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20年も前、私が国際交流関係の仕事をしていたときに知り合ったペルー人の男性から、Facebook経由でメールが届きました。 彼はFacebookで私の知り合いの名前を見つけて、最初はその人に私のことを知らないかと尋ねるメールを送ってくれました。そしてその人が私に転送してくれたわけです。 懐かしい!! 昔の出会いを覚えていてくれて、探し出してくれたことに、ただただ感謝です。 また交流が始まりそうです。Facebookすごい!
今日は、テューター対象の英文法ゼミがありました。 いつも生徒たちに教えている文法事項を、もっと踏み込んで深~く学ぼうという集まりで、月に1度ずつ開催されます。 今日は、関係副詞について勉強しました。 関係副詞 when, where, why, how, that 生徒にどのように教えたらいいのか、から、学校英語では出てこないような色々な言い回しまでたくさんの例文とともに学びました。 文法って、やればやるほど、面白いです。
日曜日は、「教室開設35年のベテランテューターに聞く」という勉強会が開かれました。 子どもたちに愛されて35年間テューターを続けていらした先生は、いつもニコニコしていて、とても素敵な方。 やさしい中に厳しさがあり、テューターとして「これだけは譲れない」という部分を大切にして、日々の授業に臨んでいらっしゃいます。 譲れない部分のひとつは、「音をしっかり聞かせる」ということ。 テキストのCDを毎日最低1回は家でも聞いてくるというのが生徒たちへの宿題のひとつとなっています。 でも、必ずしもすべての生徒がきちんと家でCDを聞いてくるわけではありません。 そういう子たちにも、音の大切さを知らせ、実際に授業でもしっかりやらせる。 そのための具体的なやり方などを教えていただきました。 英語の学習は、まず音をしっかり聞いて、繰り返し、暗唱できるようにする。 そのようにして、体で英語を体得させる。 それを確実に実行するための日々の実践を、具体的に教えていただきました。。 35年の年月の積み重ねは、とっても重い。 先輩テューターからの貴重な話を、少しでも自分自身のクラスの運営に活かしていきたいと思います。
今日は、息子の小学校のPTAと児童館共催のお祭りがありました。 私と何人かのプレーパーク仲間とで、何かミニプレーパークのようなことができないかと思い、 校庭の片隅に七輪体験コーナーを作りました。 ウィンナーやマシュマロを自分で七輪で焼いて食べるというコーナーです。 他のブースは、大人が焼きそばやうどんを作って、子どもたちはそれを買って食べるだけですが、 ここでは、自分で火で焼くことができる、というのが受けたようです。 ![]() 4つほど出した七輪の周りには、絶えず子どもたちの輪がありました。 火って、魅力があるのでしょうね。 好評に終わって良かったです。 今度はプレーパークにも来てね、って、宣伝もできました。
夕方から雨。 今日は7時から中学生のクラスです。 クラスは、単語テストから始まります。中1のJ君はほぼ満点でした。 ガンバッテルネ。 中2のE君は、前回の講読範囲の復習が毎回ほぼバッチリできています。 みんな本当にがんばってるなあといつもながら感心させられます。 中3のO君は修学旅行で京都・奈良に行っているそうで、今週は欠席。 勉強、勉強の日々から一息ついて、のんびりと楽しんできてほしいものです。
本部から進路指導の先生が来てくださり、当教室の高校生に進路指導をしていただきました。 英語だけではなく、すべての科目についてのこれからの勉強法を教えてもらえます。 現在の学力に応じて、最適な参考書を示してもらい、それをどのくらいの分量、いつ頃までにやればいいかということまで明確に指導されます。 英語は教室での毎回の授業と、毎回の単語・熟語のテスト、その他の宿題をしっかりやっていれば、受験も問題なくクリアできます。 先生の長い受験指導の経験から語られる言葉には説得力があります。 今後1年ないし2年間の勉強法が具体的にわかるこの進路指導、非常に好評です。
昨日は高校生の授業。 Tさん、マスクをしての登校。 気管支炎になってしまったのだそうです。 のどが痛いと、少し声を涸らしていました。 それでも来てくれる姿に感激。 来週からは中間テストとのこと。 早く体調を回復させて、頑張ってね。
My middle and youngest sons and I went to the Science Museum in Marunouchi Park in Chiyoda-ku, Tokyo. It was a very exciting museum. They hold verious small science shows everyday. In each show, an instructer performs interesting science experiments, such as freezing up a flower by liquid nitrogen, running a car on fuel cells, and blowing off a cap of a bottle by setting a fire to liquid alcohol in the bottle, and so on. All of the experiments were very exciting. And the instructers were very good at attractting people, especially children. We would like to go to the museum again. 昨日は、千代田区の丸の内公園内にある科学技術館に行ってきました。 http://www.jsf.or.jp/outline/ すっごくおもしろかったです!! いくつもの「科学実験教室」が時間帯ごとに開催されるのですが、 それがどれも非常に面白い。 液体窒素で花を凍らせる実験、燃料電池で車を走らせる実験、アルコールを爆発させてびんのキャップを飛ばす実験などなど。 講師のやり方もうまくて、見ている人たちは思わず引き込まれてしまいました。特に子ども達。 またぜひ行きたいです。
We had a sports festival at my middle and youngest sons’elementary school today. As the youngest had refused to go to school last year, this is his first sports festival. He seemed to enjoy all of his activities very much. For the middle son, a 5th grader, he and other 5th graders were allocated various jobs, such as a referee, a line man, and so on. The middle son worked briskly on the field although he dilly-dallies in everything at home. All children are surely growing up unnoticed! 今日はモン太(小5)とさる三(小2)の学校の運動会でした。 さる三は、去年はちょうどこの頃から不登校が始まっていたので、今回がはじめての運動会となります。 モン太は、5年生ともなると、高学年として、いろいろな仕事の担当になります。 審判だとか、ゴール係とか。 その一員としてきびきびと仕事をしている姿は、家でぼーっとしている姿とはまったく違っていて、なんとなくかっこよく見えました。 一年一年、確実に成長しています。
Last Sunday, I took my youngest son to a cycling track in a park so he could practice how to ride a bicycle. First, he rode a bicycle with training wheels attached. Then, he tried to ride one without training wheels. He fell down several times, but after some practice, he could do it well. After that, he came to love to ride a bicycle so much that every day after he came back from school, he cycled around his house over and over again. さる三が、ようやく自転車に乗れるようになりました。 公園のサイクリングロードにある貸し自転車で何回か練習して、ようやく乗れるようになったら、今度は楽しくて仕方がない様子で、毎日のように学校が終わると、家の周りを一人で乗り回しています。 ひとつ、自信につながったようです。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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