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P.S.Gの日記 [全473件]
こんにちは。 失意の中、すぐにファイティングポーズを取らなければならない時が人生には時折あったりして、今日はその日で、真価が問われる一日だと思いながら、キンチョウスタジアム入りしました。 選手達は苦しみを跳ね退け、しっかり躍動してくれました。 6-0。 勝ち負けはただの結果。 阪南大学らしく戦えたかどうか? それが僕らの大義。 次も、しっかり戦います。 それでは、アンニョン!
こんばんは。 連覇のために越えなければならない、大一番。 しっかりとした準備と気持ちを持って挑んだ立ち上がり、相手の気迫が上回り、手痛い失点。 焦りを隠せず、苛立ち、自ら自滅するように相手FWに前半だけでハットトリックをプレゼント。 0-3。 後半、打って変わって、猛攻を仕掛け、阪南ワンサイドゲーム。 しかし、一度歯車が狂ったチームに勝利の女神が微笑む訳がなく、再三の決定機もゴールならず。 2-3。 勝負に完全に負けました。 細部に緩みが生じるチームは、大一番で必ず力尽きます。 締め直します。 しっかり、戦います、もっともっと。 過ぎ去った時間は戻せない。 未来は必ず変えられる。 必ず。 それでは、アンニョン!
こんにちは。 初夏の陽気に包まれたキンチョウスタジアム。 立ち上がりから阪南ペース。 10分、あっさり先制。 CKなどで決定機を創るも追加点ならず。 そうこうしてるとよくわからないファールを取られ、そのFKから同点に持ち込まれる。 前半1-1。 後半、同志社大学がテンポアップ。 阪南は押し込まれる時間帯が増える。 それでもジワジワと流れを引き戻し、小池が今日2点目となる勝ち越し点。 立て続けに怪我から復帰の谷本の技ありミドルで3-1。 泉澤が駄目押しの4点目を決めて勝負あり。 準決勝へ駒を進めるとトモニ、夏の全国大会、総理大臣杯の出場権を手に入れました。 気を引き締め直して、関西の頂点を目指します。 ひとつひとつのゲームをしっかり戦います。 それでは、アンニョン!
こんばんは。 伊野波、お疲れ様。 貫禄出てきたね。 課題も多いだろうけど、伊野波は大丈夫でしょう、なにせ、向上心のかたまりみたいな男だから(笑) 宮市選手、デビュー、おめでとうございます! 中学生の頃から注目していて、アーセナルに決まりかけの時期にも、真剣に阪南に誘っていた選手なので、感慨深いです。 馬鹿げた話しかもしれませんが、諦めたら可能性はゼロ。 諦めなかった伊野波。 宮市選手獲得を諦めなかったけど、獲得できなかった阪南大学サッカー部。 結果は大切。 されど、結果はあくまでも結果。 結果を恐れて行動を起こせない人生なんて、僕はいらない。 馬鹿です、たぶん。 でも、胸を張ります。 前述の二人は自分で自分の人生を切り開いている。 その近くで携わる事が出来る事。 誰よりも豊かな人生を過ごせているような気がします。 成功失敗は運任せ。 どのように決断し行動したのか? そして、自分らしく想いを貫く事が出来ているのか? そこが重要。 支離滅裂、すいません。 なんか、語りたい夜だもんで。 それでは、アンニョン!
こんにちは。 まずまずの立ち上がりのゲーム運び。 相手GKまでかわしてもゴール決まらず。 ポストにあてる。 そうなるとポロッとカウンターで失点するのがサッカーではよくある出来事。 まさにそのまま。 前半0-1。 慌てずゲームを進めた後半、すぐに追いつく。 勢い任せにならず、じっくり相手を攻略して勝ち越し点。 その後もゲームの流れをコントロールしつつ、加点。 4-1。 慌てず、おごらず、最後まで集中力を持続させてしっかり戦ってくれた、選手達に感謝。 これでベスト8。 次もしっかり戦います。 阪南らしく。 それでは、アンニョン!
こんにちは。 15-0で勝利。 かなり気温が上がって選手達にとっては厳しいゲームになりましたが、90分通してしっかり戦ってくれた選手達に感謝。 リーグとノックアウト方式で戦い方を変えるつもりはありません。 阪南らしく。 明日、4回戦です。 連闘になる選手もいますが、しっかり戦います。 それでは、アンニョン!
こんにちは。 前半なかばに退場者を出し、苦しいゲームになりました。 相手は一人多いのに仕掛けてこない。 ゲームは常にこちらがわが支配。 最後のフィニッシュの所で相手の粘り強い守備を破壊出来ずスコアレスドロー。 負けに等しい引き分け。 何か虚しさの残るゲームでした。 いろんなサッカー観があるんだなぁと改めて感じている自分がいます。 自分は自分らしく。 関西選手権モードに切り替えます。 前年度覇者として連覇を目指し、まず、ひとつ、しっかり戦います。 それでは、アンニョン! |一覧| |