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プリュネル・ブログ [全470件]
5月12 日、土曜日はクリニックの院内講座としてウォーターセラピーをしている青山保喜さんをお招きして、「易占で出生時間を割り出す方法 易占結果の違いで知る意識の多重構造」を講義してもらいました。第1は、易占で出生時間を割り出す方法 です。 これはインド占星術など他の占いで出生時間が必要になることもあるのを想定して講義を依頼しました。それをその占いで出生時間を出すにはかなり大変な作業が要るのです。その点、易で出生時間を出すことは、まだ比較的易しいのです。少なくても作業は易を立てるだけなので簡易と思われます。 何時何分より前である、何時何分より後である、等の質問を繰り返して易を立てることで出生時間を次第に狭めていき、定めるのです。 会場ではサンプルに参加者のケースで行い、その正確さに驚きの声が上がっていました。 第2は、易占結果の違いで知る意識の多重構造 です。 易占の結果は一つだと思うでしょうが、実は潜在意識のどこに向けるかによって、違う結果が出るのです。一般に易占いの場合は易神に繋がるそうです。今回は同じ質問に対して易神と潜在意識の集合的無意識、宇宙意識にと3つのタイプに繋げて結果を見ました。するとそれぞれの結果が微妙に変わり、それも驚きの結果でした。 このように易の結果の違いで意識が多重の構造になっていると考えられました。 青山さんが言うには、どこに意識をつなげて易を占うかなんて普段はしないそうですが、私の依頼に応じてやったとのことでした。
5月19日(2時半から)に吹田市メイシアターにて吹田難病連主催で「気エネルギーから見た心の病(感情をどう癒すか)」を講演します。 感情を気のエネルギーと絡めて解説し、EFTや気功を用いて感情を開放、浄化する方法を紹介します。また癒しという意味で気パワースポットも紹介予定です。感情を漠然と心理的なものとして扱うのではなく、実体を持った氣エネルギーとして捉え、その対処法をお話します。参加費は無料です。 以下に講座内容の抄録を付けておきます。 感情、中でもネガティブな感情が蓄積すると心身に悪影響が及びます。 感情はエネルギーであり、そのエネルギーが無くなっていれば思い出しても何ともないのですが、その感情エネルギーが有れば現在でも悩まされることになります。まず、感情はエネルギーであることを実感しましょう。それには思い出すだけで今でも怒りや悲しみなどの感情が湧き出てくるものと、思い出してもその記憶があるものの、今ではそれほど何とも感じない場合とがあります。これは記憶にエネルギーが結びついているかどうかの違いです。 感情を癒す方法は漢方薬やアロマやフラワーレメディーを用いるとうまくいくことがあります。 また、滞っている感情を浮き立たせて、タッピングすることで感情を開放するEFT(Emotional Freedom Techniques)という方法があります。これは自分の記憶にある感情を想起させるフレーズを唱えながら、決められた経穴(ツボ)をタッピングします。そうすることで滞りのある感情エネルギーを開放し放出するのです。感情を開放して癒す方法として我々が無意識に行っている、何かに当たる、怒りをぶちまける、泣くなどで感情を発散させる方法をもう少しシステミックに格好良くした方法とも言えます。 それによく似たのがEMDR(Eye Movement Desensitization and Reprocessing)です。EMDRは眼球を動かしながら感情を想起させて開放します。 さらに日常的に人から受けた感情が災いするケースもあります。人の怒りや妬みを受けた、人の悩みを聞いていて疲れた経験があると思いますが、これはその内容に疲れただけでなく、人から発した感情のエネルギーを受けてしまうとも考えられるのです。 気エネルギーでそうした感情を含めて改善させる方法も紹介する予定です。「氣」の感知が必要ですが、それができたと仮定して話を進めます。その手法を使って自分の感情がどこにどの範囲で存在するか、また人から受けた感情がどこにどの程度あるか感知します。 意外なことに腰痛には怒りが、肩こりには人から受けた感情が蓄積されていることも多いのです。さらにそうした氣エネルギーとしての感情が先ほどの漢方薬やEFTなどを行うことで減っていくことがわかります。このようにして氣エネルギーで感情を捉えるのです。 どうしても氣エネルギーがわからない方にも改善できるようなオイルやスプレーも紹介しますので、気がわかるかどうか心配されている人も大丈夫です。 余興として、関西の癒しの気パワースポットを紹介します。 綺麗な風景をぜひ楽しんでください。
水セラピストの青山さんの易占講座です。 アディック代表 http://addic.net/kaisha.htm 水セラピーというのは水に波動情報を転写して治すセラピーのことです。 ひとつは 易占で出生時間を割り出す方法 占いの中には出生時間がわからないと正確には占えないものも多いのです。インド占星術、四柱推命などもそうです。ところが生年月日ならわかっても出生時間はあまり知らない人が多いです。 インド占星術や四柱推命でも出生時間を出すことはできるでしょうが、実際の過去の出来事と照らし合わせるなど割り出すにはかなり大変な作業が要ります。 その点、易で出生時間を出すことは、まだ比較的易しいと思われます。 何時何分より前である、何時何分より後である、等の質問を繰り返して易を立てることで出生時間を定めることができます。 ただし、出てきた卦をどう読み取るかはちょっと訓練が要ります。そうした点を青山さんから教えてもらえます。 もうひとつは 易占結果の違いで知る宇宙の多重構造 易占の答えはどのようにして出てくるか考えたことがありますか? 実はどこかから答えをもらっているのです。奥伝によるとそのどこかに明確につながっていないと易を立ててもうまくいきません。一見簡単な手技の中に、それを見分けるのがプロなのです。 そして易占の結果は一つだと思うでしょうが、実は意識をどこにつなげるかによって、違う結果が出るのです。それは私にとっての答えが組織全体にとっては違う答えになることもあるのと似ています。 今回は意識をどこに向けるか、つなげるかで易占の結果の違いを知り、その現象から宇宙が多重の構造になっていることを理解してもらいます。 <易占実践講座> 要予約 易占で出生時間を割り出す方法 易占結果の違いで知る宇宙の多重構造 講師:青山保喜 5月12日、土曜日 4時から2時間半くらい 参加費:3000円 NPO会員は2500円 場所:はしもと内科外科クリニック http://hashimoto‐cl.sakura.ne.jp/
最近ぼんやりとすることが多くなりました。 春は眠たいことが多いので、春のせいだろうと思っていましたが、自分の周りに何かエネルギーがあるので、チェックしてみたところ、霊の反応が出ました。 本当だろうかと思って、わかる人にも尋ねてみたところ、そうだという返事でした。 何だかのぼせ上がる感じです。 寒い冬も終わって、やや暖かくなってくると霊も活動し始めるのでしょうか。 春は調子が悪くなる方も多いのですが、もちろんホコリや温度変化も原因だと思います。でもひょっとしたら、霊が憑きやすくなるからかもしれません。他の人を見てみても、結構な頻度で憑いているのがわかります。 そういえば、以前、母が霊障で病になったのですが、その時も4月でした。やはりこの時期は霊も取り憑きやすいのでしょうね。
私は浄霊を楽しんでやってるように思うかもしれませんが、 本当は決してそんなことはないのです。 浄霊をするために霊を癒すエネルギー等でやっていますが、 うまく浄霊ができるのは7割から8割です。 残りの2、3割りはうまく浄霊ができません。 たとえに2、3割でも、うまく浄霊できない場合、霊はその辺に浮いたままになります。 そうすると部屋中、霊だらけになるのです。 何だかおどろおどろしくなります。 霊はいるだけで何だかしんどいものです。 そしたら、浮いてる霊をまたさらに浄霊したければいけなくなります。 だいたい浄霊がうまくいかない霊とは、 自殺をした人とか相当に悩みを持っているものと思われます。 そうした霊を上げなければいけないので、かなり大変な作業になります。 浄霊を依頼する人はまさかそんな状態になってるなんて夢にも思っていません。 そんなことを考えると浄霊はおもしろがってやれるものではないです。 この世界の仕組みを知りたくてやってきましたが、 できたらあんまり関わりたくないものです。
3月17日、18日は横浜国立大学で人間の潜在能力に関して研究する 生命情報科学シンポジウムが行われました。 私は17日に以下の内容で発表しました。 以下はその論文の1部で要旨だけを抜粋しています。 医療ヨガによる外気功の簡単習得法について 橋本和哉 (Kazuya HASHIMOTO) 医療法人 春鳳会 はしもと内科外科クリニック(日本、大阪) 要旨:私のクリニックでは患者さんの機能維持や症状改善のため、血液、リンパ液の流れ、脊髄の矯正を目的に伝統的なヨガをアレンジした動き(医療ヨガ)を指導しているが、それにより外気功ができるかを検討した。例数は8名で、医療ヨガを行うことにより、皮膚表面温度が変化し、気を通したとき腕や姿勢の安定性が増し、AMI測定によるBP値が増強し、検者が自覚的に、また気を受けた他者も気感を認めた。このことから1回の医療ヨガを行うことでも外気功ができるようになると考えられた。 keywards: 医療ヨガ、外気功、簡単習得法 The easy mastering method of external Qi-gong by using medical yoga Kazuya HASHIMOTO Director, Medical Corporation Syunhoukai Hashimoto Internal Medicine Surgery (Osaka, Japan) Abstract: At the author’s clinic, patients are instructed on body movement( medical yoga) which uses traditional yoga for the purposes of improving blood and lymph fluid flows, and correcting the spinal cord for patient's functional maintenance and conditional improvement. The possibility of mastering external Qi-gong by using medical yoga was examined and the findings are reported here. Eight patient cases were examined in which they performed medical yoga. Skin surface temperature changed. The stability of the arms and the posture increased when patients became conscious of the Qi passing through them and they recognized the feeling of Qi. The BP level obtained by AMI measurements increased. And the patients who received Qi from the examiner also recognized the feeling of Qi. From these data, it was thought that performing medical yoga even 1 time made it possible to master external Qi- gong. Keywords: medical yoga, external Qi-gong, easy mastering method
![]() 3月10日はクリニックで 感情を癒す、人から受けた感情を消す、霊障 のためのオイル、スプレーを紹介する講座をしました。 クリニック2階の結構参加してもらえました。 感情開放の方法など心理学の分野で行われていることを 感情を解説しながら、EFT、EMDRなども紹介。 その後は「気」を体感して、気のチェック法、天賜気功の実習後 感情をチェックし、人から受けた感情をチェックしてもらいました。 大半の方がわかるようになっていました。 最後はブレンドした蒸留酒に 人から受けた感情を消す気エネルギーを溶かし込む実習です。 説明を聞いて数分から10分くらいで大半の方ができていましたことは 驚きでした。 それを自分の身体周囲に吹きかけて人から受けた感情を消すと すっきりされていました。 そのスプレーの残りは持ち帰ってもらいました。 その吹き込んだ気エネルギーは放置しておくとすぐき減衰するので それを防ぐ簡単な装置も教えました。 |一覧| |
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