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永遠に若さを保つ秘訣の研究
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michan3629の日記

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2007年06月06日 楽天プロフィール Add to Google XML

若さを保つ(脳の老化を遅らせる栄養素)---まとめ
[ アンチエイジング ]    

若いときの脳の働きは、頭が良い、悪いは別として、比較的個人差がありませんが、年をとってきますと、人の名前が出てこない、物忘れする、気力が衰える等など、かなりの個人差がでてきます。

この差は、50代、60代、70代、80代、90代と年齢が進むにしたがって大きくなってきます。

一般に、年老いても、仕事、趣味、スポーツ、遊びなどで脳を刺激している人は衰えが遅いようです。

私の経験では、引退後、家族と同伴し、老後に心配のいらない人(脳の刺激が少ない)と老後を一人で暮らしている人とでは、格段の差がでてきます。一人で生活している人のほうが衰えが遅く、ボケも出にくいようです。

また、年老いても、働いている人のほうが衰えが遅く、ボケも出にくいようです。

年老いても、異性への興味を持っている人は、持たない人よりも若々しく見えます。

気力と脳の関係は、気力とホルモンの分泌が関係していることから、結果として大きく関係しているものと考えています。

栄養だけで頭の働き、脳の働きの老化を防げるとは思いませんが、加齢とともに体内で造られなくなってくる、あるいは減少してくる栄養素、その中でも脳に関係しているといわれている栄養素について、調べてみましたので、参考にしてください。

■イチョウ葉エキス ■メラトニン ■ブドウ種子エキス ■ビタミンE
■リポ酸 ■NADH ■ビタミンB群 ■葉酸 ■Lカルニチン ■コリン
■DHA(ドコサヘキサエン酸)■DMAE ■ブラーミ(センテラ)
■ヒューペルジンAとB ■マグネシウム ■プレグネノロン
■フォスファチジルセリン ■フォスファチジルコリン■イノシトール
■フェニルアラニン ■つぼくさ ■フェニルアラニン

等があります。抗酸化物質、体内から重金属等排出効果のある物質、血液の流れを良くする、サラサラにする物質、血管を強化する物質など、共通点があることがわかります。

私の場合、イチョウ葉エキス ビタミンE リポ酸 DHA マグネシウム(カルシウムとの比率で)など、サプリや食事から摂取するよう心がけています。


最終更新日  2007年06月06日 23時41分35秒
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2007年05月30日

若さを保つ(活力を高める栄養素)--カルシウム
[ アンチエイジング ]    


カルシウム



■【概要】
・カルシウムは体内に一番多く含まれるミネラルで、骨と歯の主成分で歯と骨の発育と維持に不可欠で、多くの栄養素の吸収を助けます。
・成人の骨のカルシウムは毎年20%が、あたらしいカルシウムと置き換えられます。
・カルシウムはリンと一緒に働いて健康な骨と歯を形成します。その比率は2:1に保たれるべきです。
・カルシウムはマグネシウムと一緒に働いて心臓、血管の健康を保ちます。摂取比率は2:1がいいようです。
・カルシウムが吸収されるには十分な量のビタミンDが必要になります。
・欠乏すると骨軟化症、骨祖しょう症を引き起こし、骨折し易くなる。 

■【効果】
・丈夫な骨、歯を形成し、維持します。
・骨折と骨が減るリスクを軽減します。 
・腸の働きを助け大腸癌のリスク軽減します。
・不眠症緩和に役立ちます。 
・体内の鉄の代謝を助けます。 
・血液のバランスや凝固、心臓の鼓動の調節、筋肉収縮などに関わっています。
・コレステロールを下る、高血圧を抑制する、イライラを防ぐ、月経痛を和らげる、関節炎や関節のこわばりを緩和するなどの効果があります。

■【不足すると】
・くる病、骨軟化症、骨粗しょう症(折れやすくなる)
・血管の老化、動脈硬化や心臓病、脳卒中などの引き金になります。
・イライラする、神経痛、生理痛、関節炎、筋肉痛などの症状が出やすくなります。

■【お勧め】
・従来「子牛の骨粉」がカルシウムのサプリメントとして使われていましたが、環境汚染により鉛の含有が認められるようになり、使われなくなっています。クエン酸カルシウム錠剤、グルコン酸カルシウム(植物性食品から抽出)、乳酸カルシウム(乳糖から抽出)は鉛の問題はないようです。
・カルシウムはビタミンA・C・D・鉄・マグネシウム・リンと一緒のときベストな働きをするようです。

■【注意事項】
・5000mg以上の過剰摂取は、過剰血症、便秘、肝臓結石、尿路感染等になりやすくなります。
・カフェインはカルシウムを奪うので摂り過ぎないようにしましょう。
・リン酸も大量に摂るとカルシウムを体内から洗い出してしまいます。リン酸を含む炭酸飲料は飲まないほうがいいようです。



カルシウム: 
ミルク、乳製品、チーズ、豆類、大豆、豆腐、ピーナッツ、くるみ、いわし、鮭、ブロッコリー、ひまわりの種、ケール、緑色野菜





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最終更新日  2007年05月30日 22時44分18秒
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2007年05月29日

若さを保つ(活力を高める栄養素)---亜鉛
[ アンチエイジング ]    


亜鉛



◆亜鉛はミネラルの1成分で、タンパク質の合成にかかわる酵素など、体内の約300種類の酵素に関わる必須ミネラル。

◆高齢者の場合、感染と戦うT細胞を増加させて免疫力を高める。

◆黄斑変性による視力の喪失を遅らせる。前立腺肥大や前立腺癌を予防する。

●不足すると性欲減退、不妊症になりやすい 

●1日の摂取量:15mg 

●注意:1日の摂取量が150mgを超えると免疫反応を妨げる。


亜鉛: 
肉類、魚類、穀物、レバー、卵黄、小麦胚芽、ビール酵母、かぼちゃの種、脱脂分夕






最終更新日  2007年05月29日 23時07分46秒
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2007年05月28日

若さを保つ(活力を高める栄養素)
[ アンチエイジング ]    

若さを保つ(活力を高める栄養素)



人間何をやるにも健康でなければならないというが、本当は、活力が無ければ成功しない。活力こそが、生き生きと生きる源だと思う。

今回は活力を増す栄養素について調べてみる。活力を増す栄養素としては、下記の栄養素が有名である。

■ビタミンE(dryform)■コエンザイムQ10 ■大豆イソフラボン ■カルシウム ■マグネシウム ■のこぎりやし ■ピジーム ■亜鉛 ■かぼちゃの種油

■ビタミンE(dryform)■コエンザイムQ10 ■大豆イソフラボン は基本栄養素のグループとして既に説明したので省くものとします。興味がある人は基本栄養素を観てください。

■カルシウム ■マグネシウム ■のこぎりやし ■ピジーム ■亜鉛 ■かぼちゃの種油 について順次、調べてみることとします。

■カルシウム ■マグネシウム ■亜鉛 はミネラルであり、いずれも重要な栄養素です。






最終更新日  2007年05月28日 23時44分01秒
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2007年05月24日

若さを保つ(若々しいお肌のための栄養素)---総合
[ アンチエイジング ]    

若々しいお肌のための栄養素



若々しいお肌のための栄養素としては、下記のものがあげられます。
アンチエイジングは「お肌から」といっても過言ではなく、
年老いてても、シワの無い、ハリのあるお肌の人は、若く見えます。
しっかり摂りましょう。

■コラーゲン
■ヒアルロン酸
■コンドロイチン
■グルコサミン
■アスコルビン酸(ビタミンC)
■必須脂肪酸
■トコフェロール(ビタミンE)


そのほか、若いお肌維持のために役立つものは下記のとおりです。
■お肌に良い食品
■美肌化粧品
■美顔マスク
■エステ用品
■美肌石鹸
■再生医療最前線
■形成外科手術






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最終更新日  2007年05月25日 00時09分58秒
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2007年05月19日

若さを保つ(老化を遅らせる基本栄養素)---まとめ
[ アンチエイジング ]    

若さを保つ(老化を遅らせる基本栄養素)


若さを保つための基本的栄養素、
■核酸(DNA RNA)、■SOD、■コエンザイムQ10、■DHEA、■ぶどうの種子エキス、■プレグネノロン、■ビタミンC、■ビタミンE、■イチョウ葉エキス、■大豆イソフラボン、■リポ酸、■メラトニン
について調べてきましたが、これ以上興味のある方は、自然食品、サプリメントなどから、これらの栄養素を、いかにして摂ればいいのかをしらべてから摂取していただきたいと思います。


神経質になる必要はありませんが、特に副作用、摂取量の限界など、よく読んで摂取する必要があります。


私も、核酸、HEA、ビタミンC、ビタミンE、コエンザイムQ10、イチョウ葉エキス、リポ酸など、食事以外にサプリメントで摂取しています。ただし、摂取量は記載されている量の半分を目安にしています。 


疲れやすかった体も、今のところ疲れ知らずで、体にエネルギーが満ち溢れているのを感じます。やはり、「意識的に補っていく」ということが大事なんだなと実感しています。


老化=体の酸化という基本理念を基に、体の酸化をどうやって防ぐかが若さを保つ、アンチエイジングの基本だと思っていますから、この点に気を使っています。 


酸化とは、かのフリーラジカル(活性酸素)による細胞レベルでの酸化のことです。私は、水泳の前、登山の前、外出の前など、体が活性酸素を発生させやすくなる事を起こす前に、必ず、酸化防止の意味でビタミンC、ビタミンE、を摂取します。ビタミンEは有力な抗酸化物質ですが、ビタミンCの存在下のほうがより能力を発揮しやすい事がわかっています


ビタミンEは、大根の葉・ふきのとう・小麦胚芽・かぶの葉・モロヘイヤ・豆乳・菜の花・ローズヒップ・しそ・パセリ・黒米・ヒマワリの種・まつの実・落花生・アボガド・アーモンド・かぼちゃ・卵黄・数の子・鮭の筋子・いくら・タラコ・うなぎ 等にも含まっていますので、食卓のメニューに意識的に加えてみたらいかがでしょうか。

ビタミンEは脂溶性のビタミンで、摂りすぎによる害はありませんが、酸化しやすく、熱に弱いので、生で食べるのが効果的な摂りかたのようです。

自然食品から摂取する場合は、食べ方に注意しなければ、全くの無効化にもなりかねません。摂取する基本レシピー、料理の仕方を確立しておく必要があります。どうせ食べるなら完全なビタミンEとして摂取できるような食べ方をしたいものです。



PRサイト、何でもPRクラブ


最終更新日  2007年05月27日 18時29分15秒
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2007年05月11日

若さを保つ(老化を遅らせる基本栄養素)---メラトニン
[ アンチエイジング ]    


メラトニン



◆睡眠中に脳の松果体で生成される天然ホルモンの一つで、抗酸化作用を持つ。

◆加齢とともに体内生成が減少する。これを外から補い若い頃のレベルまで戻してやると、老化による心身の衰えを防ぎ、遅らせることができる(抗老化)。

◆特に、脳細胞の酸化による損傷を防ぐ働きがあり、アルツハイマー病の予防にもつながる。

●時差ぼけ、不眠症、抗酸化作用、アルツハイマー病の予防 

●1日の摂取量:1mg~5mg 

■【注 意1】:
メラトニンは強い眠気を誘うため、就寝前に摂取すること。ホルモンであるため、服用中のお薬があったり、重病であったり、妊娠中、授乳中、ホルモンのバランスが崩れていたりした場合、摂取前に医師に相談すること。

■【注 意2】:
メラトニンは,米国では,1995年頃より,ガン予防,抗癌剤の副作用を緩和,免疫系強化,多くの病気に対して抵抗力を高める,エイズに対する効果,不眠症治癒,血圧を下げ心臓病を予防する等世紀の発見,不老長寿の秘薬であるといった報道がなされてき、サプリメントとして簡単に入手可能であるが、摂取前に医師に相談すること


メラトニンを含む食品: 
トマト





最終更新日  2007年05月11日 23時02分19秒
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2007年05月10日

若さを保つ(老化を遅らせる基本栄養素)---リポ酸
[ アンチエイジング ]    



リポ酸



◆万能抗酸化物質。

◆他の抗酸化物質が1,2種類のフリーラジカル(活性酸素)からの攻撃を防ぐのに対して、リポ酸はさまざまな種類のフリーラジカルからの攻撃を抑制する。

◆他の抗酸化物質が不足した時にピンチヒッターとなる。ビタミンEやビタミンCが不足するとリポ酸が代行する。

◆水溶性でも脂溶性でもなく、すべての細胞に浸透する。 

◆ビタミンC、Eの400倍という強力な抗酸化作用があり、抗酸化力の弱くなったビタミンCやビタミンEなどの抗酸化物質を再活性化させて抗酸化力を長く持続させる効力を持つ。

◆加齢とともに体内生成量が減少し、食物から摂れる量も微妙なため、サプリメント等で摂る必要がある。

◆体内で糖とタンパク質が結合する「糖化」という老化反応を防ぐ。体内の糖分をエネルギーや脳の活動に効率よく使い、糖質の代謝を促進する。

●抗糖化作用があり、血糖値を正常に保つ働きがある。ヨーロッパでは糖尿病の治療に使われている。

●血液脳関門を通過して傷ついた脳細胞を修復するため、卒中の治療薬として期待されている。

●トレーニング後の筋肉痛をも緩和するといわれています。

●肌老化原因である活性酸素の酸化を抑制する。水溶性・脂溶性であり、分子が小さいため皮膚から吸収されやすい、化粧水やクリームなどで直接肌に補給するのが効果的。目の下のクマ、シミ、シワ、肌のくすみ、キメ細かな肌づくりに効果的。

●細胞内でエネルギーを作り出すミトコンドリアにブドウ糖を積極的に運ぶ性質を持つため、糖質の代謝を促進する。このためダイエット効果も期待できる。

●1日の摂取量:約100mg


リポ酸を含む食品: 






最終更新日  2007年05月10日 23時25分56秒
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2007年05月09日

若さを保つ(老化を遅らせる基本栄養素)---大豆イソフラボン
[ アンチエイジング ]    



大豆イソフラボン



◆女性は、加齢とともに、女性ホルモン(エストロゲン)が減少していく。 

◆大豆イソフラボンは、大豆の胚軸に多く含まれるフラボノイドの一種で、女性ホルモンと似た構造をしている。女性ホルモンと似たはたらきをする大豆イソフラボンは、肌にうるおいをもたせ、ハリを保ち、美しさを保つとされ、化粧品にも使われている。メラニンの生成を抑える効果があるなど、肌の美しさに役立つとされている。

●健康面でも、女性に対しては、更年期障害による顔のほてりといった諸症状の改善、閉経後の女性に多い骨粗しょう症の緩和、乳がんの発生を抑制する。男性に対しては、前立腺肥大・前立腺がんの抑制、痛風の抑制がいわれている。

●1日の摂取量:約40mg(おみそ汁なら6杯、豆腐なら1/2丁、納豆なら2パック)


大豆イソフラボンを含む食品: 
大豆、葛の根、クローバー





最終更新日  2007年05月09日 22時47分40秒
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2007年05月05日

若さを保つ(老化を遅らせる基本栄養素)---イチョウ葉エキス
[ アンチエイジング ]    


イチョウ葉エキス



◆強力な抗酸化力を持つ。 

◆血液の循環を良くし、血行不良からくる症状を緩和する。
・心臓、脳、体のすべての部分への血流を良くし、酸素の供給量を増やすため、記憶力、集中力を高める。
・ペニスへの血流が良くなるためインポテンツをも改善する。
・抗酸化作用があるため、細胞をフリーラジカルの攻撃からまもり、がん予防や老化を遅らせる働きがある。

●抗酸化作用(イチョウ葉エキス中のフラボノイド系成分は、フリーラジカル(活性酸素)の消去、血小板凝集の阻害、炎症細胞からの活性酸素産生の抑制作用がある)。 
●血液凝固抑制作用(脳梗塞や動脈硬化の予防)
●血液循環改善作用
●血圧上昇抑制作用
●血糖上昇抑制作用

●イチョウ葉エキスの規格基準品EGb761を用いた臨床試験で、脳血管型およびアルツハイマー型の両痴呆症の症状改善が報告。

●痴呆症患者の注意力、記憶力低下の改善、健常人の脳内α波の増加、記憶力増大が報告。

●末梢血管の血流促進による耳鳴り等の改善効果。

●血液循環の不全により下肢骨格筋への血流が滞り、しびれて歩行困難となる間欠性跛行の症状改善が報告。

■【注意1】

(財)日本健康・栄養食品協会が設けているイチョウ葉エキス規格基準:「フラボノイド類を24%以上、テルペノイド6%以上を含有し、ギンコール酸の含有量が5ppm以下」。
ギンコール酸は、接触皮膚炎やアレルギーを起こす有害成分であり、除去されていなければなりません。

■【注意2】
規格基準適合品のイチョウ葉エキスであれば、摂取量120~240mg/日では、顕著な副作用は認められていませんが、1日240mg以上の過剰摂取では弊害をもたらす可能性があり、摂取量を守ること。

■【注意3】
現在医薬品治療を行っている方は、医師に相談して摂取すること。 イチョウ葉エキスと相互作用のある医薬品として、アスピリン、ワルファリン、トラゾドン(抗うつ薬)等の報告がある。)

●1日の摂取量:180mg(Max)


イチョウ葉エキスを含む食品: 
イチョウの葉


最終更新日  2007年05月05日 09時30分14秒
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