒョジョンを誰が殺したのか知りたくないか?この中に答えがあると言うギヨン。

それはギヨンだ、ガラスに映っていたのはギヨンの顔だったと言うガンミに、

俺は殺していない、動画の改ざんなど簡単にできる、警察内部で行われたんだ、とギヨン。

信じられないというガンミに、ステガノグラフィーだというギヨン。


シン・ヒョジョンが「phantom.avi」というファイルを「36.avi」というファイルに

隠蔽しているシーン。


ヒョジョンは死ぬ前に、放送局のニュースTVにメールを送ろうとしていた、

しかし送る前に殺された、とギヨン。

自分もまだそのファイルを見ていない、そのファイルを見つけられたら

殺した犯人がわかる、というギヨン。

それが事実なら、ここでそれを見つけてみろというガンミ。


監視カメラでギヨンを見つけたクォン刑事。


ファイルを見つけて、それを開けるギヨン。

そこには初老の男性が毒を飲み死ぬ動画。

これは性接待リストのファイルではない、捏造したんでしょう?と

ガンミはギヨンに銃を向ける。

自分も初めて見たのだというギヨン。

ギヨンがウヒョンの名の身分証をしているのを見たガンミ、

ガンミから逃げるギヨン。


ギヨンの携帯電話を追跡し、警察庁内にいることを確認したクォン刑事たち。

GPSで追いかけるが、トラックの中にスマホがあり、ギヨンには逃げられる。


ギヨンはウヒョンに電話する、ファイルを見つけた、と。

動画ファイルに隠蔽されていた、と伝えるギヨン。

会って話そうというウヒョンに、承諾するギヨン。


ガンミからの電話にウヒョンは出ない。

ギヨンの位置がわかり、クォン刑事たちが追跡する。

(これはどうして位置がわかったのかな?スマホはもうないし、ヒョジョンのPC??)



工場で会う二人。

「ファイルを持ってきたか?開けてみたのか?」

「ああ、開けてみた。でも性接待リストじゃなかった。

 誰かが殺されているところの動画だった。

 シン・ヒョジョンがなぜそんなファイルを持っていたのか。

 それとわからないのは、なぜその中にお前がいたのかということだ」


・・・・動画には、殺された人物の前に座り、ただ見ているウヒョンが。


「警察を辞めたとき、警察など信じられないと思っていたが、

 お前だけは信じられると思っていた。なのになぜ?

 人が目の前で死んだのに、お前は何もしなかった。どうしてだ?答えろ!」

・・・ウヒョンは無言のままギヨンに銃を向ける。

「お前はそのファイルを見つけるべきじゃなかったんだ」

「誰だ?シン・ヒョジョンを殺し、お前をこうさせたのは誰なんだ?」



・・・1102号室の前でウヒョンは、世界地図の腕時計の男に

お前だったのか。お前がシン・ヒョジョンを殺したのか?と言う。・・・・


「じゃあここに来る前に、そいつに会ったんだろう?どんな関係なんだ。

 ここまでして、お前に何を望んでるんだ!」

「・・・すまない」



工場に到着したクォン刑事たち。同時に、工場が爆発する。

(あちこちからとことん爆発してます・・・ちょっとやりすぎ感あり^^;)

(これで生きてる人がいるって、ないないない^^;と思いますが・・・)



焼け跡から人が見つかる。

生存者は1人、生きているのが奇跡だと医師が言う。

患者の名札はキム・ウヒョンになっている。


警察では、ウヒョンが重体で、ギヨンが死亡し検死にまわされると。

単独で容疑者に会いに行ったウヒョンに非難があるが

局長はこの件はここで終わらせろと言う。

その場でクォン刑事だけが反対するが、命令だと言われ黙るクォン刑事。


病院で、ガンミは確認しなければならないことがあると言う。

ギヨンと見た動画には、老人が殺された場面にウヒョンが映っていたのを

ガンミも見たのだ。

ヒョジョンのハードディスクのコピーがまだ事務室にあると聞いたガンミは

事務室に向かう途中で怪しい人物とすれ違う。

(警官の服を着ているのに靴だけあんな目立つ靴、しかもこのあとずっと!)

ヒョジョンのPCのコピーのデータからは、「36.avi」は消えていた。

居合わせたハン刑事がウヒョンの容態と、電話したのに通じなかったとガンミに聞く。

ガンミの携帯は壊れたままだ。そしてハン刑事にヒョジョンのPCに触れたかと聞くが

誰も触れてないと言う。

ギヨンの「デジタル証拠なんか簡単に変えられる。警察内部であの動画も改ざんされた」との

言葉を思いだすガンミ。

あの変わった靴の男を思い出し、怪しいと感じたガンミは追いかけるがすでに男はいない。

(ハン刑事はあやしくはないのだろうか・・とちょっと疑問w)

一緒に病院へ、というハン刑事に、調べ物があるから、と断るガンミ。

そしてガンミは、ウヒョンの席のPCを調べようとするが、パスがわからない。

そのときガンミは机の上にウヒョンの身分証があることに気づく。

ウヒョンを最初に発見した刑事に電話し、身分証をつけていたことを確認。

証拠物保管室で会ったギヨンが、ウヒョンの名前の身分証をつけていたことを

思い出すガンミ。

電話の向こうで、クォン刑事が怪しむ。


ガンミはウヒョンとされている患者の指紋照合のため、面会に訪れる。

ウヒョンの指紋と患者の指紋を照合した結果、不一致だった。

驚くガンミ。その時ガンミの手を掴む患者。

「あなたは、パク・ギヨンなの?」と患者に叫ぶガンミ。

「事故ではなかった。誰か他の人がいた。」と患者。



「ハーデス・・・・パク・ギヨンに会った。

 誰かがギヨンに、シン・ヒョジョンのPCから

 Phantomというファイルを探せと言ったそうだ。

 その時ギヨンは、うそをついているようではなかった。

 だからもう一度探してみてくれ」とウヒョンが言っていたことを思い出すガンミ。


患者がギヨンだということを、ハン刑事に電話して伝えようとするが

そのときあの靴の男が通り過ぎるのに気づいたガンミ。

電話を切り、男を追うガンミ、患者は検査室に行って不在だ。

慌てて探すガンミ。


ギヨンの記憶にも、爆発現場にあの靴の男。


ギヨンのストレッチャーと運んでいた男が、注射ししようとしたとき、明かりが消える。

スイッチを入れに行った男が戻ると、ギヨンが消えていた。

ギヨンが危ないと察し、ストレッチャーを運ぶガンミはエレベーターの中へ。

エレベーターを途中で停止させたガンミは、ギヨンに

「どうなてるの?あの男はなに?何が起こってるの?」と聞く。

「ウヒョンは、後悔していた。」と、話し始めるギヨン。





Last updated  2012年06月04日 23時46分23秒
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2012年05月31日

 幽霊 第2話 リアルタイム視聴

第2話

証拠物保管室にこっそりと入ってきたギヨンはガンミに見つけられてしまう。
シン・ヒョジョン殺害犯がギヨンだと信じているガンミは銃で威嚇をするが、
ギヨンは自身でないとしながら否認して、
犯人を捉えることができる答えが盗もうとしていたノートブックにあるという。
そのようなギヨンにガンミはそれが事実ならば目の前で探してみろと注文するけれど...



ヒョジョンの隣の部屋から出てきたのは

世界地図の腕時計をした・・・・。


偽造身分証で警察庁へ入ったギヨン。

クォン刑事たちとすれ違うが、不審に思ったクォン刑事は声をかける。

逃れたギヨンは、警察庁内部の構造をPCで調べる。


ガンミはまだヒョジョンのPCのデータを調べている。


証拠物保管庫に入ったギヨン。

監視カメラを確認しに来たクォン刑事。


ヒョジョンのPCを見つけたギヨンの後ろで、ガンミが銃を向ける。

ヒョジョンを誰が殺したか知りたくないか?この中に答えがある、とギヨン。

この中のファイルを探せば犯人がわかると。

あの動画は偽造だ、とギヨン。

それならここで探してみろとガンミがギヨンに言う。


監視カメラでギヨンを見つけたクォン刑事。

ギヨンがどうやらファイルを見つけた。

そこには動画が。

性接待リストのファイルではなかった。自分もそれを初めて見た、と言うギヨンに

銃を向けるガンミ。

PCを持ったまま逃げ出すギヨン。まだ警察内部にいる。

トラックにスマホを入れ、ギヨンはまんまと逃げた様子。



公衆電話からどこかに電話するギヨン。俺だ、聞いているか?と。

ファイルを見つけた、と。相手はウヒョンだ。

ウヒョンは会おう、とギヨンに言う。承諾するギヨン。


ギヨンに会いに行くウヒョン。

ガンミはウヒョンに電話するが留守電。話がある、と録音するガンミ。


ウヒョンの前に現れたギヨン。

ファイルは持ってきたか?とギヨンに言うウヒョン。あけてみたのか?と。

性接待リストファイルではなかった、と。

動画は、老人が毒を飲まされた様子のものだった。


どうしてそこにお前がいたんだ?とギヨン。動画にはウヒョンが映っていた。

どうしてだ、答えろ!とギヨン。

ウヒョンが、ギヨンに銃を向けた。

・・・隣の部屋にいたのは、ウヒョンが知っている人物だった・・・

何かを隠しているウヒョンは、すまない、と言い引き金を・・


クォン刑事が駆けつけたそのとき、爆発が起こった。



爆発現場で頭を抱えるクォン刑事。

現場から重症者が見つかる。

大火傷を負ったその人物は、顔もわからない。

生き残っていたのはこの患者だけだ、と医師。


ウヒョンとギヨンの柔道の回想シーン。

患者名はキム・ウヒョンとなっている。


ウヒョンがどうしてひとりでギヨンにあっていたのかを問題にするクォン刑事。

恫喝する局長。


気落ちするガンミ。

ガンミもその動画に、ウヒョンが映っているのを見たのだった。

ガンミが確認しようとするとその動画「36.avi」はなくなっていた。

ガンミとすれ違いに部屋から出て行った人物の仕業だと気づき、

ガンミは追うがすでにいない。

ウヒョンのPCを見ようとするが、パスワードがわからないッガンミ。


火傷をした人物は身分証をつけていた、が、ガンミの手元にもウヒョンの身分証が。

疑惑を抱くガンミ。・・・火傷をした人物は本当にウヒョンなのか?と。


面会に行くガンミ。

ウヒョンの指紋と、火傷患者の指紋を照合するガンミ。

それは、一致しなかった・・・。驚くガンミ。

あなたはギヨンでしょう?と叫ぶガンミ。

事故ではない、誰か他に人がいた、とガンミに言うギヨン。


ハーデスはギヨンだった、ファントムというファイルを探せ、と言っていたウヒョンを

思い出すガンミ。


ハン刑事に電話するガンミ。ウヒョンが・・・と。誰に言えばいいのかわからない・・と。

言えずに電話を切るガンミ。

病室に戻ると火傷患者は検査に行っていない。


ギヨンを運ぶ男、注射をしようとしている。

明かりが消えた、そしてスイッチを入れに行った男が戻ると、ギヨンが消えている。


危険を感じたガンミがギヨンのストレッチャーを運んでいた。

エレベーターのスイッチを切り、ギヨンに話しかけるガンミ。

あの男はなに?何が起こっているの?と。


ウヒョンは引き金を引けなかった。一体誰だ?と言うギヨン。

知らずには行けないと言うギヨンに、お前は犯人のままなんだ、

警察内部に共犯者がいるんだ、とウヒョン。

はじめから、俺が間違っていたんだ、とウヒョン。

二人の後ろで爆発が起こる。

ウヒョン!!と叫ぶギヨン。

すまない、と爆発に巻き込まれたウヒョン、、、とギヨンはガンミに語った。


容態が急変したギヨン、エレベーターを開けると男はいなかった。

ガンミを見つめる男。


そこにクォン刑事。

ガンミは、(患者は)ウヒョンだと言うが、クォン刑事はガンミを信じない。

クォン刑事が患者がウヒョンかギヨンか確かめようと検査しにきたとき

ガンミも、ギヨンとウヒョンのデータを入れ替えた。


遺体の検死を見守るクォン刑事。

重体患者のほうも危険な状態。

死亡したのは、パク・ギヨンだ、と検死で確認され、クォン刑事もギヨンの死を信じた。

重体患者のほうは・・・かろうじて生きている。


男は、ギヨンの死を誰かにメールで報告している。

受信しているのは・・・世界地図の腕時計の男。


ギヨンの墓(ガンミはウヒョンと思っている)に花をたむけるガンミ。

ガンミの留守電にウヒョンからメッセージが。

真犯人をつかまえた、もう疲れた、はじめから間違っていたんだ、

ガンミ、俺みたいになるなよ、と。

こうさせた人を絶対に許さない、とガンミ。



ウヒョンの病室で、あの夜何があったのか言え、と局長たち。

覚えていない、と患者。

クォン刑事はウヒョンの単独行動を疑問視する。


証拠は全て消えた。ガンミが言わなければ、ギヨンはウヒョンだ。

真実を明らかにする方法は、自分がウヒョンになることだ、とギヨン。



おびえる女の子のところに、電話。PCも画面も・・・電話に出ろ、と。



病院では患者がいなくなった。

ギヨンの墓の前にいるのは、・・・ウヒョン。驚くガンミ。

ウヒョンのかわりに(中身はギヨン!!)俺が止める。

これからは、俺がウヒョンだ。とギヨン。






はあああああああああ????????

中身ギヨン?顔はっ顔はっ!!顔は!!!!

・・・・・・無理があるぞこれ・・・・・@@;。



ていうかウヒョンは本当に死んだんですか?ってとこから。


・・・・・ええーーと。

突拍子もない展開ですよ?これ。

どうしましょう・・・・^^;。



ていうことでとりあえずアップ。^^;










ああ、「幽霊」ってタイトル、

ファントムもだけど

こういう意味もふまえてるのかしらん・・・?^^;

な~~~る~~~・・・・^^;。





Last updated  2012年05月31日 23時09分28秒
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 幽霊 第1話 あらすじ

他言語字幕を待ちきれませんー。

聞き取りだけであらすじ書いてみます~。

間違ってたらみあねー。w




冒頭。

人気スター、シン・ヒョジョンが自殺したという信じがたいニュース。

自殺の前にツイッターに「死にたい」とメッセージを残し。

ヒョジョンに関して性接待リストが事実かどうかで、ネットや報道は賑わっている。



その10日前。

警察学校でサイバー捜査の講演を行うウヒョン。

いきなり学生のスマホからのメッセ‘こんないい天気の日にサイバー捜査だ?’を暴露し

サイバー捜査の重要性を説くウヒョン。

賭博サイトのサーバーは日本・中国・香港などいくつもの国をまたぐ。

同時刻に同時に踏み込み、証拠を確保することが重要だ、と、



しかし踏み込んだ先で、直後にサーバーダウン、証拠確保が失敗に終わるウヒョンたち。

画面には「H」・・・ハーデス、またあいつか!と悔しがるウヒョン。


怒ってマウスをぶつける局長を、たしなめるウヒョン。その行動がデータを消した、と。


ハーデスのIPを探すサイバー捜査隊。


その頃、人気スター、シン・ヒョジョンに性接待の疑惑がネット上で話題に。

サイバー捜査隊でハーデスのIPアドレスを割り出した頃、

ハーデス=パク・ギヨンはある建物の階段で、シン・ヒョジョンのPCをハッキング。


ウヒョンたちはIPアドレスから場所を特定し始める。

シン・ヒョジョンのツイッターに「死にたい」と上がり、騒然とし始めた頃、

シン・ヒョジョンが転落した現場に、ハーデスを探しに来たウヒョンたちが遭遇した。

ハーデスのIPアドレスは、シン・ヒョジョンの所有していたものだった。



ヒョジョンの部屋で捜査を始めるサイバー捜査隊と、クォン刑事のいる強力係。

クォン刑事はサイバー捜査隊を好ましく思っていない。重要なのはログ記録より指紋だ、と

ウヒョンに毒づき、ウヒョンはデータの重要性を説く。

今回の事件は今までのハーデスのしてきた犯行とはまったく違うので疑問に思うウヒョン。


ヒョジョンのマンションの駐車場で怪しい人物パク・ギヨンに会うガンミ。

記者を名乗るギヨンは、ガンミに「ヒョジョンのツイートは本当に本人が?」と言う。


ヒョジョンのノートPCを調べるガンミ。

ヒョジョンが検索した言葉がいろいろ出てくる。

ギヨンの言葉を思い出し、ツイッターを確認したガンミは、

ノートPCからはアップされていなかったことを見つけた。

他人がアップしたものなら、他殺の可能性もある、とウヒョン。


ギヨンが「ヒョジョンの件は他殺だ、証拠もある」と電話してきたのを

クォン刑事はいたずら電話と思い、本気にしない。

そして大型電光掲示板をみつめ、考えるギヨン。


ヒョジョンがツイートした時間、メールを書いていたことがわかり、それは奇妙だとガンミ。

ウヒョンも、他殺かもしれない、と思い始める。


ヒョジョンの件で会見を始める警察。

監視カメラを確認するクォン刑事。そこに映っている男が。


ヒョジョンが他殺ならハッキングしたハーデスが有力な容疑者だ、とウヒョン。


警察が、シン・ヒョジョンは自殺だと会見している最中、

「自殺ではなく他殺だ」とネット上に上がり始め、

街の大型電光掲示板に、誰かに突き落とされるシン・ヒョジョンの姿が映る。

急いでその電光掲示板のある建物に駆けつけたウヒョン、

ハッキングされたPCを解析するとそこに「HADES」の文字が。

今回はサイバー捜査隊で包囲していたIPアドレスにはハーデスがいない。

建物の監視カメラを確認するウヒョン、この近所かこの建物か、近くにハーデスがいる、と。

この建物にハーデスがいる、と確信したウヒョン。

監視カメラにPCを触っている怪しい人物を発見したウヒョンは、追いかけ始める。


駅まで追いかけてきたウヒョン、

犯人の容姿をツイートし近辺の人たちに協力を要請する。

辺りを見回す人々、指をさされている人物を追いかけるウヒョン。


動画を確信した警察では緊急会議を行い、クォン刑事が重要な容疑者を見つけたと報告する。


駅のホームでついに犯人に追いついたウヒョン。

振り向いたのは、パク・ギヨン。ウヒョンの警察学校の同期だった。


クォン刑事もギヨンを特定し、ウヒョンのルームメイトだったことも調べ上げていた。


ギヨンを見て驚くウヒョン。お前がハーデスだったのか、と。

認めるギヨン。

どうしてシン・ヒョジュンを殺したのかと問うウヒョンに、否定するギヨン。

ハッキングしたのは認めるが、殺した犯人は他にいる、と。

監視カメラにもギヨンが映っている。警察では容疑者をギヨンだと確定した。

否定するギヨンを、ウヒョンは、法を犯したのは違いないと捕まえようとする。

ギヨンは、1週間前、カネをやるからシン・ヒョジョンのPCから

Phantomというファイルを探し出せ、とのメールを受信し、

その送信主はギヨンをハーデスだと知っていたのだ、とウヒョンに告げる。

警察でもわからなかったのになぜハーデスの正体を知ったのか、

そのPhantomというファイルを探せば、その送信主の正体もわかるが、

自分もそのファイルを探せなかった、とギヨン。

ギヨンの言葉が信じられないウヒョン。

ファイルはヒョジョンが死ぬ前には確かに存在し、

ヒョジョンがツイッターではなくメールを書いたことをギヨンは指摘した。

ヒョジョンはメールを書き終える前に死に、そいつがメールを削除した、

そいつは世界地図の絵の腕時計をしていた、とギヨンは言い、ウヒョンから逃れる。



報道も警察も犯人をギヨンとしている中、

ハーデスの残したヒョジョンの動画に、背後のガラスに映った犯人の顔が映っていた。

その顔を解析すると、ギヨンと一致した。


新聞社のギヨンの部屋には、壁一面にヒョジョンの写真が。

ストーカーとして動機も確定した。


ギヨンの言葉を思い出し、ウヒョンはガンミに

ヒョジョンのPCから性接待リストをもう一度探せと命じ

自分はギヨンの足跡を辿り始める。


ガンミは、ヒョジョンの検索語から妊娠を疑い、24時間営業の薬局をつきとめ

妊娠検査薬を買いに来たヒョジョンらしき人物を探し当て、

変装したヒョジョンが誰かと一緒に来たことがわかった。

その男もまた、容疑者だ、とガンミはウヒョンに報告する。


ヒョジョンのマンションに来たウヒョンは、ギヨンが動いたとおりに動く。

監視カメラにはギヨンしか映っていなかった。

そして、ヒョジョンが倒れた場所まで戻ったウヒョンは、建物を見上げ、

ヒョジョンが転落した直後、明かりがついた部屋があったことを思い出した。

そしてその部屋・・・ヒョジョンの隣の部屋の前まで来たウヒョン。

そしてその部屋から出てきた人が・・・。



その頃ギヨンは偽造した身分証で、警察庁に入っていく。

ヒョジョンのPCからファイルを探すために。






第2話

証拠物保管室にこっそりと入ってきたギヨンはガンミに見つけられてしまう。
シン・ヒョジョン殺害犯がギヨンだと信じているガンミは銃で威嚇をするが、
ギヨンは自身でないとしながら否認して、
犯人を捉えることができる答えが盗もうとしていたノートブックにあるという。
そのようなギヨンにガンミはそれが事実ならば目の前で探してみろと注文するけれど...






Last updated  2012年05月31日 20時43分07秒
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2012年05月30日

 「幽霊」 関連ニュースより2

‘幽霊’ポムジュェヘコチェ・ダニエル停滞(正体)分かってみれば..ソ・ジソプ担いだぶうっと
2012-05-30 22:53:54

‘幽霊’が初回から衝撃的な真実を公開した。

5月30日放送されたSBS水木ドラマ‘幽霊’(脚本キム・ウニ/演出キム・ヒョンシク) 1回でサイバー捜査隊キム・ウヒョン(ソ・ジソプの方)チーム長はシン・ヒョジョン(この綿の方)他殺映像を公開した天才(天災)ハッカーハーデスを捉えた。 ハーデスはインターネット新聞社社長パク・キヨン(チェ・ダニエルの方)だった。

同じ時刻警察クォン・ヒョクジュ(クァク・トウォンの方)も犯人でパク・キヨンを指定した。 引き続きクォン・ヒョクジュは“パク・キヨンは中退したりしたが警察隊出身だ。 サイバー捜査隊キム・ウヒョン チーム長動機でありルームメートであった”と明らかにした。

ハーデスの停滞(正体)を知ることになったキム・ウヒョンは怒った。 キム・ウヒョンは“ハーデスが君だったのか”としてパク・キヨンをシン・ヒョジョン殺害犯で誤解するがパク・キヨンは“私自身シン・ヒョジョンを殺した犯人を探している”と話して前に展開に対する気がかりなことを高めた。(写真=SBS ‘幽霊’キャプチャー)





‘幽霊’クァク・トウォンなぜもうドラマ出てきたか、一歩遅れて光みた延期(煙、演技)天才(天災)
2012-05-30 22:58:37

クァク・トウォンがドラマ初回から暴風演技力を広げた。

クァク・トウォンは5月30日初放送されたSBS ‘幽霊’(脚本キム・ウニ/演出キム・ヒョンシク、パク・シンウ) 1回で強力係エース米親ソ クォン・ヒョクジュでくやしくて視聴者を魅惑させるほど強烈な演技力を誇った。

クァク・トウォンが引き受けたクォン・ヒョクジュは鋭利なだらっとと特有の勝負根性で一度捉えたことは最後まで食い下がる執拗さを見せる人物だ。 凶悪犯さえ眠くさせる持って生まれたビジュアル ショックに敏捷な頭脳回転まで神が下した強力な刑事と呼ばれる価値はある。

この日放送でクォン・ヒョクジュは無慈悲に大声を張り上げる刑事の表面補習を見せながらも信念は最後まで守る面目(容貌)を表わした。 サイバー捜査隊で活躍するキム・ウヒョン(ソ・ジソプの方)とは違った正義感を持っているが真実を暴こうとする努力一つだけは同じだ。 だからクォン・ヒョクジュとキム・ウヒョンの頭脳戦い、クァク・トウォン、ソ・ジソプの演技力対決やはり観るに値した状況.

映画'犯罪との戦争:悪い奴等全盛時代'で組織暴力よりさらに悪質らしい検査でくやしくて観客らに挨拶の実績を確かにとったクァク・トウォンはドラマで初めて比重ある役割を受け持って視聴者たちにまで賛辞を受けている。

視聴者たちは"クァク・トウォン大当たり. キャスティング完ぺきですね","久々に延期(煙、演技)的な演技を見る気持ちだ。 粘り気が多い","本当に刑事出身ないのですか?","犯罪との戦争でもとても良かったが毎週見ることができてより良い! このドラマ無条件タクポンサ"等反応を現わした。(写真=SBS ‘幽霊’キャプチャー)






‘幽霊’初回放送故チャン・ジャヨン年商(連想)耳目鑿期成功ソ・ジソプ カリスマ圧倒
2012-05-30 23:14:37

[ニュースエン ファン・ユヨン記者]

ソ・ジソプ、イ・ヨニの‘幽霊’がベールを脱いだ。

SBS新しい月火ドラマ‘幽霊’(脚本キム・ウニ/演出キム・ヒョンシク)が5月30日初放送された。 名品捜査物の新しい地平を開いたと評価される‘サイン’キム・ウニ作家、キム・ヒョンシクPDがまた意気投合した‘幽霊’は最初にSNS,インターネットなど最先端機器中に隠れている犯罪と人間らの秘密を明らかにするサイバー捜査隊らの哀歓と活躍その過程のサスペンスとパズルを解きほぐすドラマだ。

初回でサイバー捜査隊最大の敵になるハッカーハーデスの存在があらわれたし性接待で自殺した芸能人事件など刺激的で破格的な展開で目を引いた。 特にSNSやインターネット上デマ拡散など実生活と密接な事案を触った。

俳優たちの演技は. デビュー以後最初に刑事延期(煙、演技)に挑戦するソ・ジソプは車(茶)図南刑事に変身して冷静だが冷徹なサイバー捜査隊刑事をカリスマあふれる延期(煙、演技)で消化したしイ・ヨニは警察隊美男美女出身のユ講米を引き受けて無難な演技力をリリースした。 初めてのドラマに挑戦するクァク・トウォンも重量感ある延期(煙、演技)で劇を導いた。

悪性デマによる芸能人自殺という破格的な素材を選択したのに引き伸ばした緊張感は多少惜しかった。 事件が発生した時からだでないコンピュータと頭脳で解決しなければならないサイバー捜査隊を扱っていると見ると派手なアクションや追撃戦など見どころでひきつけるのが不可能だった。

次元が違った名品捜査劇に対する可能性を残しておいた。ハッカーハーデスが送った団体文字を通じてハーデスの位置を追跡する推理過程はミドゥ捜査物を連想させた。(写真=SBS '幽霊'キャプチャー)







‘幽霊’初めての部屋どうだったか、緻密な頭脳戦い..視聴者心配溶かした
2012-05-30 23:22:04

久々に心配溶かすドラマが誕生した。

5月30日初放送されたSBS ‘幽霊’(脚本キム・ウニ/演出キム・ヒョンシク、パク・シンウ) 1回で扱われた内容は一回に全部表わしたというにはぼう大だった。 それだけ迫力感あふれたしストーリーやはりち密だった。

サイバー捜査隊メインサーバーキム・ウヒョン(ソ・ジソプの方)を中心にユ講米(イ・ヨニの方)等と、強力係刑事クォン・ヒョクジュ(クァク・トウォンの方),新聞社代表でありベールに包まれた天才(天災)ハッカーパク・キヨン(チェ・ダニエルの方)の頭脳戦いは視聴者たちでとってドラマを見ていながらも何を見ているのかもう一度センガッケした。

没入度が最も高かった場面はハッカーパク・キヨンとキム・ウヒョンが10年ぶりに再会した部分だった。 二人は警察隊動機で親密なよしみを分けた四だが10年後ハッカーと警察にまたぶつかることになったこと。 警察はこの日主な内容だった女優自殺事件の容疑者でパク・キヨンを指定した。 キム・ウヒョンやはり同じこと.

だが、本当に話はこの時から開始だった。 パク・キヨンは死んだ女優シン・ヒョジョン(この綿の方)のコンピュータを自身がハッキングをしたことは合うが真犯人は別々にあるとし"ややはりその真犯人を捉えようとした"と明らかにした。 彼はシン・ヒョジョンが殺害される場面がつけられた動画を市内電光掲示板に出したし、自身がハッカーハーデスというものまで知っている真犯人を捜し出そうと努めていた。

もちろん警察は相変らずパク・キヨンを有力容疑者だと目星をつけた。 エレベーターに乗った人も、ビルディングから出た人も全部パク・キヨンだったため. 証拠物のCCTVには唯一パク・キヨンだけつけられていただけ疑いは行かない物証はない本物真犯人の姿はそのどこでも見られなかった。

パク・キヨンは真犯人に対して"一週間前に私にメールがきた。 巨額を与えるからファントムという名前のファイルを捜し出せといったよ。 彼は私がハーデスということを正確に知っていた"として"だが、私もファイルを捜し出せなかった。 シン・ヒョジョンが死ぬ事前には明らかに存在した"と話した。

また"シン・ヒョジョンは死ぬ直前にツイッターに遺書を残さなかった。 誰かにメールを作成していたがそのメールを全部使うことができなくて死んだ。 犯人はファイルが入れられたそのメールを削除させた"として"日捜し出すほど力がある人、ファイル、シン・ヒョジョンすれば浮び上がることないのか。 ファイルだけ捜し出せば誰がシン・ヒョジョンを殺したのか知ることができる。 彼は世界地図が描かれた腕時計を付けていた"とキム・ウヒョンに詳細に説明した。

キム・ウヒョンは友人パク・キヨンを信じた。 この日放送末にはキム・ウヒョンがシン・ヒョジョンが死ぬ事までのすべての状況を頭の中に描いてみて真犯人を類推して出す過程が描かれた。 また、予告篇ではキム・ウヒョンが捜し出した有力殺害真犯人に"君がシン・ヒョジョンを殺したか"と大声を張り上げた。 顔はパルキョジジしなかった。

このようなストーリーの中俳優らの好演やはり光った。 ソ・ジソプ、イ・ヨニ、クァク・トウォン、チェ・ダニエルなど劇を導いていったあなた俳優は視聴者を魅了させたし自然な好評まで引き出した。 真剣だが陳腐でない彼らの演技力に対する絶賛やはり絶えない状況.

映画のような画面とスピードある展開に視聴者たちは"久々に名品ドラマ誕生ですね。 俳優ら延期(煙、演技)なぜこのように上手にするということ? びっくりしました","とキャスティングから格別だ。 チェ・ダニエル特別出演だったのにとても惜しいです","ソ・ジソプ、クァク・トウォンひと勝負つけば大当たりであるもようヒウッヒウッ","より見るから一時間がふわりと。 無条件タクポンサします"等熱い反応を現わした。(写真=SBS ‘幽霊’キャプチャー)





‘幽霊’イ・ヨニ、演技力論議脱いで手早く片づけた‘カリスマ婦人警官大変身’
2012-05-30 23:40:15

[ニュースエン ファン・ヘジン記者]

イ・ヨニがカリスマ婦人警官に変身した。

イ・ヨニは5月30日初回放送されたSBS水木ドラマ'幽霊'(脚本キム・ウニ/演出キム・ヒョンシク、パク・シンウ) 1回でサイバー捜査隊美男美女警察ユ講米でくやしかった。劇中ユ講米は警察であるのにかかわらず、被害者より軟弱に見える容貌と立派なビジュアルのために損をするキャラクターだ。

この日放送で警察庁サイバー捜査隊チーム長キム・ウヒョン(ソ・ジソプの方)と共にハッカーハーデス(チェ・ダニエルの方)を追うために孤軍奮闘した。 ハーデスは芸能人シン・ヒョジョン(この綿の方)のツイッターをハッキングして性接待デマに包まれるようにしてツイッターをハッキングして偽り遺書を作成するなど悪行を日常行った。

ユ講米はキム・ウヒョンと一致協力してハーデスのIPを追跡し始めた。 それだけでなくシン・ヒョジョンの死が自殺なのか他殺なのか判断するために各種証拠らを収集し始めた。 このような状況で婦人警官キャラクターで熱演した俳優イ・ヨニの暴風カリスマが視線をひきつけた。

イ・ヨニは映画'百万長者の初恋'でデビューして以来SBS 'パラダイス牧場',MBC 'エデンの東側'などの色々な作品に出演した。だが、イ・ヨニはドラマの中で引き受けたキャラクターがからだにまともに合わない服という酷評を受けて演技力論議に包まれて遺憾をかもし出すこともした。

この日警察にびっくり変身したイ・ヨニは一層発展した演技力に視聴者たちに驚きを抱かれた。ソ・ジソプと共においしそうな追撃戦を広げて捜査劇中緊張感を高めるのに成功したという評価だ。カリスマ婦人警官イ・ヨニが派手な申告式を終えた'幽霊'の中で繰り返す変身に期待が集められる。





Last updated  2012年05月31日 00時18分38秒
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 「幽霊」 関連ニュースより1

‘幽霊’オープニングから破格、芸能人性接待自殺また触った
2012-05-30 22:10:26

開始から破格的だ。

5月30日初放送されたSBS ‘幽霊’(脚本キム・ウニ/演出キム・ヒョンシク、パク・シンウ) 1回オープニングで登場した場面は人気女優の自殺だった。

劇中墜落死したと伝えられたシン・ヒョジョン(この綿の方)は芸能人性接待波紋リストに上がったし‘死にたいです。 死にたい気持ちだけです。 もうアンニョン’という文字を残して世を去った。


先立って29日放送されたSBS月火ドラマ‘追撃者’でやはり政界と芸能界性接待を関連させてドラマを通じて実際話題になっている芸能人性接待を言及した。

サイバー捜査隊の秘密の話を扱った‘幽霊’やはり初放送オープニングから芸能人性接待を扱って視聴者たちの耳目を集中させた。(写真=SBS ‘幽霊’キャプチャー)






‘幽霊’ソ・ジソプ、チャン・ヒョンソン、火花散るカリスマ対決‘名不虚伝’
2012-05-30 22:25:12

[ニュースエン イ・ナレ記者]

ソ・ジソプの名不虚伝カリスマが爆発した。

ソ・ジソプは5月30日SBS水木ドラマ‘幽霊’(脚本キム・ウニ/演出キム・ヒョンシク) 1回で警察庁外事部局長のチャン・ヒョンソンと血はねるカリスマ対決をリリースした。 警察庁サイバー捜査隊ソ・ジソプは重要な捜査をしている間ハーデスという名前のハッカーにハッキングにあって重要なデータが自爆することを体験した。

これに怒ったチャン・ヒョンソンはソ・ジソプに“目の前で証拠をのがす? これは捜査部だけでなく私たちの外事部も犬の恥さらしだ”として怒りを爆発した。 これと共に重要な記録が入れられたコンピュータを壊した。

これを見守ったキム・ウヒョンは“たった今局長様はデジタル証拠一つをあっという間に飛ばしてしまいました”と遅れをとらないカリスマをリリースした。 開始から2人の俳優の盛んであるカリスマ対決が繰り広げられて視聴者の目をひきつけた。 (写真=SBS水木ドラマ‘幽霊’キャプチャー)




‘幽霊’ SNS芸能人デマ拡散→自殺、打診要年商(連想)カフェ登場
2012-05-30 22:25:54

‘幽霊’が初回から敏感な事案を触って耳目鑿期に成功した。

5月30日放送されたSBS水木ドラマ‘幽霊’(脚本キム・ウニ/演出キム・ヒョンシク) 1回で芸能人関連デマが広がる方式が赤裸々にあらわれた。 人気スターシン・ヒョジョン(この綿の方)が性接待をしたというデマがインターネットに公開されるとすぐに早く広がった。

大衆はスマートフォンを通じてこの便りをSNSでリトゥウィタミョ伝えたし人気スターシン・ヒョジョン人気秘訣が性接待だったとの記事まで登場した。

この過程で‘シン・ヒョジョンに真実を要求します’というカフェも登場した。 タブロー学歴疑惑を提起したカフェ‘タブローに真実を要求します’を連想させる大きな課題だった。

国内最初にサイバー捜査隊を背景にした‘幽霊’はSNSなど大衆実生活に密接な事案を扱って関心とモール入道を高めた。(写真=SBS ‘幽霊’キャプチャー)







‘幽霊’ソ・ジソプ、初回からハッカーチェ・ダニエルと火花散る追撃戦予告
2012-05-30 22:28:15

[ニュースエン ファン・ヘジン記者]

ソ・ジソプとチェ・ダニエルが初回から火花散る追撃戦を予告した。

キム・ウヒョン(ソ・ジソプの方)は5月30日放送されたSBS水木ドラマ'幽霊'(脚本キム・ウニ/演出キム・ヒョンシク、パク・シンウ) 1回で希代のハッカーハーデス(チェ・ダニエルの方)を追うために孤軍奮闘した。

この日放送で警察庁サイバー捜査隊チーム長キム・ウヒョンと美男美女チーム員ユ講米(イ・ヨニの方)はハッキング犯罪を犯したハーデスを捉えようと一致協力して緻密な逮捕戦略を立てた。 キム・ウヒョンは"もしハーデスがハッキングする時私たちがあらかじめ確認しておいたサーバーの中の一つを利用するならば逆追跡して捉えることができる"と自信を持った。

ハーデスは性接待デマに包まれた芸能人シン・ヒョジョン(この綿の方)ツイッターをハッキングして'死にたい'というメッセージを残してシン・ヒョジョンをアパートで飛び降りるようにした。その間IP住所追跡に成功したキム・ウヒョンとユ講米はこのようなシン・ヒョジョンの死ぬ姿を目の前で目撃した後犯人を必ず捉えるという決意を新たにした。(写真=SBS水木ドラマ'幽霊'キャプチャー)







‘幽霊’チェ・ダニエル、初回から鳥肌が立つ二重人格者延期(煙、演技)‘ソムトゥク’
2012-05-30 22:52:17

[ニュースエン ファン・ヘジン記者]

チェ・ダニエルが鳥肌が立つ二重人格者延期(煙、演技)で耳目を集中させた。

チェ・ダニエルは5月30日初回放送されたSBS水木ドラマ'幽霊'(脚本キム・ウニ/演出キム・ヒョンシク、パク・シンウ) 1回で'ツルーストーリー'新聞社代表パク・キヨンであり希代のハッカーハーデスでくやしくて1人2役と違わない演技を披露した。

この日放送でチェ・ダニエルは芸能人シン・ヒョジョン(この綿の方)のツイッターをハッキングして性接待デマに包まれるようにした。引き続きチェ・ダニエルはシン・ヒョジョン(この綿の方)ツイッターをハッキングして'死にたい'というメッセージを残す犯罪を犯した。このような状況でシン・ヒョジョンは自身のアパートで突然飛び降りて亡くなった。

警察庁サイバー捜査隊チーム長キム・ウヒョンと美男美女チーム員ユ講米(イ・ヨニの方)はハッキング犯罪を犯したハーデスを追おうと孤軍奮闘した。 二人は捜査序盤シン・ヒョジョンの死が他殺でない自殺である可能性が高いと判断した。

パク・キヨンは警察に電話して"シン・ヒョジョンは自殺でない他殺だ。 殺害されたという明確な証拠がある"と話した。 キム・ウヒョンは"もしシン・ヒョジョンが殺害されたことならばツイッターに残した遺書は直接書いたのでなく偽造されたことだ"として他殺の可能性に重きを置いた。 これに追われたパク・キヨンは建物大型電光掲示板と連結されたコンピュータをハッキングし始めた。

キム・ウヒョンはハーデスを追いかけている間道真中に設置された大型電光掲示板で再生しているシン・ヒョジョン殺害動画を見ることになった。映像の中シン・ヒョジョンは疑問の男性に押し退けるということにあってアパート高層で墜落した。このような映像を同時に目撃して事件の転末を悟ることになった数多くのファンたちは衝撃に包まれた。(写真=SBS水木ドラマ'幽霊'キャプチャー)









Last updated  2012年05月31日 00時17分52秒
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 幽霊 第1話 リアル視聴

第1話

ウヒョンとガンミはハデスの位置を追跡して捕まえるために行く途中
シン・ヒョジョンの自殺を目撃することになる。
だが、シン・ヒョジョンは自殺をしたのでなく他殺だったという文字を
受けることになるけれど...


シン・ヒョジョンの自殺にハデスが関係している・・?と捜査中のガンミの前に

記者のギヨンが現れ、

あのツイッターのメッセージは本当にシン・ヒョジョン本人のものなのか?と

ガンミに言う。

とっても挑戦的~^^。なのに気にも留めていないガンミ。


ガンミはシン・ヒョジョンのツイッターの跡がないことを確かめた。

PCでもない、スマホでもない、他のPCでは?とウヒョン。

本人でないなら他殺?という疑惑が。


ギヨンは、他殺の証拠がある、と警察に電話するけど、出たのはクォン刑事で

かぁるくあしらわれる。w


同じIPなのにメール書いてる同時刻にツイッターっておかしい、ってウヒョン。

他人がシン・ヒョジョンのIPでツイートしたなら、他殺かも?って。


監視カメラも確認したけど何もでない、とクォン刑事。

ところが~何か見つけたみたい、部下君が。


自殺だ、と警察が記者会見しているときに、

なんと!誰かが突き落としている動画を街中に流した。

駆けつけたウヒョン、ハーデスの文字を見つけた。

なのにハーデスの居場所がわからない。

この建物の中か?この建物の近所か?いやこの建物の中だ、とウヒョン。

監視カメラで怪しい場所を見つけたウヒョン。あ。映ってるじゃーん!怪しいのが!


追いかけるウヒョン。

電車の駅まで来ちゃった。。。。ウヒョン、犯人がここにいるってツイート?

みんな指差してるし~。



面目まるつぶれの警察。自殺なのか他殺なのか?

他殺の可能性が高いとクォン刑事。容疑者が浮かんだ、と。



追いついて銃を向けるウヒョン。

振り向いたその人は・・・・ギヨンだった~。



容疑者の名前はパク・ギヨン、とクォン刑事が。



驚くウヒョン。

お前だったのか?ってウヒョン。

-お前がハーデスだったのか?

-うん、俺がハーデスだ。

-お前がどうして?

-シン・ヒョジョンをどうして殺した?

-俺が殺したって?俺じゃない、殺したやつは他にいる。って。。


事実だろうとなかろうとお前は犯罪者だ、と捕まえようとするウヒョン。

探さなければ、とギヨン。犯人は俺がハーデスだと知っていた、ってギヨン。


シン・ヒョジョンがメールを書いていたのをギヨンは知っていた。

ファイルを探さないと、ってギヨン。それでシン・ヒョジョンを殺したやつがわかるって。


警察に連れて行こうとするウヒョンから結局逃げたギヨン。


容疑者はギヨンだって聞いて、ウヒョンはどっちが真実かわかんなくなったかなー?




殺人犯はギヨンなのか?

それともギヨンの言うことが正しいのか?



動画に映った犯人の、ガラスに映った姿が・・・。

ギヨンの顔と一致した!


ギヨンの隠し部屋に、シン・ヒョジョンのものっがいーーーっぱい。

ストーカーだったのか、って。


警察内では確定。犯人はパク・ギヨンだ、って。



ウヒョンは、ギヨンの言ったことが気になる。ファイル探すのかな?


ヒョジョンが検索した言葉を、また検索してみて・・・

妊娠??って気づいたガンミ。

一人じゃなく、誰かと薬局に来たと、つかんだガンミ。

その人も容疑者になる!って。



また現場に戻ったウヒョン、ギヨンの動いた跡を辿ってみる。

ギヨンのほかに、監視カメラには他に誰も映っていなかった。

どうして?とウヒョン。



見上げたとき、隣の部屋に明かりがついたことを思い出したウヒョン。

そして、隣の部屋の前に来たウヒョン。

そのひとは???だれー?知ってる顔っぽいリアクションのウヒョン・・・。







面白いんじゃないですかーーー?^^

なんか嬉しいね♪


聞き取り、ちょっと早口なのでむずかしいかもだけど

雰囲気視聴でもじゅうぶんイケるかも??^^



またあとで再視聴します^^。











Last updated  2012年05月30日 23時08分54秒
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2012年05月29日

 Dr.JIN 第1話

見てみたー。


えと。

わたし、大沢たかおのは、最初のだけ見て

続編を見てないです。

原作漫画も知らないし。

だからコトの顛末を知らないんですよねぇぇ。

録画してあとでまとめて見ようと思ってたら

続編の最初のほうがザックリ消えてしまっていて(泣)、

ネットで探すほどの意欲もなく、見てないままです・・・。


そんなところに、韓国版。しかもスンホン&ジェジュン。

いや、スンホンは別に興味もないんですけどねw。


まぁ、冒頭部分はまだ日本版が記憶に残ってるんですが

・・・龍馬役のが、韓国版の誰状態でwwwだれっ

やっぱり歴史上の有名人物よね?でも知らんしーーーー^^;。

そこらへんが思いいれを削ぎますね(苦笑)。ボムスさんはいいとして。


しょっぱなからジェジュン登場で^^

案外、武士の格好も見れるかも、と期待してなかったぶん、感想は◎。

で、よくある「妾の子」なので父を父を呼べず、身分も違うという、、、

そこらへんもこのドラマの中でどう扱われていくのか気になるところ。


JIN、の名前にひっかけてつけた主役の名前は、

苗字が「ジン(チン)」・・・・・んーーーーーー・・・・

発音的に「チン」よね??チン・ヒョク・・・

イマイチじゃないのこれっ!?^^;^^;^^;

とまぁ。つべこべ言わずに見てみましたwww。



特に感想もなにも、ないというのが感想かも・・・・(爆)。

現世の恋人の同じ顔のヒロインは、キーセンのほうじゃないのねー。

てことは日本版とは後半、話が違ってくるわけですかね・・。

(日本版知らんくせに言うw)


これはこれ、として視聴していくほうがイイみたいですねどうやら。

比べる必要もなし。

ただミナ役の女優さんあんまり好きじゃないのがミソ(涙)。。。。

好みの女優さんならよかったのになぁぁ・・・。




最後まで見続けられるか、ちょっと自信ありません(爆)。

ジェジュン見たさだけではツライというのが正直なとこです、ハイ。
















Last updated  2012年05月29日 15時34分26秒
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2012年05月27日

 ザ・キング2Haerts 第19・最終話

第19話

「ここでもっと押されれば.. 終わりだ。」

自身に銃を向けるシギョンの姿を黙黙と眺めるジェハ!
ボングはジェハに自身の要求事項を話して選択を強要して、
ナムイルと一緒にいたハンアはジェハとシギョン、ボングがいる所へ向かう。
一方ジェハとの対峙状況でボングがICC捜査官らに逮捕されるや
クラブM弁護団は保釈を申請するけれど..


最終話

「一緒に生きようということです.. 南北がすべて同じに..」

ハンアに南と北が戦争危機に置かれたという事実を知らせるナムイル!
自身を北朝鮮に連れていこうとするナムイルに
ハンアはこのままジェハと別れないと話して、
ジェハは国軍統帥権者の自身の承認もなしで勝手に行動したスサンに怒る。
共に北朝鮮に行こうと自身を説得するナムイルの姿に
葛藤したハンアはジェハの電話を受けることになるけれど..



・・・もう、シギョン中心に見てしまっている自分を自覚w。

ジェシンに映像を残したシギョン。

・・・VHSビデオテープってとこからして(爆)

シギョンの性格を表しているという・・・

そこちょっと、「ぷっw」って、二度目視聴のときは笑っちゃうとこですw。

しかもそれ、指摘されてるし(笑)。

ビデオテープレコーダも捨てられるとこだったってwwww、あはは^^;。

合い間合い間の、照れてる顔がイイ!シギョンがんばったな!って感じ^^。

声が好みでーーー^^、このひとのミュージカル

ぜひ見てみたいと思う♪


ストーリーのほうはボングの策略も、あちこちにカネをばら撒いただけだし

結局はお国同士の関係には勝てないってことで。

・・・アメリカにテロとか南北で戦争とか、かなりすごい話になってましたが。

大きく出てもちゃんと収まるってことがわかってるドラマとして

見てしまっているのでwwww安心感で見ているというwww。


何度も何度も敵対関係っぽくなるジェハとハンアですが

それでも安心して展開を待っていられるのは

スリリングではないけど~

それでも「おぉ。そうきたか!」っていう楽しさで

見続けられました^^。



ぜーーーんぶ見終わって

やっぱりシギョン、死なずにジェシンと上手くいってほしかったなー、と

かなり思いますが。。。。

最後のほうになってわたし的にクローズアップのシギョンなので

最初から見なおしたらどうなのかなー、と思ったり。

いきなりジェハと銃で一騒動だったしね、あれもシギョンの真面目な一面^^。


イ・スンギ、なんでもできちゃう人だけど

ほんとこういう役もハマるよねー。

まくし立てるようなセリフも、合ってるし

王として威厳でてきた最後のほうなんかも、合ってるし。

ハ・ジウォンもすごく上手い(何をいまさらw)。

ハンアのキャラ、強い面とかわいい面、すごーく上手く演じてたし

なまりもがんばったんだろうな~~と。


ボングは・・・・これだけ気持ち悪く見せていただき・・

こういうのも役者さんがうまいのかしらん?とwww。

あのファッションセンスとか

必要のないボングの入浴シーンとか@@;

わざわざ「気持ち悪く」視聴者が感じるように演出してんだろうなーと

思えるドラマの作りでしたね・・・・・。

これはこれで、いいではないか・・・となんとか思ってます・・・。



視聴率はちょっと残念だったけど

すごく面白く見れました^^。

日本でもウケるといいな~~。























Last updated  2012年05月27日 23時00分11秒
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2012年05月26日

 屋根裏部屋の皇太子 第19・最終話

いい終わり方でしたーーー(また言う^^)。

実は途中、リタイア寸前だったんです(苦笑)。

前半、ていうか初盤、まさにジェネレーションギャップの笑いのみ?

っていう安易さと

テムとセナの悪事のとてつもなさに辟易しちゃって。

でも

ラブラインをメインにしてみると最後の展開がとても好きで^^。

そしてなにより

ユチョンが!!!!

ユチョンがとても偉かった~~~~~♪

がんばりました!(花まるあげる!♪)

俳優として今後楽しみです。




第19話

皇太子イガクはケガしたハッカを病院に連れていく。
ハッカは車にはねられた時肝臓に大きな傷を負い
早く肝臓移植を受けなければならない状況に陥る。
イガクはセナにハッカを生かすことができるのはセナしかないとし説得する。
一方、テムはセナに外国に離れて二人で幸せに暮らそうというけれど...



最終回

皇太子イガクと3人衆は無事に朝鮮で会ってまた宮に入ることになる。
イガクは世子嬪殺人事件の真相を明らかにしようと
義禁府に特別捜査本部を設置して世子嬪の家族を召還するけれど...

みんなパッカのために店を準備。

チサンが消えて焦り、

で、とうとうマンボとヨンスルも消え・・・不安なふたり。

結婚を望むパッカと、そんな傷を残したくないイガク。

パッカには今後の生活が楽になるよう、店を残してあげたい、

それがパッカからのプロポーズへのイガクの答えで。

でもオンナの望みってそんな現実味のあることではないのよね!!ww

結婚する、そんな思い出があれば、

生活が苦しくても生きていける。今までだってそうしてきたし、

ってパッカ。

そしてイガクもその望みにこたえてあげる。

イガクは子どもの頃に隠した石をあげ、

パッカは、のちにイガクの命を救うことになるペンダントを。

。。。。キスシーン、多いなーって思ったら

最後のキスシーンは

・・・・なんとまぁ^^;

はむはむ度バツグンのキスでしたね・・・・(* ̄∇ ̄*)。



過去の時代に戻ったら、一夜しか経っていないとな^^;。

そしてプヨンの家族ぐるみの犯行だと判明・・・。

テムの前世は、イガクの異母兄だったんですね。

3歳のとき母である王妃が廃位して、宮から出されたって。

で、プヨンの父・兄ぐるみで世子を暗殺しようと・・・。

父から世子嬪への手紙で知ったプヨンは、

世子と姉と家族を守るために

自分が砒素入りの干柿を食べちゃう・・・。

「生きても死んで、死んでも生きるもの」それはプヨン=蓮だ、と言い残し。



一応プヨンが気になる世子嬪はプヨンのところに。

プヨンの命が心配っていうより、

この失敗で自分たちの身が危ないことを心配してたみたいだけど。w

全部判明して処罰したあとイガクはプヨンからの手紙を見つける。

死んでしまうことで、ひとつだけいいことがある、

それはずっと秘めていた想いを伝えることができることだ、と

プヨンは最期に書き記した。

読んだイガクは、パッカに手紙を書き、隠す。

そしてパッカはそれを見つける。^^

狂いそうなほど会いたい、声が聞きたい、触れたい、

いっそ死んで会えるなら今すぐにでも死んでしまいたい、

愛していると言ってから去るべきだった、愛している、

笑っている顔を狂おしいほど見たい

どうか元気で・・と。

テヨンが店に来たことにも気づかないパッカ。

そしてまた、テヨンからのお呼び出し。パッカの絵とともに。

南山に現れたテヨン。

「どうしてこんなに遅いんだ?長い間待ってたのに」

「どこにいたの?私はずっとここにいたのに」

テヨンの姿がイガクに変わり、

(もう~~~このシーンめっちゃ好きだなぁ、ユチョンの表情も!)

「300年過ぎても・・」

「あなたを、愛しています」




ラストが良かったら、

途中のセナとテムのオイタも許しちゃう!

視聴率競争を最後の最後で抜いたオクセジャ、

期待以上のぶらぼぉ~~な終わりでした^^。



ああ、ひとつだけ。

「パク・インジュ」っていう名前がどうして「パク・ハ」になったんでしょ?

それだけ謎なんですけど・・・・・^^;。












































Last updated  2012年05月26日 22時01分49秒
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