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母となった私たちの「はたらく」を語ろう ポーラスターのブログです。
ポーラスターは、子育てしながら働くことについて考えたい、 港区および近隣地域在住の子育て中の女性7人のチームです。 ブログでは、ポーラスターのメンバーが、 サロンのお知らせや、サロンの様子、時々裏話などをつづっています。 polesatr3710の日記 [全17件]
港区ファシリテーターの石平ちひろです。 一月ももう下旬。 サロンの集大成として3月に行われるワーキングマザーサミットも近づいてまいりました。 そこで、このあたりでファシリテーターとしての活動を総括していきたいと思います。 (公式ブログでは、これから2期ファシリテーターがリレー式でサロンを振り返ります)
4月にエントリーから研修を経て、 6月から11月にサロンを開催した昨年がどんな年だったかというと 多くのご縁や、新しい発見のあった一年
ご縁で言うと、 各地のファシリテーターの仲間、港区&八王子のサポーターさん、 私の開催したサロンの参加者の方、 マドレのスタッフの方たち、NECの担当の方、 本当に素敵な方たちにお会いすることができました。
サロンのファシリテーターをさせていただいたことで、 自分の住む港区で子育て中の人・港区での子育てを応援している人 とお会いする機会もありました。 どのくらいの方たちと初めてお会いしたのかな?と数えてみたところ、 100人前後 ファシリテーターをやらずに2010年を過ごしていたら、 間違いなく小心者の私にこんなに新しい出会いはなかったことでしょう(笑)
またボランティアというはたらきかたを経験して、新しい発見
まず、サロンを開催しながら、専業主婦の方、現役ワーキングマザー、育児休職中の方、 それぞれの方々の子育てや働くことへのおもいを聞かせてもらったことで勇気をもらい、 視野を広げる機会を持つことができました。
また、サロンの現場やファシリテーターのメーリングリストで、 先輩ハハたちも、子育てにもはたらくことにも色々な迷いや葛藤があって、 それを乗り越えて今にいたっているんだ!! ということを確信しました。
本やネットを見ることでも、同じように人の体験談を聞くことはできますが、 「私は私なりの選択をすればいいんだ」 と思えたのは、実際にお会いしたことのある方からの発言だけでした。 何より、はたらくことに焦っているだけだった私が少し冷静になれました。
私が働きたいと思っていた理由を冷静に振り返ったときに、そこにあった気持ちは、
=家族に何も還元できていないのではないかという焦り」 でした。 こんな状態でうっかり再就職できていたら...と考えると恐ろしいです。
というのは、ファシリテーターを経験して、 働くにあたって自分にはスキルも経験も足りないことも痛感したからです。 何より、今の私に産前のような働き方はできないし、 そういうはたらきかたを自分が望んでいないこともわかりました。
ボランティアという働き方は、報酬はないかもしれませんが、 お金では得られないものをたくさんもらいました。 自分の身近で、顔が見える範囲で活動できるのも良さだと思います。
子どもが成長するにつれておそらく増えてくると思います(たとえばPTAとか)。 その役目に対してどうあるかは自分自身の心持ち次第 だというのもわかりました。 そして、なるべくならそういうことに前向きな姿を子どもにも見せたい と思っています。 今までの人生で継続的にボランティアをしたことがなく、貴重な気付きとなりました。
また、子どもが成長していくように、自分も色々学んで成長したい、 という欲も出てきたし、その欲を肯定的に捉えてあげたいなと今では思っています。
周りの友人に既婚者も子育て中の人もほとんどおらず、 港区に子育てのことで相談できるの人もなかなかできず、 何度も「実家の方で子育てしたい ファシリテーターを経験して、地域に顔見知りもたくさんできたし 港区で子育てする良さも少しずつわかってきたので、 逃げるように引っ越さなくてよかったです
今までサロンにお越しくださった方、ご都合がついたらサミットにもいらしてくださいね! (特に城南地域にお住まいの方、会場が大井町と近いのでぜひ~!!)
今年のサミットの内容、またサロンでのリアルな声を集めて現在作成中の『産後白書2』、 どちらもどんな内容になるのか、私もとても楽しみにしています。
公式ブログではリレー形式になっているので、次回はあの地域のファシリテーターが! 今年のサロンを振り返ってくれるそうです。 どんなお話が聞けるのか、私もとても楽しみです☆
(文責:石平ちひろ)
港区最終回のサロンの報告です。 最終回のサロンは、サポーターさんスタッフさんも参加してくださって 満員御礼+赤ちゃんも五人と大所帯
私自身、赤ちゃん五人のサロンというのは、初の経験。(最終回なのに) 今回一番の不安は「その状況下で自分が落ち着いて進行できるかどうか」でした。 結果は、赤ちゃん連れの方×単身の方で組んでいただいて、 フォローが必要な時は単身の方が赤ちゃんを抱っこして、とてもスムーズに進行しました。 そして今回の参加者は産後クラスOGもしくは受講中の方が多く、 みなさん赤ちゃんへの対応が早い (サロンをご紹介してくださった萱沼先生、 インストラクターでもありプロジェクトリーダーでもある葉子さん、ありがとうございます)
そして、東高円寺のインストラクター・白石さんの持ってきてくれたバランスボール☆ (画面左奥に移っています) ご機嫌ななめな赤ちゃんは親子でボールで弾めば、ご機嫌に過ごしてくれたのでした。
全体シェアリングでは、最終回にふさわしく本当にたくさんの名言が!! 今回は名言が本当に多かったので、こちらでその一部をご紹介させていただきます。
・職場で育休とって復帰するのは、自分がはじめてという状態で復職を迎える際、 「子どもを言い訳にするような働き方は困る」という話をされた。 周囲への理解を得られるのか、通勤時間も長いという悩みはあるが、人に委ねながら 「育児と仕事、両立できるんだよ~!!」 という姿を自分が見せていきたい。
・WMの場合、職場に「子どもが病気するのでリスクのある人」と認知されがち。 しかし、こういったリスク(=家族・親族・自分の事故、病気、介護など)は 既婚未婚、男女問わず潜在的に持っているもの。 制約のあるなかでリスクも持ちながらはたらくはたらき方は、 少子高齢化の時代誰にでも応用が利くはず(ということがもっと知られてほしい)
・妊娠中にリスクを考慮しながら、限られた時間の中ではたらく上で気をつけたことが、 復職するにあたっても有効ということに気がついた。 (優先順位をつけ、周囲とコミュニケーションをはかり、 有事の際に自分の業務を変わってもらえるようにバックアップや、明文化する。)
・母となった女性はとても真面目。子どもや家族など様々な制限を抱えて、 「自分はなぜ、何のためにはたらくのか」ということを考えている姿を見ていたら 「自分が母となって職場復帰するのは間違いじゃない!!」と思えた。 (特に制約がなくはたらける人で、はたらく意味を真剣に考えて行動している人が職場に見つからないため、 余計にそう思う。)
・はたらく理由は人によって様々。 子どもを持ってはたらき方を変えたり、一度仕事を辞めるということもあると思うが、 それまでの職業経験で培われてきたものがなくなるわけではない、と思う。
・パートナーとの関係において大切にしていること、三箇条。(すごいです!!) その1 :お互いに尊敬しあうこと。 その2 :お互いを子どもの父、母という関係でなく個人として尊重する。 その延長として、個人として過ごす時間も大事にすること。 その3 :コミュニケーションを図ること。 自分の今の気持ちや状況を共有すること。
取り留めのない話ではあったのですが、 仕事、子ども、人生のことが気になるなか、パートナーシップも忘れない、 そんなサロンだったね、と白石さんがまとめてくださいました。
今回は港区以外のところからも参加してくださった方が比較的多いサロンでしたが、 東京にこんなにたくさん素敵な子育て中の女性がいるんだ!! と本当にうれしくなりました。 素敵な笑顔とポーズで、パチリ
今まで港区で7回開催してきたサロンも今回が最終回。 お住まい、ご自身やお子さんの状況も様々な人にたくさんお会いできて、 私自身がパワーをたくさんいただきました。
また、いたらないところだらけの私のバックアップをしてくださったサポーターのみなさん (>大井さん、北岡さん、楠田さん、河野さん、首藤さん、八田さん) みなさんがからもパワーをいただきまし、もしみなさんがいなかったら、 港区で7回も開催できなかったと思います。本当にありがとうございました!!
(文責:石平ちひろ)
こんにちは!NECワーキングマザーサロン@港区サポーターの八田吏です。 11月10日(水)、明治学院大学社会学部付属研究所内プレイルームで、 NECワーキングマザーサロン@白金台開催いたしました! 白金台×サロン…。どこのシロガネーゼかサロネーゼかしら? といわんばかりの響きですが、 そんなおしゃれイメージとはほぼ無関係に(ってわたしだけ?)、 はたらく女性たちの熱いトークが繰り広げられました。
今回のメンバーは、まさに「はたらく女の見本市」!! 現役ワーキングマザー、現在産休中、育休中のかた、 出産後、はたらき方模索中のかた、独身、未妊ではたらいているかた… 職種も立場もさまざま。 あらゆる角度から、「母としてはたらく」ことを見つめていきました。
仕事をもつことと母であることの両立を考えた時、 「はたらく」の量は倍になります。 でも職業人&母である自分自身は、 ふたりにはなりませんし、一日48時間にも、ならないんですよね…。 そこにジレンマが生じる。 周囲への引け目も感じる。 子どもの育ちへの不安も感じる。 …ここまでして、やりたいのはこの仕事なの?と思うこともある… サロンの中盤からそんな話になりました。 う~ん、となっちゃいますよね。 というかわたし自身も日々、このあたりを堂々巡りしております… ところが、今回ご参加のAさんが、こうおっしゃったんです。 「同僚のワーキングマザーをみていて、効率的な仕事のしかたが勉強になった」 さらに聞けば、今はやりの育児積極参加男性たちも 「育児に携わるようになったことで、仕事のしかたが効率的になった」 とその良さを語っているとか。 たしかに段取り力や優先順位を決める力、その他は時にはいさぎよく切る力、 周りとコミュニケーションをとりつつやっていく力…など 母になってから、鍛えられてるな~、と思うことはとても多いです。 未妊の女性、男性など、さまざまな人のはたらき方を、 「母」たちのはたらき方が変えていけるかもしれない…そんな可能性を感じました。
サロンに集うみなさんの根っこには、いつも 「精いっぱい、いい仕事がしたい」 「精いっぱい、子どものためにしてやりたい」 という熱い思いがあるのを感じます。 だからこそ悩みも生じる訳ですが、 こんな風に熱い思いをもって「はたらくこと」「母であること」に取り組むことができる… これって実は、すごいことなのかもしれませんよ! 前出のAさんも 「イクメンばかりに言わせておく手はないですよ! 母たちも、もっと声出してほしいです!!」 とエールを送って下さいました。この言葉にぐっと元気づけられたかた、多いはず!
ご参加のみなさま、本当にありがとうございました! (サポーター:八田吏)
みなさまこんにちは。 今回は10月24日のサロンをサポーターの大井さんがレポートしてくださったので、 ご紹介します☆ *********************************************************** 10月2回目のサロンが終了しました!
『自分のための貴重な時間』と割り切って楽しむ
でも、サロンを終えていつも家に帰るときには優しい気持ち (家を出るときは慌ただしく殺気立っていましたが。。。) みなさん「子育てしながらはたらくこと」に悩んでいて、 でもその悩みを乗り越えるのには色々な方法があって、 少しずつ解決できるヒントをたくさんいただけました。
今日も一日無事に終わりますように。 ************************************************************* 大井さん、レポートありがとうございます。 サロンの進行サポートもスムーズで本当に助かったので、 「緊張している」とご本人から聞くまでは、わからなかったほどです
参加者の皆さんのはたらき方、ご自身やご家族を取り巻く状況も様々でしたが、 みなさんパートナーの方や、おじいちゃんおばあちゃん、周りの人とのコミュニケーション をとりながら築いてきた子育て、はたらき方、家族のスタイル、 ご自身の体験やそこから生まれた知恵や格言をおしみなくシェアしてくださいました。 皆さん、ありがとうございました! みなさんの前向きな発言に、ファシリテーターの私が勇気をもらいました。
そんな港区のワーキングマザーサロンですが、今年度の開催はあと2回!!
11月10日(水)13:00~15:00 @港区白金台 (白金エリア初開催!) 明治学院大学社会学部付属研究所 プレイルーム →お申し込み、開催概要はこちらをご覧ください 。
11月20日(土)10:30~12:30 @港区西麻布 (今年度最終回!) 西麻布Red Robin@STUDIO TRON →お申し込み、開催概要はこちらです。
サロンでは、コミュニケーションワークを使って、自分のおもいに向き合います。 その思いを人に話し、また、人からの話を聞くことで色々なヒントや元気を、 毎回私自身がいただいています
どちらの回も、アクセス良好&まだまだお席あります 子育てしながらはたらくことについて、人の話を聞きたい方も、 ご自分のおもいを整理してみたい方も、この機会に是非ご参加ください 【文責:大井邦子・石平ちひろ】
ファシリテーターの石平です。 告知の順番が逆になってしまいましたが、 今年最初で最後の平日&白金台での開催のお知らせです。 私が開催できるサロンもあと2回。何だか感慨深いものがあります
※今回のサロンは、施設を借りる際に施設側からお願いされていることがあります。 その内容と今回のサロン開催までの舞台裏を描いたエントリがあるので、 そちらをご確認、ご了承いただいたうえで、 下の開催情報をお読みになってのお申し込みをお願いいたします。 ************************************************************************* (住所) 東京都港区白金台 1-2-37 地図はこちらからご確認ください。 ※参加者のみなさまにお願い※ 研究所入口は目の前の大きな通り(国道一号線 桜田通り)沿いにあります。 キャンパス内から研究所には入れません。 また、迷いやすい構造なので 正門もしくは東門を見つけても、 キャンパス内には入らないでください!
社会学部付属研究所の外観↓
【アクセス】 ☆東京メトロ南北線 都営地下鉄三田線 白金台駅 2番出口より徒歩約12分
白金高輪駅1番出口より徒歩約7分
☆都営地下鉄浅草線 高輪台駅A2番出口より徒歩約12分
☆JR・東京メトロ南北線・東急目黒線 目黒駅東口からの場合 都営バス「大井競馬場前」行きに乗り「明治学院前」下車 徒歩3分
☆JR・京浜急行線 品川駅からの場合 高輪口より 都営バス「目黒駅前」行きに乗り「明治学院前」下車 徒歩3分
今まで、「土日だと参加しづらいので、平日開催だったら...」という声もいただいています。 港区での平日開催は今回だけなので、そんな方のご参加も、そうではない方も、 ご参加をお待ちしています 【文責:石平ちひろ
ファシリテーターの石平です。 今回の記事では、こちらの場所を使わせてもらうきっかけの話をしようと思います。
港区では来年の1月に みなとこぞって子育て懇談会 というイベントがあります。
このイベントは、 地域における子育て支援・子育ち応援のための環境づくりを進めるため に、子育て中の人たちと地域の子育てを応援しようという人たちが共に集う懇談会です。
港区立子ども家庭支援センターと、明治学院大学社会学部付属研究所の共催のもと 開催されており、毎回、子育て中の区民の方から地域でこぞって子育てするための 課題提起をしています。
その企画会議が明治学院大学の社会学部付属研究所で毎回開催されていて、 そこに港区サポーターの北岡さん・河野さんが参加していたことが そもそものきっかけでした。 (私もお二人にお声かけいただいて、先日から企画会議に参加しはじめました。)
こちらの研究所は、地域支援活動の実践に取り組んでいて、 近隣の地域(港区内・品川区内)でボランタリーな活動に取り組む設立期の団体、 これから設立する団体、運営基盤作りや活動定着化を図っている団体への支援を されているそうです。
また、子育て支援ネットワークを広げる実践として、子どもを同行して活動している 地域のグループの方たちの活動のためにプレイルームの貸し出しをしています。 (読み聞かせのグループの方たちなどが実際使われているそうです)
青線太字の部分で、港区チームポーラスターに当てはまる部分も多いことから それを聞いた河野さんが、 「白金方面では今年サロンをやっていないので、 ワーキングマザーサロンの会場として使わせていただけないか」 確認をしてくださったところ快諾していただき
港区は開催場所の確保が、昨年・今年と難しいポイントになっているので、 こうして新しいエリアに出ていって開催ができること、 そして初の平日の開催ということが、私も、サポーターさんもとっても楽しみです
そうして実現した今回のサロンですが、 私たち『学外者』が、研究・調査機関である『大学の研究所』という性質の場所を 利用するという関係上、施設側からいくつかお願いされていることがあります。
参加申し込みをされる方は、以下の内容をご確認・ご了承のうえ、 記載事項下のリンクの記事から概要をお読みになってからの お申し込みをお願いいたします。
********************************************************* ・参加者の方の利用登録(サロン当日) (どの地域の方がこの施設を使っているのか知りたいそうです。)
・利用者名簿の記入(サロン当日) (赤ちゃん同伴の方は赤ちゃんの分のお名前もご記入ください。 会場自体が保険に入っていること、また、学外者の利用という面で出入りの確認という 意味もあります)
・アンケートやヒアリングの協力をお願いする場合があります(任意) ※参加者の方にかかわるものがあるかどうかは、現時点では未定です
詳しい内容、お申し込みはこちらの記事からどうぞ ********************************************************* 今回は、大学の研究所での開催なので、 「大学生の人や、これから結婚妊娠出産する人も参加してくれたらいいなぁ」 と思っています。
というのも、私自身仲のいい友人で結婚妊娠出産している人がほとんどいない状態で、 出産したので、昨年のサロンや産後クラスに参加したときに、 「産後の心身・人生の激変っぷりや、ままならなさも、 出産してみて社会から簡単に切り離されてしまうことの孤独感、 また、母でも妻でもない『自分』の話をできる場所があることを知っていたら…」 と強く感じたんですね。
(私の場合ですが、妊娠経過も良く時間はたっぷりあったので、 妊婦雑誌とか育児雑誌読んだり、ネットで情報収集してたりはしました。 でも、『本当に当事者が知りたい・聞きたいこと』はそういうところを見ても載ってなくて、 リアルな場所からしか知りえないんですよね。)
今回は、会場までのアクセスも良くて、今年度最初でサロンの平日開催なので、 ふるってのご参加、お待ちしています 【文責:石平ちひろ】
こんにちは! ファシリテーター石平ちひろさんの
背中から、仕事に向き合う母の決意が伝わってきます(笑) 向かいあってシェアリングです
自分のテーマを選びます。みなさん真剣な表情です。
そして後半。気持ちを切り替えて全体シェアリングです。
まずは 気持ちの切り替え について また子どもやパートナーと接していく中での気づきも。 ・子どもへ言っていることががその子のためなのか?親としての自分のためなのか? ・なぜ泣いているのか?ちゃんと子どもと向かいあうことも大事
・たまにパートナーと2人だけの時間を持つことも大切 そして最後に記念撮影。みなさんいい表情です!
みなさん、感想ありがとうございました!
自身のブログに 参加後の感想を書いてくださいました
参加された方のサロン参加後の感想も、ぜひ読んでみてください!
みなさんも ぜひワーキングマザーサロンに参加して、自分の想いを見つめてみませんか?
次回は、10月24日(日)西麻布で開催です! ワーキングマザーサロンは11月までですよ~。お待ちしています
(2010.10.9文責 首藤)
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