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9月12日(月)の、ほあーがんサポートネットワークは、
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2011.08.20 22:46:14
がんの方へのヒーリングボランティア*はーとふる 今回は、Naoさんにクリスタルボウルの演奏会をお願いしました クリスタルボウルは、身体の細胞ひとつひとつに働きかける。 たまには、こんなイベントを~ っていうか、私が聴きたかったから 11時から、みなさんがだんだん集まって、だんだんおやつも増えていく 昨日、セッションにいらした方が「明日のはーとふるの会に」って差し入れを下さった。 そんなふうに、みなさんに支えられていて嬉しい いつもセラピスト参加してくださっている皆さんも、今日は一緒にまったり~ 11名で、横になる。 この合宿雑魚寝みたいな感じが好き Naoさんの誘導で瞑想に入っていく。 身体がゆるむ。 はーとふるメンバーで、入院されている方、再発された方に遠隔をしながら。 身体がゆるんでいくと、ふっと寂しいような悲しいような気持ちが上がってくる。 奥にあったものが出てきたのだとおもう。 私は、がんになって、手術して抗がん剤をやって治った?状態になった。 11年経って再発して、やっぱり抗がん剤で治った?状態になっている。 はーとふるの中には、再発した方、治療しながらも体験中の状態が続いている方が居る。 私は大変なことを始めてしまったのではないかと思うことがある。。 その方の思いを受け止め、自分自身にも向き合っていく。 でも、みんなが一緒だから大丈夫だと思えた。 メーリングリストで遠隔のお願いをすると、みんなから励ましメールが届く。 同じ思いをした人同士(家族としても)だからこそ、励ますことが出来る。 受け取った方に、繋がっていると感じられると言ってもらえて嬉しかった。 今回は、Naoさんに来てもらったことで、また違う風が入る。 自分の中にある、はーとふる、その仲間への思いを感じているうちに、 頭の右側がとろ~~~んと溶けて、そのまま深いところへダイブ 気がつくと、雨だれのようなピアノの音 綺麗な水が、身体の中を満たしていく感じ 終わった後、みんなでシェア。 いつもは、午前・午後に分かれているので、初めて顔を合わせる方も多い。 自分の状態と、クリスタルボウルの感想を伝えていく。 言葉にならないことを言葉にしていくのって難しいけれど、 なんだか、みんな素直になっている感じがする* 今日は、Naoさんはボランティアで~と言って下さったのですが、 はーとふるには、みなさんから寄付を頂いていますので、 些少ですがNaoさんにお礼をお渡しできました。 支えてくださっている皆様、本当にありがとうございます その後は、残ったみんなで、13の月の暦で盛り上がる! この手帳、私は7冊目になるんだけど、最近は普通の手帳としてしか使ってない。 今年から使い始めたSanaeちゃんと、話しているうちに、あ~そうだったな~と、 改めて、いろいろと気づきを持って使おう~と思いました みんなで銀河ノートを書く会とかやりたいです その前に* さなえちゃんのエンジェルサンキャッチャー作りのWSを開催します これは、ずっと前からお願いしていたもので、私が習いたいのだ はーとふるにご寄付頂いた方にお渡ししているサンキャッチャーを、 このエンジェルサンキャッチャーにしようかなとも思っている 8月25日(木) 10:00~になります。 講習費など詳しいことは、またお知らせしますね 親子でご参加もOKです♪ 針などを使わないので、お子さんでも大丈夫だそうです* さなえちゃんのHPとブログご参照ください* http:// http:// この日は出張で短い時間で調整して頂いているので、 残念ながら、カラーボトルのプチセッションはありません... とても素敵なセッションだそうです* それもお願いしたい~という方は、さなえちゃんのサロンで開催されているWSにご参加くださいね その日の午後1時からは、親子でクリスタルボウル まだ、募集していますよ~ お申し込み、メッセージは、クリボウNaoさんへ http:// よろしくお願いします
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2011.08.20 09:34:54
昨日は、ほあーがんサポートの会でした。
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2011.07.12 22:26:46
毎月第2月曜日は、ほあーがんサポートネットワークの日。 私の毎月の楽しみでもある。 ガンに関する情報などの提供の場で、毎回、色々な講師の方のお話が聴ける。 それが色々な分野の方で、面白い。 今月は、高木悠鼓先生の「すべてを受け入れて、平和になる」という講演会。 がんというのは、生き方が関わってくる。 そうなった時に、何を思うか、何を選択するか。 その部分で「すべてを受け入れて」が大切。 がんを受け入れる。 がんは、警報機が鳴り続けているのに、警報機だけを止め続けた結果ではないかと思う。 だから、警報機を止める治療をしても、再発してしまうこともある。 警報機が、なぜ鳴っているのか。どこで鳴っているのか。 自分に向き合って、その自分を受け入れる。 そこで初めて、警報機に変化が起こるのだと思う。 講演の中で、自我についてのお話が印象的だった。 ペアになっての実験もした。 自分とは何か??と考えさせられる。 そして、実験の後は、自分と周りの関係が何か変化している。 先生のお話が、耳ではなくて中心で聴くことが出来ているのに気づく。 先生が話しているのではない感じ。 私が聴いているのではない感じ。 何とも、不思議な感じだ。 自分があると思うから、対立してしまう。 自分が相手と同じだったら、対立はない。 う~~~~~~~~~~~~~ん。。。深い。 面白いところだ。 沢山の本を、献本してくださった。 何冊か頂いた。 読むのが楽しみだ。 *...*...*...*...*...*...*...*...*...*...*...*...*...* ほあーがんサポートネットワークのスタッフによる、 ガン体験者によるガン患者さんへのサポートの会が発足するそうです。 癌患者と、そのご家族や関係者の方々で お茶を飲みながら語り合い、 いろいろな情報を交換する場です。 呼吸法やリラクゼーション、 軽いストレッチなどもします。 お気軽にご参加ください。 毎月第3月曜日 午前10時~12時 場所 ・イーハトーヴクリニック(たまプラーザ) http:// *...*...*...*...*...*...*...*...*...*...*...*...*...*
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2011.05.11 22:47:16
「ガンの辞典」というウェブサイトがある。
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2011.05.11 22:45:35
2ヶ月ぶりの、はーとふる開催
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2011.04.12 21:43:42
今回は、たくさんの方が興味を持っていらっしゃるであろう、アーユルヴェーダのお話しです♪
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2011.04.08 21:36:32
ガンの方のためのレイキヒーリングボランティア「はーとふる」にいらしていた方が、 亡くなられた。。 今月15日(火)の「はーとふる」は電車の影響、余震の影響もあって、遠隔開催にした。 音叉を鳴らすと、すばらしく響く。 始まった途端、なんともいえない暖かさが身体を包んで、もう何も考えられない。 そのとき、メールが鳴る。 ずっと、状態の良くなかった、その方のお母様から彼女が入院されたとの知らせ。 もともと難病を持ち、ガンが発症したので、手術や抗がん剤などの治療が出来ず、代替療法を中心にしていた方。 彼女は、私のところではレイキを受けたのではないけれど、「はーとふる」や、 レイキ交流会にも参加してくださっていた。 「レイキ交流会に来ると、身体が楽になるんです。」と月に2回、参加されることもあった。 ご両親も、彼女のためにレイキのセミナーを受けて、レイキを毎日、彼女にしているとのことだった。 ご両親とも、素晴らしいレイキが出ていた。 毎日毎日、娘さんのためにレイキをしている。 ただ、ひたすら手をあて、身体をさする。 それはそれは、素晴らしいレイキだった。 はーとふるは、ボランティアなので無料での施術になり、彼女はとても恐縮していた。 「行っても良いんですか・・・?」と何度も聞かれた。 はーとふるに寄付もしてくださった。 感謝して頂いたけれど、これは参加費ではないので、これからはお気遣い無いように。。。私たちも手を当てさせて頂くことで、たくさんの温経を受けていて、相互にヒーリングが起こるので、来てくださる事に感謝しています。と伝えた。 はーとふるにご寄付を頂くと、サンキャッチャーをプレゼントしている。 その、サンキャッチャーもお渡ししていなかった。 遠隔どころではなくなる。。。 病院の場所を聞く。 心を沈めて、遠隔を続ける。 遠隔の時間が終了して、PCで病院の場所を調べる。 電車が止まっているかもしれない。 でも、とにかく出かける。 横浜に出るとJRも動いていた。 病院に着いてみると、これが偶然にも私がヘルパー実習で行った病院だった。 個室の彼女の部屋に着くと処置中で、お母様が出てきてくださった。 お母様から、ずっと痛みが出ていて夜も眠れないくらいだったこと。 今は、痛み止めのおかげで、眠れるようになって本当に良かった。 内臓全部がダメになっていて、これでよく普通に(?)暮らしていましたねと驚かれたこと。 3ヶ月と言われていたのが、もう1年半経っているということを伺う。 涙が止まらなかった。 そんなにも、つらい状態で・・・ それでも、レイキ交流会に参加してくださって・・・身体が楽になると・・・ お部屋にはいると、彼女は少し朦朧としていたけれど、手を握って「理絵です」と、 声を掛けると、少し目を開いて 「ぁぁ・・ありがとうございます・・・すみません・・・ こんなところまで、すみません・・・」と。 すみませんなんて・・・ 以前のメールで、今日は、ワンちゃんが家に来る予定だと言っていた。 私の本の中に、猫に癒されたことがあったので、犬を飼おうかということになったと。 ワンちゃんの話を聞く。 名前は決めたんですか?と聞くと。 「そらちゃん・・・」と。 お母様が、「いつも、空を見ていたから『そら』にね。」と。 私も、いつも空を見ていた。 いつも雲の流れるのを見ていた。 あんなふうに。軽くなって、好きなところへ流れて・・・ サンキャッチャーを渡して、それを点滴棒に掛ける。 彼女は今までにないくらい、大きく目を見開いた。 「・・きれい・・・すみません、ありがとうございます・・」と。 それから、眠ってしまった。 私は手を握りながら、お腹に手を当てる。 お母様は、むくんでしまっている足をさする。 静かな時間が流れる。 お会いしたときから細かったけれど、さらに細くなって、彫刻のような横顔を見ながら、 (私は、どうしたらいい? 何をしたらいい? )と聞く。 (りえさんにできることを・・・)と返って来たような気がする。 お父様と夫さんがいらっしゃる。 お父様は、交流会にいらしたこともあって、その週の交流会も一緒に参加のご予定だった。 お父様は、「りえさんがきてくださって、一番喜んでいると思いますよ。りえさんからのメールは一生懸命読んでいました。」と、もったいない言葉を下さる。 少し目を覚ました彼女が身体を動かそうとする。 「身体、動かしたいですか?」と聞くと、頷くようなしぐさをする。 お母様と夫さんが、少し身体を引き上げ、ベッドを上げるか聞く。 彼女は少しだけ何か反応する。 お父様が「言っていいんだよ。簡単なことなんだから、なんでも言っていいんだよ」と優しく言う。 きっと、彼女は何も言わなかったんだろうと思う。 家族に心配を掛けないように。 迷惑にならないように。 こんな状態になっても、自分がしてほしいことも言わず我慢してしまう。 夫さんが優しく彼女の髪をなでる。 お母様が「CCレモン飲む?」とストローを口元に持っていく。 「CCレモンなら飲めるんですよ。」と嬉しそうに言う。 娘さんのためにレイキを学んで毎日、実践するなんて、そんな愛情があるんだ。 ご両親と夫さんの、この上ない愛情に包まれている彼女は、幸せなのだと感じてしまう。 ガンだから不幸とかではなく、どれだけそこに愛があるかが幸せなんだと。 それから、3日後、「なくなりました」とメールを頂く。 「前夜式や告別式が決まりましたらご連絡ください」と伝えると。 「れんらくします」とお返事がある。 なんだか、悲しいとかつらいという感情はなく、楽になれたのなら良かったと感じた。 (もともと、生きていることよりも天国の方が幸せ*と感じてしまいやすい私なので) 夜、夫にこの前、お見舞いに行った方がなくなられたということ、前夜式や告別式があったら行くことを伝える。 ふと、ご家族が気遣って伝えてくれなかったりするかな・・・と思っていたら、 メールが入って「れんらくします」と。 朝のメールと同じ文章だったので、何かで再送信されたのかなとも思ったけれど、 きっと・・・繋がっているんだ。 お母様は、彼女の携帯でメールを下さるので、彼女からのメッセージなのだと思う。 今、被災地では、何千人という方がなくなっているというニュースが流れる。 私にとっては、たった一人の死だけがリアルだ。 リアルの中に生きることが、今、一番求められていることなんだと思う。 目の前にあることを、大切にする。 『まずは屋根の下から』 それしか出来ることってない。 屋根の下からって言うよりも、まずは自分自身を大切にすること。 それを教えて頂いた。 心からの感謝をご冥福をお祈りします。 レイキの光と共に。 【送料無料】レイキの光と共に~2度のガンを超えて
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2011.03.21 07:58:57
毎月第2月曜日は「ほぁーがんサポートネットワーク」の日。 がんに関心のある方でしたら、誰でもご参加いただけます。 http:// 今回は、分子栄養学の話。 有名な新宿溝口クリニックのチーフカウンセラーの定さん。 いやぁ~~~~~~~~~~びっくりしました。 ガンのための食事療法といえば、玄米菜食が基本。 野菜中心、肉NG。 マクロビも、ゲルソンも、エドガーケイシーも、そう言っている。 しかし。。。今日のお話は、「肉を食え」だ。 とにかくとにかく、たんぱく質が大事で、それは野菜や大豆からではなく、 肉からのたんぱく質が吸収が良い。 私の理解では誤解が生じることがあると思うので、詳しくはHPを。。 栄養のこと、摂取の仕方など、詳しく書かれています。 http:// この話を3時間も伺っていると、なるほどな~と思う。 でも!潜在意識が受け付けない。 もちろん、顕在意識も受け付けない。 肉を食べろって。。。 卵も何個だって食べてOKって。 う・・・ん・・・・ ただね、今回のお話で興味深かったのは、血液検査をして、そのデータから、 何が足りないかを診てもらって、栄養指導を受ける。 サプリメントも取り扱っている。 サプリって、なんでも良いわけではない。 その人の今までの食生活とか、遺伝的体質で、何が足りてないかによって、 必要なものが違ってくる。 サプリは安いのを飲んでも意味が無かったりする。 例えば10mgのビタミンを摂取しようと思ったときに、身体に入れたときに10mg摂取できなければダメ。 普通出回っているサプリは、10mg成分を入れて作っても、その製造行程で身体に入るときには、どれだけのものが残っているかわからない。 出回っているサプリは、食品添加物である。 治療としてのサプリは薬の基準で作っている。(らしい) 血液検査で、何が足りてないか、何を摂取すれば良いかを診てもらうのって大事かも。 一般的に良いといわれているものを、高いお金を出して買うより良いよね。 もちろん、サプリだけじゃなくて、食事の栄養指導もしてもらえる。 その上で、肉が必要だから食べなさいと言われたら?? そのとき考えればいいか♪ この会の良いところは、色々な角度からのお話が聞けること。 絶対に玄米菜食じゃない。 絶対に「コレ」じゃない。 色々な中から、ひとりひとりが自分の感覚で、取り入れればいい。 その自分の感覚が一番大事 3月のテーマ 「イルカみたいに生きてみよう」小原田 泰久 氏 著書 「イルカみたいに生きてみよう」 「イルカが教えてくれたこと」 お申し込みはこちらまで~~~ http:// http://premarie.com/
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2011.02.14 23:15:13
いつも、参加させて頂くと、深い深い学びがあります。
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ほあーがんサポートネットワーク2月の定例会 医師、薬剤師、看護師、カウンセラーなどの医療関係者が チームであなたを支えます。
がんに関心のある方々に、積極的に補完代替医療の情報を講演会形式で提供すること、 また、如何に「がん」を克服したか、その体験談をお話し頂くことを目的としています。
「身体は食べ物(栄養)で作られている」 人間の身体は60兆個の細胞から出来ており、病気は栄養欠損によるさまざまな細胞の故障から起こります。食べ物(栄養)は身体にどう影響しているのか?
定 真理子 氏 自身の不妊症の治療で分子整合栄養医学に出会い(現在2児の母)、 1984年より、栄養療法カウンセラーとして、クリニックやその他機関で多くの患者様と接する傍ら、栄養療法カウンセラー育成講座の講師として後任育成に努める。 また医師、医療関係者向けの分子整合栄養医学講座・セミナー等の講師から
著書 「妊娠体質に変わる食べ方があった!」 メールでもお申し込みできます。 *...*...*...*...*...*...*...*...*...*...*...*...*...*
私もお手伝いで関わらせて頂いています。 ご参加、お待ちしております♪
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2011.01.29 23:50:01
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