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とのタイトルはいつもどおり抗い中・・・
絶望的な状況下における抗い・・・ そこからの逆転の味が甘美で・・・ ついそれを求めてしまう・・・ さて・・・ どうにか埼玉より帰還・・・・ まずは・・・ こいつから・・・ 人気ブログランキングへ http://blog.with2.net/link.php?864961 ↑ブログランキング さてと・・・ タイトルの通り・・・ ギャンブルの掟を前回に引き続き再考していこう・・・ ここのところ思うのだが・・・ ギャンブル運の引き寄せ方が・・・ ギャンブルの実力なんだろうけれども・・・ まあ、私は運こそが実力だと思っている。 偶然に「幸運」が続く事など無い。 そのときの幸運と言うのは過去に行なった行為の結果なんじゃないかと思うのだ。 だから幸運すらも必然なのではないかと・・・ 私はそう思う。 で・・・ 強欲おぢさんのありえない程の配牌・・・ アレを引き寄せる行動が分からないのだ・・・ 強欲であればいいのだろうか・・ あれもこれもそれも他人のものすら自分の物といった・・・ いや・・・ 違うんだよな、強欲おぢさんは・・・ 発想が、どれだけ薄い確率だろうと、最上級の幸運が自分に起きる事を疑っていない。 あの自分にありえないほどの幸運が起きて当然であるということを信じる行為が・・・・ あの配牌を引き寄せるのだろうか・・・ いや・・・ だとしたら・・・ 私は宇宙一ツイている漢・・・・ 私の方が幸運であって然るべきだ・・・・ どこかで疑っている? そうかもしれない・・・ ありえない薄い望まぬ確率を引き続ける事で・・・ 表層意識ではない深層心理で・・・・ 私は自分の宇宙一のツキを疑っているのかもしれない・・・ だとしたら・・・ ますます宇宙一ツイていると自分の深層心理ですら欺かなければ・・・・ などと考えながらも・・・ あんなに疑いもせずに、ありえない薄い確率を引けると思っている人間と戦っちゃならないと思う・・・ その反面・・・ あれほどの凄まじいヒキをもっているおぢさんをギャンブルで軍門に下せば・・・ ますます自らの宇宙一のツキを確信できるのではないかなどと思ってしまう・・・ だから勝ちたい・・・ とことん抗って・・・・ 攻略法を見つけてやりたい。 と・・・ 表題から大分ズレた・・・ そうギャンブルの掟を再考している。 不毛な議論になるので・・・・ これが正しいと主張するつもりは毛頭ないが・・・ 幼少時代のメダルゲームをギャンブルにいれれば・・・ ギャンブル歴27年・・・ 元は完全な確率論者だった私だが・・・・ 信じられない回数のありえない望まぬ薄い確率を頂戴する事で・・・ 宇宙一ツイていても・・・・ 確率は関係ないんだなと思わされた。 結局・・・ なんの思念もないところにおいては試行回数なのだが・・・ 人間の念や感情、信が絡んでくると・・・ 確率は捻じ曲がるのだ。 証明しろと言われても無論証明はできない。 が27年間の経験と言うべきだろうか・・・ 最近よく読んでいる桜井章一氏も記載されているが・・・ 雀鬼様も・・・ 麻雀は確率ではないと言っている。 麻雀とギャンブルが決してイコールだとは思わないが・・・ 麻雀はギャンブルを実によく表していると思うのだ。 確率じゃない・・・ 確率だとしたら・・・ 私は軽く宝くじ連続1等5連くらいの確率の偏りを引いている。 さて・・・ そんな確率じゃないと私は考えていると言う前提で・・・・ ギャンブルの掟を再考したい。 ギャンブルの掟というのは・・・ 守るべきものという意味なのだが・・・ 何のために守るべきものなのか? 言うまでもなくギャンブル必勝法と言おうか・・・・ 負けないため、勝つために守るべきものだ。 で・・・ それは多々あると思うのだが・・・・ 雀鬼様の言葉を借りると・・・ 負けを小さく、勝ちを大きくらしい・・・ つまり・・・ ズバリと入った時には高配当を狙うということなのだろうが・・・ リンク先のharu_fさんの日記でも書いてあったが・・・ 堅い馬券に大金を突っ込むのが最も手っ取り早く負ける方法らしい。 まあ、そうだろうな・・・ 期待値が伴っていないし、不確定要素の考慮が足り無すぎる。 そうなのだ・・・ 絶対を感じる時ほど疑った方がいい・・・・ スロットでもパチンコでもそうだが・・・ どうも一般的に負ける発想をしやすいと言うのが人なのだ。 オッズが低いから来ると思ってしまうことや・・・ 確率が悪い方に偏っているから・・・・ そろそろ収束するはずだという発想・・・ つまりオッズの低い馬に大金を入れたり・・・ パチンコやスロット台でハマリ台を狙う発想だ。 そう考えると・・・ 競馬において勝つためには・・・ 不当評価されている馬を狙うということなのだろう。 でだ・・・ 表題の掟・・・ 結局のところ・・・ 確率じゃないという発想であれば・・・・ 流れが無い人間や見当違いの発想の人間(最も手っ取り早く負ける発想をしている人)・・・ この2者の逆張りをすることが第一の掟 そして・・・・ 結果を出している、流れのある人間の順張りをするのが第2の掟・・・ さらに・・・ 期待値の高い行為の一貫しての継続これが第3の掟・・・・ 期待値が低いと気づいたら即改める・・・これが第4の掟 ずっと結果が出ないのに同じことを繰り返していては論語で言う本当の過ち・・・ 過ちて改めずだ。 さて・・・ 現状・・・ 私の競馬において必勝法を考えてみよう。 最近・・・ ようやく・・・ リンク先の天才はやとぅさんの天才性が戻ってきたようで・・・ そろそろ逆張りが出来そうな頃合だ。 そして、我が優秀な後輩・・・ 狙い目は間違いなくいい。 精度も高い。 後輩に一貫して乗り続ける・・・ これも勝利に近づける行為だと思う。 あとは騎手だろうな・・・ 人だ・・・ 3流の結果を出す人間を避け・・・・ 1流の結果を出す人間のみを拾う・・・ さらには・・・ 前走負けているという状況である必要もある。 過小評価の馬を狙うのだから・・・ 前走快勝していて人気だったりしたら話にならない。 となるとだ・・・・ すべての条件が揃っているときに、期待値が高いところだけをピックアップして勝負を継続するのが必勝法のはずだ。 忍耐力を求められる・・・ 一番いい条件は・・・ ダート戦で・・・ 後輩が本命ではやとぅさんが消しており・・・ 鞍上が岩田・安藤・内田・・・ それで前走負けていて、3番人気くらいが勝負どころなのだろうな・・・ そして・・・ 着差に着目すれば・・・ 二桁着順が続いていても言うほど負けていない馬がよくいる。 こういうのは勝ちきらないまでも2〜3着によく入ってくるのだ。 やはり3連単だろう・・・・ 明後日から競馬3連戦・・・ 今週は2千万くらいを狙ってやりたい・・・ 今週は建築だ!!(蔵ね・・・) 後半眠くて頭が回らぬ・・・・ おやすみちゃんです・・・
さて・・・
酔っ払いちゃんでいい気分・・・ 今日は、会社に車を返しに行き・・・・ そのまま川崎で暇井さんと飲んできた・・・ そして・・・ 塩モツ鍋塩抜き事件が・・・・ なんで、塩モツ鍋に塩が入っていないんだ・・・ 我ながらいいヒキだ・・・・ さて・・・ 今日は川崎の書店でホラー系の本を2冊買って読んだ・・・ ひとつはいつもどおり、平山夢明氏・・・ もうひとつは、新耳袋書いた木原氏・・・ ただ・・・ 私が前者に慣れすぎたのだろうか・・・ クオリティが・・・ 不足感に溢れている・・・ さて・・・ 昨日の「ギャンブル必勝法」に引き続き・・・・ 今日は検索よくされる言葉、「ギャンブルの掟」・・・ そのネタでいってみよう。 とその前に・・・ 人気ブログランキングへ http://blog.with2.net/link.php?864961 ↑ブログランキング 現在8位・・・ なんとなく、1位までそれほど遠くない雰囲気だ・・・ 是非ともご協力よろしくお願いします。 さてと・・・ ギャンブルの掟ね・・・ 改めて書くと・・・・ そんなたいそうな名称で検索している人結構いるんだなと・・・ 掟と辞書を引くと・・・ 守るべきものとしてすでに定められている事柄。 とある・・・ ギャンブルにそんなものあったか? 疑問は尽きない。 では・・・・ 私が守れていない掟を再度考えてみよう。 何度も言うとおり・・・ 世の中、結果がすべてだ。 良し悪しに関わらず・・・ 結果がすべてを物語っている。 つまり・・・ 私が守っている掟だけでは不足していて・・・ 本物のギャンブルの掟は・・・・ 私が守れていないところにあるのではないだろうか? とにかく・・・ 誰でもいい。 周囲を眺めてみよう。 そして・・・ 眺めた時に目に付いた人物が羨ましいか否か・・・ もし、羨ましければ、きっとその人は正しい。 迷わず模倣すべきだろう。 逆に、まったく羨ましくなく、ああなりたくないと思ったのなら・・・ 彼の「正解」をこっそり心の中で否定し、逆の行動をとろう。 行動の逆張り・・・ 結果を出していない以上・・・・ きっと彼も正しくは無い。 仕事においても・・・・ さて・・・・ ネットでツキなどを検索すると・・・ ツキは認識であると言う同論を見つけたが・・・ 私とは対照的な書かれ方をしていた。 ただ、こちらのほうがより理論的には聞こえると思う。 その説とは・・・ ツキの正体は統計上の「必然的な偏り」であり、その偏りを後になって振り返ってツキと名づけているに過ぎないと・・・ まあ、非常に論理的で、これに関しては私は否定する材料を持たない。 そうとも認識することはできる。 だがだ・・・・ どうしても机上の話にしか聞こえないのだ。 リアルなギャンブルで・・・ 偏り続ける事・・・ 明らかに確率的には天文学的数値分の1になる事象が、さも必然のように起きる事・・・ 何度体験しているだろうか? これは確率論者にとってはまごう事無き「正解」だろうが・・・ ツキ・流れを信じる者にとっては違う。 何を信じるか・・・ 一般的な個人に与えられている選択権は基本的にこれしかない。 完全なる自説というものは存在せず・・・ 基本的には過去に誰かが提唱した説のどれかを我々は選んで信じているのに過ぎないのだ。 言葉もそう、考え方もそう、行動も・・・ 蓄積された知識の中から、自分が「正解」だと信じるものをピックアップしているだけ。 だから・・・ 知識の量に比例して何を信じるかの「信じる対象」の数は比例する。 私は以前は完全なる確率論者だったが・・・ 最近は対極に位置している。 何故なら・・・ 私の最近の発想はそもそも結果ありき。 結果を出している人間がすべて正しい。 翻って考えれば・・・・ 私が羨ましいと思う結果を出している人間に・・・・・ 確率論者は存在しない。 竹田和平氏もそうだし、斉藤一人氏もそうだ。 船井幸雄氏もそうなんじゃなかろうか・・・・ 皆、基本的に私の論理的であると思う発想からはまったく因果関係のないことを言っているとしか思えない。 天とわくわくドキドキありがとうとか・・・ ツイている人の変な話とか・・・ 新約聖書にすべての人類の暗号が とか言われても・・・ 私の理解をとっくに超えている・・・ だが・・・ 彼らは結果を出しているのだ、それに対して私は望む結果を出していない・・・ そう考えると、おそらく彼らが正しいのだ。 なので、私のスタンスは結果を出している人間が信じているものを信じろだ。 順張り・・・ 昨日のギャンブル必勝法でも記載したやつだ。 で、彼ら的発想だと・・・ 運やツキは存在しており、すべてが確率ではない。 桜井章一氏も天運と地運という言葉を使っている。 氏も運と言う要素を信じているのだ。 だが、私は確率論者で彼らほど著名な結果を出している人物を知らない。 ということはだ・・・ ツキは結果がすべてという観点に拠れば、存在すると考えてよいのではないだろうか? 私はそちらの説を支持する、なにしろ信じなければ・・・ 宇宙一ツイている漢であることをどう説明するというのだ。 でだ・・・ ツキや流れは存在するという視点に立った上での・・・ 私が守れていないギャンブルの掟・・・・ N的ギャンブルの掟1 流れやツキがないと感じたら、すぐ降りる。ツキを感じないまま勝負しても傷が広がるだけ・・・ いかに浅い傷で無事に帰るか・・・・ ヒットアンドアウェイのような発想だ。 与えるダメージは深く、受けるダメージは浅く。これがギャンブルの掟・・・・ 無論、私は実践できていない。 ここに正しさがある気がする。 N的ギャンブルの掟2 理由付けを忘れるな。何故、そこに張るのか・・・・?誰に聞かれても明確に説明できる根拠が無いところには絶対に張らない。 無論、私は実践できていない。 以前のスロットで食っていたときは実践できていたが・・・ N的ギャンブルの掟3 収支をつけろ。収支をつけることは会社で言うリストラのための状態を知る事、何で無駄にしているかが見えてくるので、無駄な勝負をしなくなる。 無論、私は実践できていない。 だから逆に正しいのだ。 必勝法に引き続き・・・ 掟となると・・・ なかなかでてこない・・・ だが・・・ 思い出したら随時追加していこうと思う・・・ さて・・・ 酔っ払いちゃんなのでもう寝ます・・・ 明日は・・・ 海のエジプト展行く予定です・・・ ではお休みちゃん・・・ │一覧 │ 一番上に戻る │ |