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★『一言レシピ♪ -クリスチャンの品格-』注目コンテンツ
★当ブログをお読みになる前に、必ずご確認ください★ 品格 [全375件]
![]() 「献身と 従順のバロメーター」 教会の目的2.「祈り」(パー ト4) 祈りは、神の御心に対 する献身と従順のバロメーターです。わたしたちは、いかに神様のご計画に献身し、御言葉に従順に従っていくべきかを、祈ることを通して学びます。 「学ぶ」とは、主イエスの祈る姿から「真似ぶ(まねぶ)」ということです。主イエスは、祈りに満ち溢れた生き方を自ら模範と して弟子たちに示されました。「朝早くまだ暗いうちに、イエスは起きて、人里離れた所へ出て行き、そこで祈っておられた」(マルコ1:35)こともあれ ば、「イエスは 祈るために山に行き、神に祈って夜を明かされた」(ルカ6:12)というときもありました。 いよいよ捕らえられる晩には、ゲッセマネの園で御心を主イエスは切に祈りました。「アッバ、父よ、あなたは何でもおできになります。この杯をわたしから取りのけてください。しかし、わたしが願うことではなく、御心に適うことが行われますように」(マルコ14:36)。いつも父なる神の御心を求め、その御心 に従いぬいた主イエスの献身と従順の結果として、私たちに素晴らしい救いがもたらされました。主イエスは「わたしがあなたがたにしたとおりに、あなたがたもするようにと、模範を示した」(ヨハネ13:15)のです。 もしあなたが、祈りを持って神様の御心に献身し、従順になるならば、キリストを復活させた神の力が同様にあなたの人生 に働き、人間の思いや計画を超えた神の御業が実現していくのです。 ★『目的主導の教会への道』 について、もっと詳しく知りたい方は、こちらも合わせてお読みください。 >>http://blog.goo.ne.jp/kokurachurch/ ↑小倉キリスト教会でのケーススタディー Purpose Driven Fellowship ~牧師やリー ダーのための3ヵ年PDトレーニング・プログラム~ >> サイト http://pdfellowshipjapan.blogspot.com/ 『健康な教会を建て上げるために』 ~牧師やリーダーのための3年セミナープログラム~ 講師:デイブ・ホールデン >> イ ントロダクション・セッション、メインセッション1のプログラム詳細
![]() 「力と効果のある祈り」 教会の目的2. 「祈り」(パート3) 祈りに関して、一つの指針にするべきフレーズがあります。それは、「神様はわたしの欲望を満たすお方ではない。必要を満たしてくださるお方である」というものです。箴言19:21 は「人の心には 多くの計らいがある。主の御旨のみが実現する」と言っています。人間はときに、自分自身の個人的な欲求や達成感に満足感を得るための計画を立てて、「神様、どうぞ手伝ってください」という神様を自分の思い通りに利用しようと勝手な祈りをしてしまうという誘惑があります。ヤコブ4:3は、 「願い求めても、与えられないのは、自分の楽しみのために使おうと、間違った動機で願い求めるからです」と諭しています。 しかし、「正しい人の祈りは、大きな力があり、効果をもたらします」(ヤコブ5:16)。箴言16:9にある、「人間の心は自分の道を計画する。主が一歩一歩を備えてくださる」という約束のように、神様はすでに私たち一人一人にとってや教会にとっての最善の計画をすでに立ててくださっています。ですから、 本来わたしたちが心がけるべき健全な祈り方とは、「神様、あなたのご計画(み心)をお示しください。どうぞ、小さく弱いわたしですが、その偉大なる 神様の働きのためにわたしをお用いください。わたしの計画ではなく、主のご計画がなりますように」というものでしょう。 ★『目的主導の教会への道』 について、もっと詳しく知りたい方は、こちらも合わせてお読みください。 >>http://blog.goo.ne.jp/kokurachurch/ ↑小倉キリスト教会でのケーススタディー Purpose Driven Fellowship ~牧 師やリー ダーのための3ヵ年PDトレーニング・プログラム~ >> サイト http://pdfellowshipjapan.blogspot.com/ 『健 康な教会を建て上げるために』 ~牧師やリーダーのための3年セミナープログラム~ 講師:デイブ・ホールデン >> イ ントロダクション・セッション、メインセッション1のプログラム詳細
![]() 「人が働くのではなく、神が働くために」 教会の目的2「祈り」(パー ト2) 主イエスご自身が祈り方についてこのように教えています。「わたしの名によって願うことは、何でもかなえてあげよう」(ヨハネ14:13)。祈りとは神様との会話であり、救いとは神様との親しい交わりであり、信仰とは神様との信頼関係です。祈りを通して絶えず神様に語りかけ応答することによって、信頼を神様に置いて人生を絶えず委ねていることの証しなのです。 教会は「祈りの家と呼ばれるべきである」(マタイ21:13)と主イエスが言われたように、すべてにおいて祈りは欠かせません。どれだけ熱心に聖書を学び、一生懸命に奉仕をし、がんばって伝道をしても、そこに祈りがなければ何の意味もありません。 祈りとは、神の御心に耳を傾けつつ、神の助けを求めながら神の力に委ねることです。もしそこに祈りがなければ、人間的に自分自身の力だけで働こうとしてしまっていること を現しているのです。教会とは、人が働く場ではなく、神が人を通して働く場です。いつ何時でも祈りを通して、神様の臨在を覚えながら、神様の働きに参与させていただく恵みに感謝しつつ歩むならば、信仰生活はかつてないほどに生き生きしたものとなるでしょう。 ★『目的主導の教会への道』 について、もっと詳しく知りたい方は、こちらも合わせてお読みください。 >>http://blog.goo.ne.jp/kokurachurch/ ↑小倉キリスト教会でのケーススタディー Purpose Driven Fellowship ~牧 師やリー ダーのための3ヵ年PDトレーニング・プログラム~ >> サイト http://pdfellowshipjapan.blogspot.com/ 『健 康な教会を建て上げるために』 ~牧師やリーダーのための3年セミナープログラム~ 講師:デイブ・ホールデン >> イ ントロダクション・セッション、メインセッション1のプログラム詳細 |一覧| |
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