今日は、金環日食でした。
朝6:00頃に起きたときは、小雨が降っていたので、
もう諦めて、寝てしまいました。
7時過ぎに起きたときは曇りだったので、天気予報が当たったと思って、諦めました。
仕方なくテレビで日食を見ようと思ったら、
お台場でも見えているようなので、外へ出てみたら、
薄い雲がかかっているけど、見えました。
もう日食は、300年後まで見られないので、
見えてよかったです。
とっても小さい、赤い、宝ダニが出ました。
とっても小さいので、よく見ないと気づかない。
でも、よく見ると、赤いダニが走り回っている。
調べてみると、この宝ダニは、害が無いようです。
害が無いので、宝ダニ用の殺虫剤などの対策は、あまり無いようです。
でも、潰すと周囲が赤くなってしまうので、汚れてしまいます。
この5月の頃に出るそうで、梅雨が終わったら、パッタリ居なくなるようです。
でも、翌年の5月頃に、また出てくるそうで、居なくなる前に産卵でもするのか??
増えてこないように駆除しました。
家には、絶対に入れたくないので、この季節だけマメに駆除するのです。
西城秀樹の家の前を通りがかったら、
不動産屋さんの看板が付いてた。
青葉区に引っ越したそうだ。
弁護士を目指している学生は、志望の理由として、
「困っている人を助けたい」とか、
「真実を暴きたい」とか、正義に満ちているのでしょう。
今現在、弁護士をやっている人も、目指していたときは、
同じように思っていたのでしょう。
・・・・そうであって欲しい。
弁護士の仕事は、迷惑を被っている人を助けて、加害者に責任を負わせ、賠償させることもあり、
過ちを犯してしまった人の弁護をして、その犯罪に至ったにはやむを得ない事情があったことで、刑を軽減してもらったり・・・。
そういう業務なら、わかる。
でも、どう見たって犯罪者なのに、無実だと訴えることがあって、
その犯人と一緒に無実を訴える。
そのときの弁護士は、本当に無実だと思って弁護しているのだろうか?
「私に任せておけば大丈夫。有罪も、無罪にして見せましょう」
IT犯罪のハッカーのように、法律を用いた巧みな技術で、
本当は有罪だけど、決定的な証拠がないことで、
限りなくグレーな無罪を勝ち取って、報酬として大金を受け取る。
そんな弁護士は、「生きがい」を持っているのか???
検察官が犯罪を犯す時代だから、弁護士が真犯人を無罪に仕向けたところで、
何の不思議もないけど・・・。
めんどくせぇ~~!!
ママ友同士で言ってはいけない「地雷語」10
「その場のノリで社交辞令で……。あなたが使ったその言葉が、話し相手をイラッとさせているかもしれません」と話すのは、ビジネスマン向けの『地雷語! 社会人が決して使ってはいけない42の言葉』(ぱる出版)がベストセラーになっている、中山マコトさん。
中山さんによれば、ビジネスマンだけでなく主婦も、この『地雷語』に気をつける必要があるという。ママ友同士の何げない会話のなかにも危険は潜んでいるそうだ。そこで、言ったために嫌われることがないよう、「危険なワード10」を解説してくれた。
【1】いつもお世話になってます
「本当にお世話になっている相手ならいいですが、知り合い程度の相手に言うのはかなり危険。
『いつ、あなたのお世話をしたの?』と、内心思う人が意外と多いです」
【2】困ったら何でも相談してね
「あいさつ程度と思っても、真に受けた相手から深刻な悩みを打ち明けられた時、それに対していいかげんな対応をしたら『あの人は嘘つき』と言いふらされる危険性も」
【3】ご主人は一流商社マンなの
「旦那さんを褒めることで、相手が喜ぶと思ってつい使ってしまいがちですが、夫婦仲は必ずいいものとは限りません」
【4】今度、みんなでランチしようよ
「こう言ったら『自分が幹事をやる』と宣言したのと同じ。
一度、誘っておいて実行しなかったら、あなたの評価はただの『調子がいい人』にガタ落ち」
【5】どこかおいしいお店、知らない?
「味覚というのは千差万別。自分がおいしいと思った料理が相手にも合うかどうかは、かなり親しくなってもわかりません」
【6】私も花粉症なの
「相手のことをよく知らないうちに話題にすると危険なのが、病気の話。花粉症でも、重い人もいれば軽い人もいて『そんな気軽に言わないで』と反感を買う危険があります」
【7】絶対メールするね
「リスクを考えたら『絶対』『必ず』は使わないこと。メールがこない段階で『信用できない人』という烙印を押されてしまいます」
【8】その日は先約があって
「相手に『私は二番手、三番手』と、変な反感を持たれかねません。誘われても即答せず、後日、納得のいく理由を言って断るようにしましょう」
【9】この前買った◯◯◯、すごくいいわよ
「相手は欲しくても買えないのかもしれない。自慢話は基本的に×と心得ましょう」
【10】今度、あの人紹介して
「相手が先方との関係を築くのに、どれだけ苦労したかわからないのに、気安く頼むのは軽卒」
理解力のない、頭の悪い人が多いのですネ。
島田紳助さん復帰説が後を絶たない中、新たな復帰の噂が浮上した。今度の復帰説は「復帰ドキュメンタリー」が極秘撮影中というものだ。昨年8月に引退した島田紳助さんだが、ドキュメンタリー仕立ての特番を予定しているとのこと。
製作を手がけるのはフジテレビで、島田紳助に張り付きながらドキュメンタリーを撮影。「いま、紳助さんには4人のカメラマンがローテーションを組んで張りついています。現場では情報漏れを防ぐために、徹底した箝口令が敷かれていて、台本や資料は撮影が終わるとすべてその場で回収するほど。吉本興業やフジテレビの中でも知っている人はごくわずかです」としている。
このドキュメンタリー番組で世間の反応をみつつ、大丈夫そうであれば本格復帰へ移行するという。ほかにもオセロの中島知子さんの出演交渉まで進められているという。
フジテレビ側はこの件について否定しており「全く聞いていない」としている。
過去に挙がった噂では日テレの24時間テレビに島田紳助さんがランナーになるウワサ、「必ず戻る、待っとけ」と復活宣言など様々なウワサが挙がってきたが、どれもウワサ止まり。今回の週刊ポストの情報もウワサ止まりなのだろうか。
週刊ポスト(2012/5/14 18:00)
去年に続いて、緑のカーテンを始めました。
ゴーヤは、今年はサントリー社の『エコゴーヤ』にしました。
葉っぱが、とても早く、いっぱい茂るそうです。
ゴーヤばっかり獲れてもつまんないので、
きゅうりとしかく豆と、ケープタウンブルーという花も植えました。
あと、トマトの栽培も始めました。
種類は、『シュガーミニ』と『スィートトマト』にしました。
その横に、防虫のためにバジルを植えて、ついでにシソも植えました。
夏が楽しみです。
政府は、国民をバカにしている。
安全であるという確証がないのに、原発を再稼動しようとしているが、
そのことがダメなのではなく、
再稼動しようとする本当の理由を説明しないからダメだ。
100%の安全なんて、あるわけがなく、できるだけ100%に近づけようとすることが必要である。
どれだけ100%に近づけば、原発を再稼動できるのか?
そのラインも決めずに、国民のわからない所で、勝手に決めて、
再稼動という結果だけを伝えるのは、民主主義とは言えない。
はっきり言えばいい。
100%の安全ではないが、電力不足になるので、ある程度の安全が認められたので、
再稼動しましょう、と。
原発での雇用の問題もある。
停止が続くと、失業者が増える。
とにかく、ここまで安全が確認できれば稼動しましょうというラインをつくって、
公表・説明するべきだ。
傍聴できない場所で、勝手に議論して、反論ができないようにして、結論を出すから問題になる。
原発立地地域に対する補助金のモデルケースとして、
建設費用4500億円の最新型の原発を誘致すると45年に渡って2455億円が落ちる仕組みになっているらしい。
そのうち着工から運転開始までの7年間に受け取る額は434億円だという。
この補助金のしくみからすると、
原子炉を一基受け入れた自治体が麻薬のように新しい炉を受け入れ続ける理由が良く分かる。
地域の安全よりも、補助金による収入が欲しくなるのだろう。
補助金による収入が既に始まっているのだから、急になくなると、破綻してしまう。
早く、原発を再稼動してくれないと・・・。
と、思ってしまうのだろう。
民主党は8日夕の常任幹事会で、小沢一郎元代表に対する党員資格停止処分の解除を正式決定した。
また、資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる事件で、政治資金規正法違反(虚偽記載)罪で強制起訴された民主党元代表の小沢一郎被告(69)を無罪とした1審東京地裁判決について、検察官役の指定弁護士側は9日、「判決には看過しがたい事実誤認がある」として、東京高裁に控訴した。小沢被告の無罪は確定せず、高裁で審理が続くことになる。
新たな証拠は出ていないと思われる。
今までに出ている状況証拠をもって、控訴したようだ。意外だった。
その控訴がなければ、小沢首相が誕生していたかも知れない。。。
ショウ兄から、プレゼントが届きました。
サイン入りのユニフォームの他、写真やバンド・・・。
感謝・感激です。
元気で、頑張ってネ。。。